更新日:2026年09月21日
アジアンな雰囲気でおいしい料理とアジアのビールが楽しめるお店
初訪問です♪食べた来ない味の料理ばかりですね。二人での訪問でしたが他に来客はなくタイミング良かったです(^o^)また行ってみたい! #カジュアルデートに使える # #
隠れ家的カフェ。 インドネシアのバリ島の雰囲気を楽しめます。 初訪問でした。 お試しで、看板メニュー、 「ブブール・アヤム」を頼みました。 「アボカドジュース」も追加してます。 ブブール・アヤムは、バリ風のお粥。 鶏出汁の優しい味のスープです。 彩りが素敵❣️ お好みで、インドネシアの醤油を加えるとよいとのこと。 アボカドジュースもバリ感高めます。 ラッキーなことに、 2024年2月末まで、「ライフ(※宅配情報紙)みたよ」で、「ブブール・アヤム」は通常900円のところ、500円になります。 #函館カフェ探訪
体も心も元気にしてくれる多彩なスープカレーの楽園
食べたくなったのよ。で、せっかくだから食べたことないやつでエビフリャーをチョイス。ご飯少なめで極楽。ソルトラッシーつけてみた。しょっぱ甘い。口の中が辛くなってきたらひと口含むとリセットされていい。箸で野菜をあらかたやっつけて、ご飯を投入するスタイルで。時折エビフリャーを頭から齧る。プリプリというよりふわとろ食感。頭から尻尾まで美味しく。途中から滝汗でなんだかデトックスされた感じ。マジスパはスープカレーというよりマジスパというジャンル。別格。
やみつき必至、コク深いスープと豪快な具材を味わう札幌スープカレーの行列店
ビーフの10辛、ライス大、スープ増量1680円を注文。スープやライスの量が無料で選択可能。辛さもかなりの段階がある。 普段、中辛から辛口であれば10〜11で良い。 大辛であれば12以上かなぁ! ライス大は450gなので、かなり食べ応えあり。 スープはスッキリとしていて飲みやすい。 カボチャ、ニンジン、レンコン、ナス、アスパラ、インゲン、キャベツ、うずらが基準。 他に酸味のあるスープのメニューがあったので次回試してみたい。
こだわり野菜たっぷり!札幌ドーム近くの絶品スープカレー
チキン 辛さ7番 スープ大盛 ライス(L) ここが一番の好み。スープの大盛もライスのLも料金変わらず1,100円。かなり良心的。野菜の味がとにかく良い。いつ来ても美味しい。混雑するお客さんの廻しも旨く申し分なし。 #Rettyビギナー
やみつきになる絶品スープカレー
函館蔦屋書店でトークショーのあと、ランチへと繰り出したのはこちらのお店。 『RAMAI 函館桔梗店』 早くから横浜へ進出、首都圏のカレー好きの間でも熱い支持を集める『RAMAI』。 本店は札幌で、函館には2店舗を構えています。 ひとくちに札幌スープカレーといっても、その料理的なルーツはいろいろ。 インドがルーツという店もあれば、スリランカを名乗る店もある。 近年は和風出汁に軸足を置く店も増えてきました。 そんな中、『RAMAI』のベースはインドネシア料理。 インドネシアの「ソトアヤム」(ソト=スープ アヤム=鶏)がベースであると言います。 なかなか変わり種だなと思うかもしれませんが、実はあの超人気店『マジックスパイス』のカレーのスーツも「ソトアヤム」なんです。 ここ桔梗店もインドネシアっぽいインテリアで整えられていました。 カーテン付きのボックス席で家族連れやカップルにもよさそうですね。 ★ウダン ¥1350 スープ:レギュラー ライス:S 辛さ:スカ +¥50 「ウダン」って何やねん?と思うかもしれませんが、インドネシア語で海老の意。 ところが意外なことに、エビ天2本がついてきました。めっちゃ日本の天麩羅スタイルで。 ウダンなのは間違いない。 激辛イメージが強い『マジックスパイス』ですが、実は辛さを抑えていただくと茶漬けのように滋味深い旨み押し。 ところがこちら『RAMAI』は酸味・旨味・辛味のいずれもが際立ちつつ、絶妙なバランスをとっているのが特徴。 同じ「ソトアヤム」をベースにしても両者全く異なるアプローチなのが面白いところです。 ウダン、つまり海老の天麩羅をこのスープに浸してみると、あら不思議。 なかなかイケますね。 天麩羅とスープカレーの相性、発見してしまいました。 辛い物をいただいた後は、乳脂肪な飲み物で胃を労わりましょう。 ★ココラマイ ¥220 どこラマイ?と聞きたくなる名前。 こちら自家製ラッシーにココナッツミルクをプラスした、ボリュームたっぷりの一杯です。 単純に美味しいし、めっちゃお得感あるし、辛さが和らいでいい感じ。 他にそれほど店がないロードサイドに、こんな名店が普通にある。 北海道のスープカレー文化が、もはや流行りすたりを超え、広く深く浸透していることを再確認したのでした。
円山公園駅付近のベトナム料理店
ビーフ&チキンフォーとココナッツのデザートチェーがオススメ!
◆冷やしたぬきそば【880円】 ◆そば山盛り(3玉)【400円】 残暑には冷そば(^-^)菊水駅と学園前駅の中間にあるお気に入りな蕎麦店です。券売機には山盛券がなく、現金加算で3玉に増量いただけました。 その名の通りそびえ立つ蕎麦の山に香ばしい天かすがタップリ。カニカマとキュウリの彩りが鮮やかで食欲爆増です。 食っても食っても無くならない蕎麦3玉、具だくさんで最後まで飽きずに美味しいマウンテンです。 まだまだ冷そばを欲する日が続いてます。タップリ食べて乗り切りましょう(^-^)
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