【40年ぶりに高校の同級生と】
上京の機会に会食のお誘い。こちらにしました。ランチで予約はコースのみ。もも肉の写真を撮り忘れました。レバーに感激してました。団子とボリュームたっぷりの手羽先も良いなぁ。団子は塩とタレ1本ずつ来ると思ってたら、1本だけ。若干のリクエストは融通がききます。 〆のご飯はついていませんが、十分満足のいくボリュームではあります。普段使いなら5本丼。タレのしみたご飯が美味いから。ただ、予約なしだと開店から行列ですけど。
写真と本文をすべて表示老舗の技が光る、絶妙な焼き加減の肉厚焼き鳥丼で至福のランチ体験
41人がオススメ
まで完備されていて驚く。 この日は、11:30オープンに合わせて行くと、20組待ち。結果、1時間待って入店。 5本の焼き鳥定食を。¥2,800 だんごという名のつくねは、ナンコツが入っていてコリコリという食感と鶏の旨みがぎゅっとつまり、うまい!ささみもしっとりしていて、ももはお肉のおいしさはもちろん、タレが品があって美味しい。 改めて焼き鳥のレベルの高さを感じました!
久しぶりに美味しい焼き鳥が食べたいと思い、東京駅八重洲口からすぐの伊勢廣さんへ。 丼にするか、定食にするか迷った結果、5本定食(1,900円: ささみ、だんご、ねぎま、ねぎ巻、砂肝)に。 焼きたてを一本ずつ出して下さり、どれも熱々ジューシー。七味、塩、山椒を少しずつつけて頂きます。特に山椒が香り高く、鶏の美味しさがよく引き立ちます。 お席はいくつかのフロアに分かれており、エレベーターで上れ、少し奥まった静かな席もあり、友人
16人がオススメ
和のお重または丼の気分が高まり、東京駅八重洲口からすぐ(ミッドタウン八重洲の裏手)にある伊勢廣さんに伺いました。 ランチタイムメニューは非常にシンプルで、定食または丼。串の数が増える毎に串の種類とお値段が上がります。 今回は、5本の丼(皮、ささみ、もも、団子、レバー:ごはん少なめ)を注文しましたが、私個人としては、皮が苦手なため、勇気を持ってお店の方に伺ったところ、一本までリストに掲載されている串と交換okとの事。 皮を砂肝に交換していただきました(1枚目の写真右端が砂肝)。 各テーブルには七味と山椒が置いてあり、味変が楽しめ
先日、贅沢ランチがしたくて初めて行きました。 外観は料亭を彷彿させる店構えですね^ - ^ ランチは「焼鳥丼」と「定食」で、本数により値段が違います。13時10分に入店すると5人待ち。 席数が多いのであまり待たず3階に案内されました。 注文は、6本の焼き鳥定食にしました。 まずは、鶏スープが配膳されます。鶏ガラの出汁から醸し出される滋味深い味わいで、鷄から出される旨味を上手く引き出していますね^_^ 焼鳥は焼き上がったものから順次運ばれてきます★ 焼鳥は塩味の団子、山葵で食べるささみ、砂肝、ねぎま、
10人がオススメ
【今年初は本店へ】 伊勢廣初詣は帝劇店でなく、本店へ妻と2人で。昨年、建替移転、カウンター席を中心にテーブル席を配した3フロアの大箱になりました。アクリル板等、コロナ対策も怠りなく。ランチの9本定食3100円(税込)を頂きました。砂肝を団子にチェンジ。9本だと大満足。ごはんはタレをかけてもらうことも出来ます。どの串も美味しいですが、中でも団子、レバーが私の推し。
文。 この短期間で結構値上げされたようで、こんなところに色々な余波が来ているんですね。(^-^; 私は2階に通され、カウンター席へ。 目の前で鳥を焼いている所が見れます。 塩をふる感じや、串を反すタイミング等、見入ってしまいますね。 最初は鳥のスープが出てきます。 鳥の出汁が旨いですね。 暫くして丼が来ました。 はさみ(ねぎま)、もも、つくね、皮身、レバー。 塩の味付けはちょうど良い感じで、鳥の旨味が良く味わえる塩加減。 炭火の香りが良いですね。 つくねも軟骨が入っていて、歯応えも良いです。 絶品なのがレバー。 絶妙
※ オススメは口コミをAIが要約したもの、口コミは本文から抜粋して掲載しています。
オススメ度:94%
【40年ぶりに高校の同級生と】
上京の機会に会食のお誘い。こちらにしました。ランチで予約はコースのみ。もも肉の写真を撮り忘れました。レバーに感激してました。団子とボリュームたっぷりの手羽先も良いなぁ。団子は塩とタレ1本ずつ来ると思ってたら、1本だけ。若干のリクエストは融通がききます。 〆のご飯はついていませんが、十分満足のいくボリュームではあります。普段使いなら5本丼。タレのしみたご飯が美味いから。ただ、予約なしだと開店から行列ですけど。
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焼鳥超激戦区にて不動の王座を堅守
界隈に焼鳥店が密集するエリア その中でピカイチのブランド力を輝かせています そのせいか価格設定も他店より5割増しくらい高い 通常ランチタイムは行列必至なのですが 雨のおかげか珍しく店外の並びがなかったので 久しぶりに入店することに 前回訪問時より値上げされ5本丼が¥2800になってた ブランド力に自信あるからこそ可能な強気な姿勢 いつものようにデフォルトの中の1本 ささみを葱巻きに変更して注文 カウンター端から分業制の厨房の動きを楽しむ 焼鳥丼は変わらず美味しかったです ごちそうさまでしたー
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京橋で焼鳥を食べるなら、一度は訪れてみたい老舗です。 大正10年創業という歴史もさることながら、実際に食べてみると「長く愛される理由が分かる」という感じ。炭火で丁寧に焼き上げられた焼鳥は、表面は香ばしく、中はふっくら。鶏そのものの旨味がしっかり感じられて、タレや塩でごまかしていないところに職人の技を感じます。 特に印象的なのは、串を一本ずつ味わっていく楽しさ。焼き上がるタイミングや火入れまで計算されているようで、普段食べている焼鳥とは一味違います。 店内も落ち着いた雰囲気で、普段使いというよりは、ちょっと特別な食事や会食にもぴったり。東京駅からも歩けるので、遠方から来た人を案内する店としても使いやすいと思います。 老舗だから敷居が高いかなと思っていましたが、料理を味わえば納得。京橋で「本当に美味しい焼鳥を食べたい」と思ったときに候補に入れたい一軒です。 食べログの焼き鳥百名店に何度も選ばれているのも納得の味でした。 ごちそうさまでした。
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【歴史と燻煙を纏った5本丼】
前職の時代に帝劇店は1番回数通ったお店。ビルの改修に伴い、移転して、ここの焼鳥を食べるのは3年ぶり。団子とレバーが恋しかった。本店に伺うのはたしか3度め。過去2回は家族も絶賛。今回は商談前の慌ただしい時間を縫っての孤独のグルメ。3年越しの恋人に会ったような気持ちだ。多分ね。5本丼はデフォのささみを団子に変えてもらって、団子2、もも1、皮1、レバー1のラインナップ。私にとってのクリーンナップ揃い踏み。銘柄鶏に固定せず、その日の良い鶏を仕入れる。備長炭の燻煙を纏った鶏は相変わらず絶品。特に軟骨入りのつくねの弾力と噛み締めるほどに溢れる肉汁。どんなに高級店が現れようとも色褪せることのない老舗の逸品。クリーミーなレバーも比肩するものなし。幸せなひとときを過ごしました。
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数年ぶりに、小津安二郎も愛した伊勢廣へ。 建て替えられていて、民家だった店舗は最新の4F建に。エレベーターまで完備されていて驚く。 この日は、11:30オープンに合わせて行くと、20組待ち。結果、1時間待って入店。 5本の焼き鳥定食を。¥2,800 だんごという名のつくねは、ナンコツが入っていてコリコリという食感と鶏の旨みがぎゅっとつまり、うまい!ささみもしっとりしていて、ももはお肉のおいしさはもちろん、タレが品があって美味しい。 改めて焼き鳥のレベルの高さを感じました!
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| 店名 | 伊勢廣 京橋本店 いせひろ |
|---|---|
| TEL | 03-3281-5864 |
| ジャンル | 和食 居酒屋 串焼き 焼き鳥 丼もの |
| 営業時間 | [月〜金・土] ランチ 11:30 〜 14:00 [月〜金] ディナー 16:30 〜 21:00 [土] ディナー 16:30 〜 20:30 |
| 定休日 | 毎週日曜日
祝日 |
| 予算 | ディナー:〜8,000円 ランチ:〜5,000円 |
| クレジットカード |
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| 住所 | |
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| アクセス | ■駅からのアクセス 東京メトロ銀座線 / 京橋(東京)駅 徒歩2分(140m) JR山手線 / 東京駅 徒歩4分(290m) 都営浅草線 / 宝町(東京)駅 徒歩5分(330m) |
| 喫煙 | 全席禁煙 |
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| お店のHP | |
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| 利用シーン |