とり吾@中目黒 2024年4月オープン。 家から近いのに、オーストラリア在住の人に教えてもらった焼鳥店(笑)。 「いぐち」「とり澤」出身なのはいいとして、「わさ」(六本木時代)にもいたというのがスゴい。 入口の店名がメッチャ小さくわかりにくい。飛込防止対策か? ほろほろ鳥、宮崎地頭鶏などを使用。(銘柄は日替わり) 6本(3000円)、8本(4000円)、10本(5000円)から選択。 もちろん追加も可能。お酒は比較的安い。 〆は、親子丼・そぼろ丼 各900円 つゆそば900円、葱冷麺1100円 から。もちろん食べなくてもいい。 砂肝 もも 手羽元 (ここまでの3本が弾力あってアゴが疲れた。) レバー つくね 茄子 ぼんじり ちょうちん つゆそば(スープが熱すぎて味わえない。冷めてから飲むとウマい。) 葱冷麺(麺を氷で〆て棒々鶏のタレであえて食べる。) 8本セットと麺類2種類、お酒2杯とノンアル一杯で8000円ちょっと。 久しぶりに1万以内の焼鳥を食べた。 こんな人にオススメ ・新店で1万以内で食べたい人 ・チョット食べて軽く飲んで〆を食べて帰りたい人。 ・小皿料理や一品料理は要らない。焼鳥だけを食べたい人。
写真と本文をすべて表示中華テイストと完璧な焼き加減が光る、隠れ家的焼鳥ダイニング


























