スタンダードながら、ほのかに感じる鴨の味わい
日曜日12時25分過ぎに入店。 まずは食券機で購入(現金のみ) 先客は2組3名で、すぐに座れ、食券を店員さんに渡します。 醤油ラーメン(950円) 低温調理のそぼろ丼(400円) を購入 5分ほどで着丼。 麺の細さもありますが、蕎麦屋のラーメン、という単語がまず頭の中に浮かびました。それでもラーメン全体から醸し出される気品さは、とても完成度が高いと思います。 その中でもスープに鴨の風味が備わっており、これがかなり上品な味わい。ジビエではありながら、丁寧な処理をされているのがよくわかります。 また、スープとネギやメンマとの相性がとてもよく、かなりのこだわりを感じます。 背脂ラーメンが販売中止中だったのですが、どこまで昇華されているのか、これは気になりますね。 また来ます。 #登戸のラーメン屋 #向ヶ丘遊園のラーメン屋 川崎市多摩区のラーメン屋
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