ひろめ市場に近い 商店街にあるお店 2軒隣の 池澤鮮魚さんのお店だけに もちろんうなぎも看板ですが 鶏のグリルなどが 楽しめます 今回は 暑くなつてきたので うな重を。 これだけしっかりのっていると コスパ良しを感じます 高知のいわゆるカリカリ系ではなく ふんわり系 程よい甘さで ご飯も進みますね 高知の この茗荷のピクルス的な漬物 よく見かけますが さっぱりしていて 口直しに最適ですね
生簀のイカを捌いて出してくれます!
ひろめ市場内の海鮮系居酒屋
雰囲気のある 赤のれん 中央公園すぐそばにあり 気になるお店です 初めてお邪魔しました 一階のカウンターはいっぱいで 今回は2階。 おすすめメニューは ホワイトボードに。 魚がよさそうなので 刺身を。 刺し盛りが来るまでの間に 煮込み 甘味噌仕立てにニンニクが効いて 日本酒すすむ味ですね 刺し盛りは やっぱりカツオが 美味しいですね ニラレバで〆 予約すると すっぽんも食べられる お店で 人気の様子です
55番街の 入口にある 鮨ダイニング 気軽に寿司が つまめます 店内のおすすめの ホワイトボードから 今回は カワハギ刺身 肝がいい具合に なってきました。 白身魚を巻いた 天巻きは 出汁をくぐらせて。 カツオコロッケは フレークのカツオの風味が お酒にも合います 〆に 2、3貫 寿司をつまんで 仕上げ。 今回は生タコと 名物の稲荷がひっくり返ったもの。 さわやかです。
表面はカリッとした 中はふわっとジューシー 成八さんは ひろめ市場の すぐ隣に移転オープンされて 街中で高知らしいうなぎを 食べることができるお店が増え うなぎ好きには うれしいですね こちらの鰻重は ごはんにはタレがかかつていなくて しっかり味のついた うなぎと合わせて食べるスタイル そして きも焼きは ニンニクとオイルで 焼いた感じで ちょっと想像を超えていましたが プリ感もニンニクの具合も ビールに合う感じでした。 鰻重は うざく 肝吸い 新香付き ビールには うなぎの佃煮がついていて うなぎ欲を満たしてくれます 東京のうなぎとは また違った美味しさを 楽しめます
多彩なおつまみと昼飲みが楽しめる寿司チェーン
【 高知県四万十市具同2222 】 久しぶりに夜のはま寿司さんへ メニューをみるとおつまみがほぼない! 仕方なく えだ豆 トッピングのネギ マジか❗️これだけ❗️ けど酒は飲む! 仕方なく寿司をつまむ(>_<) 仕方なくラーメンも食べる 食べたところで急におつまみがメニューに出てきた! なんじゃ〜〜 タコ焼き 唐揚げ もうラーメン食うたから腹はったぞ! 〆のうどん食って帰ります ごちそうさま
カツオのタタキ、刺身! 美味しかったです^_^
【 高知県土佐清水市栄町2-6 】 土佐清水市で宴会 いつもは足摺食堂さんの2階での宴会やけど今回は人数が多いのでミン宝さん 30年くらい来てないかな…久しぶり さすがは土佐清水! 魚貝が豊富! 同じテーブルの高知市内の人がこれは何? と聞いてくる(^^) 貝を説明するのが難しかった〜 地方名はわかるけど本名がわからない(^^) 美味しく楽しい時間やった ごちそうさま
南の純米吟醸、カツオの塩叩き、うつぼの唐揚げ、サラダの皿だ、しらぎく、四万十鶏たっぷりオムライスで11320円。 高知県南国市の大埇エリアの一角で見つけたお店です。この近所に2000年頃に住んでいて、その頃からこの辺りには古い建物が並んでいました。その中でも古かった建物がまだ残っていて、1Fに見たことのないお店が営業しているのを見て入ってみました。この辺りにはあまり無かった綺麗なお店です。南風と書いて「はえばる」と読むそうです。 突き出しの大きなごぼう天ぷらからホクホクで期待が高まります。一人ではどの料理もボリュームありましたが、カツオの塩叩きの分厚さが高知の中でも際立っていて美味しかったです。
2025 4月オープンしたばかり。 前ハイカラやった居抜き店舗 このあたりグルメ激戦区 美味しい店多い お魚 お肉にこだわり 何を食べても美味しい 鰹のタタキ、タレと塩 食べ比べてからの メヒカリやら ちくキュウ高知名物食べて 鯨やらエビマヨやら ポテトフライやら 美味しかった ごちそうさま #高知グルメ
どの料理もとっても美味しいですが、お刺身がおすすめです! 四万十町にある鮮魚店、居酒屋です。 鮮魚店:定休日木 8時~20時 居酒屋:営業日 水金土18時~
海産物がおいしい 須崎市 街中のまだ新しい 須﨑のサカナ本舗さんで ランチです 刺身や海鮮丼など 海の幸メニューが満載です 今回は サカナフライのセットです 外側はカラッと 中はふんわりとして 美味しいサカナフライです。 さっぱりとした風味のタレも いいですね そして 高知の香り米の雰囲気のするお米 これを食べると高知だなあと 思いますの ランチどき 大人気のお店です
概要:貸切船なら愛犬同伴可能な高知県四万十市の屋形船。沈下橋と四万十川を眺めながら四万十の郷土料理を愛犬同伴で楽しめます。 屋形船四万十の碧は、高知県四万十市の三里沈下橋そばから出港する屋形船です。日本最後の清流である四万十川をのんびりと下りながら、三里沈下橋をくぐって佐田沈下橋まで向かう航路を楽しむことができます。またあらかじめ予約しておくことで、四万十の郷土料理を楽しむことができます。 愛犬同伴可能な条件としては、船の貸切をすれば可能です。定期便では同伴不可です。貸切は5名までで16500円なので、人数が多ければお得になります(定期便だと一人2000円)。また早めに予約すると、出港の時間指定ができるので、旅程に合わせて船を出してもらうことができます。さらに四万十グルメコース(4730円)及びミニグルメコース(3520円)については、貸切船のみの対応となります。ちなみに船内は自由にしても良いとのお声掛けを頂きましたが、持参の毛布・鞄または抱っこにて静かに過ごしてもらいました。なお排泄に不安がある場合には、マナーパンツの装着を推奨いたします。 訪れたのは、11月初旬の平日でした。予約は1週間前程度に11時半出航で依頼しました。比較的閑散期だったので大きな支障なく希望の時間帯に予約が取れましたが、繁忙期であればできるだけ早くに予約しないと、希望の日時(特に食事付きであれば12時前後)が埋まってしまう可能性があるので、思い立ったら早めにご連絡するのが良いかと思います。 今回お願いしたのは、四万十グルメコース(4730円)です。乗船時にはすでにテーブルに準備されていました。内訳は、川エビ唐揚げ、アユの塩焼き、ゴリ(ハゼの仲間で、主にヌマチチブなどの幼魚)の玉子とじ、ウナギの蒲焼き、川のり天ぷら、米飯、味噌汁、香の物、フルーツ(梨)でした。お食事はお好きなタイミングでのんびりいただくことができました。川海老はカリカリとした食感が心地よく、スナック感満載でした。あゆはふっくらとして優しい味わいで美味しくいただくことができました。予想外に美味しかったのはゴリの卵とじで、ゴリの旨みが卵と切り干し大根に吸収されて、なかなかにご飯が進む味わいを感じました。また川のりの天ぷらは、海苔の風味が非常に凝縮されていて、こちらも美味しくいただくことができました。 クルーズそのものは、10日以上まとまった雨が四万十川流域になかったこともあってか、とても落ち着いたものでした。のんびりと三里沈下橋を経て佐田沈下橋に至り、1時間のゆったりとした短い船旅をちびわんたちと共に楽しむことができました。特に沈下橋の下を覗く・潜るといったことは普段の旅行では味わえないものなので、貴重な経験ができたと思います。 愛犬同伴での四万十川クルーズと郷土料理を一緒に楽しめるので、四万十を訪れる予定があればこちらの屋台船をご利用ください。 #愛媛 #宇和島 #犬同伴
【営業再開】こだわりの鮮魚と、四季を彩る旬菜。今宵は七十七で美味と寛ぎの時間を。
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