令和7年大相撲秋場所、10日目観戦! 最近は本当にチケットがGETしにくくなっていますが、夏場所に続いてなんとか秋場所もGET。 今回は、2階席でしたが天皇席の真上で、正面のど真ん中。とても見やすかった(^^) 今回も、国技館で食事。 どの弁当にしようか迷いましたが、結局、幕之内弁当(1350円)に。 なんだかんだ言っても、これがおかずの種類とか量を考えると一番なんですよね〜(^^) 妻も、幕之内弁当。 同行の2人は、大の里弁当(1350円)と、淡路屋弁当(1350円)。 名物の焼鳥も、忘れずに購入。5本入りで、750円。 3箱購入し、これは大事に持ち帰って自宅で。 1箱に、ももが3本と、つくねが2本入っています。 国技館の地下で作っているという焼鳥、冷めても弾力があって美味しく食べられるように作られています(^^) 人気が高くてチケット争奪戦もなかなか厳しい状況ですが、東京場所はこれからも毎場所来れると良いな~! #弁当 #焼鳥 #大相撲観戦
駅から近い
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK
相撲観戦気分を盛り上げる、冷めても美味しい贅沢グルメ
両国駅からほど近い相撲観戦の定番スポットでは、枡席で味わう焼き鳥や多彩なお弁当が人気です。とくに名物の焼き鳥は、もも3本とふわふわのつくね2本がセットになっており、冷めても柔らかく、持ち帰りでも満足できる逸品。地下で丁寧に手作りされているため、観戦しながらのおつまみに最適です。相撲弁当や幕ノ内弁当はおかずの種類が豊富でボリュームもあり、家族連れや初めての人にも好評。売店の混雑や値上げの傾向はあるものの、相撲と一緒に味わうグルメの楽しさは格別です。さらにソフトクリームやあんみつなどスイーツも揃い、観戦の合間のおやつにぴったり。伝統と活気あふれる空間で味わう食事が、特別な思い出を彩ってくれます。


























