(2024.03.14) 博多駅博多口近くにある昔ながらの大衆酒場『友添』でいただいた日替定食 今日は“鶏のつくね”であるとのことで… 写真映えることはありませんが、ひじきと魚の南蛮漬けと2品の小鉢が付いた手作り料理のおいしさをいただくことができました 用事を済ませていますと14:00近い時間になってしまい博多駅近くにある昔ながらの大衆酒場へ駆け込みますと… お昼どきにはサラリーマンで賑わうのでしょうが、そんな時間も過ぎていることから一升瓶がずらりと並ぶ店内はガランとしていました 麺類とカレーが終わっているとのことで、“鶏のつくね”だと言う「日替定食」をお願いいたします つくねは100gほどでありましょうか、赤ちゃんの拳くらいの大きさにふっくらと焼き上がっていて… そのしっとりとした食感においしさを感じますし、タレのほど良い甘みにご飯が進みます ひじきと魚の南蛮漬けと2品の小鉢が添えられているのですが、つくね同様にきちんと手作りされたであろうことが窺えるものでありますし… お味噌汁には大根や人参、鶏肉、椎茸、蒟蒻、揚げ、豆腐、ささがき牛蒡と具沢山であったことに満足を感じることができました https://synapse-gourmet.blog.jp/archives/40163712.html
写真と本文をすべて表示博多駅から徒歩5分 昭和な雰囲気漂う居酒屋
駅から近い
喫煙可
クレカ・PayPay決済可
おひとり様OK
















