更新日:2025年12月10日
デートにも使える、大阪の食材にこだわった串カツのお店
大阪は串揚げとキュイジーヌドオオサカリョウさんに行きました。 でてきた串揚げはどれもこだわりのあるとんでもない創作でした。 例えばキヌカツギ、里芋、甘鯛、さんま、リゾット、もろこし、ブランドポーク等に色々加え揚げたものに、キャビア等を乗っけて、しお、レモン、白醤油、ソースで食べました。非常に楽しめました。 最後のご飯ものは、卵かけご飯でこれも絶品でした。 デザートも選べましたが、珈琲とアイスとフルーツの盛り合わせにしました。 ご馳走様でした。
大阪流の串カツを手軽に堪能できる老舗専門店
元祖串かつ だるま@法善寺横丁! 1929年(昭和4年)、新世界に開店した「だるま」が大阪式串カツの元祖とされている。 初代女将が、釜ヶ崎の肉体労働者たちのために串に刺した一口サイズの肉を揚げて提供したのが始まり。 しかし、明治末期には東京の下町にも同様の食べ物があったらしい。 明治以降、洋食がハイカラなものとして流行ると、串に刺した具にパン粉をつけて揚げたフライが同時多発的に現れたとみていいのかも知れない。 「だるま」は関西で成功しているのに、東京に進出していない店の最たるものかも知れない。 だるまの他には、551蓬莱や、りくろーおじさんのチーズケーキが挙げられる。 芸人で言えば、テンダラー、浅越ゴエ。 その他の業態では、「もしもしピエロ」も挙げておきたい。
釜飯もおススメ、なんばにある美味しい串揚げのお店
週末の晩御飯。 梅の花系列で、釜飯がメインのお店。 ご飯以外のお料理も美味しいお店です。 注文は、花小梅 冬の季節懐石。 選べる釜飯は、銀杏と牡蠣の炊き込みご飯にしました。 いくらの醤油漬けを追加注文。さらに 会員特典のドリンク無料とアプリクーポンの湯葉揚げプレゼントを追加しました。 頼みすぎな気がしますが、食べ切れない時はお持ち帰りに出来るので良しとします。 来週から益々忙しくなるので、この辺で英気を養って今月を駆け抜ける作戦です。 お料理は、どの品も美味しいです。 特に気に入ったのは、海老と湯葉巻きのマヨネーズ和え。 揚げた海老と湯葉巻きをピリッと香辛料が効いたマヨネーズで和えたものですが、海老が肉厚でプリプリと食感が良く、湯葉揚げのふわふわ食感との対比がとても良かったです。 味も濃い目ですが、コースの途中で良いパンチを効かせてました。 結局、釜飯が食べ切れずお持ち帰りにしましたが、二時間程ゆっくり食事が出来て大満足です。 美味しかったです。 ご馳走さまでした。
自分で揚げて楽しめる、デザートもお勧めの、美味しい串揚げ食べ放題のお店
サッカー帰りにアリオで夕食を。 フードコートやレストランの入替ラッシュで 半分の店舗が入替の準備で閉まっています。 で、今日は串家物語さん。いつも混雑しているので 今日も覚悟していましたが、案の定8組待ち。 チケットを取って、アリオで買い物して いい感じ。入り口にはチョレートファウンテンなど 子供にウケそうなものもあります。 現在は北海フェアらしくズワイ蟹なんてのも あって嬉しい。 システムはビュッフェスタイルで ネタを取りに行き、練り粉にパン粉を付け、 自分のテーブルで揚げるというもの。 タレもソースだけではなく、色々なソースや タレ、塩なども色々あって飽きません。 デザートもそこそこあります。 揚げすぎたり半生だったりしますが、 大人数でガヤガヤやるにはもってこいのお店です。 立ったり座ったり忙しいですが、 楽しい時間が過ごせました。
素材を燻製しお塩やつけ醤油も燻製で仕上げたこだわりぶり 一品ずつ丁寧に出てきて調理法を聞きながらゆっくり味わってコースの10本を頂きました 締めはシャケ茶漬け、デザートは白ワイングラニテの他に抹茶のケーキを追加しました 夜は1日2組限定、お昼は営業日をインスタで公表しているそうです
豊富な創作串カツとお得な飲みパスが魅力の賑やか居酒屋
PayPayグルメから前夜に13時予約。 日曜12時53分到着。 先客半分近くいるかな。 日曜日にしては混んではないほうかな。 キットカット濃い抹茶に餡子をプラスした抹茶あんこがめっちゃウマッッ‼️ キットカットがよく串に刺さってんなー チョコ溶けないの?とか思うんだけど、程よく溶けて美味しくて2本追加〜 UNOのコラボの5本盛りは、UNOのサンプル付き。 上エビやアスパラ肉巻きなど含めて5本はお得だね 主人は生ビール中を注文するつもりが、酔って伝え方が悪くてホッピー中が来た笑 なので、ホッピー外も注文する羽目に笑 2杯分のドリンク代になっちゃったわ 物価高がじわじわ来て、飲みパスも600円になってる。 ドリンクも270円だけど、MAX540円のドリンクなら半額で飲めるね。 ◆串キット串カツ抹茶あんこ 240円 ◆串男もアゲるUNO5本盛りセット 1111円 ◆串紅しょうが 180円 ◆串つぶ貝 280円 ◆串レンコン 130円 ◆串山芋 180円 ◆串もち 200円 ◆串うずら 180円 ◆串トマト 180円 ◆さきいかの天ぷら 580円 ◆つぶ貝キムチ490円 ◆飲みパス 600円 ◆飲みパス対象270円ドリンク ◆ジンジャーエール 390円 ◆ジャスミン茶390円 ◆お通し 300円/人
本格中華クレープや串焼きが楽しめる、バリエ豊富なコスパ穴場
今回紹介するのは、横浜でも珍しい「中華クレープ」のお店。 伊勢佐木長者町6B番出口を出てすぐ、「宝宝」(バオバオ)さんです。 メニューには魅力的なお料理がいろいろ。まず珍しい台湾おにぎりやタピオカ茶など。 この「宝宝」さん、串焼きもお得意です。 野菜焼きは120円から、肉料理は150円からとリーズナブル。 他にも店内や店頭にもいろいろ貼られていますが、メニュー表だけでもけっこうな数になるので割愛させていただきます。 お店に行くとメニューが豊富すぎて、どれにしようか悩んでしまいますね。 ◆ウメジュース台湾ジーパイセット(700円) 梅ジュースはさっぱりと酸味が効いていて、なるほど梅の味。 梅と言っても梅干しのような濃ゆい梅風味ではなく、青梅を連想させる爽やかな梅味です。 ジーパイは中華街でよく見かけるような顔の大きさほどもあるものではなく、男性が手を広げたくらいの大きさ。 しかし肉厚でジューシー、食べ応えはしっかりで、ピリ辛なスパイス使いが食欲をそそりますねぇ。 ◆タピオカクレープセット(980円) タピオカが品切れということで、中身が仙草ゼリーになりました。 タピオカはいつも通りという感じですが、仙草ゼリーは珍しいのでかえってよかったかも。 冷たいミルクティーは甘すぎず、スッキリした飲み口。 ミルクティーを吸うと、口当たりのよいゼリーが「つるんっ」と入ってきて気持ちがいいです。 ソーセージクレープは、クレープと表現されていますがメニューには「香腸煎餅」とあります。 「煎餅」は「せんべい」でもありますが、この場合は「ジェンビン」と発音する中華料理。 中国北部でよく食べられるもので、緑豆や小麦粉の粉を水で溶いて平たく焼き、いろいろな具材を巻いて食べる料理で、必ずしも甘いものを具材にするとは限らないのだとか。 中にはレタスなどの野菜、香腸と呼ばれるウインナー、パリパリした皮などいろいろな具材。 もっちりとした皮にかぶりつくと、中はパリパリとしていて食感が良く、ウインナーもしっかりと入っていて食べ応えも充分でした。 ◆台湾おにぎり(700円) こちらは台湾のおにぎりで、日本のおにぎりとは違って円筒形をしています。 のりまきを切らずに、そのまま紙で包んで供されている感覚。 明るい色の海苔は、厚めで食感もしっかりで香ばしく、その中には黒いお米がたっぷり。 具材はレタスとウインナーとシンプルですが、独特な甘酸っぱいタレが効いていて美味しいです。 ◆スーパークレープ(1000円) このお店の目玉商品、写真で大きさをお伝えできないのが残念ですが、これ1つで2〜3人は食べられそうなボリューム感です。 中にはレタスなどのお野菜、パリパリな皮、そしてジーパイがぎっしりな楽しめるオトク仕様です。 これ1つでお腹がはち切れんばかりに苦しいです。 ◆黄金ミルクパン(550円) 肉まんやあんまんの皮の部分だけを揚げて、コンデンスミルクにつけて食べる料理と思って間違いないでしょう。 表面はサクッと、中はしっとりふんわり。 ほのかに甘い生地にコンデンスミルクの甘味が加わって、中華ならではのホッカホカなデザートです。 ◆◇◆後記◆◇◆ こちら「宝宝」さんは、表通りから離れたところにひっそりとある、知る人ぞ知るお店。 それでも連日、多くの中国人のお客さんでにぎわっています。 串焼きでお酒を飲むのもよし、クレープとお茶でまったりするもよし。 伊勢佐木長者町駅6B番出口を出てすぐ、「宝宝」(バオバオ)さん。 オススメのお店です! お試しを! #宝宝 #バオバオ #伊勢佐木長者町 #横浜ガチ中華 #中華クレープ #中華煎餅 #伊勢佐木町中華 #横浜市 #横浜中華 #横浜コスパグルメ #横浜グルメ #食べログ人気店 #Yahoo地域クリエイター #相互フォロー #横浜グルメブロガー #食べロガーみうけん #食べログ #みうけん #iphone11pro
昭和の伝統薫る、横浜で受け継がれる上品とんかつ体験
2025/12/8来店 ずっと気になっていたけれども、伺う機会のなかった老舗のカツレツ屋さん、『勝烈庵』さんへ。 11時半過ぎに入店すると、まだ席には余裕があります。カウンター席にご案内くださり、メニューを拝見します。 牡蠣フライや数量限定のカツも魅力的でしたが、やはり初回は定番メニューだろうと思い、グラスビールと「大カツレツ定食」を注文。「大」は通常のカツの1.5倍の大きさということです。 待っている間キッチンを見ていると、3名の職人さんが忙しそうに動いています。 完全に分業制で、私の目の前の方はひたすらお肉にパン粉をつけて、注文が入ると鍋にカツを入れていきます。 少しするとカツが到着、1.5倍だけあってかなりの迫力ですね。四角いカツレツはこちらの特徴ですね。 ソースをたっぷりかけていただきます! 最近は低温で時間をかけて揚げた衣の色も淡いカツばかり食べていたので、こちらのようなTheカツレツをいただいたのは久し振りです。 お肉はしっかり揚げられていて香ばしいのですが、とても柔らかいです。美味しいですね。 接客は老舗らしく安定感があり落ち着く感じ。居心地が良く、満足のランチでした。