快海で魚を食べつつホッピーを飲みつつ さっき秋葉原駅から来る途中の路地が いい感じの地元感だったという話題に お互い気になってた店が同じだったので 調べてみたら10時までとのこと 時計を見て顔をあげたらハモった言葉が 間に合うか! ということで早速 会計を済ませて 大八へ向かいました がしかし暖簾が下げられていて暗かった お客さんが少なかったのかな? とちょっと寂しい気分になりましたが もうこの辺の店に行ってみたい気持ちは収まらず… もう一軒 さっき満席だった店を覗きに まだほぼ満席だったので迷ったけど 暖簾をくぐって女将さんに聞いてみると 10時には終わりなので… と2回繰り返されたので やっぱり店の雰囲気も客層もディープ過ぎるかなとか でも今日逃したら次は微妙だしとか ちょっと躊躇した末に出た言葉が 10時前には出るから1杯だけ! 女将さんも面倒臭いと思ったのか いいよ… ときたので空かさず やっぱり2杯だけ(^_^)v そんなこんなで 無事にカウンターの端に2人で収まり 生酒をオーダーしつつ壁のメニューを見たら 一発でこの店の虜になりました 常連さんは常連さん同士で話されていたので 女将さんの様子を伺いつつ会話しつつ なんと料理も作ってもらえることに! ということで マグロ納豆 アジの干物 うなぎの肝焼き 美味い(^_^)v 家庭料理という感じです 女将さんとの会話も弾んで さらに 栃尾の油揚げ を頂くことに サックサクのフカフカでお腹も大満足 常連さんとも会話が弾みつつビールへ移行 しかし既に5分前… 女将さんが気にも留めてなかったので切り出したら いいよ! との返事(^_^)v さらに シシトウ まで焼いてもらっちゃいました 女将さんは実は優しくて素敵な方でした 一見さんで好き勝手に荒らす人も居るようで… 我々の見た目が怖かったのかな(笑) ちょっと時間オーバーしちゃったけど またお邪魔したいから許してください(^_^)v こんな地元を大事にしたいと思ったお店でした
写真と本文をすべて表示リーズナブルなお酒とおつまみを楽しめる気さくな雰囲気の居酒屋






