更新日:2026年07月11日
多彩な創作まぜそばが魅力、何度でも通いたくなる駅前の一軒
出張二日目の昼食です。仙台の人に勧められて行きました。郡山ブラックをこの日に初めて知って、まぜそばですが早速頂きました。まぜそば自体も人生2回目ぐらいです。 お手本通りに混ぜ混ぜ。郡山ブラックの本体を知りませんが濃いめのタレがよく合います。若い時なら追い飯してお手本通りに食べたかったですが。。。歳を感じます。 若返る事は出来ないので、胃を鍛錬するしかないですな。
自分好みにカスタマイズできる、大盛り無料のジャンキー油そば店
店舗拡大してる日本油党。 じゃんく(二郎系)食べたかったけど この後予定があるのでニンニクを控えるため 肉味噌油そばを注文! トッピング種類が多かったり 変わり種メニューもあって面白い。
選べる味と24時間営業が嬉しい油そば専門店
油そばの味が塩、醤油、豚骨から選べる コッテリ系の豚骨を選択。 油そばくるまでは焼売も餃子で時間潰し。 麺は細麺ちぢれ麺。
途中から酢とラー油を足して二度美味しい、油そばの店
やってしまいました(T^T) 久々の真夜ラー! お酒も手伝ってフラフラ~と… 醤油味のまぜそばをチョイス! 絡めて間違いない美味さ! 途中、お酢やラー油で味変! ほんまに美味かった~(^^)v ご馳走様でした~(´▽`)ノ
学生に愛される、シンプルだけど奥深い味わいの油そば専門店
まず初めに謝罪です。 混ぜ始めた混ぜそばの写真で、申し訳ございません。 以前、訪問した時は写真を撮り忘れるという失態。 で、再訪問でした。 今回は「新たおか盛」というメニューにチャーシューを追加で、大盛より上の「倍盛」、それにチャーハンをオーダー。 券売機での食券購入です。 まずはチャーハン。 焼いてる感じが無かったぞ? どうやら、作り置きを温めているようです。 味は醤油がガツンと効いた、焼きめしスタイルなのですが、いかんせん香ばしさに欠けますね。 そして、食べ終わるころに油そば到着! チャーシュー、白髪ねぎ、メンマ、刻み海苔、などが入っています。 まずは、書いてある通りに酢とラー油を回し入れて、まじぇまじぇ。 一口食べますが、酸っぱさも辛さも程よい感じ! 酸っぱいのや辛いのが好きな人は、多めに入れてみてもいいかもしれませんね? 食べやすい辛さと酸っぱさ。 欲を言えば、無料でマヨネーズがあると良いかも? シンプルに油そばでしたが、シンプル故のトッピングの種類の多さが飽きを来させない秘訣なのかもしれません。 たまに食べたくなる味でした。 次も違うトッピング試してみます! そして、混ぜる前の写真を撮ります!!笑 #油そば #札幌駅北口 #まじぇて食べてね?
素材にこだわるガード下のモチモチ油そば、味変自在で飽きのこない一杯
東京出張のお昼に行ってきました。 タイミングがよかったのか、平日で、12:10ぐらいから一気に満席に 券売機買って食べてきました〜 普通だったのですが、油そばって具材もそんなになし、やっぱりラーメン食べた方がいいんじゃない?って思うのだけど、どこかおすすめ教えて欲しいなー。
深夜営業のやみつき油そば専門店
油そばの有名店へ! ほんとは蕎麦と天ぷら食べられる店ないかなーと探してたんですが、その前の予定だった美容院で美容師の人が大絶賛してたので予定変更!笑 店内はカウンターが10席ぐらい?あるだけで入店待ちしてました。 辛みそ油そば(820円)をオーダー。 カウンターにあるラー油とお酢ををまわしがけ、ひたすら混ぜる! すると薬味や特製のタレと油の風味が広がります。 汁気も無くなってきたところでいただきます。 太めの麺にタレが絡んでめっちゃ美味しい!口の中で麺を食べるたび旨味が広がります! ご馳走様でした。(美容師さんありがとう!笑) ご馳走様でした。
アメリカンスタイルのパブといったおしゃれな雰囲気が漂うラーメン店
札幌遠征の際、推しが好きだと言っていた米風亭の油そばを食べに行ってきました。 実は昨年、お取り寄せで一度食べたことがあり、そのときは「少し味が濃いかな?」という印象だったのですが、やはりお店でいただくと全然違いました。 しっかりした味わいではあるものの、麺の茹で加減やタレとの絡み方、トッピングとのバランスが絶妙で、気づけばどんどん箸が進みます。特に印象的だったのがメンマ。しっかりした味付けと食感がクセになるおいしさでした。 この日は2軒目だったので最初は友人と一杯をシェアしていたのですが、あまりのおいしさに結局もう一杯追加。さらにメンマも追加してしまいました。 推しが好きだという一品を実際に味わえて、しかも想像以上のおいしさ。油そばという存在もこれまであまり知らなかったので、新しい世界が広がった気がします。札幌遠征の楽しい思い出になりました。
香り立つにんにくと生姜がクセになる、深夜も楽しめる油そばまぜそば専門店
この日はいつもの『日高屋』さんの並びにある『油そば総本店』さん。上のスタ丼の店は既訪だけど、油そばは初訪問。ちなみに上のスタ丼の店も同じ経営。 新宿の旧アルタの裏で、しかも24時間営業。店員さんはもちろん東南アジアの女の子達。無国籍過ぎてクラクラします(笑) 普通の油そばじゃつまらないので「温玉油そば」を無料の300gの大盛りに、「コマチャめし」も追加。計1,360円は新宿プライスですね。もう慣れたけどね(笑) 見た目は普通の「油そば」。ザク切りチャーシュー、極太メンマ、ネギ、水菜、刻み海苔。そして温玉。丼底の醤油ダレと、麺、具材をよーく混ぜ合わせます。 見た目とは裏腹にあっさりとした後味。かと言って物足りなさは皆無。濃厚さを絶妙に抑えてさっぱり仕上げてます。 麺はモッチリとした太麺。資本系らしく平凡だけど、ちゃんと美味しい麺。大盛り300gが丁度良い感じかな。途中、辣油とマヨで味変。美味いに決まってますよね。 なんの意味か分からなかった「コマチャめし」は細切れチャーシューにネギの丼。味変のマヨは鉄板。美味いに決まってるよね。 ちなみに、具の入って無い味噌汁が付いてるんだけど、これは何?(笑)中華スープなら油そばのスープ割りにも使えるけど、これは意味不明(笑) 総じて… 普通過ぎる油そばです。 普通ですけどちゃんと美味い。これが資本系の極意かも知れません。美味すぎずに原価をコントロールしてリピーターを増やす。流石の経営だと思います。こういう資本チェーンが業界を支えてるんでしょうね。
学生に大人気!ボリューム満点の油そば専門店
スペシャルを全部のせ、大盛でいただきました お酢、ラー油はたっぷりめ よくよくかき混ぜました ラーメンとは違う趣ですが美味しいです 途中から辛味噌、追いラー油を楽しみました 平日も深夜まで営業してるので訪問回数が増えそうです
自由に選べる爆盛りサイズとアレンジ自在の味わい油そば
◆鬼盛(3玉)【880円】 ◆麺1玉【100円】 並盛・大盛(1.5玉)・倍盛(2玉)・鬼盛(3玉)までがレギュラーメニュー。ソコから先は1玉【100円】ずつ買い増しです。コノ日は様子見で1玉買い増しで合わせて4玉の油そば(^o^) お好みで酢やラー油もかけまわし、丼底のタレを絡めて良く混ぜていただきます♪丼イッパイの炭水化物、サイコーですね! 酢は意外とツンとくること無く、もっとかけまわしても良かったかも。逆にラー油は入れすぎると単調になるんで徐々に増やす方が良さげ。 なんてコトを考えながら結局難なく完食、う~ん5玉も行けそうです(^-^)
辛しょうゆ油そば(大盛)と卵かけご飯(大)を注文。油そばは並盛、大盛、特盛が全て同じ価格というサービス。辛しょうゆですが、実際そこまで辛い感じというより少しスパイスがかったという感じで、個人的に丁度良い感じです。物足りない場合は一味唐辛子を追加で変化は可能です。まずは特製ダレと混ぜてそのまま食べるのが定番です。中盤以降は卓上にある玉ねぎや魚粉、お酢、ホワイト&ブラックペッパーで味変しながら美味しく頂きました。 順番は好みですが、濃い味付けは最後に残すのがおすすめです。 卵かけご飯は既に味付けはされていて、がっつりと美味しく食べれますが、後半は物足りなくなるのでふりかけ、カレー粉、ニンニクなどで味付けもイけますね。大は結構なボリュームなので初見は並で充分かと思います。 基本セルフ対応で、お水や黒烏龍茶、ビネガードリンク(シャインマスカット)など、食後のお口直しにも利用すると良いですね。これは素晴らしいサービスです。
辛味噌油そばを頂きました。 麺はもちもちでいい感じです。味付けはトッピングと合わせて丁度良い感じに仕上げてあるのか塩分も少し控えめで罪悪感余り無く食べれます。 ご馳走様でしたm(_ _)m
【27時までの営業が渋谷ならではだね♪︎☆大手チェーンの安心安定な油そば専門店】 東京都渋谷区渋谷。豊富な卓上調味料に特盛まで同料金のサービス&コスパの良さが特徴的な、油そば専門店です。最寄りは、近年大きな変貌を遂げているビッグターミナル、渋谷駅。お店は渋谷駅から伸びる宮益坂にあります。宮益坂店は2025年10月オープン。経営は横浜家系ラーメン「町田商店」や二郎系ラーメン「豚山」の㈱ギフトホールディングス。「元祖油堂」は2026年3月現在、関東を中心に40店舗前後展開。安心して頂くことが出来る油そばですね(◕ᴗ◕✿) 昨夜訪問のほぼリアルタイム投稿。久しぶりに元祖油堂さんに寄って見ようかなと言うことで(前回は新宿歌舞伎町店)、お初の宮益坂店さんへヾ( ͝° ͜ʖ͡°)ノ♪ 18時半頃、店内半分以上の客入り、その後もお客さんが入り満席に。店員さん2名。元気丁寧な接客。セルフドリンクに、黒烏龍茶とジャスミン茶、更にデトックスウォーターがあるサービスは嬉しいですね。デトックスウォーターをコップ一杯頂きました(〃∇〃) ◆本日の注文◆ 油そば+A(パルメザンチーズ・卵黄) 1000円 ジャンボ(450g) 150円 麺は、中華麺専用粉にパスタ粉を配合し作り上げた風味豊かでモッチリ感のある「油そば専用麺」。茹で前450gは流石の量です。ジャンボは、特盛までの丼より一回り大きい丼ですね。丼底のタレは、風味芳醇な甘味のある特製醤油に調味油ブレンドした秘伝のタレ油。その上に卵黄、パルメザンチーズ、メンマ、刻みチャーシュー、青ネギが乗っています。よ〜く混ぜて頂きますよ(^∇^)ノ♪ 先ずはデフォルトで頂くと、つるもち食感の麺が良いですね。タレの濃さも丁度良い感じです。そして、味変は早い段階で♪︎ 卓上調味料がとても豊富で、カエシ・酢・辣油・ケイジャン・カレー粉・一味唐辛子・青のり・黒胡椒・魚粉・ゴマ、とこれでもかとあります。更に、すりおろしニンニク・刻みタマネギ・紅生姜も完備。自分好みにカスタマイズ出来る楽しさもありますね( ╹▽╹ ) ジャンボでもペロリと完食。また何処かの店舗に寄ると思います┏(^0^)┛ #前頭 #昨夜訪問 #朝3時まで #通し営業 #油そば #豊富な卓上調味料 #特盛まで同料金 #ギフト系 #ラーメン #2026年33杯目 #令和8年58投稿目 #渋谷宮益坂 #黒烏龍茶&ジャスミン茶&デトックスウォーター #クレカ・電子マネー可 #町田商店や豚山系列 #再訪可能性非常に高い(他店舗含む)
【油そばブーム復活】 10月20日にオープンした油そばずずずのドアに手を掛けたら券売機調整中で入れずこちらへ。 ずずずは3杯食べると1杯無料になるポイントカードがありますが麺量は並の250gで800円。油党は大盛まで同料金880円で麺量は350gプラス ドリンク飲み放題が付いています。 ★油そば¥880 券売機の写真を良く見ると釜玉油そばなら800円でずずずの並と同価格ですね。 マゼマゼして後半タマネギを投入しておいしく頂きました。 ご馳走さまでした。 今から20年位前に第1次油そばブームになりましたが昨今の原材料値上げでラーメンの命、スープにコストを掛けられなくなりスープのない油そばが復活したのかな。 唐揚げ、食パン、タピオカなどのように一過性のブームで終わらないことを期待します。 #日本油党 #近くにずずずオープン #オダマチ駅前
《胡町》深夜遅くまで開いてる飲み終わりの〆に抜群なラーメン店 食べログ『3.06』 【訪問】易しい 広島電鉄本線「胡町」停留所から徒歩4分 【行列】なし 日曜2:55着で店内2人 【注文】券売機 《1番人気》ほたて油そば¥1,000 ■スープ■ ・ホタテなど魚介ベースの醤油ダレ ■麺■ ・北海道産小麦「春よ恋」を使用した自家製中太麺 ■具■ ・豚バラチャーシュー、メンマ、もやし、青ネギ (卓上調味料) 醤油、酢、辣油、ブラックペッパー、一味唐辛子、魚粉 【店内】10席 カウンター席のみ Googleローカルガイド https://maps.app.goo.gl/zGp2fBXsxi72dRVC6 Instagram https://instagram.com/i.shige_tabearuki?utm_source=qr&igshid=MzNlNGNkZWQ4Mg%3D%3D #広島県 #広島グルメ #胡町 #麺屋秀一 #ラーメン #ほたて油そば #自家製麺 #つけ麺 #広島ラーメン #胡町グルメ
【豊富な卓上調味料に朝5時まで営業が魅力的☆大手チェーンの安心安定な油そば専門店】 東京都新宿区歌舞伎町。豊富な卓上調味料に特盛まで同料金と言う、サービス&コスパの良さが光る油そば専門店です。最寄りは、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄新宿線の新宿三丁目駅。JR新宿駅からだと徒歩10分ぐらい掛かります。歌舞伎町店は2024年9月オープン。経営は横浜家系ラーメン「町田商店」や二郎系ラーメン「豚山」の㈱ギフトホールディングス。2025年9月現在、関東を中心に35店舗展開。安心して頂くことが出来る油そばですね(◕ᴗ◕✿) 真冬の1月半ばの週末、お昼は決めていなかったので、新店舗にでも入って見ようかなと言うことで、コチラ元祖油堂さんへヾ( ͝° ͜ʖ͡°)ノ♪ 13時近く、店内半分以上の客入り、その後も同数程のお客さんが入ります。店員さん3名以上。元気丁寧な接客。セルフドリンクに、黒烏龍茶とジャスミン茶、更に期間限定のハチミツりんご黒酢があるサービスは嬉しいですね。3種類飲んでみました(〃∇〃) ◆本日の注文◆ 辛味噌油そば(特大) 980円 麺は、中華麺専用粉にパスタ粉を配合し作り上げた風味豊かでモッチリ感のある「油そば専用麺」。丼底のタレは、風味芳醇な甘味のある特製醤油に調味油ブレンドした秘伝のタレ油。その上に辛味玉2個、メンマ、刻みチャーシュー、青ネギが乗っています。よ〜く混ぜて頂きますよ(^∇^)ノ♪ 先ずはデフォルトで頂くと、麺が良いですね。タレの濃さも丁度良い感じです。そして、味変は早い段階で♪︎ 卓上調味料がとても豊富で、カエシ・酢・辣油・ケイジャン・カレー粉・一味唐辛子・青のり・黒胡椒・魚粉・ゴマ、とこれでもかとあります。更に、すりおろしニンニク・刻みタマネギ・紅生姜も完備。自分好みにカスタマイズ出来る楽しさもありますね( ╹▽╹ ) 特盛でもペロリと完食。また何処かの店舗に寄ると思います┏(^0^)┛ #前頭 #1月中旬訪問 #朝5時まで #通し営業 #油そば #豊富な卓上調味料 #特盛まで同料金 #ギフト系 #ラーメン #2025年93杯目 #黒烏龍茶&ジャスミン茶 #クレカ・電子マネー可 #町田商店や豚山系列 #再訪可能性非常に高い(他店舗含む)
【池袋東口で〆の油そば(゚∀゚)】 池袋東口に昨年10月オープンした油そば店へ。 飲みの〆で立ち寄りました。 今回は油そば特盛(880円)をオーダー。 大盛りのさらに上、特盛まで同一料金でサービスというのがまず嬉しい。 タレと麺だけのシンプルな構成ながら、これがしっかりうまい。 余計なトッピングを足さなくても完成度が高く、個人的には素の状態がベスト。 卓上の調味料が充実しているので、 味変しながら最後まで飽きずに食べられるのもポイント。 さらに、セルフでいただける〆の鶏スープもこちらでは定番。 油そばを食べ終えた後に一杯飲むと、満足感がきれいにまとまります。 数ある油そばチェーンの中でも、味のバランスは一番好み。 コスパ・満足感ともに高く、池袋で油そばを食べるなら有力な一軒です。 #イケピー新聞 #池袋東口 #〆の油そば
錦三にオープンしてから行きそびれていた 東京から名古屋に初上陸の元祖油そば専門店 東京麺珍亭本舗にシメラーで突撃です。 店内はカウンター席のみのシンプルな空間で 閑散としてたのにちょっとびっくりですが… 油そばはそんなに需要がないのかな。 とりあえずデフォの油そばより、錦店限定の 台湾油そばが気になったので注文です。 ◆台湾トッピング並盛(1,000円) (大盛り、ダブル盛りまで同一料金) ニラとネギがたっぷりな緑色のビジュアルに 刺激的な辛さもあり、油そばの良いところと 台湾まぜそばがうまく融合したような感じで 期待以上に美味しかったです!! そして卓上にある「入れるな」と書いてある 調味料が気になったので、蓋を開けてみると すごい臭いがしたのでやめときました(笑) 台湾油そばは好みの味で良かったです。 ごちそうさまでした。 #錦店限定の台湾油そば #台湾トッピングが美味しい
モチモチ麺と選べるドリンクが嬉しい油そば専門店
No.1609【脂&油の給油には最適】 「日本油党 八王子支部」で「ブラックジャンク油そば+フライドオニオン・卵黄」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:12時03分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「ブラックジャンク油そば」+ 「フライドオニオン」、「卵黄」で1070円 ◆着丼時間:12時11分(8分待ち) 油そばというと、武蔵境の「珍々亭」や、吉祥寺の「ぶぶか」を思い浮かべるのですが、現在ではすっかり一ジャンルとして確立され、油そばを提供するお店も珍しくなくなりました。元来スープにコストの大部分が割かれるラーメンにおいて油そばは比較的原価が抑えられることもあり、専門のチェーン店も増えてきている印象です。八王子で言うと「東京油組総本店 」が2021年に京王八王子駅近くにオープンしたのが記憶に新しいのですが、それを追うように2024年に八王子駅近くにも「日本油党 八王子支部」 が開店いたしました。非常に似たような印象の両店ですが資本関係などは無いようです。両方とも新興のちょっとスタイリッシュな油そばチェーン店ですね。 という事で、今回は初めて「日本油党」に行って参りました。 現着すると並びは無し。すんなり入店です。メニューは基本の「油そば」に加えて「ブラックジャンク油そば」「味噌油そば」、「釜玉油そば」など、派生はあれど基本油そば一本のお店。通常ならば基本の「油そば」を頂くのが常ですが、ま、今日はどれでもいでしょうって事で、とことんジャンクに背脂が加えられた「ブラックジャンク油そば」をプッシュ!それだけでは少し物足りなかったので「卵黄」と「フライドオニオン」が追加されるAセットでお願いいたしました。 嬉しいサービス、無料のルイボスティーとジャスミンティーからルイボスティーを選び楽しみながら、待つ事凡そ8分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ 追加したトッピングの「卵黄」と「フライドオニオン」が別皿で提供され、主役の丼は丼のやく7割が背脂で覆われています。おお、なるほどこれはかなりジャンク(笑)早速「フライドオニオン」と「卵黄」を乗せてかき混ぜていき、一頻混ざったところで頂きます! 背脂の香りが良いですね。油そば独特の油の香りに加えて力強い背脂のコク、旨味が加わります。カエシは醤油ベースで非常に尖った塩味があり、ともすると強い脂に負けてしまいそうなところかなりのインパクトと存在感を感じます。なるほど、強いアブラx強カエシのパワープレイの作りですね。「ブラックジャンク」にはニンニクも大事な要素としてと加わっているのですが、それでも脂と油が強かったので、卓上のニンニクと、唐辛子、辣油などでエッジを更に立てていくとバランスよく頂くことが出来ました。 チャーシューをおかずに、または残ったアブラに合わせて、ライスを頼むパターンもありかとは思いましたが、流石にそこまでは罪悪感を消すことはできず、油そば単体で完食でございました。 ちょっと「ブラックジャンク」はヤンチャ過ぎたかもしれませんね(笑)次はノーマルの油そばを頂きたいと思います。美味しかったです。ご馳走様でした♪