2026年2月1日(日) 19時頃、家族3人で訪問しました。 こちらは 2025年11月20日にオープンしたお店で 事前に予約しました。 店内に入ると カウンター席はなくテーブル席のみです。 店員さんは みなさんお若く活気があります。 注文したのは 「お通し ×3=990円」 「横浜代表アジフライ 1,078円」 「ほろほろ茹でタン 638円」 「寒ぶりのお造り 1,078円」 「究極のマグロ塩ユッケ 1,408円」 「石焼きポテトサラダ 748円」 「出汁巻き玉子(蟹あんかけ)1,078円」 「いちじくバター ×2=550円」 飲み物は 「生ビール ×3=1,584円」 「角ハイボール ×2=1,056円」 「瀬戸内レモンサワー 528円」 「静岡抹茶ハイ ×2=990円」 「麦焼酎(靑鹿毛)ソーダ割 528円」 「ゆずレモンサワー ×2=1,100円」 「知覧緑茶ハイ 495円」 合計13,840円です。 まずは 生ビールで乾杯するとお通しが到着しました。 「お通し」 は大根のクリームスープです。 大根の優しい甘みと クリームのコクが合わさりとても美味しいです。 奥さんが 「大根のスープは珍しいけど美味しいよ」 と伝えると 母が 「大根は“ジ、なんちゃらターゼ”が入ってるから 消化にいいのよ」と謎の専門家顔をしていました。 奥さんは 脇目も振らず夢中で飲んでいます… 「横浜代表アジフライ」は サクサクの衣に中は半レア状態で美味しいです。 塩や山葵、生姜で食べましたが 塩が一番美味しかったです。 母が 「横浜代表だけあって美味しいじゃない」 と誇らしげでした。 「ほろほろ茹でタン」は 箸で切れるほど柔らかく塩胡椒が効いていて美味しいです。 母が 「タンって舌でしょ! やだ、グロテスクね、いらないわ」 と手で“しっしっ”とやっていました。 奥さんが 「とても柔らかくて美味しい …丸ごと食べたかったのだよ」と感想を言うと 母が 「あらそうなの?だったらあと5つぐらい頼んでも よかったわね…私は食べないけど」とのことでした。 「寒ぶりのお造り」は 母の希望で注文しました。 母から 「5枚あるから2枚ずつ食べていいわよ 私は1枚で十分だから」と言われたので 安心してビールを飲んでいたら 1枚しか残っていませんでした… 「究極のマグロ塩ユッケ」は提供前に 母が 「究極とか言っちゃって ずいぶんと大風呂敷を広げたものね」 と辛口審査員のような顔をしていると到着しました。 レンガ状の マグロ+葱塩+卵黄のビジュアルがとてもよく 母が 「あら?なかなかやるじゃない… 攻めてきたわね、とても美味しそうよ」 と合格点をつけていました。 混ぜて海苔で巻いて食べるととても美味しいです。 母が 「あらやだ…いちいち巻くなんて面倒なマグロね」 と面倒くさがっていたところ 奥さんが巻いて渡すと 「あら、ありがとう♪ 食べやすくていいマグロじゃない」 と手のひら返しをしていました。 「石焼きポテトサラダ」は 鉄鍋で提供されその場で店員さんが作ってくれます。 奥さんが 「楽しそうなので自分でやってみたいのだよ」 と感想を言っている横で 母が女性店員さんに 「あら、作ってくれるなんて親切ね。 あなた顔も可愛いし料理上手で完璧ね」と伝え 店員さんが 「今日が初出勤でドキドキなんです」と照れると 母が 「料理も完璧、顔も完璧!大丈夫よ自信持って!」 と謎の褒め称えをしていました。 上記をいただきながら いろいろな種類のお酒を飲み2時間ほど滞在しました。 美味しかったです。 ごちそうさまでした。 #酒場カモスビト #2025年11月20日オープン #大根スープは“ジ、なんちゃらターゼ”で消化によい #究極のマグロ塩ユッケはビジュアルがよい #石焼きポテサラを作る店員さんをやたら褒め称える
045-620-7425
口コミ(1)
オススメ度:100%
酒場カモスビトの店舗情報
基本情報
| 店名 | 酒場カモスビト さかばかもすびと |
|---|---|
| TEL | 045-620-7425 |
| ジャンル | 居酒屋 |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR東海道本線(東京~熱海) / 横浜駅 徒歩5分(330m) 相鉄本線 / 平沼橋駅 徒歩6分(460m) 京急本線 / 戸部駅 徒歩9分(690m) |
更新情報
- 最初の口コミ
- o.kenichiro
- 最新の口コミ
- o.kenichiro
- 最終更新














