約20年前に白金『鬼わそと』で出逢った出浦さんの焼鳥を堪能 コースのみ お好みはコース後に注文可能 締めは選択可能 白レバタタキは入荷日のみの別注 お通し 白レバいちご最中 白レバのタタキ(別注) ・そろばん 首肉 ⚫︎おたふく リンパ腺 やま山葵 ・さえずり 食道 グラス赤 ・菜の花 ・まるはつ 心臓 デュワーズ ハイボール ・背肝 腎臓 ・長茄子 ⚫︎ふりそで 肩の付け根 終わり 山﨑12年ハイボール 追加 ⚫︎心残り ⚫︎はつもと ⚫︎げんこつ ラーメン(コースに含まれる) 選択可能 コースは串8本とかなりシンプルでした。 『鬼わそと』は『酉玉』のレシピそのままだったのですが、丈参はオリジナリティが多くバンバン以上酉玉には似てませんでした。 最近の焼鳥屋には多い、薬味が用意されていないスタイル。個人的にはつけて食べたいかな? 塩焼きの塩加減もあまり強くなく、もう少し塩を付けたいほどだった。 特に好みだったのには⚫︎を付けた 人形町時代には住んでるところから遠くなったので行けなくなって、それから随分経ってから札幌に移転されて、今度は築地に戻って来られた。鬼わそとより、酉玉別館で焼いてる頃の出浦さんの印象が残ってます。 出浦さんは昔と変わらず(髪型は変わったけど) お元気でよかった。 ごちそうさまでした。近所にお取引先があるのでまた利用します。 人形町時代には焼鳥百名店やミシュランにも掲載されていましたよね
写真と本文をすべて表示希少部位と絶妙な火入れが光る、通も唸る焼鳥コース専門店























