江ノ島食べ歩き、2軒目。 弁財天仲見世通りにある、創業寛政元年(1789年)という超老舗の和菓子店。 江ノ島大橋を渡って、観光がてら食べ歩き。 2月3連休の中日、風は強いものの快晴なので、猛烈に観光客がいます。狭い通りは渋滞していて、前の人に続いて歩くのみ。狭い通りを横切るのも一苦労です(^^;; そんな仲見世通りのとびっちょで、しらすブラックコロッケを食べた後に、すぐそばのこちらへ。 ぐちゃぐちゃの人混みなので、並んでいるのかどうかも分からない状態ですが、なんとか列らしきものを見つけて並びました。 こちらの名物は、女夫(めおと)まんじゅう。 白と茶があり、こしあんの酒まんじゅうが白、 黒蜜を使用したつぶあんのものが茶。 どっちが女で、どっちが夫なんだろう? どちらも、お一つ150円。 つぶあんの方が好きなので、茶のほうをいただきます(^^) 蒸したてで、ホクホク。 手練りで仕上げた自家製あんこがたっぷりと包まれていて、普通に美味しいまんじゅうでした♪ さて、探索を続けます。 江ノ島食べ歩き 1軒目:とびっちょ(しらすブラックコロッケ) 2軒目:紀の国屋本店(女夫まんじゅう) #饅頭 #和菓子 #食べ歩き
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