5/25㈰【川越の肉玉子とじうどん】No.1637) 日曜日、朝8時から川越で打合せがあり、昼は『藤店うどん』とも考えたが、新しい店を開拓しようと調べると気になる店を発見、 なんとRetty埼玉の貴公子kishimotoさんが通う店を発見、 肉汁うどんやキノコうどんは見かけるが、豚バラ肉玉子とじうどんは珍しい、 豚バラ好き、玉子とじ好きな私は居ても立ってもいられなくなり、頭からヘッドスライディングで突入しました、 店先の駐車場はほぼ満車、ツーリングのバイクもチラホラ、 店内は民芸調の趣がある、かけうどんorもりうどんがあり、それぞれ、きつね、たぬき、肉もり、玉子とじがある、 天ぷらやキンピラゴボウなどはないが、うどん一本勝負の潔さを感じる、 そしてそのビジュアルに一目惚れした『肉とじもり』 豚バラ肉を卵とじにしたつけ汁に、もりうどんを付けるタイプだ、これはたまらない、 他人丼の頭を付け汁に乗せたような感じだが、大きく切った豚バラ肉とネギもタップリ、ほうれん草やナルトの彩りも食欲を誘う、 さらに、うどんは並盛で普通の店の特盛サイズ、 ス、ス、凄い(゚∀゚) うどんを引っ張り上げるや、ゴリゴリの硬めの武蔵野うどんに比べると程よいムチムチ感がある、 つけ汁に付けてひとくち、つけ汁は主張しすぎず、卵とじの豚バラとネギを引き立てる、これは旨いなー、 ナルトもほうれん草も、いいアクセントだ、 ガツンとコシのある武蔵野うどんも好きだが、この癒し系うどん、癖になりそうです、 ◆玉子とじもり(950) ◆つけ汁大(+100) もりうどんは大盛+200円ですが、店内に大盛の声はありません、並でこのサイズ、これでじゅうぶんですね、つけ汁は+100円で大がお薦めですね、 再訪問を誓いつつ、千葉に帰ります、 大介うどんさん、ごちそうさまでした、 2025/5/25㈰ 17:00 #絶品玉子とじ豚バラうどん #翔んで埼玉の武蔵野うどん
懐かしさと癒しを感じる、朝から頬張りたいボリューム満点のうどん店
地元で親しまれるこちらのうどん店は、昔ながらの雰囲気と温かみのある接客が魅力。つけ汁はしっかりと出汁が効きつつも、主張しすぎず豚肉や卵、ネギを引き立てるやさしい味わい。太めでムチッとしたうどんは、並盛でも特盛のような迫力あるボリューム。つるりとした食感とほのかなコシがあり、どこか懐かしさを感じさせてくれます。肉玉子とじうどんや肉もりうどんが特に評判で、彩り豊かな具材と共にしっかり満足できる一杯です。親子やおばあちゃんが切り盛りするアットホームな雰囲気も心地よく、朝から通し営業で訪れる人が絶えません。
























