更新日:2025年03月15日
食通や著名人も感嘆する、大行列必至の京都流極上肉割烹
知り合いに連れてって頂いた祇園縄手の名店。こんなにお肉ばかり食べたのは今年唯一。美味しゅうございました。
京都祇園の隠れ家で味わう、芸術的な肉割烹体験
かなり久しぶりの三芳さん。 相変わらずの贅を尽くした肉三昧。 美味しくないわけがない。 かなりお腹いっぱいになった!
【個室完備】和と洋を織り交ぜた、遊び心のある京料理で季節を感じて。
今年の○○記念日はコチラに。 ハロウィンの季節なのでビジュアルにも手の込んだ仕込みがされていて美味い⭐️⭐️⭐️ お米も新米でこれまた美味い⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ #創作和食 #インスタ映え #リピート決定 #落ち着いた雰囲気でゆったりできる
京都牛やすき焼き*鴨川を臨む風情ある空間でフレンチ懐石を堪能
コース料理が頂けます。悪天候の時以外はこの時期は川床でも。2階もあります。コース途中のカツサンド、〆のごはん(チョイス可)のハヤシライスが特に美味かったなぁ。
京都ダイニング 正義でパワーフード!
#黒毛和牛モモステーキ 11時50分ごろ到着で、15分ほど待ちました。 レアなお肉ですが、柔らかくてうま〜です♪
築100年以上の邸宅空間。 和食の伝統とフレンチが融合したお料理。
1月7日にランチで訪問。 マリオットのホテルである翠嵐内の懐石料理屋さんです。 11時頃と早めの時間に着いたので、店の真ん前に駐車をさせてもらうことができました。 駐車スペースが空いていなかったら近隣のコインパーキングを案内してもらえるとのこと。 お正月限定メニュー(?)の軽食をいただき、とても美味しかったです。 何よりホスピタリティが神がかっており、予約時に子連れであることを伝えていたのですが、個室が空いていたのでそちらに案内してもらうことができました。 0歳児用に座布団を用意していただいて床の間に寝かせることができたり、2歳児用におもちゃを持ってきていただいたり。 素敵なお庭を眺めながらの昼食をとても楽しませていただきました。
先斗町の天ぷらパブに潜入。メニューは完全日英併記で、お客さんも外人さんが多め。いまみえてる半分が外人ですね。の割に値段設定はそれほど高くない。ビールは黒ラベルがパイントで飲めるという変わった設定。オリジナルの抹茶、柚子などを使ったビールは明らかに外人観光客向けなんだろうな。名物の肉天ぷら「勝天串」は一本120円で一本単位で頼めるのが嬉しい。特選上ミノ、赤ウインナーとか単価低めの設定でおひとりさまでも安心。「勝天串」はカリッとした衣の下にジューシーな牛薄切り肉が丸まってる。ポン酢ベースのタレで何本でもいけそう。せっかくだから穴子一本、万願寺とうがらし、茄子肉味噌と京都っぽいとこも行ってみる。こうして調子に乗ってあれこれ頼むとそれなりのお会計になる。京都麦酒が飲める(ちょっと高いけど)ってんで、せっかくなのでケルシュ。グラスはシュタンゲではない。スシ、テンプラ、サシミとあるので外人さん受けしそう。BGMもずっと三味線だし。あ、「勝天」はGATTENと読むんですね。
【 舞鶴の旬をお届け 】野の幸、海の幸が勢揃い。家庭的な雰囲気で割烹料理に舌鼓
同窓会でカニ会席コース松をいただきました。 舞鶴蟹をいろんな形で食べれますが、最後に出てくるしゃぶしゃぶは特に絶品 贅沢な会食でした。
【当日予約OK河原町駅5分】旬の野菜を使った創作料理を。大小宴会にお得なコース有
アボカド尽くしのお洒落な居酒屋 •海老とアボカドの生春巻き •アボカド丸ごとチーズ揚げ •椎茸のバジル焼き的なもの •焼きポテトサラダ •ジャコの海鮮サラダ などなど。 個人的に椎茸のバジル焼きと、アボカドにサーモンと生卵を絡めた逸品が特に美味かった。 アボカドって単体で主役に躍り出るポテンシャルを秘めていると再認識できた。
魚と野菜のシンプルなお料理はお酒ともよく合う、雰囲気の良い懐石料理店
市役所前駅からすぐ北の押小路通、一之船入に面した店で、満開の桜、主人の語りと料理を楽しみ、まさしく春の宵を満喫した。 まず、招猩庵(タヌキを招くイオリ)という店名がご店主の諧謔を表していて、にやけてしまうのである。饒舌でありながらミヤコビトの機知に富んだ語りは料理なしでもお金が取れるのではないか。「でございます。」という敬体の語りは久方ぶりであった。 料理は御店主の語りとまるで異なり、実に地に足がついた鉢や皿が展開する。しかし、醤油も出汁を溶いて酢橘と柚子を垂らす加減醤油を使うなど、一捻りもある。おまかせで頼んだ。 先付けは、ホタルイカ、帆立の山椒煮、アスパラの酢味噌添えで、どれもこれも春を告げる材料が使われており、目の前の桜と相まって春爛漫である。 お造りは、さより、鮪、赤貝などで、さよりは一塩締めてあるので、山葵を少し載せて口に運ぶ。 桜餅仕立て、白味噌のお椀にはの菜の花が載り、芥子がちょいと垂らしてある。何も言えねえ。次の写真#5でタケノコも認められたい。天ぷらに使う筍は掘ってから故意に時間をおいて少しエグ味を出すこともあるらしい。 と思ったら実山椒を載せたタケノコ単体も出てきた。京都のタケノコは畑で作られる。長岡京へ行くとタケノコの畑がある。赤土の土壌が栽培に適していることもあるが、何年も何年も人の手が掛かっている。筍の先が土から顔を出す寸前、土が少し盛り上がったところを掘り出すのである。 春と云えば桜海老。今年は昨年の40倍の漁獲量があったらしいが、その桜色が新玉葱の甘さと一緒に口に飛び込んでくるのであった。 白魚と菜の花と土筆の玉子とじ、春尽くしである。そして滋賀県松瀬酒造の「松の司」が進むのである。 さて、蛸の柔らか煮と琵琶湖のワカサギで、ワカサギは生姜醤油で味付けしてある。 帆立はさきほども出てきたが、今度はソテーで雲丹のソースを使っているという。 近江八幡名物の赤蒟蒻。昨年末に近江鉄道の本線、多賀線、八日市線を乗り継いだことが想い出された。(個人の感想です) なお、この店は「京の食文化」佐藤洋一郎著 中央公論新書で紹介されていたので訪れてみた。上がり口に佐藤先生のそのご著書が重ねてあったが、2022年10月発行のこの本を読んで来た客は私が初めてだと驚かれた。日本人は本を読まなくなってしまったのであろうか。 なお、葉桜の時季に再訪する予定である。
【京都の素材を活かした逸品】京町屋で鴨川を眺めながら京の物、旬の食材、地酒を堪能
予約してなく急遽先斗町で食事することになり、連れと手分けして探すも殆ど門前払い。そんな中、良いですよと通して頂いた店が東山望さん。適当なコースを注文し食事と会話を楽しみました。 しかしいつ食べても京都料理は繊細で口を楽しませてくれます。 どうしても大阪で懐石とかの店に行く気にならんのに京都は日本料理を食さなきゃならん気になるんですよね、、、上見たらキリが無いが、リーズナブルに懐石が食べられる風土があるからかな?とかを会話しながら食事を楽しみました。 #丁寧な味付け #地元民おすすめ #落ち着ける店内 #胃に優しい料理 #気持ち良いテラス席 #ゆったり寛げる #健康を考えたメニュー #記念日デートにおすすめ #カジュアルに使える #隠れた名店 #勝負な日はここ #川床 #先斗町 #日本料理
【純和風の個室完備】和食一筋の料理人がもてなす"四季折々の京料理"に舌鼓
鱧しゃぶコース6600円也。友人との久しぶりの食事です。京都で食べる鱧は初めてです。まさにハモづくりです。鱧しゃぶ、鱧唐揚げ、鱧の刺身などなど堪能しました。★★★ 肝心の鱧しゃぶの写真忘れました^ ^ 四条の駅からは少し歩くけどひっそり隠れ家的に利用できます。 #鱧しゃぶ #鱧三昧
祇園の隠れ家小料理屋 路地の奥にお店があるのでわかりにくいのですが一度入れば行きつけのお店に帰ってきたようなほっこりするお店 北海道出身の女将さんが北海道より直送されてる海鮮はとても新鮮でかなり美味しい! 日本酒の種類も豊富で呑まれる方にもとても嬉しいお店です‼︎
凛とした静寂の中で、極上の味わいに出会える。一期一会の一皿をご堪能ください。
京都市中京区間之町通丸太町下ル東側大津町に移転した『御所岩さき』さんへ初訪問しました。カウンター6席と奥にテーブル席1つのお店です。前の場所の時にはなかなか時間が合わず行けなかったので念願叶いました。一品一品のお料理が丁寧な仕事がされ洗練されたお料理は素晴らしかったです。釜炊きのご飯のお焦げも嬉しいおまけみたいでした。きめ細かい心遣いのご亭主はタイミング良くお話して頂き楽しい時間を過ごせました。また違う季節に訪問したいです。
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