【浅草で神戸発祥の老舗サンボアの氷なし角ハイボール!】 東京都台東区浅草1-16-8にある浅草サンボアに訪問しました。 予約しているお店の時間調整も含めてこちらで一杯! サンボアさんの起源は、1918年の神戸市は花隈にあった喫茶店「岡西ミルクホール」。 オーナーの岡西繁一が北原白秋の編んだ文芸誌「ザムボア(朱欒)」から名前を拝借し、店名を「サンボア」に改称、そこからサンボアの歴史が始まったらしい。 そこからのれん分けし、28年に祖父・中川護録さんが河原町通沿いに京都サンボアを開いた。 終戦後、現在の場所に移転。 宏さんは20歳でサンボアのカウンターに立ち、2代目の父・英一さんと2人で営み、93年に3代目として店を継いだ。 現在、京都に3店舗、大阪に8店舗、神戸に1店舗、東京に3店舗(銀座に2店舗、浅草に1店舗)です。それぞれが独立している暖簾分けのスタイルだそうな。 店内は自分ともう1人ダンディな男性客。 アダルトな雰囲気の静かな店内でお酒をいただけます。 角ハイボール ユニオンジャック調のコースターとチームが即座に出てきて、目の前でハイボールを作ってくれる。 しばらくすると、氷なしの濃いめのハイボールを出してくれる。 炭酸の泡が飲んでほしいと言ってるようです。 時間を忘れそうな静寂の中でいただくハイボール♪ とても美味しくいただきました。 paypayも使えて会計もしやすいのも良し! ご馳走様でした。 #浅草サンボア #サンボア #paypay使える #角ハイボール #氷なしハイボール #神戸発祥 #老舗バー #浅草 #台東区 #東京 #2025kn #519 #KatsushiNoguchi
駅から近い
カウンター席あり
喫煙可
クレカ・PayPay決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
大人が静かに味わう伝統のスタンディングバー体験
駅近の落ち着いたバーで、100年を超える歴史と伝統を感じさせる雰囲気が魅力。特に名物の氷を使わないハイボールは、ダブルのウイスキーを炭酸で割り、レモンピールを添えるスタイルで提供され、目の前で作られる工程も見どころのひとつです。椅子席もあるものの、カウンターで立ち飲みするという独特のスタイルを楽しめます。静けさと大人のための空気感に包まれ、会話やひとときをゆっくりと楽しみたい方におすすめです。会計は電子マネーにも対応しており利便性も◎。カクテルも豊富で、季節のホットカクテルや伝統的なマティーニも堪能できます。
























