【なにわのブラリーマン食べ歩記】 ミシュラン掲載歴を持つ人気ブランドの関西初上陸店!Rettyラーメン好き人気店 「日本の食材を守り育てる一杯」を掲げ、 国産軍鶏・丸鶏・瀬戸内の魚介・昆布・鰹節・煮干しなど 厳選素材を使用した至高の一杯。 《イタリアン出身の礒貝シェフが手がける“和×洋”のラーメンが特徴》 南海「なんば」駅直結のなんばスカイオ2Fにある『麺処ぐり虎 大阪なんばスカイオ店』は、ミシュラン掲載歴を持つ人気ブランドの関西初上陸店として、2024年9月1日にオープンした実力&人気店。 イタリアンと和の技法を融合させた、繊細かつ奥深い味わいが特徴で、軍鶏や丸鶏、瀬戸内の魚介、昆布、鰹節など、厳選した国産素材を使用し、8時間かけてじっくり旨味を抽出したスープが自慢です。 イタリアン出身の礒貝シェフは、名店『麺処ほん田』などで修行を積み、2017年に岡山にて『麺処ぐり虎』をスタート。「日本の素晴らしい食材、食文化を守り育てる一杯を」コンセプトに、厳選した食材を使用し、魚や鶏の出汁を引き出した至高の一杯が人気を博し、現在、関西では『麺処 ぐり虎 大阪なんばスカイオ店 』と『和麺 ぐり虎 京都本店』の2店、岡山、中部、関東と10数店舗展開されています。 ちなみに屋号の『ぐり虎(ぐりこ)』は、イタリアンの経験が長い礒貝シェフのニックネームや親しみやすさを込めて、まずは「グリコ」という響きが選ばれました。(※お菓子のグリコとの直接的な関係はありませんが、覚えやすく、誰からも愛される響きとして採用されたと言われています。)そこに「虎」という力強い漢字を当てています。これには「虎(とら)」のように強く、勢いのあるブランドにしたいという願いと、和の素材(軍鶏や厳選醤油)を極めるラーメン店として「和」の象徴でもある虎の字を使うことで、自身のアイデンティティ(イタリアン×和食)を表現したとのことです。 《お店のオススメポイント》 ・看板メニュー「鶏塩ラーメン」:軍鶏や丸鶏を贅沢に使い、8時間かけて旨味を引き出した透明感のあるスープが特徴。あっさりしつつもコクがあり、女性客からも支持されている。 ・和洋の融合「黒トリュフ香る醤油そば」:6種の醤油をブレンドしたタレとトリュフの香りが重なる、イタリアンの技法が光る一杯。 ・明るく清潔感のある店内:モダンな内装。女性ひとりでも入りやすいカフェのような雰囲気。 ・ゆったりした座席構成:カウンター席だけでなくテーブル席やソファ席もあり、おひとり様から家族連れまで幅広く利用OK! ・卓上オーダー制:タッチパネルでの注文スタイル。 ・素材へのこだわり:地域や店舗に合わせて調整された国産小麦の特製麺を使用。ツルモチ食感がスープによく絡みます。 ・海外からのお客さんも多いラーメン店:ラーメン好きな外国人も多く、外国語表記にも対応。 《営業時間・定休日》 11:00 〜23:00(L.O.22:30) 定休日:施設に準ずる 《ブラリーマンのオススメニュー》 ・特製鶏塩ラーメンと黒毛和牛の焼きすきごはんセット:1,550円 このメニューは、ぐり虎の魅力を一度に味わい尽くせる最強の組み合わせ。まず目を引く軍鶏の旨味が凝縮された黄金スープは、国産小麦の特製麺がしっかり持ち上げてくれます。 トッピングは、低温調理でしっとりと仕上げた鶏チャーシューや豚チャーシュー、味玉、メンマ、水菜、白ネギ、柚子、そして食感のアクセントとなる糸唐辛子などが盛り付けられています。 評判通りの鶏の旨味と魚介との絶妙なバランスから繊細かつ奥深い味わいが堪能できました。 「黒毛和牛の焼きすきごはん」は、サイドメニューの枠を超えた、満足度の高い肉丼。A4ランク以上の黒毛和牛を使用。薄切りにされた柔らかな肉が贅沢に重ねられ、何個でもサービスの生卵を割っていただきます。甘辛い特製の割り下で味付けされているので、生卵を絡めることで「すき焼き」のような濃厚でまろやかな味わいを楽しめます。 #なにわのブラリーマン食べ歩記 #ミシュラン掲載歴を持つ人気ブランドの関西初上陸店 #日本の食材を守り育てる一杯 #厳選素材を使用した至高の一杯 #イタリアン出身の礒貝シェフ #イタリアンと和の技法を融合 #鶏塩ラーメン #外国語表記にも対応 #評判通りの鶏の旨味と魚介 #繊細かつ奥深い味わい #黒毛和牛の焼きすきごはん #満足度の高い肉丼 #すき焼き風ごはん #ミナミの人気ラーメン店 #Rettyラーメン好き人気店
写真と本文をすべて表示ミシュラン掲載店発、行列必至の上品ラーメンと絶品サイドメニュー

























