JI.Raya Kuta通りの観光客がよりつかなさそうな場所にある24時間大衆ナシ・チャンプルー専門店。 観光客皆無の地元の食堂なのでバリ初心者にはだいぶ敷居が高い。 店の前に並んでる辛い辛い食材を自由に取って、食後にカウンターでお精算。 辛いけど味は最高! 地元の味を最高の形で楽しめる。 ただし、お酒は売ってないので要注意。
高級店が多そうな観光ロード、JL.KartikaとJL.BakungSariの交差点にある雰囲気グッドな大きいレストラン。 店内にプールがあったりするので高そうだが、バリハイビールも33,000ルピアと良心的。 Mie Acehという恐らくミーゴレンが最高に美味い、外国でもう一度食べたくなる味は珍しい、くらい美味い! JCBカードで決済すると20%offになるのもポイント高い。
名前は忘れたがパッタイのような麺料理がとてもおいしい。魚も美味しかったが、グラム単位での料金となるため高額になることを注意したほうが良い。
インドネシアの首都、ジャカルタにあるこちら。 Grand Rijsttafelという「アンティークな食器を使い12人のウエイトレスが1品1品料理を運ぶ」コースを体験したくて行ってみた。実際体験してみると想像をはるかに上回る高揚感☆まるで昔の王国の王様やお姫様になった気分! インドネシア風の音楽がかかりはじめ、まずは美しい女性が小躍りしながら登場、続いてそれぞれの料理を持ったウエイトレスがずらっと一列に並んで次々と私たちのお皿に料理を盛ってくれる。そして最後全員で記念撮影。 正直料理はそこまでおいしくなかった。でも、Grand Rijsttafel体験がとっても楽しい!ので、ジャカルタに行くならここは必訪と個人的には思う。料金はたしかGrand Rijsttafelのコースが5500円くらい、クリスマスディナーコースが8500円くらい。 ジャカルタでは一線を画す高級店。周りの客層は欧米からの観光客団体と、いかにも裕福そうなインドネシア人の家族。お客さんは全員、Grand Rijsttafelをオーダーしていたようす。一緒に行ったジャカルタ在住インドネシア人は、「ここは外国人向けね。このレストランも、Grand Rijsttafelも知らなかった^^」と言っていた。
佐久、岩村田駅付近のインドネシア料理店
インドネシアのジョグジャカルタ。 「歴代の王様(スルタン)が好んだメニューを王宮脇で味わえるレストラン」と地球の歩き方に書いてあったので行ってみた。 メニュー。たしかに「スルタン○○のfavorite menu」といった記述が並ぶ。 内装は独特でとってもいい感じ♪インドネシアの建物ってユニークでセンスのいいものが多いと思う。 ただ半屋外なので、蚊に刺される。 サービスはおっとりとにこやかなものの、日本の水準からするとかなり適当。インドネシア全般的にそんな感じ。 ☆7 マンゴージュース ☆7 Sup Timlo 野菜チキンスープ。日本人もほっとするやさしい味。 ☆5 Semur Piyik 500円くらい ‘Braised young pigeon in soya sauce ketchup taste~’ たった500円で鳩が食べられるって驚異的!とかなりテンションを上げて注文。 でも実際出てきたものは、日本などで食べる絶品鳩とはまったくの別物。 まず見た目がリアルすぎる。肉はとてもかたく、ほとんど食べるところがない&食べるのがかなり大変。お店の人にどうやって食べるのか聞いたら、手づかみで身をほぐして食べるように言われた。宮廷料理のレストランなのに。。 とは言っても、これも異国情緒あふれる面白い体験。 ☆6 Brown Rice 日本では見かけないブラウンライス。宮廷料理チックなおしゃれなもりつけ♪
バリのスミニャックにある、海辺の開放感溢れるとっても雰囲気のいいレストラン。わざわざタクシーでここまで来て正解だった! ☆6 パン ☆8.5 MAHI-MAHI 見た目どおりのおいしさ☆やっぱり魚最高! ☆7.5 THAI FISH サラダ。アジアンテイスト。適度な辛さで食が進む♪ ☆8 ミーゴレン的なもの 王道のおいしさ☆ ☆6 NASI LEMAK Wifiがつながる。快適な場所でまったりいい時間を過ごせる。 大みそかのランチをここで過ごせたのは幸せ☕️✨今さら感満載の投稿だけどσ^_^;
大吟醸から純米酒まで全国から取り寄せた地酒が飲めるカジュアルなバー
【インドネシア料理のチェーン店】 初めてのインドネシア・ジャカルタへ出張です。 お世話になった韓国系工場の方に 「せっかくインドネシアに来たので、 ナシゴレンが食べたいです!」と。 ナシゴレン?とは耳にした事はあるのですが、一体どんな料理? 「焼き飯ですよ」と言う事で、それではそのインドネシアの焼き飯を食いに行きましょう!と2日目の夜に 渋滞の中1時間以上かけて到着したお店。 あー、やはり汚いお店では無く きちんとしたインドネシア料理店でした。 どうやらチェーン店の様で 店内は地元のやや富裕層っぽい家族が中心でした。日本人や欧米の人はいません。 目的のナシゴレンやこの店の売りで サテ(串焼き)などを注文! 待望の【ナシゴレン】が登場! 卵焼きが載っていまして、手前のフライドポテトみたいなものは、 えびせん、でした。 スプーンで一口! パラパラの焼き飯と言うか、ヌメっとした食感、何やらタレが混じっているのですが全く癖が無く、ほんのりガーリックが香り、物凄く食べやすいです!肩透かし! 続いて【サテ】が2種類! これまた食べやすいながら何の肉? 店の人に聞いてみたら、 ピーナッツソースの方が鶏のささみ、 物凄く年月が経った焼き鳥のタレみたいな方がラム肉でした! これがまた甘目で濃厚ながら美味い! 鶏のささみでは無く、メニューで見た 鶏皮の方をこちらのタレで食べたら最高なのに! 野菜は【空心菜】の様で、これは中国にしろ、バンコクにしろ世界共通ですね。 もう一品【揚げ豆腐?】 メニューにTAHUと書いてあったので これは豆腐だろうと直感! 見た目大きめの揚げ出し豆腐ですが バクっと食べてみると 何と椎茸やらニンジン、エビなどを 揚げで包み込んだものを更に 衣を付けて揚げた一品でした! これまたカリッとしてとても美味しい! 初めてのインドネシア料理なのですが どれも上品な味付けで、しかもとても食べやすくて、美味しいです。 でも、正直肩透かしですね(笑) もっと未知の味を期待していたのですが。 最後に他のテーブルで見かける 立派な急須の飲み物も注文! 年季の入った急須の中は、お茶? グラスの中にある氷と思ったものは 角砂糖でした! 結局暖かい紅茶に角砂糖を溶かして飲む一品でして、 かなり甘いのですが、ホッと体に優しく慣れるととても美味しいです。 2人で3,000円ほどでした。 今度は屋台でナシゴレンを食べてみたい!
#店名間違えてしまいました。訂正申請中です。正しくは、「Laka Leke Hideaway Restaurant 」です。 食事をしながらバリの舞踊が観たい、という欲張りなニーズを満たしてくれるレストランです。ウブドの中心から外れた住宅街を抜けたところにある隠れ家的なロケーションにあり、タクシーでなければ行き着けないと思います。 このレストランでは、屋外ステージ(広場)でケチャ、宮廷舞踊などが日替わりで上演され、この日は「Frog Dance」、伝説を劇に仕立てたものでした。事前に英語か日本語の解説の紙をもらえるので、予備知識がなくても充分楽しめます。 レストランなので、早め(当日の昼位でOK)に食事の予約を入れれば、観やすい桟敷を取ってもらえます。特に席の場所でチャージされることはなく、あくまでもレストランとして利用できますから、劇の途中でも入退店は自由にできます。 さて、肝心の料理ですが、インドネシア、バリ料理のみで、よくこちらではありがちなパスタやステーキなどの料理はありません。ほとんどがこちらではおなじみのメニューなれど、ココナツやピーナツバター、チリソースの使い方が大変バランスが取れていて、毎食こちらの料理であったにも関わらず、美味しくいただけました。特に、鴨のクリスピーなフライはこちらの名物料理で、鴨の半身を丸ごとカリカリに揚げてソースを変えながらいただくのですが、香ばしく揚がった鴨が味が濃く、ワイルドに半身を手で崩しながらソースを変えていただくという趣向が面白いですし、ちゃんとフィンガーボールも用意されるところが、行き届いたサービスを感じさせます。また、こちらではインドネシアのワインがおいてあり、赤ワインを試しました。こんなところもオールインドネシアの姿勢がぶれずに貫かれているのも好印象です。 2人でワインまで含めて8000円程度、もちろん観劇付きです。店まで行くのが大変ですが、店のエントランスから凝っていて、ここはウブドに行くならぜひ足を運ぶ価値があると思います。
No.1519【棚田に臨む、絶景カフェでインドネシア料理を堪能】 「Teras Padi Cafe」で「揚げ春巻き」「ナシゴレン」「フライドバナナ」を頂く! ◆現着時刻:12時53分 インドネシアにあるビュースポット「棚田」。ジャティルウィ棚田というところが世界遺産に登録されおり、棚田自体というより、1000年以上続く、棚田や寺院に対して平等に水を配分する共同体精神「スバック」の、自然に負担をかけずに棚田を維持し続けている文化的な価値が世界遺産に登録された決め手になったとの事。で、今回棚田に行ったのですが、それはジャティルウィ棚田から1時間半ほど離れた観光地ウブドの近くにあるテガララン棚田。世界遺産ではありませんが、バリを代表するビュースポットとして有名です。 という事で、今回はテガララン棚田に臨むカフェ、「Teras Padi Cafe」に行って参りました。 注文したのは「ナシゴレン」「揚げ春巻き」「フライドバナナ」 「揚げ春巻き」は野菜中心の春巻き。パリパリに揚げてあって、ベースはフルーティーな甘みがあってピリリと辛いチリソースとの相性が非常にいいでs。 「ナシゴレン」はバリに来て何度か食べた馴染みの味。少し甘い味付けの炒めご飯。日本人にも馴染みがあるし食べやすいですね。日本で頂く「ナシゴレン」には目玉焼きが必ずと言っていいほど乗っていましたが、本場はそうとは限らないみたい。 「揚げバナナ」は甘さは控えめで、フルーツというより穀物って感じ。インドネシアでは朝食に「揚げバナナ」はメジャーらしいのですがそれも納得の満足感でした。 おそらく観光地テイストなんですがなかなか美味しかったです。ごちそうさまでした!
ジョグジャカルタのバックパッカー宿が集まるエリアにあるインドネシア料理店。 「お母さんの味」を売り物で、オススメのお料理はナシチャンプルです。 お店のお兄さんがイチオシのナシチャンプルをオーダー。余りの暑さに耐えきれず、ビンタンビールをオーダーしたら、ナシチャンプルが26000ルピーだったのに、その1.5倍の38000ルピー❗ イスラム圏なのでアルコールがお高いのだ、と納得しながらガブガブいってしまいやした。 ナシチャンプル、とっても美味しゅうございました。
インドネシアの古都、ジョグジャカルタの名物「ナシグデ」。ジャックフルーツと一緒に煮込んだ鶏肉を、ご飯にのせていただきます。 ジョグジャカルタの王宮の西側の通りに専門店が数軒並んでいます。そのなかでも一番繁盛しているのがこちら。地元の方にお聞きしてもこちらをオススメいただきました。 好みにもよるとは思いますが、甘く煮込んだ鶏肉はとっても美味です。ご飯にかけていただくと、熱帯の暑さに疲れたからだに染み渡ります。 ビールと一緒にいただくと、絶対に美味しいはず。 でも、ここはイスラム圏。メニューにビールはありませんでした。ちょっぴり残念‼ ですが、おいしく頂戴いたしました。 ごちそうさまでした♪
ジョグジャカルタの地元の方々に大人気のレストランです。ローカルフードがいただけます。 一品200円から、高いもので500円未満。若者達もたくさん利用しています。 お料理は日本人の口にも合う、そんなに辛くないエスニック。おいしく頂戴いたしました。 ただ、残念だったのはビールが品切だと。 お食事の楽しみが半減しました。 ごちそうさまでした♪
ジョグジャカルタの中心部の道路沿いの屋台。見事な手つきで鶏や魚が調理されます。 香りにそそられて、イカンゴレンとアヤムゴレンを。テイクアウトしてお部屋でビールといただきました。 インドネシアの鶏料理は、まさに地鶏。身が引き締まった鶏肉はとってもとっても美味しいです。 ビールがすすむくんでした。 ごちそうさまでした♪
ジョグジャカルタの鉄道駅の近く、バックパッカーの集まるエリアにあるカフェ。 インドネシアには美味しいビンタンビールがあるのに、インドネシア人でビンタンビールを飲んでいる人は見かけませんでした。イスラムの戒律があるからだとは思いますが、こんなに美味しいお酒を飲めないなんて、お気の毒。 そんなお国柄なので、ビールが飲めるお店を探すのが大変。 こちらのお店はビンタンビールとアンカービールの看板が出ていたので安心。 ハッピーアワーでおとくに利用させていただきました。 私たちと同じ思いをしている欧米人もたくさんおられるようで、ハッピーアワーのカフェは欧米人がたくさん利用されていました。
バリ島のクタにあるおいしい麺の専門店。 バリ島滞在中、連れは1番このお店を気に入ってました。 私達が頼んだのは汁麺。 つけ麺みたく麺とスープが別皿で出てくるのですが、このスープを麺にかけて食べるのが正解のようです。 食べ方がわからなくて戸惑う私達。(笑) スープはさっぱりとしていて優しいお味。 なんかお肉とか辛いものが続いたのですごく癒されます。 早くて安いのもポイント高いですね。 ガイドさんに聞いたら、バリ島の若い人たちから人気があるお店と言ってました。 メニューもいろいろあるので、他も食べてみたい♡ バリ島行ったら再訪確実のオススメ店です。 #海外グルメ
バリ島クタにあるワルン(食堂)。ご飯を白ごはんかターメリックご飯を選び、並んでいるお惣菜から好きなものを選んで乗せてくれるナシチャンプルーがオススメ。これで350円くらい!びっくりするくらい安いです。 しかも24時間やってるし、日本語話せる方もいるから安心できます。 #バリ #クタ #ナシチャンプルー #ワルン
味付けは全体的にピリ辛 一品RM15-20前後 ボリューム満点