更新日:2026年03月14日
値打ち価格で味わう、ゆったり過ごせる心尽くしの本格和食体験
ずっと行ってみたかった木山さん。 お二階席ができておりそちらに案内される。 大将来ないのかなと思いきや、出汁取りやお刺身のカット、お抹茶など要所で大将がやってくださる。 一階席もあるのに大将大忙し。 ホスピタリティある対応素晴らしく、空間も広々風情もあり、食事時間もたっぷり2時間半フルコースお抹茶までいただけて、お味のレベルもかなり高いのに、お値段が14400円って都内じゃあり得ない!! 帰りもちゃんと大将が挨拶してくださり、最初から最後まで気持ちよく食事することができました。 また伺いたいお店様です。 以下、いただいたもの ・玄米茶 ・鰹節食べ比べ 鰹節、ほんかれぶし(カビ付したもの)鮪ぶし ・↑この出汁と昆布を合わせた1番出汁 ・食前酒 天縁 (福岡) ・冷たい茶碗蒸し とうもろこしすり流し 青パパイヤ ・まながつおの天ぷら オクラの花 いちじくソース ・あおり烏賊 お造り ・ばい貝のしんじょう 赤万願寺、蓮根 ・サワラの焼き物 茶豆、糸瓜 ・小芋、赤蒟蒻、翡翠茄子、白和え ・鱧の焚き合わせ 冬瓜と蕪蒸し ・〆4種類とお漬物 ・へしこ茶漬け、牛すじ卵じめ丼 ・胡麻だれそうめん、しらすご飯 ・スイカと和三盆のゼリー ・白あずきの水羊羹 ・お抹茶
心のこもったもてなしと季節を感じる美しい京料理を堪能できる特別な一軒
社内の食事会にて野口さんに すべて美味しく堪能させていただきました。 熊のお肉も初めて食しましたが 全然クセもなく美味しかったです。 また機会があれはお伺いしたいお店です。
多彩な巻き寿司から厳選食材のつまみまで楽しめる、居心地抜群の和食酒場
久しぶりの『乍旨司』(さしす)さんへ。 こちらはとにかくアテにぴったりなメニューが 多くて巻き寿司メニューも多彩で楽しい。 まずは付き出しの醤油まめが旨い。 ○寒ぶり塩たたき 寒ぶりはお造りで食べる事が多かったけど、 塩たたきは初めて。 この食べ方美味しい。寒ぶりの脂は時には 脂がのり過ぎていてしんどい時もあるけど、 炙っているので丁度いい。 ○煮だこ 少し甘めのタレが掛かっていて 食感もいいし日本酒にも合う。 ○あじとカキのフライ ふきみそタルタル 衣が軽くてサクサク。 ただでさえ美味しいフライに このふきみそタルタルが堪らなく合う。 ○いのししロース焼き この猪肉は臭みもなくて柔らかくて旨い。 何よりもボロネーゼの様なミンチとソースと 一緒に食べると最高。 ○巻き寿司 本鮪大トロ鉄火巻き かんぴょうわさび 鉄火巻きは言うまでもなく旨い。 でもお酒飲んだ後のかんぴょうわさびが 堪らなく染み込む。 赤出汁と一緒に食べて大満足。 #乍旨司 #さしす #京都グルメ #京都居酒屋
雰囲気はカジュアル、味は本格割烹の上質居酒屋
店内の雰囲気は居酒屋だが、料理とお酒の質を考えると、割烹と言うべきだろう。お通しといって出されたのが、写真の料理だが、これはお通しと言うより八寸と表現する方が適切。お造りだって普通の京都の居酒屋でこのレベルはあり得ない。漁港に近いお店と同等。ただしお値段も割烹並なので、その点は覚悟して。
季節と日本文化を丁寧に感じられる、心温まる和食体験
2023.10.5 備忘録 選りすぐりの食材を季節を感じ日本の文化に触れる お料理を と言う大将の心意気が反映された素晴らしいものでした。 素敵な大将も味付けに一役かっておられる様な^_^ 感じの良いご夫婦で他の季節もぜひ伺いたいと思っています。お料理の説明をして下さるのも良い学びとなりました。ありがとうございました
心が和む京の味、出汁香るお茶漬けセット
菜の花コースのランチ ご飯はお櫃で、赤出汁にはおふが2つ 漬物のセットもたっぷり 聖護院の蟹あんかけ もちろん だし巻き卵はふわふわ お刺身はマグロ、イカ、鯛 最後はお茶漬けに^ - ^ ご馳走様でした。 英語の話せる店員さんの応対も素早く! 心地よい、そしてとっても美味しい京都のご飯、いただきました。ご馳走様^ - ^
奇をてらわず、本物を追求した”和”に耽る。吟味した素材で四季の美しさを体現
[◇京都◇ 食材の魅力を引き出す京料理の最高峰!] ミシュラン京都 2023年 日本料理(和食) 1つ☆星獲得! 豊臣秀吉による天正の地割で新設された御幸町通りの風情がある町中に佇む町家風の外観で店内は調理工程が見える堀ごたつ式のカウンター10席は迫力がありライブ感満載! 季節感がある高品質の食材を使った料理は訪問する誰もが至福に包まれる一品一品で絶妙な炊で炙る料理や三重県地産の食材を使った料理はクオリティー高く満足感があるコース内容になっています。 コース内容(価格は訪問時の価格) ⚪︎お任せコース ¥23100円 京都という立地でミシュラン1つ星獲得という敷居が高いイメージですが店主 田川氏の人柄、お店の雰囲気、共にゆったりとした和やかな空間で大人の会食が楽しめるお店です。 #セレクトが素晴らしい #丁寧に作られた #年代ものワインあります #焼きの技術力 #夜に来たい #リピート決定
出汁香るふんわり親子丼と行列が絶えない老舗の味
12:30頃到着ですに並んでるー。 学生さんぐらいの若い男子多し。 親子丼は甘めの味付けで懐かしい味。 鶏スープは、絶品。 お座敷で座るので足の悪い人には、ちょっと辛いかな。 また伺います。
ミシュラン星獲得「五味・五色・五法」受け継ぐクラフトマン精神にのっとった日本料理
国内のリッツ・カールトンホテルに初めて足を踏み入れました。 日本の古都を意識したホテルの内装に、広々とした店内で、食事はカウンターで。 紅葉を眺めながら、大将とお話しをして、美味しいお寿司を頂くことが出来ました。 #リッツ・カールトン京都 #寿司 #紅葉
本格豆腐と湯葉の多彩な味が楽しめる京都の老舗
隣のとようけ茶屋の営業時間が終わっていたので、ソフト豆腐(絹ごし)、油揚げ、を購入。家で頂きました。ご馳走様でした。
素材を活かした真面目で誠実な和食が堪能できるお店
【京都旅行にて✩.*˚日本料理を堪能!】 友人に予約してもらい11時半に訪問。 カウンターでした。 ランチのコースは色々ありますが、真ん中のコースを。 こちらのお店は写真撮影禁止なので、記憶にしっかりと刻みます。 五感で感じる美しいお料理の数々。 シンプルながら素材本来の美味しさが際立つまさに、芸術というか天才な繊細なお味。 最高としか言えませんでした。 ランチでも大満足! 大将もオーラが凄い!! たまに笑いを入れてくださるし、お話も面白かったです。 本当に身体のことを考えられたお料理に、私がこれから口にしていくものはどういうものであるべきかを考えさせれました!! ぜひ、京都に来たら1度は訪れてほしい。
京都の風情と優しい味を楽しめる漬物・お茶漬け懐石店
お漬物屋の奥のお座敷でいただくランチ。色々な漬物が食べられるお茶漬け懐石。京じたての白味噌雑煮もついてくる。今回選んだのは銀鱈の西京漬。実に美味しい。この後、気に入った漬物を店で買ってしまうのは当然!
京都の隠れ家で味わう、季節感あふれる和のランチコース
京都市中京区宗林町の『貴与次郎』にてのランチです。海老と青菜の付き出し、お椀は白味噌仕立ての玉子豆腐、お刺身は鮪と湯葉、山芋の蒸し物、焼き物は鮭塩焼き、南瓜饅頭、ご飯とお味噌汁、お漬物、デザートは栗のアイスクリームと柿と小豆の羊羹でした。 #京都 #京都ランチ #京都和食 #貴与次郎
いろいろなお味噌料理の新発見、上品な佇まいの創作京料理店
新メニューの、おでん天ぷら盛り合わせ。 出汁がしみていて非常に美味しい。 茄子の肉みそ田楽はいつも頼みます。 本当に美味しい!
京都らしい坪庭を眺めながら旬の食材の懐石料理などを堪能できる日本料理店
ごはんのおとも。自分ではなかなか買えない1瓶2500円の高級品。上品な薄くて軽い木箱にうやうやしく入っている。 ★7.5じゃこ いかにも高級そうな上品さ。じゃこが細かいので口当たり繊細。味付けは濃いめ。たまに入っている実山椒が鮮烈なアクセントでいいもの使ってるんだろうなと思う。 ★9小松こんぶ 塩昆布。いい塩梅の味付けで絶品☆子供にも人気。 4
心温まる手作り小鉢と選べる魚料理がうれしい、満足度抜群の定食食堂
ランチ時に 近くまで来たのでこちらに。 サワラかマグロを選んで 食べ方選んで マグロの竜田揚げで。 小鉢も豊富だし 味付けも美味しいし イイ。
三条商店街で味わう炭火焼きうなぎと昭和レトロな空間
二条城での展覧会鑑賞後、外国人客や観光客でごった返するところは嫌だと思い、二条城駅前から少し離れた三条商店街を散策中に偶然入ったお店。 うなぎ、高いと思いつつ、半身で2500円弱で、中はふっくら、外はパリの正統派うなぎを堪能。うまし。 西日本最大級のアーケドを持ち、老舗喫茶店も複数ある、昭和の匂い漂う三条商店街をゆっくり散策しつつ、お昼を取るにはうってつけの店だと思います。
冬に嬉しい料理と温かい雰囲気の居酒屋
◆冬に行きたくなるほっこり居酒屋◆ おでんはもちろん、お刺身も美味しいです。 お造り盛り合わせを頼むとこのクオリティー! お値段の記載がなくちょっとビビってましたが おそらく2500円以下!!!お安いっ!!! 1階は、座敷とカウンターです。 2階は座敷メインで、団体さんもOKです♪ ・お造り盛り合わせ ・鱧の天ぷら ・キノコのホイル焼き ・おでん色々 と、ビール、日本酒などなど。 何を食べてもとっても美味しく、 天ぷらのサクサク感も重たくなく最高でした! ほっこり。いい居酒屋さんです♡
歴史と伝統が息づく美味しい弁当
万亀楼と調べると 御所ゆかりの有職料理を今に伝える生間(いかま)流の正式な継承者として歩む創業享保七年( 1722年)の萬亀樓です。と出る 漢字違うやん!!というのは置いといて 式包丁を見て参りました 一通り終わると今度は宮中料理の説明や包丁の説明に移ります そしてお料理はその後に頂きます 式包丁は衝撃でしたが お料理は京料理 お料理は蓋を開けたり何かで覆われてたり 奥に隠れてたりと ワクワクさせてくれるお料理が多かったですね 銀ダラからの三宝柑蒸しの辺りにはすっかり感動してました しっかりしたコースでしたね ゆっくり時間をかけて楽しませていただきました 日本の料理を味わう、向き合う、素晴らしい時間でした
脂身まで美味しいトンカツがいただけるお店
ランチに『大江戸』さんへ 門をくぐって店の扉を開ける間がたくさんの魚がお出迎えでとても綺麗。 “ミックス定食”を注文。 ヒレカツとエビフライが二尾。 漬け物、赤だし、ご飯はお櫃で。 ヒレは当たり前ですが脂身少なくお肉の味がしっかりで柔らかく美味しい。 エビフライは大きくないけどタルタルソースとの相性は抜群でこちらも美味しかった。
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