旬の素材を大切にした本場フランスの家庭料理が堪能できるお店
ステキなマダムがいらっしゃる、京都らしい気づかいに満ちたお店です。私は魚もお肉もいただいたのですが、両方はいけない、という連れにもちゃんと少しお料理が来ました。 連れが言うには、「ひとりで食べさせんと、つきおうてやれ、ていうことや」と。何とも言えない京都の心づかいにふれた気がしました。 お店全体が、優しい気持ちに満ちていて、心からくつろげる感じ。なかなか行ける距離ではないですが、またぜひディナーにもうかがいたいです。
こだわりの新鮮魚介を使った料理と美味しいワインが楽しめるフレンチ料理店
今回の目的地、天の橋立に到着‼️ 股のぞきの山頂に登る前に、お昼ごはんを 食べようということで、町中をぐるぐる(^^♪ こちらはいとこの一人が泊まったことが あるという"ワインとお宿 千歳" さん お店の中は漆喰で仕上げた優しい色合いの 壁に梁がアクセントになっている オシャレなインテリアです❣ お店の大きな窓からは運河が見えます。 千歳御膳を注文 お刺身などの籠盛りとお蕎麦、コーヒーが ついています。 新鮮なお刺身とお蕎麦のセット おいしかったです(⌒▽⌒) そして、いよいよリフトにのって、山頂へ 憧れの天の橋立をゆっくりと堪能できました❣ 股のぞきもして、昇り龍のように見える 天の橋立も体験できました(^O^)v
美味しい料理とパンとワイン、そしてチーズで 幸せな時間を過ごせるブラッスリー
【京都S大ランチ部:デザート編】 260129 部長がデザート上洛されるので、ご一緒させていただきました(°▽°)/** ホテル系アフタヌーンティーは軒並み¥7,000〜のご時世に、このゴージャスなラインナップを¥5,000以下でいただけるのは、やはり京都の誉✨進々堂✨さまの企業努力の賜物❣️ パイのサクサク感、カヌレのしっとり感、マフィンのホロホロ感、どれも味わい深い。。 さすが、京都で100年以上の歴史を紡ぐベーカリー‼️ 四条烏丸から徒歩圏内というロケーションのよさもありがたい。 春には再びメンバーも増えたランチ部の全員で再挑戦したいです♪
昭和創業・親子で営む京都情緒あふれる温かなフレンチ
☆ 上洛したらここへ行け ☆ 祇園町北側で、親子運営のフレンチ料理店である。店主は70歳で昭和五十四年(1979年)から続いている。料理もさることながら、大将との話に花が咲き、思いもかけず長居をしてしまった。予約は必須である。 お茶屋だった店は靴を脱いで上がるが、そこにコの字型8人のカウンターと調理場が見えるのが意外である。まあ、その奥に座敷があって中庭が望めるのは京都のお約束である。 写真#1は、生ハムのサラダ。よく冷えたシャルドネと少し厚めに切った生ハムが合う。パルメザンはチーズグレーターでおろす光景を久し振りに見た。写真#7を参照されたい。 BGMは有線なのだろうが、ご機嫌な曲ばかりかかる。 「close to you 」ジャジーな女性ヴォーカルにオーボエが絡む。 「I won’t dance 」トニーベネットとレディガガ 「Love for sale」 写真#2は、根セロリの冷製スープ。 写真#3は、鮟鱇のムニエル。千切りにしたアーモンドと大蒜、パン粉とパセリを揚げたものが載っていて、揚げ立てなので火傷注意である。なお、福神漬に見えるのはオリーブとパプリカである。 写真#4は、シャトーブリアンのカツである。ヒレ肉だけでも畏れおおいのに、その中でも最高の部位がシャトーブリアンである。普通の肉の歯応えではなく、柔らかいチーズを食べているような歯応え歯触りで、目を白黒させてしまった。 店主に話をした。最近ここ10年くらいだろうか、牛カツの店が流行り始めているが、どこの店に行ってもトンカツに勝てない。そう嘆いても店主は笑うばかりであった。 写真#5、#6は、祇園祭に因んだピラフの粽。昔は祇園祭の頃は鱧も出していたそうだが、常連さんがどこに行っても鱧ばかりで鱧がいやでフレンチに来たと云われて鱧を出すのは止めたそうである。 写真#7は食べかけのフランボアーズのシャーベットである。撮影しなかったが紅茶で終わり。 店のサイトはこれ: https://gion-dainaka.jp
知る人を知る隠れ家的なお店。ゆっくりとフレンチが味わえるお店
キッシュ、パン、お料理、温かいものは、本当にあつあつで出てきてとても美味しかった(^_^)v 値段もリーズナブルでVery Good
錦市場にほど近い路地奥の隠れ家ビストロ
ビブグルマンにも載ったフレンチ。約5000円でこんな美味しいフレンチ食べれるんやって思った。メインの和牛ステーキは大きめに切ったステーキが柔らかく味付けも抜群、前菜のアワビの冷製はアワビが柔らかく旨味が引き出されてソースと絡めて食べると次からの料理の期待度が一気に上がります、コーンスープに玉子の麺は冷たいスープに玉子の麺が絡んで普通の冷製スープより数倍好きな味、ヒラメのオーブン焼き万願寺唐辛子ソースはホンマに美味しかった万願寺唐辛子ソースが予想以上にいい働きです。生ハムメロンはメロンがすごく甘くてめっちゃ旨い。デザートも6種類位から選べてクレームブリュレを選択。コーヒーと一緒に美味しかった。オススメです。 #フレンチ #ビブグルマン #これは絶対食べてほしいキャンペーン
パテが美味しい、お手頃価格のフレンチレストラン
丸太町から御幸通りを少し下がったところにビストロ[DOLCI]があります。 ワインはブルゴーニュで有機栽培を続けるDomaine Guillot Broux (ドメーヌ・ギヨ・ブルー) のMacon Cruzille Les Genievrieres(マコン・クリュジーユ・レ・ジュヌヴリエール)を選びました。 さて「人参のムースとロースハム、コンソメのジュレ(?)」から。 「前菜盛り合わせ」は、ピスタチオがアクセントの鹿のパテドカンパーニュ、野菜のピクルス、サーモンとビーツのポーピエットなんかが乗り合わせています。ポーピエットがヒットしました。 続いてスープ。 「菊芋のポタージュ」にはトリュフオイルで品良くまとめています。 魚料理は「白身魚のクレープ包み(?)」。 メジナだそうです。衣はクレープというべきなのか、パートフィロというのか分からないですが、ホロホロをうっすら包んだ食感とソースとの一体感は秀逸です。 肉料理は「蝦夷鹿ランプ肉のロースト」。 前菜と被ろうが気にしない。だってパテドカンパーニュとローストではナイフを入れる触感も全く違いますから。 ラストにデザートは「いちごのスープとヨーグルトムース ピスタチオアイス添え」でした。
上質な空間で静かに楽しむ贅沢フレンチ
京都東急ホテル内のフレンチレストラン。京都ではあまりフレンチは人気無いのか空席が目立ちます。建物は凝った作りで高級感があります。 ドリンク一杯付きのコースをお願いしましたが、驚きは無いですが、値段を考えると充実した内容です。 ゆったりと過ごせるのが最大の魅力。穴場のレストランかと思います。
和風の食材をフレンチの技法で調理している、美味しいビストロ
宮川町にあるこじんまりとした可愛らしいビストロです。 奥様の趣味なのかマリメッコが飾られていて店内は女性らしい雰囲気でした。 アットホームな感じで気軽にフレンチが食べられる素敵なお店やと思います(^-^) 女友達とランチするときにまた来たいなと思いました。 #忘れられない味キャンペーン
大人が集う、隠れ家風の本格イタリアン
食事もできるらしいのですが、このときはお茶しました。次回、ランチでゆっくり来てみたい。京都は流れてる時間が違いますね。
五条駅より徒歩1分、気軽に美味しいものが食べたい時のカジュアルフレンチ
姉様達と美味しい食事に来ました。コースが¥3600とコスパがいいです。 前菜の田舎風パテが何とお代わり自由!と良心的。デザートまで満足出来ました。
大人が寛げる贅沢な隠れ家、絶品野菜と美景で非日常を堪能
西賀茂にあるAIC秋津洲京都さん 土地柄なのかお野菜がとても甘くて美味しい。 ボリュームも満点でお腹いっぱいになります。
落ち着いた隠れ家で味わう手作り料理と焼きたてパン
ゆったりランチ。車で出かけましたが、思わず通り過ぎてしまい、一周周って到着。普通のお家かと思ってしまう外観でした。 お料理も丁寧に丹精込めて作っていただいており、美味しくいただけました。熱々のパンも美味しかったです。
何回行っても美味しい。安定の味。 本日は、友人の誕生日祝い。 夏シカのステーキ、美味しかった。黒七味という、京都独自のスパイスを散りばめたソースが良かった。 冷菜も、サーモンとハーブが良い調和を出していた。 ドイツのアスパラガスとホタテの上にウニを乗せたものも甘くて美味しい。 魚も身はふわっと表面はカリッと仕上げ、レモンの酸味の効いたソースが良かった。 仕上げのブリュレとイチゴのシャーベットは相性がいい。 何回でも食べに行きます。
堺町 綾小路を西に少し入った、北側の小さなお店 清潔感のある可愛いお店 ランチで伺いました 沢山のお野菜を使ったサラダやお魚のリゾット、じゃがいもスープ、パンに添えてあるオリーブオイルにもスパイスが入っていて自宅でも試してみたい お肉はおすすめの蝦夷鹿 柔らかくて美味しかった! プリンの器はシャーレー 実験を思いだす 黒胡麻プリンはあっさり美味 ほどほどのちょうど良い量がいい感じ また伺いです♪
大阪で舞台を観る前にランチ。 去年は11月にお邪魔して美味しかったお店へ₍˄·͈༝·͈˄₎◞︎ ̑̑ෆ⃛ お店の方がほんのり覚えていて声をかけてくれました。 祇園にありますが、観光客の方もいないので静か◡̈⃝︎⋆︎* ゆっくり落ちついた感じで食べるお食事は幸せ。 次こそは夜の部へ…といつも思うのでした。
築150年の京町家は齊藤酒造社長元私邸 「和」の空間でフレンチをお愉しみください
京都伏見ありきでレストランを探しました。 近鉄・桃山御陵前駅、京阪・伏見桃山駅から少し南に商業地域を外れたあたりに[水ノ雅 KYOTO FUSHIMI]はあります。古民家リノベーションの落ち着いた佇まいに暗過ぎない照明。 真ん中位のコースメニューを選びましてその「デギュスタシオン」という奴です。 ダブルメインの魚の方はオプション金額追加でお願いしました。記憶している限りを書いてみます。 ●アミューズ2種 (左)カリフラワーのムースに昆布出汁のジュレ+アオリイカ (右)ビーツのサフレに黒キャベツと京鴨と酒粕クリームの白あえ ●オードブル取り合わせ 帆立の炙り、鱧のフリット 信州サーモンのたたき、宿毛メジナのカルパッチョ、帆立のテリーヌ (あんぽ柿とキュウイのオニオンソース、柚蜂蜜のソース、タスマニアマスタードに富士酢) ●昆布出汁、聖護院大根のポタージュ ●天然アマダイのウロコ焼き、赤米リゾット (トマトとビーツソース、もろみとバルサミコ) ●京鴨の胸肉ローストと紅大根、紫カリフラワー (九条葱味噌、有機にんじんソース、フランス天然塩) ●ひとくちカレー ●栗のキャトルカール モンブラン仕立てとソルベ ●コーヒーとミニャルディーズ シャンパンから白ワイン、英勲で有名な斎藤酒造の純米吟醸原酒「真向 MACCO」なんかを嗜みました。 伏見・宮本ファームからの野菜にこだわるなど素材の味を生かしたお料理の数々でした。
娘の誕生日ランチに伺いました。 ここのアップルパイが食べたいとずっと思っていたので、それが決め手でお店を選びました。 濃厚なシーザーサラダ、熱々のバターナッツかぼちゃのスープ、パスタ、和牛のステーキ、アップルパイ。どれも美味しく満足して帰ってきました。
選べるメインとワゴンデザートが魅力の、心温まる洋食ランチ体験
30年ぶりに懐かしいボルドーさんでランチ 美味しく頂きました 亡き父と行っていたお店なので母はとても喜んでました メインは3種類の中から選べます 黒毛和牛と鴨の写真載せました そして、やはりここの魅力はデザートのワゴンサービスですよね 勿論、全種類頂きましたよ 紅茶もストレートティーとミルクティーでは茶葉が 違ってました なかなかこんなお店ないですよ ごちそうさまでした
三条駅 徒歩3分、1日4組のみでフォアグラが入ったコースもあるフレンチ
お料理は美味しいのだけれど、写真を撮るなとか、子供はNGだとか、トイレの中にも色々と注意書きがある、注文の多い料理店。
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