更新日:2026年09月17日
本場の味と国際的な雰囲気が魅力
由布院で人気のひつまぶし屋さん。 平日の13時頃に行くも20分程度待ちました。 ひつまぶしと言うと鰻ですが、このお店には他に地鶏、豊後牛があります。地鶏と豊後牛を食べた経験がありますが豊後牛がイチオシです。 釜の蓋を開けると一面豊後牛で埋め尽くされており、食欲をそそられます。 お店の指南通り、素で食べる、漬物や調味料を付けて食べる、出し汁茶漬けにして食べるとしていきましたが、どの食べ方でも美味しくて幸せでした。特に美味しいのは出し汁で、お肉の油の味わいがしつこくなく程よい感じになってとても美味しかったです。 由布院に行った際には是非行って欲しいオススメのお店です。
丁寧な釜飯と多彩な和惣菜がそろう老舗の和食処
【おもてなしにも最適!やはり老舗は美味い】 親戚が東京に遊びに来たので、浅草でおもてなし。 色々お店は知っているけど、ザ・浅草を感じて欲しいので、老舗の釜飯屋さんへ。 事前に席と釜飯を予約。来店してからだと混雑具合によっては30分〜1時間程度かかるため、おもてなしの場合は予約しておくのが吉。 私は季節の釜飯、3種の貝(赤貝、ホタテ、つぶ貝、浅利から選べる)を選択。 淡白な印象がある貝ですが、多種の貝を使っているせいか非常に香りも高いし味もしっかりしていて、本当に美味しかった〜!! あとはカキフライ、里芋とイカの塩辛をいただきました。 牡蠣は大きくてぷりぷりで食べ応えあり。 里芋バターとイカって合わせる発想ありませんでした・・・美味しい・・・ でも薄力粉つけて揚げるのはハードル高いなぁ・・・真似はできない笑
昭和33年に「あたたかくて、家庭的な楽しいお弁当」がコンセプトのお店
高崎駅を去る前にちょい飲み、 峠の釜めしで有名なおぎのやさんのお店。 以前、パーキングエリアでいただきましたが、美味しいイメージが永遠に残っていました。 とはいえど昼ごはん(水沢うどん)をいただいたばかりでしたので、釜めしあたまにハートランドビールを飲みながらゆっくりさせていただきました。鶏肉もたけのこもごぼうも美味しい(^^)
旅の思い出に艶やかな釜めしと庭園風景を味わう和の名所
遠征 奈良駅から徒歩で 和の世界 営業時間は17-19時 人気の七種釜めし定食 炊きたてを一膳 蓋して蒸らしてもう一膳 最後にお焦げでもう一膳 うましし!!
行列必至、丁寧に炊かれる絶品釜飯と贅沢牛料理を堪能できる和食処
週末のお昼に行きました 開店15 分前 行くと すでに行列が ギリギリ一巡め?ではいることができました (二組後の人は12時以降の案内だと説明されていました) いっぷくの くつろぎ釜を注文 大満足でした (待ち時間あっても食べたくなる ただ外待つのは寒いです)
こだわりの和食コースと絶品釜飯で特別な夜を楽しめるお店
甲府市の繁華街にある釜飯屋さん。コース料理が美味しいとの事で、山梨旅行の夕飯で利用です。 妻と2人で、久しぶりの個室でのコース料理を堪能。先付の三品からスタートです。山芋を使った養老羹、モズクとタコの酢の物、帆立と夏野菜の和物といずれも手の込んだ料理で、冷酒によく会います。 続いてお作りですが、海無し県である事を忘れさせる美味しさ。マグロの赤身がついてますが、山梨県は意外にも1人当たりのマグロの消費量が全国2位だそうで、美味しいマグロが手に入りやすいそうです。 その後、焼き物、豚の冷しゃぶ、エビとアスパラの春巻きと続きました。いずれも美味しいのはもちろん、器のセンスがとても良いですね。 最後はもちろん釜飯。夏松茸、鰻の2種が選べたので、妻が鰻、私は松茸をセレクト。ちょっと硬めに炊かれた釜飯は、出汁が効いて、シンプルですが、味わい深い仕上がりです。 値段も手頃で、接客も丁寧。こちらのお店を目当てに、甲府に寄るのも悪くない選択と思える、高いクオリティの良店でした。
出汁茶漬け付き釜めし&ペットOKの快適テラス
出汁茶漬けつきの釜めし屋さん。観光地価格ではあるもののおいしい。冬はビニールで覆われ、エアコンも効いているテラス席が #ペット同伴OK
釜飯と水炊きが評判の自然派ランチスポット
11時開店と同時で18番 大人気店です。 きのこ釜飯 山菜おこわ釜飯 馬刺し しもふり茸焼き 頼みました^ - ^ 全て美味しい 水炊きがお汁代わりも珍しい!
昭和の雰囲気と出来立て釜めしを味わえる銀座の隠れ家焼き鳥店
銀座5丁目の路地裏に佇む、昭和の風情を今に残す名店『ニュー鳥ぎん(にゅーとりぎん)』へ! すぐ近くにある本店がいつも大行列を作っているのですが、実はお隣にあるこちらの店舗は、タイミング次第でするりと入れる隠れた穴場。今回も本店の列を横目に、賢くこちらへ滑り込みました! 店内はとてもコンパクトな造りで、今回はどこか落ち着く雰囲気の2階席へと案内していただきました。 まずは定番の「盛り合わせ」とキンキンに冷えた「ビール」をオーダー。銀座のど真ん中という超一等地でありながら、これで3,000円以下でおさまるという圧倒的なコストパフォーマンスの良さに、思わず笑みがこぼれてしまいます。 人気店かつ職人さんが丁寧に焼き上げているため、混雑している時間帯は提供スピードがどうしても少し遅め。でも、それすらも「次の串はまだかな?」とお酒をちびちびやりながら、ゆっくりとお喋りを楽しむ良いスパイスになります。せっかちにサクッと済ませるというよりは、時間を気にせずしっぽり、ゆったりと大人の会話を弾ませながら飲みたい夜にまさにぴったりな空気感です! 焼き鳥をアテにサクッと飲むのはもちろん、名物の釜飯も充実しているので、お腹を空かせてガッツリご飯メインで食べるのも良き♡ 銀座の喧騒を忘れさせてくれるような落ち着いた空間で、自分のペースで美味しい焼き鳥に酔いしれる、知っておくと絶対に重宝する頼れる一軒です。
新潟県下田村産コシヒカリと、四季折々の旬の食材を使用した釜めし
浅草の釜飯店は、TVで見て知っていたが、来店は初めてでした。 この日は、お正月の為、釜飯は一つ 限定でした。後、もつ煮を注文。 私は鳥が、嫌いだから鳥以外を食べる 来店時間は、三時近くになっていた。 もう、お腹空いて限界でした。 味は美味しかったですよ。 1月4日の浅草は、凄い人でしたね 人力車も出ていた。姉が浅草は、初めてだったので良かった。 隅田川を歩きながら、浅草に向かう。
創業100有余年、素材本来の味を引き立てる元祖の釜めしと伝統的な日本料理
【春の浅草】✴︎ORIGIN✴︎釜めし✴︎今日は晴れたので…孫と浅草へ遊びに行こうとなり…東武鉄道の太田駅より臨時で出た特急のカルピス号にて浅草に(^^)11時30分に到着して…まずは腹ごしらえで『釜めし 春』さんに伺いました(^^)大正13年創業で釜めし発祥のお店です(^^)20人ほど並んでましたが…15分くらい待ち程度で席に案内されました(^^)孫は最上級の《特上釜めし(¥2,170)》自分は《五目釜めし(¥1,450)》《なめこ赤だし汁(¥400)》をチョイス(^^)電車で来たので…《生中(¥680)》と《焼き鳥(¥770)》もチョイス(^^)孫はちゃっかり食後の(アイスクリーム バニラ(¥380)》もチョイス(^^)元祖釜めしのお店だけあり…釜めしのお焦げ具合が絶妙で…美味しい(^^)行列が絶えないお店ですが…2階や3階にも客席があり…店員さんな手際が良いので…回転も早く…思っているより待たずに食べられます(^^)桜は五分咲きでしたが暖かい春を感じられる良い日になりました(^^) #春の浅草 #釜めし発祥のお店 #釜めし春 #お焦げ具合が絶妙 #浅草探索
昭和の雰囲気漂う、釜めしと伝統の味が楽しめる温かな老舗
何十年ぶりかの訪問 家族で天神に行った時は よく寄ってました 多分、4、5十年になるかも ランチセットをいただきました 僕は五目釜飯をオーダー 懐かしく頂きました
伝統の味と出来立てが嬉しい、ご当地釜めしを堪能できるドライブイン
ちょっと小旅行の道すがら、ランチ時にこの辺りを通過するので釜飯のデフォルトスタンダードとなる「おぎのや本店」に立ち寄ろうと調べたら、なんと定休日ではないですか⁈ 気を取り直して、近くにあるドライブイン形式のこちらに伺うことにしました。まだ車なんて運転できなかったくらいの大昔に来たことがあるのですが、こんなに明るくて大きかったっけ⁈ 土産物屋さんも同じ建物の中にあり、フードコート形式で釜飯やうどん、カレーなどが食べられます。天井高があるので、とても開放感があります。テーブルも大きめでゆったりとしたレイアウトになっているので、高速道路のSA/PAのフードコートよりも居心地が良いと感じました。 まずは席を取ってから、券売機で 釜めしなめこ汁セット1450円、釜めしミニラーメンセット 1750円、それに隠れた人気メニューの 特製カツカレー1400円 をポチりました。チケットに番号が振られていて、受け取り口の上にあるディスプレイで進捗がわかるので、呼ばれるまでに土産物を見たりできるのが便利‼︎ 料理によって時間がかかるものは抜かされることもあるようで、カツカレーだけ先に呼ばれました。追いかけること5分程度で釜めしセットも呼ばれます。やっぱり釜めしは時間がかかるのですね。 東京にもおぎのやはあるので釜めし自体に驚きはないのですが、国道沿いでも空気が美味しいのと、開放感のある場所なので、なんとなく美味しさ増しの気がしました。なめこ汁は引き締まった生なめこが使われていて、これは実に美味しい‼︎ 連れのラーメンのスープだけ味見したら、オーソドックスな出汁の風味もある醤油系で懐かしいラーメンです。カツカレーは厚みのある揚げたてのカツが柔らかくジューシー、カレーは欧風でビーフがしっかりと入っていました。地味だけれどカツもカレーもレベルが高くて、次回からは選ぶのに悩むことになりそうですσ(^_^;) ドライブイン店舗なので、雰囲気的にはそこそこだろう、とタカを括っていましたが、いい意味で期待を裏切られました。同じフロアに「頭文字D」をコンセプトにしたカフェもあり、碓氷峠の入り口に来た実感も味わえる、美味しくて楽しいお店でした。
種類豊富な釜めしと多彩な小鉢で満腹&大満足の和ランチスポット
今日のお昼は久々にこちらへ伺いました。 注文はランチメニューから釜めし昼膳を。 松花堂の入れ物にはお造りや焼き魚、煮物、酢の物、揚げ物などが入り釜めしは山菜釜めし。 デザートまで付いてとても美味しかったです。 但しデミカップのコーヒーサービスは無くなっていました‥。
観光スポット近くで味わう、ふっくら釜飯と心地よいおもてなし
箱根の仙石原にあるごはんと板前料理のお店。 ホテルの部屋で食べる夕食をこちらでテイクアウト。 電話をして予約をしておいて指定した時間に車で取りに行きました。 いただいたのは箱根山麗豚角煮釜飯にあべ鶏釜飯。 陶器に入っていて持って帰って蓋を開けてもほかほか。程よくおこげもできていてどちらもおいしくいただきました。
和空間で味わう丁寧仕立ての釜めしと心温まる接客
小牧の有名釜飯店で接待ランチです。 うなぎ釜飯のひつまぶしです。 うなぎの量はそこそこですが、釜飯のごはんがしっとりして美味し!
種類豊富な釜飯と満足のボリューム
月岡温泉に行った際に夕食で来店 釜飯専門店で、種類も豊富! 鮭いくら釜飯を、注文したが量は多いため二人で行く際は釜飯一つと一品料理でお腹いっぱいになれる
温泉で寛ぎつつ、絶品釜飯を堪能できる癒やしの店
仙石原湿原植物群落の端近くにある、日帰り温泉入浴ができる釜飯専門店。 注文してから40分、目の前で炊き上がるのを待つスタイルだが、事前に電話注文受けていただき、炊き上がりに合わせて訪店。 ・しゃけ親子釜飯 ・帆立釜飯 を食す。 「しゃけ親子釜飯」は大きな鮭の切り身と山菜を炊き込み、炊き上がってから別盛りのいくらを混ぜて食す。見目麗しい贅沢な逸品。 「帆立釜飯」も大きな貝柱が惜しげもなくゴロゴロと入って山菜と炊き込まれており、出汁が効いたお焦げが美味。 釜飯だけでもお茶碗3~4杯はありそうなところに、煮物の小鉢とお味噌汁、香の物もついてなかなかボリューミー。 お腹も気持ちも満たされる、大満足な釜飯。 #釜飯 #仙石原
夫婦の温かな接客と炊き立て釜飯が魅力の隠れ家
木屋町のちょっと下がったところにある釜飯屋。老夫婦で営んでいて、開店時刻少し前に辿り付いたら、戸が開いて店前の草花に水をやるところから暖簾を掛ける前に店内に招かれた。 小さなカウンター席に座ると、土鍋の釜でじっくりと炊き上がるまでを見物できたのは幸いであった。また、お焦げもあったのが懐かしい。とり釜めし¥2,850を頂いた。鶏肉の他に椎茸が沢山入っていて歯応えの変化が楽しめる。ご飯はおじやに近い柔らかさであったが、竹べらで釜から直接食べる趣向も好ましかった。
熱海で新鮮な海鮮と日本酒を楽しめる和食処
宿泊先で温泉を浴びてから向かうはお楽しみの夕食です。開店時間に予約を入れての訪問。口開けのカウンターを陣取り注文のやり取りをしている間にどんどん席は埋まり、予約なしのお客さんはお断りされています。雨の平日水曜日なのにこれはすごいね。まずはお通しのめかぶをお供に生ビールからスタートです。 コリコリとしっかりした歯応えのめかぶ。ネギのシャクシャクと相まってなんだか楽しくなってくる食感です。ふわりと海苔の風味にまろやかな酢の感じ。これは他の料理も期待できそう! 熱海といえばやっぱり魚でしょうというわけでお刺身の盛り合わせを。アジ、カンパチ、カツオ、ホタテ、北海道噴火湾産のマグロ、そしてタイ。カンパチ以外は天然だそう。特に良かったのはアジ。ピンピンな身は大振りで脂がのっています。日本酒だ! メニューには各地のメジャーどころが載っていますが、やはりここは地元静岡のお酒を順番に。『磯自慢』からいきましょう。 刺身の次は焼きで。お、サンマがあるねぇ。塩焼きをいただきましょう。なにげに今シーズンお初のサンマ。焼きのほかお刺身でも出せるそうで、仕入れがしっかりしているんでしょうね。美味しいです。 次の静岡のお酒『正雪』と合わせて『いかの丸煮』。イカ一杯を丸ごと煮た品。肝と一緒に煮込むそうでかなり濃ゆい味わい。イカの風味と旨みがほとばしります。こっくりと甘やかなコクでお酒が捗ります。 続いて『神尾』。合わせるのは『あまだい煮』です。丸一匹の鯛が煮られた一品。身はホフっと極々柔らかに仕上げられ、かつタレの味はしっかり。淡白な鯛の身だからこそ受け止められる味わい。ああ、これもお酒が捗ります。 さあそろそろ〆かな。『おかか雑炊』をいただきましょう。合わせるのは『初亀』です。たっぷりの鰹節がのった玉子雑炊。これがまぁ美味いのなんの。鰹節の旨みと味わい、芳醇な香りがとんでもない!お酒ともばっちり合いますよ。 雑炊がまだまだあるので、大将おすすめの一杯をいただきます。『誉凱陣』。『悦凱陣』がポピュラーですが、同じ蔵が醸す別ブランド。磨き具合は吟醸ラベルですが清酒で出しているもの。これは美味いね。 日本酒をクイクイいっていたからか、大将からスマホの画像を見せられました。そこにはレアな日本酒ボトルの数々。大将も日本酒好きで各地のいろんなお酒を仕入れているそう。なかなかレアな銘柄もあります。日本酒がお好きな方は大将に耳打ちするとおもしろいお酒にありつけるかもです。 お魚は時価、日本酒も銘柄によって価格がバラバラで、かっぱカッパ飲んでしまった結果、お会計はそこそこいってしまいましたが、満足度はばっちり。見事な一枚板のカウンターや大将の人柄、昭和の名経営者お二人の行きつけだったというエピソードも納得の銘店。熱海に来たら寄っておきたいお店です。 ごちそうさまでした! #酒場 #旅グルメ