★☆只今絶賛公開中!Retty noteで大阪のソウルフード&オススメ店のインタビュー記事★☆ 久々に「おいしいラーメン」食べたくなった!! 《美味しい料理は綺麗な所からしか生まれないを踏襲した心斎橋PARCO店》 言わずと知れた『どうとんぼり神座』は、フレンチレストランのオーナーシェフであった布施正人氏が、どこにも真似の出来ない、他のどんな料理にも似ていない未体験の味を実現したいと、一年半かけてスープの研究に明け暮れた結果、1986(昭和61)年に第1号店となる道頓堀店を創業。 開業以来、記憶や味覚の中になかった味、それでいて食べれば食べるほどクセになる味、老若男女、誰もが毎日食べたくなる「おいしいラーメン」が人気を博し、現在、大阪府内47店舗を含む近畿圏82店舗、関東圏37店舗、ハワイ2店舗と展開。最近は、土屋太鳳さんのCMでも美味しそうに神座のラーメンを食べているシーンが印象的で、ブランド構築にも力を注がれています。 ちなみに、黄金色に輝く門外不出のスープと永年受け継がれた秘伝のタレ。このスープとタレのレシピはオーナー一族の限られた人たちで管理されているのは有名な話で、2021年4月には、次男の真之介氏に事業を承継されました。 『どうとんぼり神座 心斎橋PARCO店』は、心斎橋PARCOネオン食堂街の一角に2022(令和4)年10月1日にオープン。店内は、厨房を囲むようにカウンタースタイルの24席。スタイリッシュな店内をキープするため整理・整頓・清掃・清潔・躾にのっとった神座の姿勢を踏襲しつつ、注文を受けてから一杯一杯丁寧に手作りされています。 インバウンドの効果で、心斎橋PARCOネオン食堂街は、海外からの観光客の方々で大賑わい。時間帯は夕方だったせいで、お店にはすんなりと入店できました。 《オススメニュー》 ・煮玉子ネギラーメン:1,120円 そういえば、神座の道頓堀店で「おいしいラーメン」を初めて食べた際、白菜と豚肉を煮た甘めのスープにこれまで食したことがないラーメンとビックリ!!したものの、印象に残る後味がインプットされ、2回、3回と行くにつれ、白菜の甘みがクセになるスープと中太ストレートのたまご麺がからむたびに「おいしい」と、まさにクセになる一杯になったもんです。 一時期、郊外店にもよく通っていたものの、最近はご無沙汰だったため、久々に「おいしいラーメン」食べたくなった!!ので、心斎橋PARCO店でいただきましたが、スープは昔のまんまで、盛り付けとかがちょっとブラッシュアップしたぐらいで、変わらない一杯でした。 お気に入りのニラの無料トッピングも味変として楽しみました。個人的には、神座のスープには山盛りの青ねぎとニラがベストマッチングして、コクがあってサッパリした後味が好みなので、至福の一杯を堪能させていただきました。 #Rettynote #久々に「おいしいラーメン」食べたくなった #美味しい料理は綺麗な所からしか生まれない #スープとタレのレシピはオーナー一族の限られた人たちで管理 #心斎橋PARCOネオン食堂街 #整理・整頓・清掃・清潔・躾にのっとった神座の姿勢 #印象に残る後味がインプット #クセになる一杯 #ニラの無料トッピング #心斎橋でラーメン #至福の一杯
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