更新日:2026年06月18日
チーズファンにはたまらないチーズの名店
【屋根の上にヤギ!?】 初夏の爽やかな風が吹き抜ける信州・東御市。2026年6月14日、大自然に囲まれた「アトリエ・ド・フロマージュ 森のチーズテラス」にて、大人たちの五感を満たす至福のイベントが開催されました。その名も「ワインとチーズとお肉フェス」。地域で育まれた「おいしい!」をワイン片手に贅沢に味わう、そんな特別な一日を堪能してきました。 ◾️雄大な自然と一体になる、開放感あふれる芝生広場 会場に一歩足を踏み入れると、目の前に広がっていたのは緑鮮やかな芝生広場と、その向こうに連なる東御市の美しい山々のパノラマ。開放的な空間には、地元の名店やワイナリーをはじめとするバラエティ豊かなテントがずらりと並んでいました。 『ワインを片手に、地域で生まれた『おいしい!』を楽しむ』。このコンセプト通り、来場者たちは思い思いのグラスを手に、お肉が焼き上がる香ばしい香りに誘われながら、大人のためのプレミアムな食フェスをゆったりと満粋していました。 ◾️絶景を望む特等席。新スポット「森のチーズテラス」 イベントの舞台である「森のチーズテラス」は、洗練された美しい建築が印象的な新スポット。「NOW OPEN!!」の看板に迎えられ、エントランスへと進むと、木の温もりをふんだんに活かしたスタイリッシュなテラス席が広がっています。 多くの人々が心地よい日差しの下、ワインを傾けたり、おしゃべりに花を咲かせたりして、思い思いの「のどかな時間」を過ごしていました。 ◾️屋根の上にヤギ!?のどかな風景に癒やされる テラス席からのんびりと周囲を眺めていると、思わずクスッと微笑んでしまうような、アトリエ・ド・フロマージュならではの光景に出会えます。なんと、緑の芝生で覆われた建物の屋根の上に、気持ちよさそうに佇むヤギの姿が。丘の下では、元気に動き回るヤギたちの姿も見られ、訪れた人々の心を優しく癒やしていました。 東御市のダイナミックな自然環境と、動物たちが織りなすのどかな風景は、日々の喧騒を忘れさせてくれる極上のエッセンスです。 ◾️濃厚にして爽やか。自家製チーズを味わう至高のソフトクリーム 今回の訪問で、絶対に外せなかったのがテイクアウトショップです。お目当ては、アトリエ・ド・フロマージュ自慢の自家製チーズをたっぷりと使用した、人気の「チーズソフトクリーム」。 澄み切った空の下、テラス席でいただくこのソフトクリームは格別。ひとくち口に含むと、チーズの濃厚なコクと風味が贅沢に広がりながらも、後味は驚くほど爽やか。目の前に広がる大自然の絶景も相まって、まさにここでしか味わえない至福のデザートタイムとなりました。 ◾️まとめ:地域の恵みを五感で味わう、贅沢な大人の休日 地域が誇るワイン、極上のチーズ、そしてジューシーなお肉。それらを最高のロケーションで味わう「ワインとチーズとお肉フェス」は、まさに大人のための五感のごちそうでした。
おいしいワインとチーズをゆっくりと味わえるワインバー
チーズとワインを昼間からゆったり頂けるお店です。この日は3軒目だったので、軽くチーズの盛り合わせとワインとイワシのエスカベッション(初めて食べた)。美味しいし楽しい。 松本駅前からちょっと歩くので、騒がしくなく良い雰囲気です。
白馬村のチーズレストラン。ヨーロッパのナチュラルチーズを中心に取り揃えています。
白馬のエコーランド内にある絶品チーズ専門店「plats fromagers Où aller プラ フロマジェ ウアレ(通称:ウアレ)」さん。 どれもボリュームが多く、ラクレットはその場で溶かして盛り付けてくれるので、食べる価値ありです。 ただ、難点は接客は1人でやっていてホスピタリティがそこまで高くないのと、料理が出てスピードが異常に遅いです(笑)1時間ぐらい普通に待つので、先に大量に頼んで飲みながらのんびり白馬時間で待つのがおすすめです。時間をもって行きましょう! #チーズ #チーズ専門店 #ウアレ #白馬 #長野県 #エコーランド #ラクレット
【ワインとチーズとお肉フェスの会場で…②】 ボスケソ・チーズラボが紡ぐ信州の記憶! 賑わうフェス会場のバス停近く。華やかな装飾のテントが並ぶ中で、驚くほどシンプルで、すっきりと飾り気のない佇まいのテントを見つけました。 その静かな佇まいにどこか惹かれ、手元にある赤ワインに寄り添う一品を探していた私の目に、飛び込んできた言葉。 『信州の地域資源に着目したチーズ作り』 この一文に心を強く揺さぶられ、私は引き寄せられるようにその白布の前に立っていました。そこが、佐久市春日に拠点を構える『Bosqueso Cheese Lab.(ボスケソ・チーズラボ)』との出会いの場所でした。 ◾️信州の恵みをそのままに。看板に込められた物語 並べられた美しい熟成系チーズの数々を前に、今回は赤ワインの豊かな渋みに合わせて「白カビ」の熟成チーズをチョイスしました。 看板に書かれたメッセージを読み進めると、彼らのチーズ作りへの深い愛情がじわりと伝わってきます。 「チーズを通じた地域貢献」を掲げ、地元の温泉水や日本酒の酒蔵の乳酸菌を発酵に用いるなど、まさに長野・佐久の土地だからこそ生み出せる豊かさを発信しているラボ。その誇りと情熱が、飾り気のないシンプルなテントの奥に満ちていました。 ◾️ひとくちの芸術。滑らかさとコクの完璧な調和 パックを開け、そっと木のスプーンを入れます。すくい上げたそのひとくちは、白カビの清々しいベールを纏いながら、内側からとろりと溢れんばかりに熟成を深めていました。 口に運んだ瞬間、その驚くほどの滑らかさに言葉を失いました。 舌の上で儚く、優しく溶けていく至極のテクスチャー。しかし、消えていくのと入れ替わるように、驚くほどディープで重層的なコクが、波のように押し寄せてきます。ただ濃厚なだけではない、土地の自然の清らかさを内包したようなピュアな余韻。それは、用意していた赤ワインのフルーティーな酸味と渋みを最高に引き立て、完璧なマリアージュを奏でてくれました。 ◾️この土地に生きる贅沢を感じて 「ボスケソ」の白カビチーズが教えてくれたのは、単なる美味しさを超えた「信州の風土そのものを味わう」という贅沢でした。 地域の資源を大切に見つめ、実直に、丁寧に作られたチーズ。あの飾り気のないシンプルなテントの中で出会った一品は、まさに信州の大地が育んだ「食べる芸術」でした。ワインを傾けながらそのコクに浸る時間は、この地を訪れた喜びを何倍にも膨らませてくれる、本当に感動的なひとときとなりました。
濃厚チーズ料理と焼きたてピザが楽しめる行列必至のチーズレストラン
訪問は7月✜ 1泊2日の旅行のランチに友達にオススメされて行って来ましたʕ·ᴥ·ʔ❤︎ 注文は何種のチーズが入ったマルゲリータとフォルマッジ♪ どちらもLサイズにしたけど、生地は薄めのパリッとタイプで、これがまぁ美味いからМでなくて正解!笑 マルゲリータのトマトソースはフレッシュなのに味わいあり、たっぷりなチーズでシンプルだけど食べ応えあり(人´દ`*)。*゚ フォルマッジもパリパリチーズたっぷりでヤミツキなやつ✰ ただ、ハチミツが別だったのか付いておらず、100円だったかな? 追加して全がけでいただきました (* ̄(エ) ̄*)❤︎ 焼きチーズカレーのドリアもオススメということで頼んだけど凄く濃厚!! 洋食に合うよう作られたという限定の七味をかけると、よりスパイシーで更に美味しくなります★ サラダもМLとあって迷ったけど、4人でМでも十分なボリューム(о´∀`о)✰ 名前を書いてすぐ近くのチーズ専門店で10分ほど品定めしつつ、外で15分くらいかな? トータル30分くらいで入店出来ましたが、ピザが来るまでもそこまで時間はかからなかったのでかなりオススメなお店です(。•̀ᴗ-)b✧ また行きたいお店♡
中部ヨーロッパの郷土料理を美味しい素材で食べさせてくれるお店
チーズフォンデュが食べたくて、ハミーズさんへ。 ランチでは、要予約のようで、代わりにランチコースを頂きました。 信州産サーモンの自家製スモークサラダ仕立て 白菜のスープ 鴨のコンフィ粒マスタード添え どれも美味しかった〜 ごちそうさまでした。
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