更新日:2025年11月08日
京都祇園の隠れ家で味わう、芸術的な肉割烹体験
かなり久しぶりの三芳さん。 相変わらずの贅を尽くした肉三昧。 美味しくないわけがない。 かなりお腹いっぱいになった!
京都のシンプルで丁寧な料理が感動を呼ぶ、予約困難な絶品割烹料理のお店
美味しいの向こう側。 食べログでは自分の中で3店めの5.0をつけさせていただきました。 稚拙な表現しかできないので逆に失礼にも当たる気がし、短くまとめますが 感動するほど美味しいものってコースの中のせいぜい1,2品くらいってことが多いけれど この日いただいたお料理のそのほとんど全てが 感動し、心も体も震えるものでした。 こんなとき自分の語彙力の無さをただただ悔やむけど 凄く美味しい、の数段階またさらに上の味を感じた気がします。 心を奪われるお料理は 心を許せる人としか食べれないです。 つまりは最高の時間となります。 またこの時間を味わいたい。 幸せでした。 ▽いただいたもの 食前酒 三千盛 伊勢海老とかぶら餡 天然トラフグの白子 河豚出汁で炊いた餅米 赤貝とヒラメのお造り 赤貝ひもと分葱のぬた味噌和え 鶉のつみれのお椀 虎河豚の焼き物(胴体と頬) ばちこの炙り 合馬の筍と千葉の蛤を炊いたん 八代海苔 八幡浜 白甘鯛の西京焼き 蕗の薹のてんぷら 淀大根 畑菜のしのだ巻き 帆立の干し貝柱出汁 お食事 メジマグロ 椿餅 お抹茶
京都らしい雅な空間と彩り豊かな季節料理を堪能できる特別な夜にぴったりの和食割烹
何を食べても美味しい。食べたいメニューで溢れかえっている。これ以上に幸せなことってあるのだろうか。 コース一本、おまかせのみが当たり前になる中で、食べたいものやその量までちょこちょこ話をしながら決められる喜び、この嬉しさ、そしてその味の美味しさ、日常使いできたら天国行きです。 いやぁ〜実にタイプでした♡♡ 大好きな友人と、大好きなあなたと、二人っきりで行きたいお店です。
川に面した京都らしい風情のある割烹
白味噌鍋ランチを頂戴しました。 ご飯が5種類から選べます、鉄火丼、海鮮丼、湯葉丼、しらす丼、ローストビーフ丼のどれか一つを。 天気もよく、ドリンク(別料金)を床で飲みながら談笑するご家族とかも居てはりましたよ。
吟味した素材で本物の”和”を追求|四季の美しさを体現した割烹料理店
[◇京都◇ 食材の魅力を引き出す京料理の最高峰!] ミシュラン京都 2023年 日本料理(和食) 1つ☆星獲得! 豊臣秀吉による天正の地割で新設された御幸町通りの風情がある町中に佇む町家風の外観で店内は調理工程が見える堀ごたつ式のカウンター10席は迫力がありライブ感満載! 季節感がある高品質の食材を使った料理は訪問する誰もが至福に包まれる一品一品で絶妙な炊で炙る料理や三重県地産の食材を使った料理はクオリティー高く満足感があるコース内容になっています。 コース内容(価格は訪問時の価格) ⚪︎お任せコース ¥23100円 京都という立地でミシュラン1つ星獲得という敷居が高いイメージですが店主 田川氏の人柄、お店の雰囲気、共にゆったりとした和やかな空間で大人の会食が楽しめるお店です。 #セレクトが素晴らしい #丁寧に作られた #年代ものワインあります #焼きの技術力 #夜に来たい #リピート決定
京都の町家の佇まいで、懐石とワインを頂けるお店
お初のお店さん。¥8200の白梅コースを予約して。4名で2階の個室に案内していただきました。場所柄、さすが全てが丁寧です。生ビールはメニューに書いてなかったけどエビスともう1つありました。1階で入れるのでビールの泡が減りますが…って、ほんま丁寧。お料理はとくにヒネリなく、これぞ王道の京料理って感じで。焼酎、白ワイン、日本酒でちゃんぽんしちゃった。〆の桜エビごはん、香ばしくて美味しかったです。アラカルトも注文したかったけど良い感じにお腹いっぱい。絶対禁煙って諦めてたけど、ここの個室では喫煙オッケーで、店員さんが何度も灰皿交換して下さいました。ほんま丁寧。 #クセになる
旬食材と上質な日本酒を洗練の器で味わう和食店
漸く行く事が出来ました。 かねて、友人に良い店とは聞いてましたが、ホンマ上品な料理に、良酒が揃ってました。 季節ですから、鱧は絶品でした。器も洒落てます。 是非ともまたいきたいです。 #懐石料理 #日本酒の品揃え豊富
贅沢な京料理と心に残るおもてなし、祇園で味わう逸品揃いの料亭体験
【注文おせち】 今年のおせちは今までとは違うお店での注文! 豪華な内容 綺麗な盛り付け 美味しいおせちでテンション上がりました! これは何かな?これはどんな味かな?と一口ずつ味わうのが楽しくておせち好きです! (時差投稿になりすみません) 2025.1.1 (1)
美味と対話が織りなす静謐なカウンター割烹体験
錦市場から少し離れた静かな街並み。長屋の一角の 看板もない白い暖簾の店。 カウンター8席だけの奥に細長い店内、お喋り上手な大将が 個々のお客さんと会話できる範囲。 ミールクーポンの"割烹コース"(先付・吸物・造り・小鉢等・焼物・焚合・酢物・御飯・水物)て予約。お酒は別途注文。 サッポロの赤星で喉を潤わせてスタート。 焼物の甘鯛。身はふっくら、皮(鱗)がパリパリで美味しい〜!先制パンチを喰らう…。 稚鮎が出てきたので日本酒に! 酒のメニューは無い。大将が 料理と客の好みを聞き出してマリアージュするとのこと。 大将自らが蔵元と会話して選んだ、あまり市場で流通してない地酒がメイン。試飲させてもらえるのが嬉しい。杜氏さんの名前やこだわりまで説明してくれる。 精米歩合60〜65%の生酒。いずれも想像以上に軽やかで自分好み。珍し美味しい! お造り。どれも旨いけど特に赤身が絶品!ぷりぷり(よりもコリコリに近い)の食感は経験したことがない。 白ワイン、焼酎 と変えながら いただいた料理の全てに、大将のこだわりとセンスが詰まっている。 贅沢なひととき!
ご主人が全国の豪華食材を唯一無二の独創性で提供する、先斗町の割烹店
先斗町、ご主人が全国から集めた豪華食材を唯一無二の独創性をもって提供される割烹店。 カウンター貸切で利用させていただきました。 おまかせコースのみ。 ■じゅん菜 ジュレで頂きます。 3種類のスープを使ってて、プチプチした食感がさわやか。 ■島根県隠岐の島の岩牡蠣 ■琵琶湖の鮒ずし 白いのは麹で、つけて頂く。 チーズみたい。 ■雲丹の塩辛 北海道の雲丹にソースは鮑と肝と渡り蟹、アオリイカ、帆立貝柱と肝、大吟醸の酒粕に柚子を加えたものでなんと一年かけて作られてるとのこと。 混ぜて頂いて、最後にはお酒を入れて飲む。まろやかになってこれまたおいしい。 ■焼鮎 こちらは紫蘇で。 パリッパリでめっちゃおいしい♡ ■鮑と毛蟹、隠岐の島のトコロテン リンゴと黒酢、小布施ワイナリーのシードルを混ぜたものがかかってます。 ■徳島産の焼鱧 こちらは梅肉か塩水(沖縄の海水とスイスとドイツの国境で取れる岩塩、ヒマラヤの岩塩を混ぜたもの)で頂く。 めっちゃ肉厚。 ■天然うなぎ パリっぱりのふんわり♡ ■うなぎのご飯 ■天然スッポンのお吸物 中にはもっちりしたよもぎ麩。 ■オムレツ丼 こちらのスペシャリテ。 見た目は餡掛け玉子ご飯て感じですが、鮑と鱧、雲丹、鰻の頭を使用したとても贅沢なもの。 ■香の物 ■小豆のシャーベット りんごと干しぶどう、シナモンで煮込んだものにカシス、仕上げにりんごのフランベとアルマニャック。 このアイスもめちゃくちゃおいしかったです。 普通にお造り、なんてのは出てこなくて全てが考え抜かれた逸品! 飲まない人には塩辛く感じるものもあるかもしれませんが、量といい品数といいお料理といい、お酒、特に日本酒好きにはパラダイス♡ お会計は二万強。 京料理とは非なる素晴らしい名店。 #魚介 #和食
素材を活かした日本の味を堪能できる。京都の伝統を感じさせる割烹の評判店
友達のご近所のお店へ。新幹線で日帰り京都へ。出てくるお料理のクオリティからすると非常にリーゾナブルなお店。 雲丹ののった胡麻豆腐 お造り 鮎の塩焼き 目の前で生きた鮎を串に刺してました! 鱧と松茸のお椀 岩牡蠣 鯖寿司 これだけでも来た甲斐あり。既にまた食べたい。 日本酒 伏見 地元のお酒 いろいろ 夏の京都は本当に暑いですが、夏もいい。夏を舌で満喫させて頂きました。京都 辻政、また行くと心に誓いました。器も素敵でした。
北白川にある落ち着いた雰囲気の四季を通して様々な食材が味わえるお店
気づいたらなんと5年ぶりになってしまった京都 北白川、中善。スーパーの大黒屋の角を少し入った場所。すっかり名店の風格を備えた感じがあるが、暖簾をくぐるとアットホームな笑顔で迎えてくれる。店内は手前がカウンター、奥がテーブル席。今回はカウンター席で。 最初の一皿は『山芋かん』。山芋に少し寒天を加えて仕上げ、上には山菜を。優しい味わいが印象的。 続いてのお刺身は『淡路の鯛』。かなり分厚く来られているけど、その分食べごたえがあって、かと言って食べづらくもなく、いいバランス。 さらにお魚系が続く。『伝助穴子ととりがい』。パッと見た感じ鱧かな?と思う感じだったが、実は伝助穴子。大きい目の穴子で、歯ごたえがふわふわして美味しい。こういうのをさらっと出してくれるのいいよね。 椀物は、『ぐじ』。フワッフワでホクホク。玉露を使っており、その分不思議な出汁の味わいがある。 このあたりから日本酒にエンジンがかかってきて、少し記憶が曖昧に。 八寸。八寸というだけあって、8品あるはずなんだが、全部は思い出せない。アナゴの養老巻き、本モロコの南蛮漬け、タイの子、そらまめ、里芋、隠れてあいがも。。。などなど。ちょっとずつだけど、時間をかけてじっくり楽しめる。笹の葉にくるっとくるまれてでてくるのは鯖寿司。この鯖寿司、山椒がきいていて美味しい。 お魚の焼き物はスズキ。太白ごま油でサクッと。細かく刻んだ木の芽がたっぷりのり、少し淡白な白身魚の味に奥行きを与えている。 お椀の一品。下に隠れている大きな肉は鴨。これにじゃがいものあんかけ、アスパラ、スナップエンドウなどが加わる。 最後は伊勢海老。ここまで来るとお腹がいっぱい。ちょっとずつちょっとずつ食べているようで、実は結構量があるのが中善の特徴。気づいたらお腹が一杯になるので、注意が必要だけど、その分満足度もめちゃくちゃ高いよ。 大将が、実はハンバーガー好きってことで少し話したけど、なかなかどうして。面白いお店を御存知でした。さすが中善。 #北白川 #中善
旬の食材を使用したメニューが豊富に揃う、京都烏丸御池駅すぐの割烹料理店
カウンターと手前にお座敷があり、2人でゆったりお座敷で頂きました。 器もこだわりを感じながら、美味しく頂きました。 お刺身、カニ!お肉から天ぷらまで、 三つのコースの真ん中。たくさん頂きました。 新潟の冷酒があっさり美味しかったです❣️
五感で味わう、心あたたまる季節の和食とおもてなし
二条 四季なか村 Oさんに、ご紹介頂き、行ってきました 私でも大丈夫なお手頃のお店をと、お願いしてコチラ❣️いやもうメッチャ凄いです‼️全部最高ですが、さわらの香ばしさや、にしんのタタキ初めて食べて感動日本酒もナカナカ飲めない物も揃えていて ご夫婦も素敵でホスピタリティ最高京都に行く時は、また絶対来たいです Oさん❤️ありがとうございました✨
RettyでもGoogleでも口コミが良くて初訪問。 カウンターのみの和食屋さん、結果大正解でした。 雅コース、ご主人にお任せしておすすめの日本酒を楽しみながらの美しい日本料理は確実にこの秋のBEST‼︎ 秋らしい南瓜に始まり、おつまみとして秀逸すぎる紅鮭白子の味噌漬けなど盛りだくさんな先付、 胡桃豆腐とすっぽんのお椀、滑らかな香りの熟成鯛、炙り鰹に生牡蠣、笹蒸し鮎、そして煮えばなから供されるごはん、お饅頭とお抹茶まで、お料理もホスピタリティにもお酒にも大満足で、とても良い時間が過ごせました。 日本酒を変える度おちょこを選べるのも楽しいです。 京都駅2100過ぎの新幹線を予約したことをお伝えしていたので、1800からのコースのペース配分もちゃんも考えてくださり、食べきれなかった分のごはんはお結びにして、竹皮に包んでもたせてくださいました。素敵なお土産! 京都駅からもタクシーor地下鉄烏丸線で1駅と近いので、またぜひ利用したいお店との出会いになり、とても嬉しいです。ご馳走様でした。
京都旅行も五日目、最後の晩餐 (笑)は割烹なか川三条木屋町 さんに プレミアムモルツ 豪華な突き出し 柿とラフランスの白和えって素敵 本日のお造りはてっさ 一昨日ぶりの集中攻撃はなんだか北九州時代を思い出しました! お酒は鯉ヶ瀧 こいがたき こういうセンス、嫌いじゃないのです 海老芋に赤い万願寺唐辛子を添えて カマスに添えられたシメジが目の錯覚?大きい! すっぽん鍋と雑炊でおなかいっぱいです デザートは抹茶のわらび餅 今日もごちそうさまでした!
開店直後に泊予定だったが行けず、ちょっとおさまりつつあった間隙をぬって夕朝に伺った。元ヒラマツ高台寺の若手シェフにはこれからの活躍を期待。
予約困難な和食の名店で味わう極上茶懐石
京都祇園、円山公園内にあるミシュラン3つ星の超有名茶懐石料理店。会社の上司に誘われて来店。予約は1年越しの超難関店。カウンターは11席。18時から全員揃っての料理スタートです。約3時間、感動が続く料理の数々。料理写真NGなのが残念ですが、味も見た目も超一流。全国の旬な食材がふんだんに使用されています。料理の量が半端ないと聞いていたので昼食抜きで行きましたが、それでもかなりギリギリでした。貴重な時間を味わえるお店でした。
丁寧な料理とくつろぎ空間が魅力
13年振り2回目の訪問。 「ぎおん 阪川」は文字通り祇園の和食店だ。店内は8人掛けのカウンターと個室が2室。固定客を掴んでいるのか、コロナ ウィルスの緊急事態宣言が発出されている中でも客入りは良かった。 和食店にしては珍しく、アラカルトを提供している。一年中供していると思われる品に加えて、季節の魚介類を複数の調理方法で供しており、品数は目移りするほど多い。 注文に関わらず供される最初の皿は鱧の揚げ物。衣がとても軽く、中に詰められた梅肉の程よい酸味も相まって、素晴らしい出来だ。この先はお好みで。 蛸の造りは弾力感が見事。 いちじくの酒蒸しは、柔らかく微かに甘い。添えている白味噌が味わいを更に豊かにしている。 子持ちの鮎の塩焼きは、単純そうで滋味深い。 かなり大きな喉黒の塩焼きは、素材も焼き加減も最上。 スッポン鍋は筆舌に尽くし難い美味しさ。出汁は上品かつ力強く、出汁だけでも何杯も飲めてしまう。 唐墨は滅多に食べられない美味しさ。酒呑みにとっては堪らない品だろう。 ここまでが余りに素晴らしかったので、調子にのって人生で初めて鮒ずしを頼んだ。チーズを遥かに超える強烈な匂いで、興味深い経験だったということにしよう。 締めは鯛茶漬けで。 明るい大将は客に積極的に話し掛けてくれる。実際の調理を弟子が担当する場面も多いが、それでも料理の水準が高いのは、チーム全体の技量が高いからだろう。 阪川は、和食店ながらアラカルトを提供し、酒の当てになる品も多い。料理は美味しく、大将も明るい性格。 カウンターの和食店として理想的だ。
【個室完備&駅近◎】和と洋を織り交ぜた、遊び心のある京料理で季節を感じて。
今年の○○記念日はコチラに。 ハロウィンの季節なのでビジュアルにも手の込んだ仕込みがされていて美味い⭐️⭐️⭐️ お米も新米でこれまた美味い⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ #創作和食 #インスタ映え #リピート決定 #落ち着いた雰囲気でゆったりできる
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