大阪メトロ御堂筋線 心斎橋駅6出口より徒歩約7分の所にある、裏路地にひっそりと佇むた名店、 鮨木村健介さんに、毎年恒例の忘年会で伺いました♪ 新鮮な海の幸を中心に極上の握りを頂けます! 土鍋で丁寧に炊き上げて芳醇な香りのツヤのあるすし飯は、4種の酢を独自に配合したシャリやモンゴル産岩塩など、細部までこだわられています! 厳選された日本酒と、新鮮な旬のネタを使ったお寿司とのマリアージュがたまりません! そして〆は、名物の手のせ雲丹! 至福のひと時を過ごしました♪ 毎年来ていて初めて知ったのですが、木村健介さん、豊岡出身で城崎温泉出身の私と同郷との事でした! 同姓でもあり、これは是非またお邪魔させて頂きます❗️
写真と本文をすべて表示裏路地で味わう匠の技と極上ネタ、本格寿司と美酒の至福体験
来店したみんなのオススメ
赤酢をベースに幾つかの合わせ酢をブレンドしたシャリは、口の中で一粒ずつほどけて溶ける口解け感
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毎年恒例となってきました。年末の木村健介さんです(^^) 寿司前からもちろん美味しい(^^) 赤酢をベースに幾つかの合わせ酢をブレンドしたシャリに、隠し包丁の匠の技を入れた極上のネタを一緒に口に入れると、ほろほろと口の中でシャリが一粒ずつほどけて溶けていって、∑(゚Д゚)ウマー! 正に口腔内の快感に酔いしれます❗️ 銘酒達もどれもこれも美味しい(^^) 2020年最後に美味と美酒を堪能いたしました❗️ 来年も何卒よろしくお願い申し上げます‼️
相変わらず惚れ惚れする所作。これぞ寿司エンターテイメントです。見ていて飽きない。 ニギリのパラリと広がる口解け感、酢飯の酢塩梅、硬さも申し分なくネタと絡まった時のハーモニーは絶品ですね〜 また腕が上がっちゃたなあ〜と感心します。 この日の「あかんヤツ」は赤足海老。濃厚な海老味が口の中に広がって脳内麻薬が波動砲の如く右脳を強烈に破壊します。玉乱〜〜ん旨味で一気に天国へ〜 完膚無きまでヤラレちゃいました。 で、散々食べた後のニギリの〆は、いつもの雲丹てんこ盛の手乗せ。もう水戸黄門の印籠ですよね、参りました〜(苦笑) 最後に玉アカを
1人1本ルールで各自持ち寄る銘酒と寿司のマリアージュ
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橋までGo! 途中の信号待ちでイライラする気持ちを抑え、重鎮の待つ此処へ。 ご主人は、心斎橋 鮨 樋口 出身で、繊細なお寿司を提供してくれます。 今回はIさん秘蔵のワインを持ち込んでの会です! ワインと料理とのマリアージュはもちろん玉乱の連射でした! 持ち込んだワイン、シャンパンでは物足らず、日本酒まで手を出してしまう酒豪のメンバーについて行くのがやっとでしたが、本当にすばらしい時間でした。 ありがとうございました。 この後、1次会の余韻を残しつつ、心斎橋のネオン街に消えていったのは言うまでもありません・・・
愉しむ会」でした。立て続けに行っても、全く飽きない木村くんの鮨を食べにミナミへGO ! 1週目はシャンパンやワインとのマリアージュを愉しめるお酒好きなメンバーと、今回は純粋に鮨を食べ尽くしたいメンバーと分けたつもりが、いやいや軽くなら酒も楽しみたいって皆んなが言うから、じゃあ軽い無限ループへと誘っちゃうぞ!って一人、企画趣旨を変換して悪だくみ。酒が呑みたくなるオーダーに配列を代えてショーのスタート! 先ずはフグの白子醤油焼。たぶん白子本来の味わいを楽しむなら塩焼ですが、日本酒を呑みたい気分にさせる爆弾は絶対醤油焼。これにノドグロの
忘年会や玉乱会の貸切に向く、幹事の株が上がる10〜14名程の宴会
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平成最後の玉乱忘年会。その2 総勢13名のガチ中のガチ飲勢による集い。 1人1本の日本酒持ち込みがこちらのルール (私は奈良の今西酒造の、とあるワインショップだけで取り扱うお酒を。) 生ビールで少し喉を潤したら エンドレス日本酒ループ。 共に頂く1品やお寿司たちが絶品で ございました。 小芋のたいたん。ほっこりと。 タコの煮たのがが甘いうまい。 フグの白子 あっつあつ。濃厚。クリーミー カワハギの肝を乗っけた、生の穴
これが最後の最後の忘年会! 11人で鮓 木村建介を20時から貸切という何とも贅沢なひと時を楽しみました。 ビールで乾杯し、 タコを摘み、ふぐの白子醤油焼きをいただきます! とろ〜りと口の中で濃厚でクリーミーな白子が とろけて広がり、もうアカンことになってます。 早速、日本酒で東洋美人をいただきます。 ここから怒涛のようにキムケンにある食材を食べ尽くすが如く、食べては呑んでの無限ループの始まりです! 焼き物は、鰆とのどぐろ! 鰆も
※ オススメは口コミをAIが要約したもの、口コミは本文から抜粋して掲載しています。


























