更新日:2026年06月28日
熊本・阿蘇名物の上質赤牛を堪能できる行列必至の専門店
阿蘇の赤牛をしっかり食べたことがなかったので、赤牛専門店やま康さんに10時半頃行ったら、既に19組待ちでした!記帳してから、最近人気の上色見熊野座神社に行きました。 テーブル席に通され、メニューから気まぐれメガ赤牛丼を注文。赤牛の部位はイチボ、ランプ、テンマル、上モモ、トモサンカクから選ぶそうで、そう言えば入り口に今日の赤牛の情報がありました。 辛味噌と温泉卵2個、大葉入り大盛りのメガ盛りが来ました。 確かに赤牛の赤身のレアの噛み応えから肉質まで、辛味噌と温泉卵の黄身と合わせると旨い! 量もたっぷりあって赤牛をしっかり楽しめました。 Paypayの支払いで2,750円 ご馳走様でした。
新鮮食材と絶品料理が魅力のリピーター続出店
今夜はこちらへ行きました。 久しぶりの舟徳さん お店の人もとても気さくな方達で 常連さんと楽しく会話しながら 作ってる姿がとても素敵でした。 刺身の盛り合わせ、食べきれずに残してると 刺身の切り身で細巻きを作ってくれて とてもユニークです。 色々食べましたが、いつも最高。 ごちそうさまでした。
上質な焼肉と豊富なコースを高級感あふれる空間で堪能
初めての熊本旅行で危なく夕飯難民になるところを、予約無しに快く受け入れて頂きました。 メニューはボリュームコース(焼肉のコースメニュー)です。どのお肉も良質で美味しく頂きました。 お昼も色々あるみたいなので、また機会があれば、行きたいと思います。
熊本市のゆったりとした環境で馬肉料理を堪能するならかなりオススメのお店
熊本グルメ旅。 絶対に外せない馬肉。食べログがポイントが使える専門店の中から、落ち着いた予約が取れる店を選定。 17:00に来訪したけど、次から次へとお客さんが。予約なしの人は断られていた。 ベーシックなコースを基本に、食べたものをアラカルトで追加する作戦。 先ずはお通しのごま豆腐とビール。追加のからし蓮根@700をつまみながら本命を待つ。 特上の刺身は流石!臭みが全くなく旨味のみ! 地酒(純米吟醸 小国蔵一本〆)にスイッチしつつ、追加でレバ刺し@2,500 を注文。コリコリした歯応え。今まで食べたことのない食感!絶品!!!! コースメニューの 煮込み、ホルモン焼き、ステーキも、どれもこれも旨い! やや濃い味なので、酒が進む。 (なかでも、米焼酎 川辺@800がお気に入り) 追加の特上馬刺しにぎり@1,400と、馬汁でシメ。 軽く飲んで二人で30,000円。コスパが良いとは言えないけど、クーポン1万円分が使えたので、このクオリティなら満足。
和牛が食べたいときにおすすめの美味しい和食のご飯・おかずのお店
唐揚げ食べ放題50分で¥390! 安くて美味しくてそして大きい唐揚げでした!!食べ放題は注文してから50分なのか、頼んでから出てくるまでが時間がかかってしまうので50分はあっという間に過ぎてしまいます。 茶碗蒸は、“うにといくら入り超プレミアム茶碗蒸し“を食べたかったのですが、この日はウニがないとの事、、その分イクラをサービスしてくれたそうですがもっとイクラが欲しかった>_<ウニも食べたかったので茶碗蒸しも次にに期待です^ ^ 飲み放題¥1700“プレミアムモルツ 香るエール“が無かったので残念でしたがその分?ハイボールが濃いめで美味しかったです^ ^ 色々と次回が楽しみなお店でした^^;
溢れるほどのイクラがのったイクラ丼が大人気の和食店
先日、お客様をお迎えしての前日懇親会で伺いました。 5,000円の飲み放題付きで色々な料理が出てきました。 最後のご飯物はビーフシチュー丼でした。 珍しい。 店員さんに聞くと先日まではカレーだったそうで、週か月で変わるそうです。 なかなか八代で飲む機会はありませんが、また行く時は楽しみにしておこう。 ご馳走様でした。 #ビーフシチュー丼 #お一人様OK #宴会でも使える
阿蘇郡産山村にある和食のお店
【 うちの旦那が可愛い、可愛いっていうの 】 その牛肉は口に入れた瞬間にはっ、とするほど鮮烈である、それは牛のテロワと言っていい。 阿蘇の火口から九重までの美しく、広々とした草原地帯に放牧される穏やかな顔をした赤牛。いかにも健康的に草を食む愛らしい姿。ああ、牛肉ってこんなにも鮮やかで豊かな味だったんだ、と思う。とにかくそれは、美しい九重の景色が目の前に広がる味であることに間違いはない。 赤牛の対黒毛和牛のデータがある。水分量やタンパク質は1.2倍、しかし脂肪は0.4倍と圧倒的に健康的だ。レチノール、βカロチン、ビタミンEも圧倒的に多く含む牛で、それらは放牧期間が長ければ長いほど顕著になるらしい。それは決して黒毛和牛との優劣ではなく、赤牛は穀物を与えると脂肪過多になり不味くなるそうで、この牛自体が放牧にもともと向いているのだそうだ。 健康な肉の、瑞々しさ。おっさんが若くて健康な女を連れて歩きたいのは、すでに生き物として劣勢である自分を肯定したいからである。赤牛の、その肉本来の旨味というのは、ある種の人生の肯定なのかもしれない。”健康である肉”という事実が目の前に突きつけられる味。それが赤牛だ。 阿蘇のあか牛は毎日、放牧地で30~40kgの野草・牧草を食べ、3~6km歩くそうだ。大自然の中でよく歩き、牧草を食べて育つため、おいしい赤身の肉と適度な霜降りとなるそうである。 「本当に、あまりに清涼なお肉の味にびっくりしました、グラスフェッドビーフなんですね。」 「うちの旦那がね、この近くで毎日、かわいい、かわいい。って言って育てている牛なんです」 そのお店は産山、という山間にあって、かなり大きな古民家を美しく仕立てたお店である。これはまさに完全なるファームトゥテーブルであり、その肉とともに、現代における食文化の最先端の部類に入ってくるレストランである。意図してそうなったわけではなく、ただ正しいことを正しく行った結果なのであろう。そして都会では絶対に得ることができない空気と水がここにはあり、それらが全てを育んでいるのだ。 健康であること。生産者の顔が見えること。生産者の実直さが表れていること。そこに、嘘が一つもないこと。 ”自家牧場で育てたあか牛のステーキと焼肉、里山の山菜料理、自家製のお漬物が楽しめるお食事処です。お食事に出すお米、野菜、お肉、水に至るまで、自家製または産山村内で採れた食材を使用し、季節に応じてこしらえるお漬物は20種類を超えます。昔ながらのおはぎも食後にお楽しみいただけます。近くの湧水、池山水源の名水を使ったコーヒーセットもございます。” あの、美しい湧き水のような。溢れ出る清涼な味わいの肉の余韻がこれを書いている間もまだ、私の中に残っている。あのような肉が存在する。私は”世界一のステーキ”を出すスペインの、ホセゴードン氏が大切に牛を育てているボデガ・エル・カプリッチョに想いを馳せる。ホセゴードン氏はすべての牛に名前をつけて飼う。食肉用の牛に、である。それらの最も長い飼育期間は12年などと、驚くほど長期だ。だから、あのレストランのステーキは世界一、なのだ。 九重にもそんな、美味い肉が出てくる凄いレストランがあった。
熊本市、通町筋駅からすぐの日本料理のお店
数年ぶりにお邪魔しましたが、相変わらずの美味しさでした。 味は勿論の事お店の雰囲気も、申し分無しです。 刺し盛りから馬刺し、馬肉ウインナー等々(o^^o) 行って、後悔しない一店舗です(*⁰▿⁰*)
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