友人に連れられ未開の街、関内へ。駅から歩くこと10分、 モダンな建物の中へ。テーブルに着席し生ビールを頼む。 初めての店なのでメニューは常連の友人に任せた。 友人は特選タンと特選ロースは塩で特選カルビはタレで オーダー。 ビールで喉を潤しているとタンの登場。一枚は加熱せずに 食す。おー、この肉旨い!次は両面を一秒だけ載せて頬張る これはレモンすら要らない、肉の旨味を楽しめる。 ロースに入る前にドリンクチェンジ。 メニューには乗ってないが、サントリーか発売してる 肉専用黒ワインCarnivor カーニヴォ <ジンファンデル> を、ボトルで、オーダー。 濃縮感のある力強いワインだがエレガントな部分も持ち合わせており、肉と融和しておりワインが進む。 ロースは塩で、これもサシがちょいとトロケだしたくらいの焼き加減でいただく。肉の旨味と溶け出した脂の調和が見事!カルビはタレで食べたが、これまた絶品。 続いて極上焼きレバーの中落ちカルビ、そしてそれに合わす酒はマッコリボトルをオーダー。 上質なレバーを炙るなんて、牛への冒涜ですよねー。 ゴマ油と塩で食べるの最高。店に配慮して、コンマ一秒 火をくぐらせました。中落ちも食べいよいよ〆の世界へ。 もちろん冷麺、盛岡冷麺があったのでそちらに。 麺の食感、スープの酸味や味わい全て合格点以上でした。 残念だったのは、特選炙りタンが売り切れだったこと 次回は予約の段階でオーダーして買い占めなくちゃ(笑) #生で食べたい肉達
写真と本文をすべて表示問題無いと言う人気店
駅から近い
喫煙可
クレカ決済可
深夜でも入れる














