クリスマスには、西天満の昔の職場があったブロックにあるスペイン料理を予約しました。 シャンパーニュはVauversin Originalで乾杯。 ワインはライトな印象のMarko2018を。 まずはアミューズから ●サロマ湖産牡蠣と三年熟成ハモンセラーノのスープ ●セコガニを使ったアロス チャングロ風パン粉焼き ●コチのプランチャ カタルーニャのロメスコソース(パプリカとナッツ他) 魚料理は、鉄板焼きのコチをパプリカやトマトやナッツがきいたソースでいただきます。 ●黒毛和牛クリ チュレトン風炭火焼 バスクのトロサ豆と白菜とハナッコリーのメネストラ 肉料理は厚切りのクリミでした。焼肉屋でこんなカットは見かけません。グリルな香りにヒートアップします。抜群の火入れとシンプルな味付けに唸りつつ、付け合わせのミネストローネがバスクな感じと思いきや、シェフの地元・山口県の野菜ハナッコリーなんかも使用しています。 【デザート】 バスク風チーズケーキ シェリーブランデー風味のキャラメルソース クレマカタラーナのジェラート添え 【食後】 自然農法茶葉使用「和紅茶」と焼菓子「ポルボロン」
写真と本文をすべて表示大阪市北区にあるなにわ橋駅付近のフランス料理店
個室あり
禁煙
クレカ決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
























