更新日:2026年07月19日
炊き立ての土鍋ご飯で始まる、しみじみ心温まる朝ごはんのひととき
祇園祭2026年の前祭“山鉾巡行”へ!いつものように、宿泊ホテルの朝食ではなく、四季折々の野菜や新鮮魚介を使用した京のおばんざいを頂ける和食店へ、ここは阪急京都線四条駅より徒歩10分の六角通沿いに佇む築百年ほどの京町家です! 店内は天井高く、奥行きがあり、情緒あふれる温かい空間が広がります! “朝ビールあります”という壁の短冊に誘われて! いやぁ〜これは飲まないという選択肢ありませんよね〜(笑) <京の朝ごはん(Web予約2,400円)> ■土鍋ごはん 佐治陶器萬古焼の土鍋が先ずは運ばれて来ました! 予約時間に合わせて、炊き上げた京丹波産コシヒカリを使った土鍋ご飯! 蓋を開けると、甘くふくよかな香りが湯気と共に、このしっかりした艶に、一粒一粒のお米の甘みと旨みがはっきりしています! めちゃ旨!の炊き立て土鍋ご飯ですね〜 ■焼き魚 この日は、ふっくらとした鰆の西京焼き! 西京味噌を纏った鰆は、皮は香ばしく、身は上品な脂がのりふんわり食感で、噛むほどに甘みと旨みが溢れ出しますね〜 ■おばんざい 二種 あっさり味の木の子おろしと、トロッとジューシーな茄子のオランダ煮! 他には、出汁溢れるふんわりの出汁巻、心地よい食感のオクラと水菜のサラダ、上品な冬瓜の味噌汁、自家製昆布の佃煮とふりかけ、ご飯の味を引き立てるお漬物です! “京の朝ごはん”を堪能です! ご馳走様でした! この後は観覧席を予約しての祇園祭前祭の山鉾巡行へ! 炎天下の中の厳かな雰囲気で、美しい刺繍や舶来の織物で飾られた豪華絢爛な山鉾数々は、まさに“動く美術館”ですね〜 それにしても暑い…途中でホテルで休みながらの観戦です。 #祇園祭2026 #京町家で京の朝ごはん #土鍋ご飯が主役 #西京焼き旨し #情緒溢れる店内 #旬菜いまり #週末の寛ぎシリーズ #リピート決定 #ご馳走様でした #京都グルメ #私が応援したいお店
京都伝統食文化のおばんざいが気軽に味わえるお店★
京都の娘の所に遊びに来てお昼ごはんにいただきました。 いろんなおかずをセレクトして食べれる。とても楽しくいただきました。どれも美味しかった。ご飯は、湯葉丼を選択。これも柚子胡椒が効いて、とても美味しかった。 タイミングよく待つ事なく入店出来たけど、後から行列出来てた
京都らしさあふれる、昆布が主役のおばんざいと日本酒が楽しめる古民家
伏見「おこぶ北清」で、昆布と日本酒!! 今日は、伏見飲みツアー!! 伏見飲みの最後に、「おこぶ北清」さんへやってきました!! まずは、利き酒セットで乾杯!! ・蒼空 ・寒菊 ・苗加屋 好きなお酒ばかりで嬉しいです。 おなかが結構一杯だったので、あては軽めに、 ・こぶのポテサラ ・昆布〆甘えび をいただきます。 追加で、大盃マッチョ、新政をいただいて、 伏見飲みを終了としました。
材料にもこだわった出し巻きが絶品の日本料理店
京都は錦市場での食べ歩きシリーズ! 三木鶏卵さんのダシ巻をいただきました。 流石!お上品なお味でございます。 これは うちのおかんでは出せない味ですね!(笑) 美味しい~♪ 素晴らしい京都の職人技っす!
心安らぐ京都の明石焼とおばんざいの名店
久しぶりすぎるくらい久しぶりにきたら、やっぱ何故か落ち着く雰囲気と、凄くいい感じの店員さん。 なんか落ち着いてしまった。またたまに行きたくなるお店。おばんざいと明石焼きめちゃくちゃ美味しかったぁ! 昔からあるここはずっとあっててほしいお店ですね。
京都・錦市場の朝ごはん、ふわとろ卵焼きと選べる御膳が魅力
【錦 平野】錦市場 烏丸 京都旅行2日目 錦市場参戦 外人だらけの中、入ってすぐ目に入った錦平野さん 両親が即決、入店しました だし巻きや鱧天ぷらなど気軽に食べれるブースと奥に御膳が食べれるブースと分かれていました 奥の席で御膳を頼めば、串刺しのものもオーダーできるということで、だし巻き玉子と鱧天ぷらもオーダーみんなでシェアしました 御膳にだし巻き玉子ついてたのを知ったのはオーダーしてからでした笑 とにかく外人だらけで、京都なのに海外にいるみたいでした 私は天丼御膳をオーダー 副菜もついていてボリューム満点で美味しかったです #てんぷら御膳 #烏丸 #京都 #錦市場 #錦平野 #だし巻き玉子 #鱧天ぷら
季節ごとの旬の食材を使い、誰もが心温まるそんな料理をご提供いたします
本日は京都で晩御飯 ポテサラ、赤コンニャク、湯葉刺し、万願寺とうがらしなどを頂く どれも味付け良く美味しい お通しの枝豆豆腐も濃厚で美味しい 雰囲気もよく、食事を楽しめる店
いわゆるおうちごはん系。ビル2階にある雰囲気のよい人気カフェ
唸るほどの満足度‼ 雰囲気もさることながら、味と接客ともにいう事無し。喫茶店って思えません。 絶対のオススメです。 ランチは肉と魚の二つだけですが、どちらも迷ったけど魚にしました。
素材が自慢の本格和食と個室のある静かな癒やし空間 こだわりの和食と日本酒の居酒屋
とにかく日本酒の種類が豊富!もっちり笹豆腐は、みたらし・塩・わさびで味変ができるので、日本酒の風味に合わせられる。手羽先は揚げてあるので、風来坊や山ちゃんとは違った食感で試す価値あり!!
昨日(6月7日)、 神戸市中央区中山手通 丸岩ビル5階にある 〈おさけごはん 望〉さんにて食事。 お品書きです。 日本酒 獺祭 グラス 小松菜ごま和え イカの塩辛 牛肉のにんにくの芽の塩だれ炒め ふわふわはんぺん 冷奴 じゃが芋ミンチ甘辛炒め 水餃子入りスープ 締めの おとうふごはん 美味しいおばんざいと美味しいお酒。 満足な晩御飯でした。 締めの おとうふごはん 生姜が効いて美味しかったです。 #ゆったり話せる #カウンター席のみ #丁寧な味付け #メニューが豊富 #同僚と気軽に #落ち着ける店内 #ゆったり寛げる #一人でも気軽に入れる
三宮での夕食にまずは軽くお酒を飲みながら美味しいおかずを食べようということでこちらに初訪問。 お店は階段を上がって2階にあります。カウンターが中心のお店で、スタッフさんの心地よい動作を見ながら美味しいお酒とお料理をいただくことができます。 お料理は、茄子の揚げ浸し(580円)豆皿小皿的とろとろ肉じゃが(580円)黒ビールで煮込んだ豚角煮(850円)などなど、矢継ぎ早に注文。 ドリンクはビールを皮切りに、ハイボールなどいただきました。「軽く」飲みたい方には立ち寄りやすい良いお店かと思いました。
友人との飲み会、よく飲むので2時間飲み放題コース6500円です。 日本酒が有名なようで宮の雪の燗と冷酒が飲み放題の銘柄です。この日本酒はお勧めです(╹◡╹) 料理も一つひとつこだわりがあります♪メインの肉も柔らかく頂きました。 飲み会には最適ですね(^^) 隣の声がよく聞こえるのが少し欠点かな‼️ #飲み放題 #宮の雪
新鮮野菜満載、からだ想いの彩りおばんざいランチ
野菜不足を感じている大人女子必見 テレビ番組「バナナマンのせっかくグルメ」で紹介された 【家庭料理と野菜マルシェ 畑の子】のプレートランチ。 農家さん直送の野菜をたっぷり使ったランチは、 少量多種のおかずがずらりと並び見た目も華やか✨ みずみずしい生野菜のサラダ、 ほっとする味わいの野菜の茶碗蒸し、 丁寧に仕上げられたお肉やお魚のおかずも添えられていて、ボリュームがありながらも重たくない! どれも丁寧に作られていておいしく大満足♡ ランチは3部制。事前予約がおすすめです! (2026年2月下旬訪問) #野菜たっぷりヘルシーランチ #胃に優しい料理 #ボリューム満点 #予約必須
女性スタッフがもてなす、創作おばんざい居酒屋で心温まるひとときを
明るくて美味しくて楽しくて @代々木上原 お母さんの手料理感が味わえるお店。 当日は職場のパーティーで。 メニューは多彩、しかも全て美味く、ご機嫌に盛り上がった。 カウンターの常連さんの雰囲気がまた楽しそう。 いつかあそこに座って呑みたいな。
【学芸大学駅2分】組み合わせ自在!100種類のお茶割りと唐揚げをご用意!
シークワーサー×アールグレイティーにハマりました^_^ 唐揚げが100種類あって、飽きずに食べられました!! #焼酎 #唐揚げ #店内お洒落
【錦市場からすぐ】大正浪漫漂う空間で、京都伝統のおばんざいが気軽に味わえるお店
阪急京都線河原町駅から西へ徒歩2分、錦市場の直ぐ近く、麩屋町通錦小路下った所に有る、築80年以上の京町屋を改装された「京菜味のむら 錦店」さんに、朝ごはんで伺いました♪ 野菜を主とした京のおばんざいを提供されており、看板メニューの「湯葉丼」をはじめ、おすすめのおばんざい12種盛り「雅ご膳」など、京都ならではのお食事を愉しめます! 八坂セット 色とりどりの小鉢に6種のおばんざいを盛り付け、手軽に京の味が頂けます♪ (湯葉丼・味噌汁付き) 1,100円(税込) やっぱり京都はええなぁ これは是非またお邪魔させていただきます❗️
町屋風情のはんなり空間で、おばんざいや豆腐料理など京の味覚に舌鼓
祇園祭りの日にディナー。 おばんざいの盛り合わせ、だし巻き卵、大根とエビ団子のおでんを注文。 どれも美味しくいただきました。 特にエビ団子のおでんは絶品。 #祇園祭り #おでん #おばんざいが美味しい
総菜チョイスのプレートランチや玄米白米と選べる美味しいおばんざい店
石神井公園駅近くのお総菜をチョイスしてプレートランチにしてくれるお店。テイクアウトでお弁当を買って行かれる方も!玄米、白米も選べたり、お任せのセットもあります。
五条駅徒歩5分|和食で始まる素敵な朝を。四季の恵みを一汁三菜で楽しむ定食屋
オーナーが変わって3年になるという。旧名は「ロリマー京都」。ニューヨーク発の和食店が京都にやってきたのだそうだ。そのためか、外国人客の姿が目立つ。一言で言えば「外国人向けのおばんざいの店」であり、伝統的な京のおかずを期待して行く場所ではない。もっとも、伝統とは本来、時代とともに移りゆくものなのだろう。私は下から2番目のメニューである、2,310円の一汁五菜を注文した。 写真#1。甘塩の焼き鯖にミントの葉が添えられているのは、意外にもよく合っていて宜しい。レモンスライスは好みの分かれるところだろう。甘酢仕立てのキャベツや赤蕪(あかかぶ)は、京都の伝統とは一線を画すが、外国人受けは良さそうだ。 お味噌汁は具沢山なのは良いが、前日に作ったものなのか、味噌の香りが飛んでしまっており、菜葉も少しクタッとしている。しかし、外国人客はもちろん、大半の日本人もそこまでは気が付かないのかもしれない。 一方で、出汁を取ったあとの昆布と鰹節を醤油、砂糖、みりんで味付けした佃煮――京都弁で言うところの「おきちょ」がご飯の上に載っており、この部分にだけは、まことに京都らしい風情が残っている。 ただ、一緒に供される飲み物が水だけで、お茶が出てこないのはやはり寂しい。欲を言えば、京都らしく煎り番茶あたりを出してくれれば嬉しいのだが。
京野菜のヘルシーなものからがっつり創作料理まで
カレーオムライスを発注 何だこの柔らかいお肉は、、、顎の力がいらないではないかっ!ボリュームも満点だしコスパもなかなか。そりゃ混むわね❤️