韓国 ソウル市 弘大エリア❗️庶民的なカルビ屋さん‼️肉系の焼き物はほぼ何でも揃っています(^^)明洞で頂くカルビより安くて美味しいの間違いありません(≧∀≦) #韓国 #ソウル #カルビ #サムギョプサル #冷麺 #弘大 #グルメ #retty #Korea #Seoul #Samgyeopsal #coldnoodles #Hongdae #gourmet #韓國 #首爾 #五花肉 #韓式烤肉 #冷麵 #弘大 #美食 #한국 #서울 #갈비 #삼겹살 #냉면 #맛집 #홍대맛집 #홍대갈비
韓国ソウルの合井駅近くにある、柔らかいテジカルビが美味しい店「ヤンファジョンスップルカルビ」。 テジカルビ2人前をオーダー。 すぐにバンチャン(おかず)が運ばれてきました。 キムチは韓国特有の酸っぱ辛い感じ。 ヤンニョムに漬け込まれた豚肉は柔らかそう。 お店のアジュマが焼いてくれます。 適度な焼き加減で細かくハサミで切ってくれます。 サニーレタスでキムチや他のおかずと一緒に包んでガブリ。 これこそが韓国焼肉。 〆の冷麺はサービス。 エゴマがなかったのは少し残念ですが、とにかく豚肉が美味しかったです。
【ソウル200投稿!】 韓国ソウルの光化門のオフィスビル2階にある、肉厚でやわらかいテジカルビが激旨な店「ソンチュカマコルIN URBAN」。 今回はディナーで訪問しました。 デジカルビは2種類オーダーしました。 ここで呑める生マッコリが本当に旨いんです。 ものすごい発酵が進んでいて、ペットボトルをあけると吹き出してしまうので、店員さんが少しずつあけてくれます。 まるで年代もののワインのコルクを丁寧にあけているような感じ。 アルコール度数高めで、辛口で好みなタイプ。 おかずはサラダやキムチ中心ですがどれも洗練されてて美味しい。 ヤンニョムにしっかりと漬け込まれたテジカルビは超絶柔らかくて激ウマ。 麻浦のテジカルビに勝るとも劣らないです。
【ソウルグルメ旅②】 2日目ディナー✨ 孤独のグルメでも紹介されている有名食堂。 漢江駅からナビを頼りに15分ほど歩きました。 ここも早めに行って正解! 松重豊さんの看板があり、すぐにわかりました。 普通の小さい食堂です。 豚カルビを注文すると小皿いっぱいの おかずもついてきます。 お店の方が大きい豚肉を焼いてくれて ハサミで切って食べ頃を教えてくれます。 至れり尽せりです✨ お肉をエゴマの葉で包んでいただきます。 柔らかくてめっちゃ美味しい!╰(*´︶`*)╯♡ おかずはお代わりもできます。 この後、薄い牛肉も注文しましたが 写真を撮るのを忘れました(^^; 遠くまで調べて来て良かった✨ ごちそうさまでした♡
【ソウルグルメ旅⑤✨】 ソウル最後の晩餐♪ 仁寺洞から少し歩いた所にある焼き肉屋さん、 月曜日の夜だというのに仕事帰りの人で いっぱい、盛り上がっています✨ 桜の花びらに見立てて薄くスライスした 豚肉を焼いて野菜やキムチを包んでいただきます。 お肉が薄いので野菜をたっぷり巻いて いくらでも食べられます。 野菜たっぷりの海鮮鍋、お出汁が美味しい✨ こちらも、すごい量で大満足でした。 こちらも店員さんが全て焼いてくれます。 ごちそうさまでした♡
明洞にあるソソカルビ。一度来たかった。 ドラム缶の上でカルビを焼く焼肉スタイル。斬新。 一人前カルビをぺろっと平らげた。ニンニク焼きとシシトウも食べたけど美味かった。小腹感覚で食べられるのでまた来たい。
ソウルの観光地でもある南大門まで歩いて5分、明洞まで歩いて10分という立地にあります。 近くにはゲストハウスなど安宿が多いエリアなので、立地的に抜群のところにあります。 1972年から続くお店ということで、昔からのファンも多いんでしょうね。 テジカルビ(豚肉のカルビ)を食べようということで、歩いて見つけたお店に訪問。 日曜日の昼時ということもあって店内は静か。 韓国語のみではありますが、お店のお母さんが丁寧に接客してくれます。 テジカルビは辛いたれにつけたものとそうでないものを1人前ずつ注文。 ご飯も1つ頼んで、セットでついてくるテンジャンチゲ(みそ汁のようなもの)をすすりながら食べます。 キムチ、水キムチ、その他のおかずも豊富で、これだけでご飯が進みます。 テジカルビはサンチュ、ゴマの葉、ニンニクにコチュジャンをつけて口に放り込みます。 野菜を食べているので罪悪感なし。 バランスの良い美味しい食事をすることができました。
韓国ソウルの明洞にある、豚肉の特殊部位の焼肉が旨い店「明洞モソリ」。 元々は新沙にできた店ですが、明洞にも最近オープン。 「モソリサル=豚の肩の周囲の肉」、「カオリサル=ロースと皮の間の肉」、「モクサル=豚の肩肉」のセット(32000ウォン)をオーダー。 パンチャンは少なく、キャベツの千切りに辛味をつけて卵黄を落としたものが出てきましたが、これをお肉で巻いて食べるようです。 肉の旨味をダイレクトに感じることができて良いです。 マッコリも進みました。
韓国ソウルの鐘閣駅近くのビル1階にある、こだわりの豚肉が旨い焼肉店「教大二階家 光化門店」。 15日間熟成させた豚肉を、厚切りで食べるもよしなのですが、こちらの名物は「花サムギョプサル」。 急速冷凍したサムギョプサルを薄くスライスし、サッと焼いてキムチなどを巻いて頂きます。 中でも激ウマなのが「行者ニンニクの醤油漬」=「ミョンイナムル」で巻いて食べるもの。 そしてセットで付いてくる海鮮鍋はワタリガニやムール貝も入ってて本格的。 ピリ辛淡麗なスープは焼肉のシメには最高。 お会計後には、ソフトクリームのサービスも。 ランチタイムで周りはスーツ姿のビジネスマンが多かったですが、ランチでこんな美味しい物が頂けるなんて羨ましいです。
床が油でツルツルです、お肉は美味しい♥ キムチなどはセルフで食べ放題でした。 お猪口のお土産をいただきました。
韓国ソウルの東大門にある、豚肉の様々な部位を楽しめる焼肉店「河南デジチッ東大門1号店」。 さすが東大門、24時間営業です。 ランチで訪問。 「カルメギサル(横隔膜=ハラミ)」と「モクサル(首の後ろの肉)」をオーダー。 バンチャンはミョンイナムル、キムチ、ニラ、サニーレタス、ニンニク。 薬味はサムジャン、塩。 お肉は店の厨房の強烈な火で焼いてから運ばれてきて、テーブルの鉄板では仕上げで焼いてくれます。 キムチも一緒に焼いてくれるのですが、コレがまた旨いんです。 ミョンイナムルでお肉を包んで食べるのが最高に旨い! 最近はミョンイナムルが流行ってますね。
韓国と言えば、サムギョプサル。 そして、その先を行っているファイヤーサムギョプサルのお店です。 場所は、釜山から少し北に行った梁山のコポ駅からすぐ。 店名の「당구대」はビリヤード台を意味し、その名の通りビリヤード台のような大きな鉄板の上でファイヤーショーが繰り広げられます。 メニューはサムギョプサル1本で300g23,000ウォン(約2,300円)。 キムチ・サンチュ・エリンギ・サツマイモ・もやしナムルなどが食べ放題。 水・ビール・焼酎・ソフトドリンク・おしぼりは、近くの冷蔵庫から自由にとり、会計時に生産するシステムです。 注文をすると、おじさんが焼きに来てくれます。 イイ感じに焼けてくると、その時がやってきます。 「危険だから離れて」と言われ席から距離を取ると、ファイヤーショーが繰り広げられます。 ファイヤーの仕上げが終えると、細かく切り分けてくれて、完成。 お肉はジューシーで美味しいです。 そして、ここのお店のキムチがおいしいです。 焼くことにより、甘みと酸味が際立ち、ずっと食べていたくなり、キムチだけでもお腹いっぱいになってしまいます。 〆はポックンパプ(焼き飯)+200ウォン。 今度はおばちゃんが作りに来てくれます。 鉄板に残っているお肉やキムチ、ニンニク等を混ぜて作る焼き飯は、言わずもがな最高です。 日本で体験する鉄板焼きのフランベとはちょっと火の規模が異なる素敵なお店です。 交通の便は若干悪いですが、行ってみる価値は十分あると思います。
韓国の牛角的存在焼肉チェーン店。 炭火で、牛焼肉が食べられます。 1人当たり₩30,000(約3,000円)で食べられます。 部位ごとに3段に重ねられたお肉が提供されます。 ハラミ、骨付きカルビ、中落カルビと日本の焼肉に近い感覚です。 サイドメニューのおかずも大量に提供されるので、満足度は日本の焼肉店よりある意味高いです。 キッズルームも完備され、店内も清潔です。 高級感あふれるけれども、コストパフォーマンスが高いお店でした。
釜山のリゾート地、広安里ビーチのすぐ近くにあるお店。 店名のカルメギサルとは豚ハラミのことです。 2人で₩41,000(約4,100円)で、すごいボリュームの料理が提供されます。 セットは、カルメギサル500gに、酸味の効いたおいしいキムチチゲが同時に楽しめながら、たくさんのパンチャン(おかず)が提供されます。 セットのソーセージも絶品。これだけで満足できるレベル。 カルメギサルは、普段食べるサムギョプサル(豚バラ)やモクサル(豚肩ロース)とはまた違い、ジューシーで柔らかく、おいしかったです。 超絶コスパの優良店でした。
韓国のリゾート地、済州島名物の黒豚が堪能できる焼肉店。 済州島では、黒豚が毎年7万頭のみ限定生産され、平均気温16度の漢拏山の麓で放し飼いされてます。 大草原に放牧してのびのびと育てられた豚は肉質が良く、臭みも少ないです。 特に豚の三枚肉として有名なサムギョプサルに使われる肉は済州島の黒豚が一番美味しいといわれています。 大きなブロック肉を店員のお姉さんが焼いてくれます。 じわっと出てくる黒豚の脂の甘みがたまりません。 済州島に行ったら、ぜひ食べてみてほしい食事の1つです。
藁焼き焼肉を楽しめる焼肉店「고짚」。 고짚は藁を意味します。 メニューの牛肉を選ぶと、細かめに切られたキムチ、藁で表面を焼き上げられた骨付き肉、卓上釜飯(白米)、サンチュが提供されます。 骨付き肉を店員のお姉さんが焼き上げ&カットしてくれます。 骨に近い部位のお肉は旨みがギッチリ詰まっていて、おいしいです。 ちょうど食べ始める頃に卓上釜飯が炊き上がります。 あまり韓国では見かけない炊きたて白米はテンションが上がります。 白米と骨付き肉の相性は最高です。 お会計後には、サービスでヤクルトがもらえます。 これも気が利いてて最高ですね。 店内もきれいで素敵なお店でした。
イベリコ豚をサムギョプサルスタイルで食べられるお店。 肩ロースのブロック肉とエリンギを丸1本を焼いてくれます。 元々、脂の甘さが魅力なイベリコ豚が、ブロックで焼くことで、肉汁が閉じ込められ、ジューシーなお肉が味わえます。 エリンギも、まるごと焼くため、すっごくジューシーです。 JAPANESE BBQ STYLEでは味わえない、イベリコ豚焼肉でした。
韓牛(ハンウ)焼肉の韓国内大手チェーン店のムンガネ精肉食堂。 2~3人前で900g、59,000ウォン。 超ボリュームの牛肉が1人3,000円弱で食べられます。 ショートプレート・肩ロース・マエバラなどいろいろな部位が付いてきます。 キムチ、味付けネギ、エゴマなどはもちろんサービスでお代わり自由。 鉄板の中央にチゲが設置され、熱々で食べられます。 さらに、大きなケランチム(韓国式茶碗蒸し)付き。 また、韓国内では珍しい店員が焼くのではなく、自分で焼ける焼肉店でもあります。 大大満足なおススメの牛焼肉店です
焼肉スタイルの焼鶏店。 ものすごくジューシーな鶏の炭火焼きが食べられます。 その柔らかさに感動しました。 基本、店長が焼いてくれて、最後の焼き加減は自分の好みです。 サイドメニューで注文したトリュフホタテも絶品。 〆のポックンパブ(焼き飯)は顔の形でした。 また店長が焼酎を提供するときに、毎回トルネードパフォーマンスで提供してくれます。 チェーン店ですが、いつも混んでいる人気店です。