朝食のバイキングを頂きましたが、種類が豊富で、ご飯やパンも含め美味しかったです。キッズコーナーもあり、会場も広々していて、満足です。
店主の技が光る、五感がくすぐられる日本料理に舌鼓。上質な空間で至高の日本領を堪能
載せ忘れ 食べログ3.05だけど隠れた名店。 氷に乗った新鮮なお刺身から始まり、旬なお料理がたくさん。 器もこだわってらっしゃるようです。 目の前で繰り広げられる職人技に圧倒され、お話ししながらゆっくりお料理を楽しめました。 ここは一回行ってから気に入り過ぎて3回行ったかな。笑 また近々行きたいお気に入りのお店 #職人技が見れる
タマランチで寄りました。日替わりは蕎麦が変わるパターンで、カツ丼あります。きつねたぬき冷たい蕎麦が夏によいですね。真面目な仕事が良いですね。 老舗懐石、蕎麦、二階には立派な箱庭あり。
ロイヤルホテル淡路の地下にある和食レストラン。 要予約です。 和食だけど、テーブルです。 7000円ほどのコースで 前菜 三種盛り 先椀 松茸と鱧の土瓶蒸し 造里 五種盛り 鍋 サーモントラウトと木の子の豆乳鍋 煮物 蕪、穴子、蛸の炊き合わせ 焼物 カマス柚庵焼き 吹き寄せ盛り 揚物 海老アーモンド揚げ、松茸フライ、鳴門金時とチーズのフライ 蒸物 淡路島すきやき風茶碗蒸し 酢物 しめさばと柿なます 食事 秋刀魚の炊きこみご飯 漬物 盛り合わせ 留椀 赤出汁 デザート 淡路島牛乳プリン でした! 刺身美味しい(๑'ڡ'๑)♡ 唯一悔やまれるとしたら私の体調がよくなかったことだ。 海のものは美味しいなぁ♡ #要予約 #子供用椅子あり #子供用あり
KKR(国家公務員の共済)ですが一般の人も使えます。 とにかく派手さはないですが、丁寧なサービス ある意味、旅の時にはありがたいホスピタリティ 食事も付いていてこちらも派手さはないですが、美味しくてバランスよく頂きました。 場所は道後温泉から歩いて15分ほどですが、のんびりするには良いです。
11月26日27日は私の結婚10周年の記念という事で松本市里山辺(美ヶ原温泉)にある『金宇館』さんに宿泊しました。 昭和初期頃に建てられて、現在まで綺麗に維持されている所がすごいです。 お庭もよく温泉もいいです。 料理は一品ごと提供され、一品ごとに料理の説明をしていただきました。 ディナーは10品出ました。 真鱈の白子、柿の胡桃あえに里芋の酢味噌、馬刺のロースとカマスの塩焼き、鴨汁などなど、 手打ち蕎麦にデザートはほうじ茶の葉をまぶしたプリンと丸山珈琲でした。 朝食は山形村の長芋のとろろ、切り干し大根、鰊の煮魚、蓮根と厚揚げ豆腐の煮物、白菜、大根と小梅のお新香、安曇野産の浅川米にフジ林檎が出ました。 どれも一品ごと食材にこだわっており とても美味しいかったです。
山陰地方を代表する名湯『三朝温泉』 1164年の平安時代末期に発見された温泉❗️ 時の政権に破れた『源義朝』の家臣、『大久保左馬之祐』が、源氏の再興を『三徳山・三仏寺』に訪れた際、危難に遭い“白狼”に命を助けてられた… ある晩、“白狼”が夢枕に立ち 『楠に老木から湯が湧き出る』と言う事を教えられ、実際に動いてみて発見が“元湯”の“株湯”❗️ 以来、数多くの著名人、文人、にも愛された温泉、鳥取県中部の市街地『倉吉市』の隣と言う立地も訪れ易い要因の“温泉街“ 更には、『”三“日目の”朝“を迎える頃には、どんな病気も治ってしまうと言われる位の良い泉質の”温泉“』です٩( ᐛ )و 高濃度”ラドン“を含有する”ラジウム温泉“は世界でもトップクラスで、岡山大学が其の泉質の良さに目を付け、温泉療法の研究に現地に施設を置く程です❗️ オーナーは代わってますが… 此の家の”名物“は継承されてます❗️ 『総欅造りの長屋門』❗️ と、創業当時の建物。 大正後期から昭和中期にかけて活躍した、 『堀口捨己』さん (建築家:『利休の茶』の論文を世に出した様に、歌人でも在り、日本庭園の研究家でも在る“和”の空間プロデューサー、でもありながら、ヨーロッパの近代建築への憧憬から、手掛ける作品は、“伝統文化とモダニズムの融合”で独特の世界観の建物が多い) に設計依頼で昭和30年に完成です❗️ 温泉の泉質、宿の施設と来て、お料理❗️ 地元“山陰の海の幸”と、“鳥取和牛”の融合です(๑˃̵ᴗ˂̵) 『食前酒』は、やや落ち着いた佇まいの“梅酒” 『前菜』は、食欲を掻き立てるに最適な物を取り揃えてます、 大根を桜に見立てカットして、調合した梅酢に漬け鮮やかに再現した“梅の花” 竹筒の中に流し込んだ桜花を上に散らした“羊羹” 干し柿の中にチーズを巻いた酒肴 等 丁寧な作り 『お造り』は、ヒラメ、貝柱、甘エビ、マグロ、 脇を彩る、大根と瓜も良いセンスで配置ですが、 一番の驚きは、“貝柱”で、レモンを挟んでる所、 酢で〆るは、結構、調理法として確立してますが… 半面が素材の良さ、半面が“レモン〆”、フレッシュさ、と、素材の良さが、一口で味わえる❗️ 贅沢な一切れ(๑˃̵ᴗ˂̵) 『鍋物』は、『すきシャブ』とでも言いましょう(笑い) 濃い割下では無く、薄い色味の“出し汁”に『鳥取和牛』を“シャブシャブ”させます(๑˃̵ᴗ˂̵) 『鳥取和牛』に後から、くっついて来るワードが在ります『オレイン55』 オレ(俺)イン(の中で)55(GOGO)‼️ではございませんので、悪しからず(笑い)… オレイン酸(オリーブオイルの主成分で、豊富な程“口溶け”や“風味が良い”)此れを“脂肪の中”に55%以上含有してるの意味、 つまりは、“サラッと口の中で消える”和牛と言う事です٩(^‿^)۶ 正に、その通りの“鍋”と為りました(≧∀≦) 『メイン』は、『鮑と鳥取和牛の陶板焼き』❗️ 『鳥取和牛』は先程の説明の通りですが、煮ると焼くとでは大分趣きが違います、 此処で登場の『鮑』は、綺麗にカットされ、て登場… 生でも、見た目は柔らかそうですが、 実は“コリッコリ”の歯応えが相当します(笑い) と言う事で、瓦を連想させる陶板に、バターを落とし、良い香りが立った所で、 『鮑』を投下、最初は、綺麗にカットの身が、ふっくら“膨張”して、鮑の肝を使った特製ソースに絡めて、パクっと(≧∀≦) 海鮮の旨味が凝縮…お酒が進みます❗️ 『鳥取和牛』は、鍋とは違った装い、 やはり、“焼く”となんとも言えない“芳ばしさ(๑˃̵ᴗ˂̵) 『天ぷら』は”蟹取県“らしく『”松葉蟹の脚“の天ぷら』、普通に出て来る”海老“とは、甲殻類では甘さが違い、肉質も柔らか、流石鳥取県です❗️ 『デザート』は、ワンプレートで、咲き始めた”桜“を祝いそうな”桜餅“、今が盛りの”イチゴ“に”生クリーム“添えて、 力強い料理が出た後の最後を、”サッパリ“と〆て呉れます(≧∀≦) #鳥取和牛が出る旅館 #三日でも滞在したい温泉 #険しい日本遺産(笑い) #本陣を思わせる”長屋門“ #有名建築家設計の宿 諸々の事、 三徳川に面した『河原の湯』(24時間:無料、但し歩行者からは入浴が丸見え”苦笑い“)、三徳川両側に温泉宿が立ち並ぶ、そして、古い温泉街❗️ ”白狼伝説“の『三仏寺』直ぐ側、“日本一危険な国宝“『投入堂』も❗️ 歩いて登るには大変です(((^_^;) そして、高濃度ラドンの”ラジウム泉“は日本広しと言えど、中々無い泉質、 温泉街に若干、賑わいが無いのが気に為りましたが、(((^_^;) 三日滞在して、三日目の朝には、すこぶる元気に為りそうな、環境如何⁉️
お盆休み前は、右往左往し此処へ❗️ お盆シーズンに入ったのか?ランチメニューはなく⤵︎ 上寿司松花堂御膳うどん(温)セット1,490円をタブレットで注文❗️ それなりに美味しい❣️ 地元の年配者に人気❣️
芦屋コース! 見た目華やか(^^) 多彩な味が野菜が多くて嬉しいです。 大将 御馳走様でした!
熱海にあるワンちゃんと泊まれるお宿!お食事処としてだけでも使えるようなので投稿しておきます。Gotoを使って1泊2食付3人で5万円強! 夕食は伊勢海老が1人1匹付いてきて、刺身にするか鬼殻焼きにするか選べます。今回は刺身2、鬼殻焼き1にしました!鬼殻焼きにした方は、翌朝お味噌汁になって再登場します。これがまた美味しい。朝食も美味でした。 お食事も良かったですが、何より写真に載せた屋上露天風呂からの景色が最高でした!ついでに犬の写真も載せてしまいます!笑 #犬と露天風呂は食事に関係ないです #ついつい載せてしまいました #それくらいお風呂が良かった #貸し切りにできます
北海道の味覚とお寿司食べ放題で大満足の大宴会空間
懇親会でお邪魔しました。 幹事オススメのおかわり寿司をいただきました。ぷりぷりのネタが乗ったお寿司がとてもおいしい。 そして、北海道の日本酒もたくさんいただきました。おいしすぎてフラフラです。 またいつか行きたいです。
京王プラザホテル札幌の最上階にある和食朝食会場。最上階からの景色と美味しい和食を堪能。 ご馳走様でした
鶴岡駅のすぐ近くにあるマリカ一階にある飲食店。観光案内所と同じフロアにあり地元の美味しい食材を扱っているお店が集まってる一角。こちらは単体で店舗を構えており綺麗なお店で、山形の料理を出しているお店。美味しかったです。写真6枚目以降は隣のフードコートの一角にある山形のお酒を扱っているバー。同じ系列なのかな?店名が不明ですがかなりのオススメ!飲み比べセットプレミアム1,000円を注文。3種類をメニューから選べますが店員さんにお任せしました。間違いなく美味しいお酒を出してくれます。
仕事先でランチのお誘いを受けて お邪魔してきました。 静かな佇まいのお店で この辺には無い感じのお店でした。 #お洒落にきめたいランチ #ゆっくり味わいたい
懐石ですがそこまで高くない値段で子供のメニューもあり、まだオープンしてそんなに経ってない時に来店したので綺麗で雰囲気良かったです。
滋賀県の秘湯の宿で頂いた“ランチ”です❗️ 久々の 【ストック放流企画 22 】です お食事処の名前“小谷城”歴史好き、“大河ドラマ”好きなら、ピンと来る施設です… 『織田信長、豊臣秀吉、徳川家康』の“天下三英傑”が揃い踏みで登場した戦いの舞台❗️ 戦国時代の“絶世の美女”『お市の方』が『湯治』した“名湯”です❗️(๑˃̵ᴗ˂̵) “名湯”の名前は『須賀谷温泉』‼️ 小谷城は山城、その山麓の“谷”に佇む、 “一軒宿”の温泉、谷間から出ると、周りは、“田圃”、南東に見える『伊吹山』とも相まって、何処か“のんびり”出来る雰囲気、 此処が本当に、戦国時代、国の興亡を掛けた戦い『姉川の戦い』(大河ドラマ等でお馴染み)が行われた場所なのか感じさせぬ“静けさ” 温泉に先ず、浸かりましたが、人が多かったので、レポートのみと、濁り湯で、コンコンと湧き出て、後ろが山肌を感じ、もたれ掛かると、空を臨む、此処に宿泊で、星空を臨むのも悪く無いと (^_−)−☆ では、お料理を❗️ 前菜:茹で海老・黒豆、等の盛りと、胡麻豆腐 椀物:帆立のしんじょ 造り:いか・まぐろ・鱒の三種盛り 鍋物:すき焼き 焼物:鰆の幽庵焼き 揚物:天ぷら(名古屋城金鯱仕立て) 食事:白ご飯と赤だし デザート:フルーツと牛乳のムース では感想を❗️ 前菜は、非常に優しい味付けと、関西圏らしく茹で、焼き、に細かな気配り、胡麻豆腐のいくら乗せも手が混んで、食欲を掻き立てて呉れます❗️ 椀物は、しんじょ、素材の“甘さ”を活かして、山芋等で、豊かな風味に仕上げ、良い出汁を碗に張り、下味を付けた野菜を上に、“ほっこり”します❗️ 造りは、3点盛り、此処、湖北地方は、意外と敦賀から近いと言う事も在り、海の魚が来ます、 地元の鱒と共に、新鮮で海と川のコラボです❗️ 鍋物は、すき焼きですねっ、滋賀県は、『近江牛』の産地、“ふんだん”と迄とは行かないモノの、自慢の牛肉、厚い麩に”割下“が染みて旨いです(๑>◡<๑)b 焼き物は、鰆❗️感じの通り、”魚ヘンに春“旬の少し前、漬け焼きですので、ご飯が進みます(笑い) ご飯は、”ふっくら“❗️赤だしは、東海地方の人間なら、”締め“の定番、飲み終わり、美味しく頂きました❗️と手を合わせたく為ります(๑˃̵ᴗ˂̵) デザートは、フルーツと牛乳のムース、沢山の料理が出た後てしては、最高の後口をサッパリと流して呉れるデザート、 後は、一言『御馳走様』と言いたく為ります(笑い) #湖の国の隠れ湯 #丁寧な”おもてなし“の宿 #立ち寄りでも堪能出来る食事 #様々名物の在る湖北地方 諸々の事、 此処に訪れたのは、2月の事、 琵琶湖の畔の、此処から少し車を走らせた『長浜』は、『豊臣秀吉』さん、縁の地、”早春“に為ります時期ですと、『盆梅』が有名ですと、此の施設の人に教えて頂き、訪問‼️ 由緒在る、”お屋敷“の中に立ち登る”梅の香“、歴史在る施設と、盆栽から、出る”生命の息遣い“に黄昏時も相まって、”不思議な世界観を見た”心地、其の時期の訪問でしたら、伺うのも、楽しいかも知れません(笑い) 冬の此の温泉の名物が『鴨鍋』‼️ 滋賀県は、琵琶湖が、鴨が冬場にやって来る⁉️か、11月15日に、『鴨狩猟解禁』の影響か⁉️ 伝統的に、『長浜』の地は、『鴨料理』が盛んです、今年も時期が近づいて来ました、“コロナ禍”とは、縁の無い“鴨”、食べる我々が、此の災難に振り回されるてるだけ、食材や、旬は、平等の其の時期を迎えます(苦笑い) チャンと対策をして、堪能したいモノです❗️ 因みに、今年の大河ドラマ『麒麟がくる』が中断期間の関係で放送延長が決定、丁度これからが、『信長』様の周りが騒がしく為って来る話の内容、終了予定が来年の2月位 毎週日曜日は、タイムリーで、此の光芒劇を観てお勉強(笑い) コロナ禍第三波次第ですが(((^_^;) 縁の地で鴨などグルメを堪能しながら、名所を廻るの事も出来ます❗️ 滋賀の秘湯如何⁉️
おとぎ話の宿は遊びゴコロ満載です٩( ᐛ )و 【おとぎ話の宿 イベント・朝食編】 前投稿でも紹介しましたが… 『阿智村』は『日本一の星空』が観れる場所なんです٩( ᐛ )و 2006年(平成18年)に“環境省”が実践する 『全国星空継続観察』 (スターウォッチングネットワーク)において… 星空観測に適した“場所”、第1位に選ばれ٩( ᐛ )و 以来、星空観測の人気スポットです‼️ 『おとぎ話の宿』でも、其れ(星を散ればた)に擬えた様に… 朝食のプレートが、一口サイズのモノに、 材料がギッシリ詰まってます٩( ᐛ )و 飛龍頭 卵焼き 鰤の幽庵焼き ほうれん草のお浸し 高野豆腐の炊き合わせ フキと油揚げの炊き合わせ 卯の花和え 筍の炊き合わせ 烏賊とワカメの酢のもの 地味噌を使った『味噌汁』が鉄鍋で運ばれて、 作り立てを頂き、 梅を模った、“はんごろし“の餅を 表面を軽く炙り焦げ目を付ける 醤油と味噌の間の”モロミ“に、くるみとお砂糖を加えて特製ダレに付ければ、 簡素な『五平餅』として登場です(≧∀≦) お味は…全体的に優しく纏めて在り❗️ 特に、味噌汁の具材で鉄鍋に入って軽く煮込み、粗無い、アクを取り除いた… 若竹の先端を削いだ…柔らかい筍は、 血液が綺麗に為る様なイメージを抱かせます (๑˃̵ᴗ˂̵) 前夜に『星空観測』、温泉浸かって、暖を取ってぐっすり眠ったとは言え、 アクティブに動いて迎えた朝に、 体の調子を上向きにさせ呉れる『朝ご飯』です‼️ #おとぎ話の宿 #手作りの星空観測会 #偶々開かれた花火大会 #調子を上向きにして呉れる朝食 #具材満載のワンプレート #出来立ての筍入り地味噌汁 諸々の事、 手作り感に大満足‼️ チェック・インの時に、 『星空散歩 PremiumNight』に参加でしたら、当日の状況の書いたデータ(天気図・惑星の具合・星座の位置)と、スケージュールを渡されます 後は、出発時に、“シートと双眼鏡”を… 伺った時期が、『ロープーウェイ』が休止の時期 (u_u) 一瞬残念に思いますが… 手作りの鑑賞会は… 『阿智村』の5箇所のポイントから、当日最も良い角度を選出、 更には、時間帯によって、観れない場合は、 当日の“セカンドチャレンジ”が在ります(๑˃̵ᴗ˂̵) ロープーウェイの件で“女将さん”に伺った所… 『確かにロープーウェイは、ビュんと山の中腹以上に登るので、高い所のイメージが付きますが… 実は、バスで行く此れも、同じ標高なんですよっ…と٩(^‿^)۶』 着くと、運転手さんから、『ガイドさんが来る迄、闇夜を見る為に眼を慣らして下さい』 慣れた頃、四駈でガイドさんが登って来る、 後は丁寧な解説をペンライト等を使い(๑˃̵ᴗ˂̵) と普通なら此処迄ですが… 伺った日は、一足違い、 食事時に、仲居さんから、『プレミアムナイト参加の人、30分早めますので、よろしくお願いします、30分早めるのは、今日、花火の日なので…』 そう…、不定期ですが”花火“が在ります(๑˃̵ᴗ˂̵) 『昼神温泉』の真ん中を流れる川(小さい川)に最初にバスを停めて、川原迄歩き… 帳が降りる最中の花火の打ち上げ‼️ 川幅が小さいので… 頭上に『花火』が上がる感覚(≧∀≦) 同行の親曰く、 『花火の火の粉が頭上に降って来るかと思った』 (((^_^;) ダイナミックな”花火“ 『屋台』とか無いのも、”手作りの花火大会』 暫し、頭上のキラキラを楽しみました(๑˃̵ᴗ˂̵) おとぎ話をテーマにしたお宿と、手作りの天体のキラキラ2種類、如何⁉️
定有形文化財である「五風荘」を、ゆっくりと和食を愉しんでいただける料亭として、平成31年4月、リニューアルオープンいたしました。ぜひこの「五風荘」でしか味わえない贅沢な時間をご体験ください。
岸和田城横の「五風荘」にランチしてきました。 すごく素敵な古風的でお庭最高でした。もちろん食事も美味しかったです。次は紅葉時にお邪魔したいと思います。
【 薄っぺらなコンセプトとは本気度が違う 】 昔ラスベガスによく行ってた頃、お気に入りのアートホテルがあった。そのロビーバーがあまりに美しく、徹底的なゴシックホラーテイストであり、ベガスの一夜を彩るのにこれほどしっかりと作り込まれたインテリアは他になかった、ラスベガスブルバードにあるハリボテとはわけが違うのである。 あの、素晴らしいホテルを思い出した。僕らはこのホテルのサウナがサウナシュランというランキングにおいて、3年連続全国1位で殿堂入りした、というのを見るために泊まりにきた。前回武雄訪問時に、”想像を絶するほどいい”と聞いていたからだ。 特徴的な御船山の麓にホテルはあって、まず最初にラグジュアリーホテルではエリア随一の竹林亭が見える。もう少し上がっていくと古ぼけたエントランスが見えるが、いらっしゃいませ。と先ず、その扉が開いて驚く。一面暗闇の中に明滅する無数のランプが、完全に外界とホテルとを遮っていた。もはや、一種のトランス状態であり、世界が一瞬で反転するような感じだ。 それでもまだ、ホテル内にある5つの作品もお楽しみください、というのを全くといいほど理解していなかった。僕らはロビーの最初の作品をどちらかというと”一番いい作品であろう”と勝手に思っていたのだ。 現実はそうではない。それは全くただの導入部分であり、とにかく僕らは廃墟エリアの作品群に立ち会って、これは大変なことになっていると思った、多分チェックアウトまで相当時間が足りないことを感じた、というわけである。 部屋もきっちりと改装されており、破綻がない。夕食の料理も、地産地消で、ありきたりなメニューでもないし、ちゃんと工夫が凝らしてあって、素材感を際立たせるし抜け目がないメニューで佐賀の酒が進む、要するに鍋島など、である。 そしてこの圧倒的なサウナ、、、。サウナというかスパ施設なのだが。これはもう入った人にしかわからない凄みというか、圧倒的な美しさと快楽を完璧にデザインされた空間に落とし込んであった。 このホテルがすごいのは、よくモダンホテルにあるどこかの歪み、というか、デザインしきれていない部分というか、そういう隙が一切感じられないところだ。いや、そういうホテルはあるのだけれど大抵価格に見合わない、場合が多い。写真映えばかりで実際にはスペースの取り方が狭くて安っぽいだとか。 そういう部分を一切感じることがない。ただひたすらにラグジュアリーだが、1泊2食付きでも全く高価ではないのが凄い。こういうホテルは止まらないとその素晴らしさが全く伝わないと思うが、とにかくこの”らかんの湯”にある薪サウナの気持ちよさは圧倒的に時間の感覚を狂わせるし、チームラボの巨大な作品群は、世の中にあるアートとホテルの融合のそのほとんどを笑い飛ばしてしまうほど、現実的に圧倒する迫力を持って僕らを魅了する。 これほどのホテルには、なかなか出会えない。 これが本当のアートホテル。チェックインからチェックアウトまで、もう勝手にスケジュールがぎゅうぎゅうになってしまほど滞在が楽しいが、それでも僕らは有名な喫茶室、にまでは辿り着けなかった。 ミシュランガイド福岡佐賀2014においてホテル部門で4パビリオンなのだが、実はサウナ施設は2021年にさらに拡大してこの、凄い薪サウナが出来上がったのだ。まさに私から言わしてもらえば”わざわざ出かけてそれ自身が目的地となりうる”素晴らしいホテルである。 これほどの湯屋には、なかなか出会えまい。
直方、筑豊直方駅付近の会席料理のお店
約3年ぶりにきた丸窓! 前回は法事の後の会食で。 今回も法事の後の会食(笑) 料理の金額とかは兄に全て任せてたので良くわからないが結構なボリュームで大満足でした! 刺身の盛り合わせもとても新鮮で美味しくてサイコーだし、茶碗蒸しも久しぶりに食べたが出汁も結構効いててとっても美味しかった! 天ぷらも数は少なかったが品数が多かったので案外この量でもぴったり。 中盤からお酒が入ってたから写真を撮り忘れたが、和牛のしゃぶしゃぶがこれまた美味かった! しかし、肉は大ぶりで少し分厚いのと、鍋の下の固形燃料が小さいので火力が… なのでしゃぶしゃぶというわけにはいかず、少し鍋の中に入れて加熱して食べる(笑) みたいな感じになった… 固形燃料をワンサイズ上げたらここは改善されそうだったなぁ 最後はご飯、デザートも出てきてチョーお腹いっぱいて大満足でした〜♪ ご馳走様でした〜(o^^o)