更新日:2025年12月12日
門前仲町駅1分!解放感あるオープンテラス×本格タイ料理=本場のタイ屋台感
ガパオがしっかり辛くて美味しい。目玉焼きも良い仕上がりです。グリーンカレーも良いお味。スープが甘めでした。
有機栽培のフレッシュパクチー食べ放題!タイ・ベトナム中心のアジアンエスニック料理
パクチーが、食べたくて、ハーフサイズがあるのが嬉しい。色々頂けました! 生春巻き 揚げ春巻き パッタイ 蒸し鶏 パクチーの、豚肉巻き ベトナムコーヒー タバコオッケーのアジアン居酒屋 美味しかった ご馳走さまでした♪
駅近で食べやすい本格タイ料理とお得なランチセット
二子玉川に用事があり、駅近のタイ料理屋さんでランチ。ランチセットが沢山あり、グリーンカレーのセットをいただきました。 人気店だったようで、11時台でしたが満席。確かに味もよく納得でした。
本格タイ料理を高級感ある空間でリーズナブルに楽しむアジアンビュッフェ
銀座ど真ん中にあるタイ国公認レストラン。この日は飲み放題5500円と破格なコースでしたが、前菜→スープ→焼き物→パッタイと一通り楽しめました。特にエビ仕立てのパッタイは驚くべきボリュームで、全員お腹パンパンです。 フリーでもマンゴーなどフルーツを交えたドリンクメニューが豊富なので楽しめます。
テイクアウト、通信販売ができるタイ料理店
会社の懇親会に4人で訪問しました。 新橋駅近で本格的タイ料理を思う存分堪能できるのは「Old Thailand(オールドタイランド)」。 新橋の路地裏、烏森神社近くにある老舗タイ料理屋さんです。 居酒屋が立ち並ぶ雑然とした路地にタイの国旗とネオンの看板が目を引きます。 19世紀末の開明期のタイに建てられた貴族の家をイメージしたという店内は、足を踏み入れると異国情緒漂う空間が広がります。 奥のピンク色の個室が人気とのこと。 スタッフはタイの方ばかりで、元気よくタイ語が飛び交っており、雰囲気がよいです。 さらに味付けも本格的なので現地に来たような気分になります。 金曜日の夜でしたので、人気店らしくテーブル席は全て予約済みでした。 ではアラカルトで好きな料理をどんどん注文します。 どの料理もかなり本格的で美味しいです。 変に日本人好みに合わせることなく、現地の味に忠実なのです。 それが美味しいのです。 よって辛い料理が苦手な方は注意が必要です。。 厳選された香辛料やハーブをふんだんに使用したタイ料理が堪能できます。 辛みのある料理とその上にのるパクチーが印象的。 身体に嬉しい香辛料やハーブをふんだんに使用した健康的でヘルシー志向な料理ばかりですので、ほぼ女性客ばかり。 素材本来の持ち味を最大限に活かして、甘味や辛味、酸味を一度に味わえ、本格的なタイ料理を思う存分味わえる良店でした。 提供スピードも早く、スタッフの接客も気持ちが良かったです。 ■ Spring Roll(ポピア・ソット) 具沢山もちもち皮の生春巻は今や多くのタイ料理店で定番のメニューです たっぷりの具材をもっちりと粘着力の高い春巻きの皮包みました。 その上には砕いたナッツに包まれた野菜、そして定番のパクチー。 ソースは器の中に入ってるのでサラダ感覚で食べられますね。 ■ Thai Barbeque Chicken(ガイ・ヤーン) 既に日本でもお馴染みの鶏肉のスパイシー焼きです。 タイ東北部はイサーン地方の郷土料理ですね。 BBQのように鶏肉を豪快に焼きあげるので、鶏肉はジューシー、香ばしさがたまりません。 ■ Bean-Starch Vermicelli Salad(ヤム・ウンセン) ぷりぷりエビと春雨のヘルシーサラダは、こちらもタイ料理を代表する一品。 タイ産のウンセン(=春雨)は緑豆が原料で大変コシが強く、ダイエットにもよいとのこと。 メニュー表の辛さが️️️だったのですが、恐れていたほどは辛くなく食べやすかったです。 温かい「ヤム・ウンセン」も初めてで新鮮。 ■ Stir-Fried Softshell Crab with Eggs & Curry Sauce(プーニム・パット・ポンカリー) ソフトシェルクラブとふわふわ卵のカレー炒めです。 こちら「Old Thailand」自慢の一品ですね。 タイ本国ではいわゆる高級料理店でしか扱われていないとのこと。 そもそも地理的にインド料理からの影響が大きいタイ料理では、カレー粉を使用することは珍しくないそうで、それをさらにふわふわな卵でとじた仕上がりにするなんて、中華料理をも思わせます。 そんなところが食のモザイクと評価の高いタイ料理であり、日本人が大好きな理由でしょう。 カリカリに揚がった、かたくもやわらかいソフトシェルクラブの衣に、しっとりタマゴカレーが染み込んで絶妙な噛み応え。 ボリュームもかなりあります。 非常に絶品。 こちら「Old Thailand」でも1位を争う人気メニューです。 ■ Stir-Fried Mixed Vegetables(パット・パック・ルアム・ミット) いろいろ野菜のオイスターソース炒めです。 一見するとまるで中華料理の野菜炒めのようですが、一口食べるとタイ料理であることを見事に味で表現してくれます。 野菜不足の方にどうぞ。 ■ Green Curry with Chicken & Eggplant(ゲーン・キィオ・ワン・ガイ) 鶏肉入りグリーンカレーですね。 キラキラと鮮やかな緑色は、激辛な緑唐辛子やタイのバジル等の緑色の素材によるとのこと。 ココナッツミルクの甘味とコクを加えることで、香りのよいクリーミーな味わいに。 うん、ココナツミルクが効いた甘辛さがたまりません。 ライス付。 ■ Thai Fried Noodles with Shrimp(パッ・タイ) 海老入り焼きビーフンです。 甘辛さが絶品の、定番中の定番メニューですね。 ほんのり甘酸っぱいのは、タマリンドソースによるもの。 やはり美味しいです。 以上、お腹いっぱい。 @5,000円ちょっとくらいでした。 なんというコスパの高さでしょう。 こりゃたまらんわ♬ 帰宅すると「ニンニク臭い!」と家族に叱られ。。
本場仕込みの味とノスタルジックな空間で楽しむ、本格タイ料理の隠れ家
西荻はしご酒で、 タイ料理をいただけるハンサム食堂さんにお邪魔しました⭐︎ オーダーしたのは、 季節の青菜タイニンニク炒め、パットガパオクン、セロリに、 チャーンビールやシンハービールを合わせて⭐︎ タイ気分を味わいました♪ #地元民に愛される店 #地元民おすすめ
本場仕込みの多彩なガパオと寛げる空間
恵比寿南交差点から少し細道を入った場所にあるガパオ食堂。2階にあるが、ランチタイムは1階でお弁当を販売しているので購入したことがある人も多いのでは。階段を登ってドアを開けると、店内はそこそこ広い。お一人様に最適なカウンター席、グループに最適なテーブル席と、恵比寿のランチ事情にぴったりな席配置だ。 ランチメニューは「ガパオごはん(1,080円)」「グリーンカレー(1,080円)」「マッサマンカレー(1,080円)」などが魅力的だが、人気No.1はこの3種から2種を選べるという「2種類 あいかけ(1,230円)」。ということで、この2種あいがけをガパオとマッサマン、という組み合わせでオーダー。なお、3種類あいかけというメニューもあってそちらは1,380円だ。 驚いたのは出てくる速さ。タイミングというのもあったと思うが、オーダーして1分ぐらいで出てきた。入店して食べ始めるまで2分ぐらいという速度。主役のガパオご飯に、別添えでマッサマンカレー、サラダ、スープという組み合わせ。会いかけだけど、主役はやっぱりガパオかな。ガパオの味はちょっと濃いめだけど、ご飯と一緒に食べると良いバランス。逆にマッサマンがあっさり感じてしまう。だからこその組み合わせなのかな。 いずれにせよ、使いやすいお店だと思いました。 #恵比寿 #ガパオ食堂
◆JR新宿直結徒歩1分◆150席 新宿最大級!くつろぎのタイ&アジアンダイニング
以前ランチタイムに行ったらビュッフェオンリーと言われ、一人でビュッフェはなぁと思って退散したお店。広い店内で席も豊富で祝日で混んでておかしくなかったけれどひとり客でも遠慮せずゆっくりできた。 この日たまたまなのか店員さんは男性店員さんが多くて(というか全員だった気が)、中には仕草もしゃべり方もお姉様な方もいらしてなんだか、なんていうの、女性向け?なお店笑 お通し 500円 パクチー焼き小籠包 520円 グリーンカレーポテサラ 480円 蟹と牡蠣のふわふわ玉子炒め 1180円 シンハービール 990円 杉香るハイボール 690円 フェアだとかで1杯目シンハービールが500円になるってのはなんだったのかな、、お会計から引かれてなかった。(注文のときに気になったけど「会計のときに反映する」とあってそのまま注文。)言えなかったよね…まぁすぐに暗算できなかったのもあるけど。490円! #スマホオーダー
丸の内で味わう、とろけるチキンと濃厚ラクサの本格アジアンランチ
東京駅周辺にて所用があった為、近場で美味しいお店がないか探したところ、こちらのシンガポール料理店を発見しました。 三菱第一美術館そばの丸の内ブリックスクエア内にあります。都会の中のどこか昔ながらの歴史建築を感じる場所。丸の内にこんな場所があったとは知らなかったです。 少し早めに伺いましたが、この日は平日オフィス勤めの皆様がお昼時で並んでいました。 後用もあったので、長居が出来ないと焦りましたが、ちょうど入れ替わり時だったのか数組が一気に捌け、10分強で入店。レストランはバーカウンターもあり、ウェディング対応もされているようです。 外看板で見ていたなかなか見かけない ロースト海南チキンライス ¥1,400(税込) をオーダー。 海南チキンライスとタイのカオマンガイはソース以外はほぼ同じものです。シンガポール版である海南チキンライスはブラックソイ、チリ、ジンジャーソースの3種が付いてくることが多いです。 昔シンガポールのホーカーで食べた時もその組み合わせでした。 今回は定番の蒸した鶏肉ではなく、ローストしてあるものでの提供。モモ胸半々でした。 とても上品な盛りつけ方。 サラダとスープも付き、ご飯は鶏出汁で炊いたものと思われます。タイ米だったかな? 美味しかったですが、ソースはもう少し付いていると尚嬉しい。器が少し小さめでお肉に付けにくい状態でした。 食べ方の指南はテーブルにあり。 そのまま▶︎ソース▶︎ミックスの流れで頂きました。 最終的にはどんぶり風に。 とにかく時間がなくてささっと済ませてしまいましたが、混雑時でもファーストイン。この日は1人で伺いましたが、4名掛けの席に通され、贅沢にも使わせて頂きました。 オフィス街なので、お昼時はそんなに待たずに入れたので、列に臆さず並んでみましょう。 #東京駅 #丸の内 #シンガポール料理 #海南チキンライス #ラクサ #ガパオライス
本場の味を気軽に体験できる、メニュー豊富な広々タイ料理店
この日の昼メシ何処に行こうかなぁ〜と思ったら、近所にタイ料理の店があるじゃん。しかも毎日買い物に行くファミマの2階じゃん!ALTA裏のには怪しい雑居ビルがたくさんあります。怖い物見たさで行ってみよ!(笑) 階段を上がった2階にあるのが『タイ国料理 ゲウチャイ』さんです。後で調べたら、都内に数店舗あるようです。けっこうな大箱にちょっとビックリ。お一人様は靖国通りを見下ろせる窓際のカウンターにご案内。 店員さんは多分全員タイの人。お客さんの8割も多分タイの人。しかもほぼ女性客です。いったいここは日本なんでしょうか?(笑) ランチはセットメニューがお得みたい。屋号のついた「ゲウチャイセット」を注文しませ。メニューに書いてある「バジル炒めご飯」ってなんだろ?「ガパオライス」でした(笑)ガパオってホーリーバジルって意味だそうです。 挽肉と炒めたバジル、ピーマンなどを白ご飯と混ぜて戴きます。そうは言ってもバジルはほとんど入ってないですよ(笑)しかもホーリーバジルじゃなくて、これってスイートバジルですね。 挽肉は鶏?豚?コクがあって豚っぽい。唐辛子でピリ辛です。白ご飯と良く混ぜて戴きます。米はタイ米じゃなくて、日本米ですね。 美味しいんだけどガパオの量が少ないので、「辛いサラダ」もガパオと一緒に投入します。これって「ヤムウンセン」ですね。タイの辛い春雨サラダ。 サラダといえどもこれが米に良く合います。個人的には、タイ料理って米と混ぜれば混ぜるほど美味しくなる料理だと思います。ガパオ+ヤムウンセンって大成功です。 スープは意外にもちゃんとしたトムヤムクンです。辛味控えめで優しい味だけど、ちゃんとエビもいるし美味しいです。 デザートはタピオカのココナッツミルク。食後のアイスコーヒーを除けば、隅から隅までタイ料理のセットでした。 総じて… タイを代表する料理を集めたセットメニューです。 日本人の舌に寄せた味だけど、しっかり本場のタイ料理のセレクションでした。タイのお客さん達はどうなのかはわからないけど、お客さん入ってますからね。これが正解なんでしょう。 無国籍な街、新宿のど真ん中で戴くタイ料理っていうのも良いですね。他の店も行ってみます。
パクチー推しの多彩なベトナム料理をリーズナブルに楽しめる店
日比谷野音ライブ前の腹ごしらえはエスニック食べたい!Rettyの皆様お願いします!と検索。 第一候補の「シンガポール海南鶏飯」に辿り着くが、無休のはずが何故か日曜定休日とのこと(泣) 日曜日の新橋、汐留界隈はランチ難民になりそうです。汐留シティセンター内、楽しそうなお店がこぞって日曜休みのよう。 救ってくれたのはちょうど斜め前にあった第二候補の「ベトナム フロッグ」ランチメニューが豊富で惹かれ、そのまま入店。 やや暗めの店内、落ち着いて寛げそうです。やり過ぎない感じのアジアンテイストのインテリア。 入店が14時過ぎ、ランチのラストオーダーが14時30分。夫は「発酵海老味噌だれつけ麺」私は「レモングラス風味唐揚げ」のランチセット。(希望は「ベトナム風チキンライス」だったのだけど、売り切れで残念。)ランチセットだとスープとサラダが付くみたいです。 まず「発酵海老味噌だれつけ麺」!太めの春雨のような麺の上に厚揚げ、揚げ春巻き、蒸し豚肉が乗って迫力のビジュアル。麺大盛り(無料)のためお皿からはみ出しそう。 「発酵海老味噌だれ」これは好き嫌いが分かれるかも。ちょっと味見したけどはじめて食べる味。海老の頭の所の中身から作った塩辛みたい、と思いました。海老の旨みとコクと少々の生臭さ(失礼)も感じるけど、癖になるかも。海老大好きな夫は珍しさもあり気に入ったみたいで、大量についてくるパクチー入れたり、テーブル上の辛味調味料入れたりアレンジして楽しそう。 このタレが苦手な人の為か、甘酸っぱめの割とノーマルなタレもついてくるのでお好みで。 「レモングラス風味唐揚げ」はそれほどレモングラス風味は感じなかったけど、大きめの鶏もも肉がカラッと揚げたてで美味しい。時々つけ麺のノーマルっぽい方のタレを借りて付けたり、卓上のナンプラー、チリソースや、こちらにも大量についてくるパクチー乗せたり、楽しんで頂く。スープも美味しくて、セットのサービスだけど味も量もありがとう!な感じ。 なんだかんだと美味しくてそれぞれに満足。ベトナムコーヒーとマンゴープリンも追加してランチのクローズ時間までゆったり寛ぎました。 夜は「フロッグ」だけにカエル料理も食べられるみたい。挑戦してみたいな、あれこれ食べたいから友人とか妹夫妻誘って…と、夢が広がりつつ。 ごちそうさまでした♪♪♪ 2人で¥2400くらいのお会計でした。 追記、あとで知ったのですが、ここはパクチーが惜しげなく食べられるので有名だそうです。確かにランチメニューにも、グラスに入ったパクチーが当たり前のように…。思い返すと贅沢^ ^
マレーシアに行った気分になれる本格マレーシア屋台食堂
【マレーシア料理を堪能♪《ドライ肉骨茶(バクテ)》】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 本日の五反田のマレーシア料理専門店『ちりばり』 2012年創業。 GoogleMAP評価「4.2」、 某グルメサイト「3.45」 店名の「ちりばり」は、 マレーシアで親しまれる小粒の唐辛子調味料のこと。 コチラにバクテー(肉骨茶)の 汁なしバージョン「ドライバクテー」なる 料理があり気になっていたのです♪ つきだしは甘いタレつきの 「チキンウイング」。 マレーシアでメジャーな タイガービールを飲みつつ以下をいただく♪ ◆ドライバクテー …980yen マレーシアでもクラン(Klang)地方で 提供されているローカルグルメ。 具に、 三枚肉、スペアリブ、オクラ、ほうれん草、エノキダケが入ってます。 煮詰まったコク甘い濃い味付けに、 唐辛子のカプサイシンの辛味がピリリ。 これは濃くって美味いなぁ~ビールも進みます。 ◆パンミー …980yen きしめん風のマレーシア麺料理 「パンミー(板麺)」。 その名の通り板状に伸ばした麺であり、 客家(ハッカ)の料理「刀麻切」がルーツ。 客家系の華僑が マレーシアにもたらした料理となります。 …私の大学時代の専攻が 一応、中国関連だったので 僭越ながら中国の社会学の観点から 少し語りますと、 客家って 福建省や台湾に多く分布しており、 “台湾イチ有名なメガネ女子”こと 蔡英文総統なんかも実は 台湾客家の末裔だったりしますね。 元々は客家って 古くは大陸の中原地方に住んでいたが、 相次ぐ中国国内の内乱や異民族の侵入により 華南や福建などに逃げのびてきた 漢民族の一派と言われ、 こうしたルーツから彼らの言語体系には 古代中国の単語や文法が一部残されています。 客家は移住先の住民と 土地争いなど軋轢が絶えず、 貧しい土地しか得られなかったため生活が苦しく、 同族同士で支え合って 生きていく必要があった事から 「節約勤勉」「自己防衛」「同族間扶助」といった 性格が伝統的に強いコミュニティです。 “客家”という言葉自体も 逃げのびた先の先住民から見て “よそ者”である事に由来している。 また一族を困窮から救うため、 一族の有望な子弟を科挙に合格させて 官僚に出世させるために 客家は子供に大変熱心に教育を施す 現代でいう「受験ママ」のような性質もあわせもつ。 福建省には 現地住民など外敵への防壁と家を兼ねた 「福建土楼」という客家の建物群が残っており 世界遺産になってます。 …これら客家の背景や 彼らの倹約家な精神性を 理解してると分かりやすいのですが、 彼らの料理って保存が効く食材が多く、 中華料理としてはあっさりと素朴な味つけのモノが多い。 客家料理がベースのこの「パンミー」も、 あっさりと滋味深いスープで出汁感を重視する 素朴な味つけで日本人の味覚にも どこか通ずるものがあります。 麺は厚みがありアトランダムな形状。 心なしか山梨の「ほうとう」や、 九州の「だご汁」のような弾力感に富む食感で美味い。 具は豚のそぼろ肉、香ばしいエシャロット、そして、カリカリに揚げたイカンビリス(煮干し) 非常に香ばしく完汁してしまった。 ~あとがき~ 以上、『ちりばり』でした。 エスニックな要素もありつつ、 華僑ルーツの料理との融合がみられて やはり最近、マレーシア料理 おもろいし好きだなと自覚。 これからも食べ歩いて理解深めていきたいですね。
爽やかな本格ベトナムランチと多彩な麺セットが楽しめる空間
代々木駅東口にあるベトナム料理店にてランチ。 メニューはフォー・ブンボーフェ・バンミー・日替り定食があり、今回は鶏肉コリアンダーのフォーセット(1,000円)をオーダー。 スープは優しい味わいなので卓上の味変アイテム推奨、個人的にはにんにく唐辛子が効いてて酸味の無いタレがお気に入り。 サラダは甘味と軽く辛味があるベトナムドレッシング、生春巻きには甘味噌のようなタレと味覚が豊かなランチでした。 水代わりのドリンクがジャスミンティーなのがポイント高い! #ベトナム料理 #フォー #ランチ #代々木 #新宿
モチモチ刀削麺とやみつき麻辣スープが楽しめる本格中華ランチ
刀削麺 西安飯荘@五反田 先日は夜の火鍋も美味しく楽しみましたが、 また仕事で近くだったので、この日も 刀削麺のランチセットで。 麻辣刀削麺炒飯セット(950円) やはりこちらの麻辣スープとピロピロの刀削麺が美味い! 炒飯も旨いですが、まいどサラダが酸っぱすぎに感じますw こんどは壁メニューの牛肉刀削麺もいただいてみたいもおもいます。 ご馳走様でしたー!
異国感と本格タイ料理が同時に味わえる店
心斎橋で、タイ料理のパイオニア的のお店です。 タイと日本のハーフのオーナーが経営してますが、大阪に行くと必ず行くお店。料理は美味しく、店の雰囲気も、素敵なお店です。タイ料理好きの方は是非、行って下さい。
青山、閑静なエリアにある素敵な雰囲気のタイ料理のお店
青山通りから少し歩きますが隠れ家の様なお店で周りは静かです。 私は、2種盛りランチ(サラダorスープつき)を頂きました。 カレーと日替わりの炒め物とサラダで¥1400でした。 プラス¥200でドリンクもつけられますが…私は、別料金で白ワイン¥500を頂き大満足でした‼
パクチー香る多彩なアジアンメニュー
母が家に遊びにきていたので飲みに行こうということになりこちらへ。 写真以外にもたーーーくさん食べたんですが1人6000円くらいで安かった! ランチにも伺ったことがあったのですが、 大きめの箱で、夜もひっきりなしにお客さんが来てました。特にファミリー層が多い印象でした。
【本気のタイ料理あります】【リピート間違い無し】神戸三宮でタイ感じに来ませんか?
タイ直送のハーブをふんだんに使ったデトックス鍋 今日は総勢8名の忘年会、かつての仲間たちとの楽しい時間と語らい。やまかちが店をチョイスして予約しておいた。なんせ12月の金曜日の三宮だから、事前予約は必須でしょう。みんなストレスが溜まっていそうなので、美味しいものをワイワイ食べ、身体の毒を出せるようにデトックス鍋にしてみた。ちなみに、タイのイサーン地方のハーブ鍋で、チムチュム鍋と言うそうだ。確か孤独のグルメにも登場していた。辛い物が苦手の人もいたけど、タイ料理にしては見た目そんなに辛くなさそうなので、大丈夫だろう。デトックス鍋メインの「DX Aコース」(4380円)にした。内容は以下の通り。 ・前菜 「生春巻き」 ・逸品 「本日のシェフのお勧めの逸品」 ・メイン「チムチュム鍋」 ・締め 「玉子麺」 ・デザート 幹事なのだが、会議が入ってしまい時間通り行けなくなってしまった。参加者の1人にLINEを送り、先に始めてもらうよう頼んだ。18時30分開始なのだが、到着したのは18時55分。会議場にカバンとコートを持ち込み、終わると同時に即会場を出たのだが、25分ほど遅刻してしまった。8人なので、奥の個室を用意してくれていた。中に入ると前菜の「春巻き」が残されていたw写真は貧相になってしまったが、仕方がない。取り敢えず「シンハ生ビール」(660円)をオーダー。珍しいタイの生ビールだ。 しばらくすると、「本日のシェフのお勧めの逸品」が到着した。今日は「豚挽肉のパッドガパオ」で、ちょっとピリ辛で酒が進む~。シンハ生ビールのお替わり!ガパオというのはバジルの一種で、それを炒めたものをパッドガパオと言うそうだ。今回はメインの鍋の前の一品という位置づけ。19時25分ごろ、メインの鍋が到着。店長からやり方を教わる。まず卵を混ぜて、肉や魚介にタップリ絡め、鍋の中へ入れる。野菜も一緒に入れて、結構煮込んでから食べるとのこと。スープを先に味見してみたら、あまり経験したことのない味。美味しいというより、クセになる味。レモングラスやバジル、コブミカンなどタイのハーブが何種類も入っているらしい。さっそくいただくことにする。味変に、お好みでタマリンドソースやパクチーソース、青唐辛子、ニンニクを入れてもよい。卵が必要かどうか微妙だけど、肉や魚介も美味しくて箸が止まらない。 他人の悪口を言っては毒を吐き、鍋を食べると身体から毒が出て、食べるほどに心身ともデトックスされていく。あまり毒が無くなっても困るので、ビールや焼酎で適当に毒を補給w50分ほどですべて食べ終え、〆の玉子麺を投入。これがまた美味しい。結構お腹がいっぱいになった。デザートはマンゴーシャーベット、口の中がサッパリするね。料理はそんなに高くないが、みんなアルコールをたくさん飲んだので、結構高くなってしまったみたい。飲み放題という手もあるけど、制限時間が2時間になるし、飲める酒も限られてしまう。結局、お金持ちの方がすべて出してくれたので、いくらかかったか分からないのだがwごちそうさまでした~ 駅からちょっと離れているので、ちょっと隠れ家っぽい感じ。実際、思ってたよりも店は狭い。金曜の夜ということで、ほぼ満席状態。早めに予約して、奥の個室にしてもらってよかった~。タイ料理と聞けば辛いイメージがあるけど、そんなに辛くなくてありがたかった。
ベトナム純度100%★本場ベトナムの味を忠実に届ける新大久保のベトナム食堂!
大久保から新大久保へ向かう時 車道左側の脇道に入ったところにある。 階段を登ると好きな席に着く。 ドリンクは自由にとってOK グアバとマンゴーは砂糖水みたいな感じ 結局お茶をいただく ・バインミー&ミニフォーセット800 パクチー克服後、バインミーって食べてみたいが 食べるに至らない存在だったので、やっと挑戦! いける!パクチーさえいければいけるのね。 どちらも食べられて、コスパ良いセット! ・ブンチャー つけ麺みたいな感じなんだけど 甘酸っぱくて不思議な味。 別添えの唐辛子を入れると一気に辛い! 夫は気に入っていたけれど 個人的には甘すぎた。 徐々に挑戦していこう〜!
分かりにくい立地ながら味に感動するランチの穴場
土曜のランチに利用。開店30分ほどでそこそこ満席になる模様。入り口がケーキ屋さんなので、かなりわかりにくいが、味はgood。