更新日:2026年02月23日
贅沢なおもてなしと遊び心あふれる美食体験が堪能できるレストラン
お世話になっている大先輩に連れて行ってもらった名店。全てのお皿のアイデアが狂っていて(褒めてる)一皿一皿、疑問とニヤニヤが絶えないコースでした。
福島の隠れ家にて、毎日違うスペシャリテが愉しめる本格フレンチレストラン
福島、オテル・ドゥ・ミクニからのアメリカ・イギリス・ドイツ・イタリアなど海外で20年、中でもベストレストラン4位に選ばれたシドニーのテツヤズが長く、料理長を務められた長峯シェフのフレンチ店。 ずっと伺いたくてやっと行けた。 奥様も国際大会で賞を獲られたほどのパティシエでおふたりのイニシャルからとった店名。 入ってすぐにパティスリーがあり、奥にL字のシェフズカウンター。 完全予約制でディナーはおまかせ¥11000、来年から¥12100になります。 ランチはディナーメニューで受けられてるそう。 ディナーコース¥11000(税込) ■ポトフ ■アオリイカ ラッキョ・香草・トマト ■鯖 ルージア キャビア ■フォアグラ ■本日のお魚 ■仔鴨 ディアブル ■デザート ■コーヒー、紅茶、ハーブティー ■上菓子 いつも最初にキャラメルポップコーンを出されてるそうですが、寒くなってきたのもあり仔牛のポトフを。これがまた仔牛の出汁がほっこり染み渡る。 鳥取県産アオリイカの中には海老、そしてイタリア産のキャビアにディルがあしらわれて爽やかな香り。 鳥取産の鯖を〆て、ホワイトバルサミコと穀物酢にビーツなどをあしらって。 西京味噌でマリネしたフォワグラは醤油のソース、和風に仕立てたフォアグラは絶品でした。 本日の魚はマトウダイやったかな?失念。海老の出汁にほうれん草などをあわせたソース。透き通るお魚の美しいこと。そしてこのソースの色から想像できない甲殻類の旨味がつまったソース。 メインは鴨。この王道的なソースがいいなぁ。 デザート2種。特にチョコレートのアイスがめっちゃ美味♡砂糖は使ってないそうですが、控えめで絶妙な加減とチョコレートの美味しさを堪能。 軽やかなお料理でした。 お料理はその日によって。だそうです。 すごく丁寧に説明くださったのですが、最初頑張って覚えてたけど、食材や調味料が他種にわたり覚えられない。 イタリアンのご経験もあるそうでパスタはもちろん、テツヤズのスペシャリテなどもリクエストすれば応じてくださるよう。 海外の食材やこだわりの鳥取産の食材をふんだんに使われ、醤油や西京味噌、酒粕など和の調味料、その組み合わせは無限で自由自在に操るシェフにさすがの力量を感じる。 色んなエッセンスを加えつつもまとまっていて、どのお料理も「おいしい」♡ 物腰柔らで穏やかなシェフは海外での色んなお話をしてくださいました。 パティスリーの営業は金・土のみ。 ゆかりのない大阪にお店を構えたのは奥様が東京を敬遠され、必然的に大阪になったとのこと。 嬉しいなぁ。 また伺います。 #ランチ #フレンチ
ネコ小物が彩るおしゃれ空間で楽しむ、心躍るフレンチ体験
今日は友人とのランチ定例会。 忘年会兼ねて福島の黒猫さんに行ってきました。 クリスマス⛄✨メニューで11時30分一斉スタート。 間に合うように友人と福島駅で待ち合わせして、友人にナビして貰いました(笑) ワンドリンク制だったので、リンゴのノンアルコールスパークリングを頂きました。 要するにアップルタイザーですね❣️ スープ オードブルバレット、お野菜いっぱいで真ん中のソースで頂きます。 きれいな盛り付けでした。 真鯛のアサリのスープ仕立て。 メインは鴨料理 デザートはチョコフォンダンと抹茶のアイス イチゴのサンタさんでした。 私は紅茶、友人は珈琲。 予約の方々で満席️ でした。 1年締めくくりですね。 友人とは喋る口と食べる口で大忙しでした(笑)
大阪が誇るアーティスティックでドリーミーなフレンチ
本日ランチで訪れました。 ハモと菊花のサラダ風までは優しく味だったのですが、キノコ 平飼い卵 アオリイカから一変。濃厚で力強い味に変わりました。メインの鴨が肉厚で美味かった。鴨のイメージが変わる一品です。最高でした。
本格フレンチと圧巻のボリュームが楽しめる隠れ家
【私の心のど真ん中を射る】 このようなフレンチはなかなか。福島時代からずっと行きたいと思いながらも、なんとなくペンディングしておりました。しかし、インスタの料理を見るようになってから、俄然行きたくなった。とにかく、パワフルで美しいお料理の写真は、私の心のど真ん中を抉り込んでくるのです。 今回はお試しと言うことでデジュネで。前菜のボリューム選択、メインは選択制なんですが、グラタンならコースベースの2300円のまま。肉、魚を選ぶとプラス2000円、とかになってます。振り幅すごい。 必ず、肉か魚を選びましょう。 ワインリストから2016のアリゴテを一本。パンにチーズが乗ったアミューズからの前菜です。シート位置、グリル前。調理がバッチリ見える良席。これは2人前かなーと思ってみていたものが、1人前のワンプレートで出てきた。 もはやすでに、ワイン泥棒の様相である。特にこの、手前のアンクルートが完全に前菜を超えている。”豚の血と内臓や野菜なんかをオマール海老と”と、様々な要素が織り込んである。しかも、これ一皿で完成できるほどの物量。 ああ!なんて幸せな! クスクスが乗っているのもパリっぽくて、この時点で私は既に大西亭の虜になった。まさに、私好みのフレンチ。 メインは魚と肉を同行者と分けて。魚は島根産の4キロオーバーの分厚いヒラメのペルシャード。グラニースミスのソース、ってなんだろうと思って今調べたらりんごでした。食べた時にはそれがりんご系の何某か、は、全くわからなかった。多分、相当なクリームリッチに仕上げていると思います。ワイルドライスにレタス、それらがヒラメと相まって、、、素晴らしい完成度。というか、これほどまでの一皿って、本当に1年に幾つある?という程に、、、 もう一皿はオーストラリア産の羊。先ず、その量!綺麗な緋色のラムチョップですが、この大きさは結構大きな個体のものだと思います。そいつが、2枚も乗ってる。裏に、ここにグラタン。2種類のソース。甘くとろける羊の肉。そして、グラタンがまた素晴らしく美味しい、、、、 チーズもデザートもすっ飛ばして、もうここでお会計。パンもギリギリ食べれた、ぐらいの素晴らしい量と、完璧な味。私、ちまちました20皿とか出てくるモダンフレンチも大好物ですが、こういった、フレンチビストロも大好物。しかもですよ、このクオリティ!やはり、インスタで見ていた写真の美味しそう、は、本当にその期待を超えてくるほどに美味しかった。本当に、ありそうでないレストラン。他に似たようなお店を思いつかないし、完全にフランスだけど、フランスでもこんな店は相当探さないと辿り付かない。骨格がしっかりとしていて、食事としての成立の仕方が”とても、正しい” 店内を見渡すと何故かフランス、ストラスブールのカレンダーなんかがあって、メニューにもココットがあるので結構アルザス系のお料理は得意なのかもしれないけれど、私がずっとインスタで見ていいなと思っていたのはロースト系の濃いめの赤ワインソースの照り具合。なので、メイン二つをローストに。本当にそれはそれで最高だったのだけど、そこで、常連さんが隣で、”夜のメニュー頂戴”と、鳩のローストを注文し、、、、 早く夜も行かないと。
心温まる和の旬が香る、隠れ家フレンチで味わう幸せなひととき
【福島住宅街の路地裏に佇む五感に響くフレンチの名店!】 大阪府大阪市福島区福島3-11-10にあるエヴォリュエさんに訪問しました。 フレンチ好き人気店のエヴォリュエさんでランチをいただこうと予約して訪問しました。 福島は色々なジャンルの人気店があるエリアですが、エヴォリュエさんも、ほぼ民家のようなお店で一見見逃してしまいそうな、それでいて優しい存在感のあるような黄色い建物でした。 オープンは12:00からで、オープンして名前を伝えると2階の席に案内され、階段で2階へ。 1番奥のテーブル席に案内されました。 男性のスタッフさんと女性のスタッフさんどちらも丁寧かつ優しく対応してくれて、ホスピタリティが良くお店の雰囲気を上げています。特に女性のスタッフさんは熟練した知識と楽しめる様なトークが絶妙で、料理を提供する前に次のお料理は当店の看板娘ですなど、品のあるジョークのようなジャブを打ってくれます。 スパークリングワイン エヴィダンス シャルドネ コース内容 アペリティフ〜ロンネフェルトのハーブティーと白ワインジュレ〜 信州サーモンとイクラ 蕎麦粉のパンケーキ 秋刀魚と里芋 ボッタルガ バジルの香り ポルチーニ茸のブルーテ カプチーノ仕立て 黒胡椒とタイム風味 スペシャリテ 〜聖護院の生八ツ橋とフォワグラとリンゴ〜 高知ふえふき鯛と天使の海老 スペルと小麦 蓮根 オレンジ風味の甲殻類のソース 宮崎県産霧島山麓豚ロースひき肉と栗のモンブラン仕立て ローズマリーの香る赤ワインソース さつまいもとチョコレート、プラリネのテリーヌ 紫芋のアイスクリーム 小菓子 コーヒー ポルチーニ茸のポタージュがとても美味しく、絶品の生八橋とフォアグラとリンゴのスペシャリテに繋ぐ絶妙なアレンジは最高でした! これだけクドく無く、さっぱりと罪悪感のないフォアグラ料理は初めて食べました。本当絶品です! スタッフさんのトークも含めて、わくわく楽しいお食事ができました。 素材にこだわり、旬の日本の食材をフレンチ仕立てた料理はどれも大変美味しく。 こんな店が近くにあったら良いなと思える、どこか懐かしくも温かい空気感のオススメできるお店です。 機会があれば、別の季節にスペシャリテの味を再度確認しに訪問したいお店でした。 とても美味しくいただきました。 ご馳走様です。 #エヴォリュエ #フレンチ #人気店 #ランチコース #ランチ #新福島 #福島 #大阪 #大阪キタ #2025kn #247 #KatsushiNoguchi
気軽に家庭的なフレンチが食べられるお店
緊急事態宣言解除を受けまして、ひいきにさしていただいているビストロを。店内はソーシャルディスタンスもあり、間引いて着席になりますが予約席人数に合わしてパーテーションを動かせるようになっています。さて、今回はディナーを頂きました。シェフがコロナ中に、いろいろ考える機会があったらしく、前菜がリニューアルしています。パンは相変わらずの美味しさで、前菜と魚の前にでたベーコンは絶品!!手作り!!魚料理は鯛ですがソースに鯛の出汁を効かせて鯛の味が倍増、肉料理は鴨のモモ肉!鳥のモモ肉とは反対の胸肉っぽい食感だと思います。フレンチに鴨肉と言うのが分かる気がします。そんなこんなで、まだまだ普通の日常には少し遠いですが、美味しく頂きました。
大阪・福島のリエゾンでランチ。ミシュラン2年連続☆獲得の「お出汁がスペシャリテ」なフレンチです。 雰囲気、サービスもミシュラン星付きに納得。 詳細はブログでどうぞ▽ https://bit.ly/3knx5U0
歓送迎会や誕生日など特別な夜に◎寛ぎの隠れ家レストランで本格ビストロをご堪能
名物のモッツァレラのバケット ~焦がしバターソース~含め、何をいただいても美味しかったです✨ 雰囲気も素敵でゆっくりくつろいで、ディナーをいただけました。 2025.3.10.mon 19:00
福島、ワイン・日本酒と共に和とマリアージュされたフレンチが楽しめるお店。 カウンター7席と4人テーブル席がひとつ。 コンクリート打ちっぱなしの壁にウッディな店内は、なんというか福島っぽいオシャレ感。 シェフおひとりで営業されてました。 ランチは¥2500.4000.5000のコースのみ、ディナーは¥5000.7000.9000とアラカルトもOK。 おまかせコース¥5000(税抜) ■地鶏レバーのムース トリュフの香り ■鰹の炙り ■ホワイトアスパラとフォアグラのパウダー ■きたあかりのヴルーテ トリュフのソース ■鯛と季節野菜のココット仕立て ■豚肩ロース炭火焼 グリーンマスタードソース ■雲丹と自家製からすみのリゾット ■ガトーショコラ ■緑茶フレーバーティー 小さな小さな植木鉢に入って出てきたのは地鶏レバーのムース。 レバーは苦手ですが全然臭みなくおいしく頂けました。 バーナーで炙ったカツオには泡と酢漬けのようなもの、ほおづきと共に。 続いて出てきたホワイトアスパラですが、個人的には瑞々しい食感を味わいたかったなぁ。 スープは濃厚なのですが素材を活かしたやさしい味わいで、トリュフの香りも。 そしてルクルーゼの鍋ごと提供される鯛のココット蒸し。 身厚な鯛はホロホロと箸で崩れ、白菜や菜の花と。 優しいお味で出汁が格別♡ メインの肉料理はホロホロ鳥、豚肩、馬肉、牛肉、鴨肉の5種より選べるのですが、豚肉で。 緑のソースは春菊とマスタードを合わせたもの。 これもおいしい。 リゾットはトマトコンソメベースで雲丹や自家製からすみをあしらってました。 デザートはガトーショコラにラム酒風味の濃厚なチョコ。 〆は緑茶ベースのフレーバーティー。 お箸で頂くフレンチ。なので、食べやすくカットされてたり、ホロホロとすぐに崩れるなど、食べやすくして下さってます。 フレンチをベースに、和の食材や要素を存分に取り入れられたお料理は素材を活かした優しい味わいなので、お年を召した方やフレンチに慣れない男性にも良さそう。 ワインはもちろん日本酒も種類あり、シェフ曰くは有名処のものは置かないようにしてるとのこと。 今度はランチも伺いたいです。 #ランチ #フレンチ
創作コロッケとワインが主役の、和洋折衷の隠れ家バル
個性的なメニューの創作ビストロ。 突き出しは燻製したチーズとポテトチップス。 中でも注文率98%の沼パンのハニーちゃん。チーズを乗せたバケットに溶かしバターをこれでもかとぶっかけた背徳感100%のメニュー。前菜盛り合わせも6種のコロッケ(クロケッタ)も美味しい。カルボナーラは濃くて酒が進むヤツ。全体的に女性客がほとんどです。
彩り鮮やかな魚と肉料理を堪能できる上質ランチ
カフェ エ ビストロ ボンヌ シェール にお伺いしました。いつもビストロランチですがスペシャルランチを注文。鰆のポワレは彩りもよく淡白なはずの鰆がとてもジューシーに感じます。お肉はへれとバルサミコのバランスも良く付け添えの素材の食感の活かし方は流石です。このあとデザートとコーヒーをいただきました。ご馳走様でした。
Kimagure Bistro gigiは"普段使い"できるフレンチです
福島、黒猫さん姉妹店のビストロ。 カウンター席とテーブル席。 感染対策もバッチリで、テーブル席もパーテーションを設けてくださってました。 ランチは¥2800.4000、ディナーは¥5000.6000 パレットオードブルが心躍るビストロ。 ディナーコース¥5000(税込) ■アミューズ *自家製おぼろ豆腐のカプレーゼ仕立て *北海道産真昆布と鹿児島県産鰹節の一口スープ ■パレットオードブル *フォアグラのコンフィを包んだコンソメのだし巻き卵、大葉のソース *求肥で包んだくるみとずんだの餡 カリカリにキャラメリゼしたコーヒー豆のパウダー *紅ズワイガニとおぼろ昆布の白菜ロール 柚子胡椒の泡のソースとともに *愛媛県産鶏胸肉 柿の種のチキン南蛮仕立て 柴漬け、らっきょう、梅肉のたるたるソース *赤ワインの照り焼きソースでマリネした和歌山県産鰤を蕪のピクルスとともに 焼きミカンのジュレを添えて *秋田県産豚バラ肉、グリーンオリーブ、トマトのパイ包み焼き *ローストビーフのイタリアン風手まり寿司 ポン酢のジュレを添えて *スズキのカルパッチョ-レモントレッパーのソース ■和歌山県産鰆のポワレ、ほうじ茶のクリームソース ■牛ほほ肉ともろみ味噌の赤ワイン煮込み パルミジャーノチーズのパウダー(+700) ■グレープフルーツのプリンとヨーグルトのジェラート ■コーヒー、紅茶 最初に出汁とイタリアン仕立てのおぼろ豆腐。 そしてこちらの名物パレットオードブルはクリスマスを越してお正月ぽい盛り付け、ひとくちで頂ける様々な前菜です。 魚・肉・デザートは選択。 ポアレは香ばしいほうじ茶のソース。味噌とか入ってるのかな?和風な味付けでした。他には白子添えやオマール海老のブイヤベースなども選べます。 牛ほほ肉も重くなくて美味しかったです、ちょっと量は控えめでしたが個人的には最近あまり量が食べられないのでちょうど良い。 ミョウガが添えてあったり、柴漬け、だし巻き、豆腐だったりと和の食材がふんだんに使われたフレンチ。 前菜ひとくちだし、お魚もお肉も全体的に量は控えめなので、男性には物足りないかもしれません。 平日ランチなら同じお料理が¥2800とリーズナブルに頂けます。 若めの女性同士の利用に、入りやすくてお料理も盛り上がってオススメに思いました。 #ランチ #フレンチ
石窯焼きの香ばしいピッツァが楽しめる、丁寧な接客の創作イタリアン
実は近くに親戚が住んでいて馴染みのエリアでランチしてきました。 パスタやピッツァのランチもありましたが、気分はスパイスカレー!しかもドリンクついてる! こんなにバリエーション揃えててくれるの、ランチも嬉しいですよね。 オシャレな店構えのなかに、よいバランスのスパイス達がとても美味しゅうございました!
本格ローストと自由な雰囲気のワイン食堂
前から気になってた洒落たビストロの、肉弁当、680円にスープ150円。肉は、豚肉のソテー塩だれ、焼肉。スペイン風オムレツ、かぼちゃのヨーグルトサラダ、ふわふわのポテトサラダがついてる。スープは、鍋底さらってきたような具沢山のミネストローネ。 どれもすっごく美味しかった。 次はオムライスを。
ジビエ料理のお店で出てくる醤油ラーメンって。。。まぁまぁだろうと思ったら、しっかり美味しい。薄くもなく濃すぎず、ちょうどいい感じのスープ。ちぢれ麺もスープとよく合ってました。 サラダは自家製ドレッシングがかかっており、これもいい感じでした。 思わず白ご飯を頼んで、スープにぱしゃり。これが最高に合ってました。 福島駅のラーメン激戦エリアでも、十分美味しいラーメンだと思いました。
青森食材の魅力をフレンチで堪能できる上質ランチスポット
【青森食材を堪能!やまざきポークが絶品のビストロランチ】食べログ3.35 阪神本線福島駅3番出口より徒歩3分。 青森出身のシェフが手がける路地裏ビストロ。 大自然の恵みを受けた青森食材を軸に、素材の持ち味を最大限に引き出したフレンチスタイルの一皿を味わえる一軒です。 『やまざきポークローストSET(税込1,750円)』 (グリーンサラダ、前菜盛り合わせ、スープ、メイン、ライスorバゲット)いただきましたぁ〜! ☆グリーンサラダ・・・シャキッと瑞々しいリーフに、塩とドレッシングのシンプルな構成。素材の輪郭がはっきり分かる仕立てで、特にトマトの甘みがたまらない(((o(*゚▽゚*)o)))♡スターターとして理想的な一皿です。 ☆前菜盛り合わせ ・青森県産サンふじりんごと人参の冷製スープ りんごの自然な甘みと人参の柔らかな土のニュアンス。口当たりはなめらかで、後味はすっと軽い。 果実味と野菜の甘みのバランスが絶妙*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・* ・鶏胸肉 トンナートソース しっとり火入れされた胸肉は繊維がきめ細かく、パサつき皆無。トンナートソースはツナのコクとほのかな酸味が重なり、軽やかさの中に旨みの芯があります。クラシックな組み合わせを丁寧に仕上げた印象かな。 ・合鴨のパストラミ 表面のスパイスが香り、噛むほどに鴨の旨みが広がります。適度な塩味がアクセントとなり、ブドウジュースが欲しくなる完成度。 ・香味野菜のオムレツ トマトソース ふんわりとした卵に、刻まれた野菜の食感が心地よい。トマトソースは酸味を効かせ、全体を引き締める役割。優しさとキレのコントラストが良いですね! 一つ一つのポーションは控えめながら、構成のバランスが取れた丁寧な前菜プレートで笑顔になります。 ☆クラムチャウダー・・・あさりの旨みがしっかり溶け込み、細かく刻まれた玉ねぎと人参の甘みが重なる。濃厚ながら重たくなく、滋味深い味わい。 ☆メイン:やまざきポークロースト・・・青森のブランドポーク。脂は軽やかで透明感があり、口溶けが非常に上品。噛むほどに赤身の旨みが広がり、ジューシーさの中に自然な甘みが宿ります☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ 火入れも的確で、しっとりとした質感をキープ。 粒マスタードを添えていただくと、酸味とプチプチとした食感が加わり、脂の甘みがより輪郭を帯びる。後味が引き締まり、味わいに立体感が生まれるのが印象的。 下に敷かれたクリーミーなソースは、コクはありながら重たさはなく、ポークの旨みを包み込みながら全体を調和させる役割を担っていますね。 主役に相応しい完成度に大満足の一皿˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚ ☆ライス(青森県産「はれわたり」) 艶やかで粒立ちが良く、ピカピカと輝く炊き上がり。ほのかな甘みがポークの旨みを受け止める。ソースとの相性も良い。 自己評価★★★★4 どれも本当に美味しく、青森食材を軸に、奇をてらわず丁寧に組み立てられたビストロランチ。1,750円という価格を考えると満足度は高いでおまっ <勝手ながらの評価基準> ★1・・まぁ普通 ★★2・・これは美味い ★★★3・・うっ美味い また来たい ★★★★4・・なっ美味しい 絶対また来る ★★★★★5・・めちゃくちゃ美味しい 感動をありがとうで評価
本格イタリアンと超炭酸角ハイボールが楽しめる店。自家製ベーコンも人気
2軒目でハイボール酒場のこちらへ^_^おしゃれな雰囲気で料理はイタリアンで、自家製のベーコンが売りだす。お腹がいっぱいでしたのでオススメ前菜5種盛りをあてにいろいろなヴィンテージ系のハイボールを飲みました^_^山崎、白州、響などを始め、7種類程いただきました^_^ミミガーや燻製、自家製ポテトさらだなど、美味しいかったです!自家製ベーコンも美味しいかった!
佇まいと料理のギャップが魅力、おしゃれな古民家フレンチレストラン
お料理全て美味しゅうございました。 シェフの気配りも素晴らしく楽しい時間を過ごすことができました。 途中で出た豊水のお口直しがそう来るか〜と言う感じでビックリでした。 また行きたいなぁ。
大阪市福島区にある新福島駅からすぐのフランス料理店
アートアクアリウム展を見に来て待ち時間の間にお昼を済まそうとした時に路地裏散策の途中で見つけたお店☆ 海老クリームコロッケとトンカツデミソースのセットを頂きました♡ 海老クリームコロッケの海老が大きくてブリブリだし、トンカツやらかいしセットのカボチャの冷製ポタージュもサッパリなのにコクがあって超美味しかった これで1セット860円とは福島ランチコスパ良すぎでしょ!
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