更新日:2025年11月25日
秘伝の黄金味噌が味の決め手。〝ほうとう日本一〟に輝いた、山梨が誇る伝統の味!
富士河口湖町にある、ほうとう蔵 歩成 河口湖店さんで、ほうとうを頂きました! 黄金ほうとう 豚肉入り 1,650円×2 こちらの特徴は、かぼちゃのペーストを加えた秘伝の黄金味噌を使用されている店でしょうか。カボチャのコクが旨味を引き立てます。 具は、豚肉、かぼちゃ、ごぼう、白菜、じゃがいも、大根、にんじん、えのき、しめじ、舞茸、油揚げになります。 地元の野菜を使用されています。 麺はモチモチでコシ強で、食べ応えあります。 やってはいけない背徳の汁まで完食をやってしまいました^_^ ほうとう、大好きです。
【築120年古民家】贅沢空間で石和の手作り郷土料理を堪能◎絶品"ほうとう"も♪
東京からお客様が見えて、山梨のほうとうをいただきに完熟屋さんに来店。東京の方ならこの趣はたまらないでしょう゚・✿ヾ╲(。◕‿◕。)╱✿・゚:✲ こちらのお店は駅にも近く、お客様を連れてよく来店するんだけど、終わる時間が早いのでお酒を飲む方には物足りないかも。 でも、お料理は全体的に美味しく、お口の肥えた方をささっと連れてこられるお店です! 塩山駅から歩いて…15分くらいかしら〜 歩いた事ないのでわかりませんが、おすすめです! #趣あり #古民家 #ほうとう
ぶどう畑が広がる勝沼の裏道に、ひっそりとあるほうとう屋さん
【 勝沼ぶどう郷への入り口・石原邸で「ほうとう」を食べられる幸せに浸る 】 中央道勝沼インターを降りて甲府方面に走り、右手にビストロを見て通り過ぎて直ぐの信号、藤井の交差点で勝沼方面に右折して直ぐ。右手に大きな欅の木、幟旗が見えたらストップ。そこが石原さんの邸宅です。 素晴らしい庭と、風格のある屋敷。ご自宅を使ってほうとうを食べさせていただける。 山梨の郷土食であるほうとうの、昔ながらの味を、建物と庭と共に楽しむ事ができる。 山梨に行くのならば、一度は訪ねておいておきたい処です。 前回、桃の時期に仲間の皆さんと山梨を訪ねた際に連れて行っていただきましたが、入れず。 今回、平日に妻と山梨日帰り小旅行。 手前のSAにて予約を入れました。 門を入ると、ご主人でしょうか、庭の手入れをなさっています。娘さん?上品な綺麗な女性に迎えられて座敷に上がりました。 古民家と表現されている記載が多いのですが、格式のある先祖から受け継ぐ、今も現役のご自宅です。「田舎の親戚の家に来たみたい」とも。実際、厚かましい私は、あちこちの戸を開けてしまい、戸を外して四苦八苦! 落ち着いた広い座敷に、座卓がいくつも置いてあります。掘りごたつではないので、頼み和室用の椅子を出して貰えました。でも、結局食べ辛くて座っちゃいましたが… 料理はほうとうと、もつ煮のみ。 自家製の手打ち麺と、季節の野菜。 やはり、かぼちゃが大事。何も奇をてらわない、昔から甲州の人達が自分の家庭で作っていたほうとう。 これ程美味しいほうとうは有りません。 体の芯から温まる。心も温まる手料理です。 もつ煮は、下処理をちゃんとしているので、柔らかく、臭みなく、とても美味しい。 土日は、とても混み合う。 また訪ねて、同じほうとうを食べたい。 先客の老母連れの紳士の卓上には、鍋が3つ。 何だと思いましたが、自身が食べ終えて、解る気がしました。 また、平日の休みを取って笹子トンネルを超えて行きます。合掌… おまけ 玄関を上る、上がり座敷に沢山のコンポート、ジャム、フルーツソースのビンが置いてありました。 柿のチップスの試食も可。 近所の「ふーちゃん」の手作り。 「おばあちゃんなのですか?」と、失礼な質問。 お若い、ふーちゃんだそうです。きっと素敵な女性が作ってらっしゃるんでしょう。 #素朴なほうとう
熱々具沢山のボリューム満点ほうとう専門店
友人と清里ゴルフ旅行で小作のほうとうをゲット 南瓜ほうとうをいただきました 甲府のほうとうより少し味が薄いかな ボリューム満点 また来ます #清里 #ほうとう #南瓜
雄大な絶景と味わう、心ほぐれる山のほうとう鍋
霊水不動湯に泊まって、天下茶屋でほうとう鍋と山椒みそおでんを食べて、甘酒を頂きました。 朝食べ過ぎたから、ちょっと苦しくなったけど、やっぱり美味しいですね! 天下茶屋の帰りに、ニホンカモシカが、道路の端にいたので、写真を取ってみました。 テレビのタクシー運転手さん旨い店に連れてっての最後に出ていて、もう少し出して欲しかったな!
山梨旅の思い出に、熱々スープとたっぷり野菜が嬉しいほうとう体験
山梨名物ほうとう。野菜中心の具も平打ち麺もたっぷりでボリューム十分。一人には多いぐらい 麺を野菜の出汁の効いた味噌仕立てのスープに絡めて食べてるとどんどんいけて、意外にサッと食べてしまったかも。川エビもパリパリで美味しい
具沢山のほうとうと手作り惣菜が味わえる、居心地の良い家庭的な定食処
忍野八海浅間神社参拝後、ほうとうを食べたくてこちらに。ほうとう定食をオーダー。 定食に付くつけ合わせがおいしく、特に柏餅は絶品だった。 メインのほうとうは大きな鍋で提供され、量が多く、美味しい。キノコ類とカボチャ、里芋など具沢山。 オススメ。
季節限定の楽しみも味わえる本格ほうとうの専門店
今回は猪ほうとうを頂きました。期間限定のバターコーンも気になりましたが…。次回は期間限定のも食べたいですね。
石和の”ほうとう”と言えばココ‼︎開放感ある店内で本物のほうとうを堪能♪
山梨県石和温泉地区で人気の、山梨郷土料理のほうとう店。 笛吹市で人生初の桃狩りを楽しんだ後、甲府や昇仙峡に足を延ばし、また笛吹市にUターン。 やっぱりほうとうを食べなきゃと検索し、たまには小作以外のお店をと、ここに狙いを定めた次第です。 最寄り駅は中央本線の春日居町駅ですが、車で来る人がほとんどでしょうね。 店前には、駐車場がたくさん確保されています。 通し営業かと思ったら、昼と夜で営業時間が分かれていて、到着した16:50は夜営業の開始直前。 まだ始まっていなかったので駐車場で少し待機し、数分前に入れてもらえました。夜営業の一番乗り! その後、続々とお客さんがやって来ました。 お店は、外観も内装も古民家風。「風」なのか、本当に古民家なのかは分かりません…(^^;; 外の真ん中に「完熟屋」と書かれた看板が掲げられていて、?と思ったら、その完熟屋という店の系列なんですね。 農家直営のお店、とのこと。 店内にはベンチシートのボックス席が並んでいて、ファミリー向けっぽい造り。 中央部分の席には、摺りガラスの扉も付いていて、半個室風になっています。 メニュー構成はシンプルで、野菜・鶏肉・豚肉のほうとうが主力。 主食的には、あとは「おざら」という冷やしつけほうとうと、夏季限定のざるそばだけ。 一品料理では、山梨B級グルメで有名になった鶏もつ煮と、馬もつ塩煮込み、そして自家製ジェラートがあります。 ツレ共々、野菜ほうとう(1408円)をオーダー。 10分ほどで、アツアツの鉄鍋に入れられ、提供されました。 スープに、ほうとう麺が入り、白菜、油揚げ、山菜、ネギが見えます。 野菜ほうとうと言ってもそのくらいか…と思いきや、スープの中には他に大根、ニンジン、しいたけ、カボチャも。 カボチャは大きなものが2個半入っていました。 せっかく入っているならカボチャやニンジンが見えるようにしておいたほうがカラフルだし豪華に見えるのに、ちょっともったいないなぁ、と。 スープは自家製の手仕込み味噌で作られていて、優しい味わい。 ここにカボチャを初めとした野菜の甘みが加わり、よりマイルドに仕上がっています。 卓上に置かれた山梨名物のすりだねを投入してみると、結構な辛さ! インパクトあり、味わいも随分と刺激的に変わります。 あまり辛いのは得意ではないので、その後はすりだねは投入せず、マイルドな味わいを堪能しました。つい、汁完。 ほうとう麺の硬さや口当たり、ボリュームもいい感じでした♪ 山梨名物を堪能して、満足満足♪ #ほうとう #郷土料理
山梨名物の本格ほうとうと香り豊かなそばが自慢のお店
12/27 忍野八海から河口湖周辺でランチ。 ・天重定食 これも旨かったですが、 他の人のメニューも旨そうでした。 ここもかなりの中国人観光客だらけ。
河口湖・オルゴールの森美術館の目の前にある農場直営のほうとう店
山梨といったらほうとうでしょう。 犬とテラス席で食事ができてありがたいです。 美味しく楽しいひと時を過ごさせていただきました。
疲れた体に染み渡る、やさしい野菜の旨味と細麺ほうとう
『番屋茶屋』にはほうとうがあって名物とのこと、よし、今日の晩ごはんはこれだな。 アルコールをほとんど飲まない師匠、今日はさすがに疲れたようで私と同じく一番搾り。 いや~、お疲れ様でした、無事下山できてよかったということで乾杯! グビッと飲み干す一口目、これは堪らなく美味い! お、ほうとう、来ましたねぇ。 ん?麺が随分と細いようで、まるでうどんのような外見。 汁の色合いからカボチャと味噌がたっぷり入っている様子、よし、まずはその汁から一口。 うん、野菜の旨味がしっかり出ています。 疲れを癒やしてくれるようなほっこりとした優しい味、うん、これは美味い。 さて、麺はどうか。 ツルツルっとした食感、外見そのままうどんのような味わい。 最初は「ほうとうじゃないよな」と疑問を感じながら食べていましたけど、慣れてくると意外にこれがいけるんです。 太麺の一般的ほうとうよりも食べやすく、汁の味をしっかりと絡めて味わうことができる。 野菜も一緒に食べることができるので、様々な旨味を同時に口に入れることができる。 細麺の良さはこんなところでしょう。 辛味がS&Bの七味唐辛子というのは、辛いもの好きの私としては若干残念に感じたものの… そうか、同じ山梨とはいえ「すりだね」は富士吉田のもの、甲府盆地にはないのか。 師匠も私もかなりの勢いで完食、優しい味に感謝しながら、ご馳走さまでした。
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