更新日:2026年07月19日
絶品ソースと旬の牡蠣料理が楽しめる、自然豊かな川沿いの洋食店
場所は埼玉県越谷市、せんげん台駅から徒歩5分少々。木が茂った川沿いのロケーション。住宅街だけどここだけ急に自然いっぱいな印象に変わる。そんな場所に人気の洋食店があり孤独のグルメにも登場。カキのムニエルも人気だけどシーズンは終わっていた。アメリカンソースのオムライスを。エビのエキスたっぷりソースとお米とたまごが一体となった秀逸なオムライスだった。付け合わせにさつまいものブルーチーズを。
昭和の薫り漂う、心ほどける熱々シチュー&グラタンの贅沢体験
ミックスシチュー大盛りで3500円。 銀座四丁目の街中にあるお店です。夕飯に入ってみました。シチューをたっぷり味わおうと大盛りを選択です。お肉も人参やジャガイモも柔らかに煮込まれていて美味しかったです。ご飯はお代わり無料だそうです。
昭和初期に建てられた、数寄屋造りの情緒ある鎌倉のビーフシチュー専門店
鎌倉散策のランチで来店。 あじさい寺が予想以上に混んでいた後なので到着が11時過ぎくらいに。 当然、長蛇の列。我々は門をくぐって5つくらいを階段を登ったところくらい。 回転率があまりよくないので、予想どおり2時間待ち。 ビーフシチュー&タンシチューをセットはご飯で、追加でバタートーストを注文。 箸で切れるタンと濃いめのタレは絶品。 ビーフシチューも複雑で濃厚な味。 ご飯といただきながら、なくなったらバタートーストで。もちろん一滴残らずトーストで拭き取って。 ごちそうさまでした。
クラシカルな洋食と心温まる雰囲気でくつろげる老舗洋食レストラン
四日市からの帰り、せっかくなので京都方面を回っていくことにして迎えたランチ、前もって調べておいたグラタンが美味しいという洋食屋さんに伺いました。こちらはシチューで有名だそうですが、噂ではグラタンもいけるとのこと、楽しみです。駐車場はありませんが、近くにコインパーキングがあるので車でも問題ありません。 到着した時間は開店時間だったので一番乗りでした。店内は民芸調の落ち着いた雰囲気、奥のキッチンからは明るい光が漏れてきています。年季の入った店内は清潔感があり、シェフのお人柄が出ているようです。 メニューにはビーフシチューなどの王道料理が並んでいますが、グラタン狙いで伺ったので初志貫徹、2種類あるグラタンから 帆立貝のグラタン 890円 に決定、せっかくなのでスープ、サラダ、パンかライス、ドリンクがつく コース 850円 にしました。オーソドックスな洋食レストランのグラタンなので、ベシャメルソースの中にはパスタは使われません。だからコースにはパン(日本式なのでライスも選べます)がつくのです。正統派グラタンは珍しいので、ちょっと嬉しい‼︎ もちろん私はパンをチョイスしました。 待つこと15分くらいでトレイに載せて運ばれてきました。コンビネーションサラダが色鮮やか、フレンチドレッシングでいただくのですが、これはホテルなどで出されるセットサラダのクオリティ、野菜も味が濃くキンキンに冷えていて美味しい‼︎ スープも滑らかなポタージュでホテルクオリティ、コースにしたのは大正解かも(^ ^) グラタンは皿にミッチリと盛り付けてあり、散らされたパン粉が香ばしさを高めています。グラタンは熱いので木のスプーンでいただくのですが、さりげない気遣いが良いですね。ホワイトソースはグラタン専用とその他の料理用の2種類作るそうで、やや固めのグラタン用のソースだからこそカチッと端正に整った出来栄えとスプーンで掬いやすい固さになるのでしょう。良く考えられています。私的には、今様のもう少しクリーミーなホワイトソースが好きなのですが、グラタン皿の縁まできれいに平されて狐色の焼き色がついたクラシカルなグラタンもまた良いものだと改めて発見することができました。ロールパンにはバターが添えられていて、一緒にいただくとさらに風味アップ、背徳感ありですが、旅先なのでOKとしましょう(^ ^) 最後はアイスコーヒーでクールダウン、とても満足度の高いランチとなりました。 店内は私1人だったのがいつのまにかお客さんで埋まっていました。みなさんは日替わりの洋食弁当のオーダーが多いようです。きっと近くのオフィスの方々なのでしょう。メニューを見ずにオーダーする方が多く、地元で愛されているお店のようでした。地味な立地ですが、車で京都に来るなら、また立ち寄りたいお店になりました。
牛たん・とろろ・麦めし・テールスープをセットで提供するこだわりの牛たん専門店
【チョレギサラダと接客サイコー】 ねぎしの中で頭抜けて素晴らしい接客のお店。かなりの大箱でもいつも賑わっているのも分かります。注文したのはねぎし定食。追加でチョレギサラダとがんこちゃん単品。しめて3900円。孤独のグルメとしては中々の値段ですが、大満足の幸せ感です。店の名を冠した、ねぎし定食は厚切り、薄切り、がんこちゃん(たん先)の3種盛。タンって好きだなぁ。とろろも付いてきます。復活チョレギサラダのドレッシングが大好き。売り出されたら馬鹿売れすると思うけどなぁ。タン以外のメニューも増えてます。ついつい寄っちゃいます。#牛タン #有楽町
厚切り牛たん&多彩なメニューが楽しめる静かな仙台の名店
お土産に買った牛タン弁当。 炭火の香りがして想像より美味しかった。唐辛子の味噌漬けのようなものがとても辛かった…。 ご飯はちゃんと麦飯。しそ巻きでご飯が進みます。
サイクリスト歓迎・スパイシーカレーが自慢の景観洋食店
芦ノ湖畔のシチューとカレーのお店 芦ノ湖を眺めながら頂きました。 店前駐車場あり。 シーフードカレー1,540円 ほうれん草のキノコのカレー1,240円 単品でこの価格。少し高いかな。 スパイシーで香りもあるけどルーに具材の風味は無いしボリュームもない感じ。 観光メインのオシャレなカフェ飯感を味わうには良いかな^_^
スナック風の佇まいだが、定番の洋食が美味しいお店
カレーとシチューの店、バンダナ。世田谷区の深沢不動という交差点のところにあります。1964年に外苑前でオープンしましたが、2000年に移転してきたようです。 シチュー?と言っていいのか売りの一つにフィリピンのスープアドボが。今回はカレーがどうしても食べたい気分であったためドライカレーを注文。炒めた味付きライスにカレールー、ポーチドエッグが乗っていて期待以上の味でした。また、サービス精神旺盛でひじき、ポテサラ、そして最後にリンゴを甘く煮たデザートも下さいました。お酒も飲めます。キタナトランにも認定。
温もり感じるおしゃれ空間で多彩なランチと贅沢スイーツを満喫
再訪。今回はスコーンをいただきました。 クロテッドクリームを追加して、カロリー高めだけど贅沢なカフェ時間。 お店の雰囲気も良いし、帰りに買って帰ったパンも最高でした。
オシャレな雰囲気。ビーフシチューが絶品の喫茶店
⛰2022.9/21⛰ 【御殿場でランチ】 #アンの家 #御殿場_カフェCollection 箱根の麓に有る #ホッコリカフェ オーダーは #ナポリタン ¥1000 #カントリーピラフ ¥1000 ランチ珈琲&紅茶を付けて ¥300 サクッとランチしてきました お料理は、普通に美味しかったです♪ #一軒家レストラン ❤︎赤毛のアンのお店❤︎ #レトロなロマン有るお店 前から気になっていたお店 mission complete✌️ ご馳走様でした
アツアツグツグツのタンタン鍋セットが食べられるゲレンデレストラン
「山頂のご飯美味しや朝里ビュー」 キロロリゾートのゴンドラ山頂駅にあります。晴れていれば絶景です。 担々麺がお勧めですが今回のチョイスはチョップドハムステーキ温玉丼。 とにかくニンニクが効いています。そう、ゲレンデ飯です、冬なので。 さて、ゲレンデ飯はどこも混んでて、大して美味しくないのが当たり前、 キロロもマウンテンセンターはご多分に漏れず、大変込み合ってます。 でも、ここはそうでもないのです。それに窓からの景色がご馳走です。 夏はまた違うのですが、これはこれでいい感じなのです。 夏はゴンドラで楽して登山と絶景を。穴場かもしれません。
カレー専門店は大阪にたくさんあるが、シチューの店って洋食屋のメニューにあるくらいではないか 北新地に常時10種類以上用意しているシチュー専門店『シチューに夢中』が北新地スタービル5Fにあります。 同じ北新地のMUSEでシチュー屋さんやってましたが、独立されてこちらに。 ●塩川家のベランダで燻製 特製ベーコン ●前菜盛り合わせ お突き出しでトマトのシチューが そして前菜盛り合わせをお願いしたら、色々入っててどれも美味しい(*´∀`*) ワインボトル飲みながらいただきましたが。。。。 肝心なシチューを頼まずに 夏だと冷製シチューやじょせに人気のデザートシチューなどもありますよ シチュー好きな方は是非! 【★★★★】 #シチューに夢中 #シチュー #大阪 #梅田 #北新地 #大阪グルメ #梅田グルメ #北新地グルメ #大阪シチュー #梅田シチュー #北新地シチュー
36種スパイスと極上牛タンが織りなす唯一無二の欧風カレー体験
荻窪の欧風カレーの超有名店。 食べログ百名店やミシュラン掲載歴もある、日本屈指の欧風カレーの名店で人生一度は行きたい。 この日はビーフタンカレー3800円に、季節の野菜トッピング800円をチョイス。 到着時はかなりの行列で、入店まで約1時間待ちでした。人気店らしい凄まじい並びです。 店内はレトロ喫茶のような落ち着いた雰囲気。着席するとスパイスの香りが広がり、一気に期待感が高まります。 カレーはかなりスパイスが効いていて、ひと口目から香りの強さが印象的。スパイスは粗挽き感があり、時折ジャリッとした食感を感じるのも特徴的です。欧風カレーらしいコクや甘みに加えて、苦味や酸味なども重なり合い、かなり複雑で奥深い味わいでした。 主役のビーフタンは圧巻の存在感。スプーンで簡単にほぐれるほど柔らかく、濃厚なルーとの相性も抜群。高価格帯ではありますが、実際に食べると納得のクオリティでした。 季節の野菜トッピングも彩り豊かで、濃厚なカレーの中に良いアクセント。全体的に“高級洋食”に近い満足感のある一皿でした。 並ぶ価値があると言われる理由がよく分かる名店。欧風カレー好きなら一度は訪れてみてほしいお店です。
赤ちゃんパンダで賑やかな上野の【老舗洋食屋 黒船亭】で美味しい洋食をどうぞ♪
前回魅せられた「魚介の寄せ鍋のハーフ」と悩みに悩んだ「エビとホタテのミックスグラタンのハーフ」。 両方とも具沢山でとても美味しい♡グラタンも正解! ハーフがあるのはとても嬉しい!また次回も色々頼むのが楽しみになる。 友人の頼んだビーフストロガノフはお肉がこれでもかと山盛り!ただ少しお肉が固かったみたい。 デザートの林檎タルトはイマイチよりの普通でした。
行列必至の洋食屋で味わう、心ほどけるビーフシチューとこだわりのトースト
2回目の訪問。前回はビーフシチュー、今回はタンシチュー(3500円)を注文。なお、ライスとトーストは前回同様、今回も両方チョイス。 土曜11時開店だが、確実に入りたかったためふ10時に到着して先頭を確保。その後も続々と人が並び、開店時間にはかなりの行列に。店内はコンパクトで、スタッフは2名(親子?)体制のため、一度に多くは案内せず、時間差での入店となるスタイル。回転はあまり良くないので、後ろに並ぶとかなり待つ可能性が高い。早めに並ぶのが無難で、品切れ対策としても有効。実際、以前夜に訪れた際は品切れで営業終了となっていたこともあった。またこの日は、人気のビーフシチューは「2名で1つまで」という張り紙もあり、需要の高さがうかがえた。 肝心のシチューはやはり絶品。とにかくソースの完成度が圧倒的で、一口食べると衝撃を受けるレベルの美味しさ。タンはしっかり煮込まれていてホロホロ、口の中でほどける柔らかさ。付け合わせのブロッコリー、にんじん、じゃがいもも、それぞれ素材の良さと丁寧な調理が感じられ、抜かりがない。 そして外せないのがトースト。浅草の有名店「ペリカン」の食パンを使用しているとかいないとか、納得の美味しさ。香ばしさと甘みがあり、濃厚なシチューとの相性が抜群。ライスと合わせて楽しむのも良いが、このトーストとシチューの組み合わせで味わえるのは唯一無二で、ここに来たらぜひ両方味わってほしい。 接客も非常に丁寧で、細やかな気遣いが行き届いており満点レベル。店の規模やオペレーション上、待ち時間は発生するものの、そのホスピタリティも含めて心地よく過ごせる。 並びや待ち時間のハードルはあるものの、それを超える価値がある一軒。今回も大満足。
昭和レトロな雰囲気で味わう絶品肉料理洋食
洋食好きとして一度は行ってみたかった、憧れのはり重グリルさんへ。 王道の洋食メニューから、オムライスとビーフカツサンドをいただきました。 ● オムライス 中にはなんとビーフ入り。 さすが、はり重さん…! ふんわり焼かれた卵に、王道のケチャップライス&デミグラスソース。 「これこれ!」ってなる安心感のある味なんだけど、甘すぎず、大人向けの絶妙なバランス。 牛肉を噛んだときに、ジュワッと広がる旨みがたまらない。 ● ビーフカツサンド ヒレカツ使用で、とにかくやわらかい。 パンにはうっすらデミグラスソースが塗られてる? 全体の一体感がしっかりあって、美味しさがぎゅっと詰まってる。 オムライスもビーフカツサンドも サイズは控えめなので、一瞬でぺろり笑
ホワイトソース×柔らかロールキャベツ、昭和レトロが息づく新宿の洋食の名所
羽田空港にある店は 空港利用時に何回か 伺いましたが 本店は 初めてでした ロールキャベツも おいしいですが お米もおいしかったです
レトロな雰囲気で味わう、唯一無二の“具沢山ハヤシライス”が自慢の老舗洋食店
所用で半休 五反田駅前で土砂降りに遭遇 いつも行列なんですがガラガラ 思わず入店し、チキンソテーを注文 デミグラスソースも渋く雨が小康状態になるまでゆっくり味わいました
ほろほろ牛肉が自慢の、地元で愛される欧風カレーとシチューのお店
特選ビーフカレー カレーで感動したのはここだけ ランプの様な容器で出てくる時点でテンションが上がる 卓上の福神漬けは食べ放題 このビーフがごろごろ入っているのに 溶けるように柔らかい カレールーもまろやかでコクがある
昭和から受け継ぐご褒美洋食と、心温まるおもてなし
人形町の老舗洋食店『芳味亭』さんへ。創業昭和8年(1933年)で、伝統を受け継ぐ手作りの洋食を提供していらっしゃいます。名物のデミグラスソースは4日間かけて丹精込めて作られているそうです。 また、こちらの芳味亭プリンは、 伝統的なデザートとして人気です。 横浜のホテルニューグランドで洋食を学んだ創業者の近藤重晴さんは、人形町に洋食屋芳味亭を開業。ホテル仕込みの確かな仕事から生み出される料理は何代にも渡ってお客様に支えられ、現在で5代目になるそうです。 開業時は人形町の数寄屋造りのお座敷での洋食スタイルの店舗でした。その後、2018年に近くの甘酒横丁通り沿いに移転オープンしたのが、現在の煉瓦色の和モダンな店舗です。 お一人様の私は、1階の二人掛けテーブルへ案内されました。座った目の前のカウンター席の奥がキッチン。男性のシェフ3名が機敏に調理をされている姿がよく見えます。そして2階と3階に広い客席スペースや個室があるようでした。 『芳味亭 ハンバーグ 2,860円』をいただきました。 先にサラダの登場。サラダ菜?は柔らかくドレッシングが上品で美味しい。 そしてじっくり時間をかけてハンバーグが焼き上げられました。ゴロッと厚みのあるハンバーグ。ハンバーグは火傷しそうなほど中まで熱々です。しっかり焼き目をつけてオーブンで仕上げていただいたのですね。さすが歴史ある老舗洋食屋さんです! 自慢のデミグラスソースは割とさっぱり目で上品な旨味があります。たっぷりソースをまとわせてもさらっといただけて美味しい。 ライスも炊きたてで美味しい。ライスが進む上品で美味しい伝統のハンバーグをいただきました。