更新日:2025年10月26日
伝統的な和菓子と和食の融合
2022年1月(*^^*)備忘録 新春大歌舞伎を観に行く前に『和ヌン活』です! 二段お重には、季節のお料理と和洋菓子が美しく鎮座…そして、次々と私のお口に入ります(笑) お茶も一杯ひとり分ずつ丁寧に入れ替えて下って、とても優雅で心地良い時間を過ごすことが出来ました(๑>◡<๑) メイン?のモンブラン(月替わり?)は、作りたて搾りたてが提供されます…旨し!です〜 未投稿が蓄積している為、説明少なめの写真メインになりますが、ご容赦願います。
おもてなしの心を味わえる、数寄屋造りの和の趣深い高級料亭
ご縁がありまして、今年の新春におじゃましました。ミシュラン東京の初代☆☆☆!趣あるしつらえ・美味しい料理・もてなし……さすがでございます。
歴史感じる店構えで味わう、できたて餅と熱々のお茶の至福時間
静岡の名物の一つ、「あべかわ餅」。 お土産屋さんなどにも時折見かけるけど、本場に行ったら、やはり石部屋さんは、外せない。 かつて行き交う旅人達がここで一服してたのかなぁ、などと想像させる古い店構え。 餡ときな粉のあべかわ餅だけでなく、からみ餅があるのも、ポイント高い。 メニューはこの二択。 頼むとお茶がついてくる。 ちなみに、僕は圧倒的にからみ餅の方が好き。まぁ、好みの問題ですね。 根岸の羽二重団子でも餡ではなく焼き派です。甘いのよりは、少ししょっぱい方が良い。
くつろぎの上質空間|〝旬〟を味わう贅沢会席!浅草に三代続く、心を込めたおもてなし
浅草雷門にありながら、喧騒から離れ、静かな趣のある料亭です。 門もお庭も立派で素晴らしい!建物は登録有形文化財だそうです。 お昼の会席をいただきましたが、どれも出汁がきいていて工夫も凝らしてあり、美しくてしみじみ美味しい。器もこだわっていることが伝わってきます。 以前は和カフェやランチが気軽に楽しめるお店でしたが、このところの観光客需要で人材が足りなくなり、会席料理だけになってしまって敷居が高くなりました。。 それでもやはり味は間違いなく美味しいです。 女将はマナー講師もしていて、日本の伝統文化を伝える活動をしています。 となりの一松はなれでは、和菓子やお弁当なども売っていて、こちらも毎回新しいお菓子が開発されていて、しかも美味しいんです。 お土産などに何度も使わせていただいてます!
金箔と歴史建築、美しい和スイーツを楽しめる茶屋
ひがし茶屋を散策してこちらのお店へ。 抹茶が濃くて建物も趣きがあって素晴らしい♡ 建物見学もできるらしい。 パフェ 1700円 #映えパフェ #抹茶パフェ
昔懐かしい茅葺き屋根で味わう、ユニークな箸体験と郷土料理
福島県大内宿にあるお蕎麦屋さん。 一本ネギで食べるお蕎麦が有名ですが、過去に違うお店で食べたことがあったので今回は山菜そばを注文。 寒い日だったのですが、体が温まる一杯でした。
雰囲気と個室が自慢の上質割烹
何もかもパーフェクトな和食店、『くろいわ』。 (お店の詳細は光岡様のご投稿をご覧下さい(._.)) 毎月訪問を決めました!
自然と和の美味を体験できる里山の癒し空間
滋賀県大津市大石に佇む叶匠壽庵『寿長生の里』。その総合案内所にもなっている、茅葺き屋根の趣ある古民家の甘味処にて、「氷室守 あら川の桃」を堪能いたしました。 【氷室守】 使用されている氷は、日光の四代目徳次郎氏が手掛ける貴重な天然氷。自然の寒さの中でじっくりと時間をかけて凍らせる伝統製法により、硬く透明度の高い氷が生まれます。その氷は、一口含むと舌の上でふわりと溶け、滑らかな口当たりが特徴です。 【味わいの特長】 * 三種のソース: 甘さ際立つ桃、甘酸っぱいすもも、粗ごしされた桃の果肉。それぞれが織りなす味のハーモニー。 * 上品な味変: 和三盆糖とアールグレイを合わせたソースが、爽やかな桃の風味に深みを加え、最後まで飽きることなく楽しめます。 * 極上の口溶け: 伝統製法による天然氷ならではの繊細な食感と、芳醇な果実の風味が絶妙に調和しています。 竹林を望む涼やかなテラス席で、四季折々の自然を感じながら味わう至福の時間。平日であったため、待ち時間も無く、落ち着いた雰囲気の中でゆっくりと堪能することができました。 自然の恵みと匠の技が紡ぎ出す氷室守 を使ったかき氷。滋賀を訪れる際には、ぜひ足を運んでいただきたい逸品です。 #滋賀#大津#叶匠寿庵#寿長生の里#氷室守#かき氷#過去モノ
季節の素材を生かした優しい味の料理が揃う割烹料理屋
和菓子屋の二條若狭屋の弟さんがされている懐石料理屋です。 繊細且つ洗練された料理でした。 今晩だけで虜になりました。 京都に来たら必ず寄りたい店です。 ぶりの煮付けだけ写真撮れませんでした。