更新日:2026年03月21日
絶品味噌ダレで仕上げる心温まる魚定食
定期的に訪れる反町でのランチ。 今回もかとうさんで、定番の焼魚と日替りのブリ大根をいただきます。 焼魚は3種類のもりあわせで、どれもパリッとふっくら焼き上げられています。塩の塩梅も良くご飯が進みます。幸せです 笑 ブリ大根のほうも大振りのカマと大根が柔らかく煮付けられています。アクセントの柚子も良いですね。こちらもご飯が進みます。 魚出汁の味噌汁もしっかりとした味で大満足。 ひとつひとつが美味しく、夜の料理も気になります。 #反町 #居酒屋ランチ ? #地元民おすすめ
温泉後に極上リラックス!絶景と美食で満たされる癒し空間
【横浜市中区新港】和食好き人気店 「整いました!」 ねづっちでは無いけれどもw みなとみらい万葉の湯にあるレストラン 万葉の湯では午前10:00~深夜3:00までのんびりと各々が好きな時間を過ごす 時には海を眺めながら露天風呂に入り またある時にはサウナに入って整ったり リラックスルームで昼寝をするのも良いし、漫画を読んだりも楽しいですよね✨ そして整った後のお楽しみと言えば キンキンに冷えたビールを一気に流し込む 色んなつまみを頼みながら みなとみらいの夜景を眺めて物想いにふける 最高の休日の過ごし方 家族やカップル、仲間と共に そんな過ごし方してみませんか?
京料理仕込みの優しい創作和食を味わえる隠れ家的割烹
2026.1.11 鎌倉初詣 ランチ 13時頃 少し待っただけで入れました お昼膳 雪の下 2420円 娘 刺身盛り合わせ 柚子酒 夫 和風ステーキ 鎌倉ビール 私 味噌漬けのローストビーフ 千峰天青 娘は刺身に絶賛! ローストビーフもステーキもおいしかった 満足 カウンター席で包丁さばきや盛り付けをみれたのも よかったです 次は夜のコースをいただきたい ごちそうさまでした❣️
落ち着いた雰囲気で、日本酒と京風おでんが楽しめるお店
横浜駅近くで落ち着いた会席料理を楽しめる日本料理店。 旬の魚介や野菜を取り入れたコース料理を中心に、丁寧な和食をゆったり味わえる。 JR横浜駅きた西口から徒歩数分。 ビルの2階に店を構え、上階には大橋ボクシングジムが入る建物。 店内は木を基調とした落ち着いた和の空間で、テーブル席や個室が用意されている。 会食や接待など、ゆっくり食事を楽しむ利用にも向く雰囲気。 料理は季節の食材を取り入れた会席料理が中心。 刺身、焼物、揚物、食事まで流れよく構成されたコースで、日本料理を一通り楽しめる。 飲み放題付きのプランもあり、宴席や集まりでも使いやすい。 ──── この日は会社の同僚4人で訪問。 季節の料理を一通り楽しめるコースを目当てに予約して伺う。 予約時間に入店。 スタッフに迎えられ席へ案内される。 飲み放題付きのコースで、まずは飲み物を注文して食事が始まる。 《皐月 飲み放題付き 12,000円》 ▪️前菜 ・茄子翡翠煮 ・あん肝旨煮 ・薩摩芋のオレンジ煮 ・胡桃と小女子の佃煮 ・玉子チーズ寄せ ・水雲酢 ・切り干し大根 小鉢が並ぶ前菜の盛り合わせ。 茄子は出汁を含んだやさしい味わいで、あん肝は濃厚なコク。 薩摩芋の甘味や水雲酢の酸味など味のバランスも良く、少しずつ楽しめる構成。 ▪️お造り ・本鮪中トロ ・赤身 ・鰤 ・炙り鰆 ・コブ鯛の昆布〆 ・大葉 ・山葵 ・大根つま ・穂紫蘇 鮪は中トロと赤身の食べ比べ。 中トロは脂の旨味が広がり、赤身はさっぱりとした味。 炙り鰆の香ばしさや昆布締めの旨味も加わり、変化を楽しめる刺身盛り。 ▪️京風おでん ・槍烏賊 ・穴子道明寺 ・大根 ・蒲鉾 出汁の効いたやさしい味付けのおでん。 大根は中までしっかり味が染み、穴子道明寺はもちっとした食感が印象的。 ▪️焼物 ・黒毛和牛のステーキ ・牡蠣の蕗味噌焼き ・和風ピクルス 黒毛和牛は程よい焼き加減で肉の旨味がしっかり。 牡蠣は蕗味噌のほろ苦さが重なりコクのある味わい。 ピクルスの酸味が口の中を整える。 ▪️小鉢 ・冷やしおでんトマト 出汁を含ませたトマトを冷たく仕上げた一品。 さっぱりとした味で、食事の途中の口直しとしてちょうど良い。 ▪️揚物 ・生雲丹の薩摩揚げ ・穴子 ・たらの芽の天ぷら 雲丹の風味を感じる薩摩揚げが印象的。 穴子はふっくらとした身で食べ応えがあり、たらの芽のほろ苦さが季節感を添える。 ▪️椀物 ・潮汁 澄んだ出汁の旨味が広がる椀物。 料理の合間にほっとする味わい。 ▪️香の物 ・白菜 ・胡瓜 ・柚子大根 さっぱりとした漬物の盛り合わせ。 ▪️ご飯 ・鯛の土鍋ご飯 土鍋で炊き上げたご飯に鯛の旨味が染み込む。 ふっくらとした炊き上がりで、締めに満足感のある一品。 ▪️水菓子 ・柿 ・林檎甘露煮 ・抹茶わらび餅 ・コーヒー又は紅茶 果物と和の甘味の盛り合わせ。 抹茶わらび餅のやさしい甘味で食後をゆっくり締める。 ──── コース全体は前菜から食事まで流れの良い構成。 刺身、焼物、揚物と和食の基本を押さえながら、食材の組み合わせにも工夫がある。 味付けは全体的に穏やかで、会席料理らしい落ち着いたまとまり。 スタッフの対応も丁寧で、ゆっくり食事を楽しめる空気感。 横浜駅近くで落ち着いて和食を楽しみたい時に使いやすい店。 会食や集まりの席にも向いており、季節が変わった頃にまた別のコースも試してみたくなる。
最高品質の食材を、一番美味しい調理法でお客様へ
鎌倉駅から徒歩8分ほど。 大通りから海沿い方面へ。車も通れない細道を進んで行くとひっそり佇んでいる懐石料理屋さんがあります。 昭和52年築の古民家をリノベーションした空間で、カウンター6席とテーブル席、個室席があり素敵な時間を過ごせます。 少し前に夜のお任せ花山椒コース(15000円)にて。 蛤 土佐酢のジュレと 筍豆腐の揚げ出し 鰹と貝のお出汁で 千葉の鰹 醤油で一瞬つけたもの 行者ニンニクの芽を添えて 勝浦の金目 脂がサラッとしていて上品なお椀 岩手 桜鱒 上から花山椒を ステキな美しい八寸 赤ナマコや佐島の蛸、もずく、生湯葉 宮城のウニ等 車海老しんじょう 和製クリームコロッケ 江戸前あなご 玄米粉で衣をつくり、カラッとサクッと揚げて 茄子、山椒の葉と すっぽんとすっぽんの出汁 お豆腐 丹波花山椒 長野県産飯沼市こしひかり 牛しぐれ煮と山椒 お腹いっぱいでしたが、お米の変化を感じたくて、ついついおかわり。 季節のフルーツ ランチは5000円から。 デートでも、家族とでも、様々な用途に適しているかと思います。鎌倉でオススメしたい和食のお店です♪ #友人と・同僚と #デート #大人デート #家族と #カウンター席あり #個室ありが嬉しい
税込ワンコインのランチが人気の居酒屋さん
もの凄い雨ですね。皆様もお気をつけ下さい。 では、大雨とは全く関係ないお話をしましょうか。 ある日コンビニでパンを買うときに 集めるとお皿やドンブリが貰えるキャンペーンやってますよね? いつの間にかアレがシールからスタンプに変わってたのです∑(゚Д゚) 以前お付き合いしていた女性に 「ラリックマのお皿欲しぃ〜〜」と言われ 昼食どころか 毎食コンビニパンでシール集め 更に 会社のゴミ箱まであさる始末。 結果、ラリックマのお皿はゲット出来ましたが 彼女は去って行きました。 目的や結果よりも過程が大事な時も有るんですね。 スタンプだとゴミ箱漁る事も無いなぁ と妙に感慨深くなってしまいました(^^) 以上 大雨と全く関係の無いお話でした。m(_ _)m
四季を味わう、職人技が光る創作肉割烹で非日常を楽しむ隠れ家
綺麗で落ち着いた雰囲気のお店で、上品なもつ煮定食が食べられるので気に入っています。私は白定食(豚もつの味噌味)を頼みました。もつはしっかり煮込んであり、とろとろです。 おかずが4種ついておりそれも素敵です。 赤定食(牛もつの赤ワイン煮) 黒毛和牛のユッケ丼 すごく気になったのでまた行きたいです。 他のお客さんには唐揚げ定食も人気のようでした。
心温まる会話と旬を楽しむ隠れ家の洗練和食
2024/10/19(土)16:10頃 一人で訪問しました。 こちらは ⓇYamazakiさんの 投稿を拝見し一度訪問したかったのと 最近定期的に訪問する「マゼマゼ」の ママさんからもお薦めを頂いたお店です。 お店前に到着しますと 外観からしてよい雰囲気のお店です。 早速 店内に入りますと女将さんから明るい声で 「いらっしゃいませ」との事でしたので 「こんにちは」 とお答えしカウンターの席に座る事としました。 店内は L字カウンターに奥側にはソファータイプの テーブル席もありとても清潔感があります。 注文したのは 「お通し 1000円」 「せいこ蟹 2000円」 「地鶏もも焼き 900円」に 飲物は 「生ビール 900円」 「抹茶入り煎茶ハイ 700円」 「壱岐ソータ割り 700円×2=1400円」で 合計6900円です。 まずは マスターズドリームの生ビールで 喉を潤していますとお通しが到着しました。 「お通し」は 菊のお吸い物のようなものでほっとする優しい味です。 それとほうれん草のお浸しです。 「ほうれん草のお浸し」は ほうれん草のシャキシャキ感がよく しばらくはこのお通しで生ビールを飲みました。 ちなみにお通しには 最後にわらび餅も含まれているとの事でしたが 今回は時間がなかった為、わらび餅は遠慮いたしました。 「せいこ蟹」は メニューにあるのを見つけましたので 注文する事としました。 甲羅の中には 内子で和えたほぐし身に外子が乗っています。 外子は 綺麗なオレンジ色をしていてプチプチ食感が楽しく 美味しいです。 内子は 量の方はあまりありませんでしたがほぐした身と 一緒に和えてあり濃厚な甘みもあって美味しいです。 …中々幸せな気分になります… 今回せいこ蟹に対しては 「抹茶入り煎茶ハイ」を飲みましたが 日本酒にすればよかったと少し後悔しました。 「地鶏もも焼き」は 皮がパリっと焼かれていて香ばしく ほどよい塩味がついています。 身もジューシーで美味しいです。 途中 レモンを少しだけかけて頂いたりしました。 このあたりで 「壱岐のソータ割り」を飲んで ご機嫌な顔をしていますと 女将さんから 「此処はどうやってお知りになったのですか」 とお聞きされましたので 「マゼマゼのママさんの紹介と マールの山崎さんの投稿からです」 とお伝えしますと 「あら♪そうなんですね マゼマゼは先日行きましたよ」との事と 「マールも近いですよね 何度か来て頂いていますよ」との事でした。 他にお客さんもいませんでしたので しばらくは女将さんと会話をしていますと 丁度コロナ化の時にお店を出されたとの事で 「正直どうなる事かと思いましたけど 今ではお客さんも沢山いらしてくれて とてもありがたいです」との事でした。 その後はいつものように お薦めのお店を何軒かお聞きしましたので 近いうちにお伺いしたいと思います。 美味しかったです。 ごちそうさまでした。 #関内よいまち #ⓇYamazakiさんマゼマゼママさんお薦めのお店 #外観・内観ともに清潔感あり #せいこ蟹が食べられて嬉しい #旬のものも出るので再訪予定
ふんわり鰻と上品な味わい、老舗で叶う贅沢なひととき
日曜の11:20頃に到着したのが敗因。2階席がちょうど埋まったところか、40分列んで正午に入店となりました。 さて、何と言ってもこの店の一推しは、温めておいた丼に熱々のご飯を押し付けて盛り、蒲焼を載せたうな丼。鰻重ではお重は熱々に出来ませんからね。きも吸を付けましたが、昨今の高騰の中では比較的安めかと思います。
古民家の癒やし空間で味わう、彩り豊かな本格そば体験
天せいろ 2,100円 その他二人で色々いただきました エビス生 エーデル・ピルス 梅の宿の梅酒 開運一合 お通し 板わさ そばがき 地鶏のあら塩炭火焼 サービス5% 合計14,818円也 テラス席なので寒かったのですが、 年始の嬉しい発見 #冬季限定鍋 #このクオリティでこの値段
こだわり抜かれた季節料理と厳選日本酒、和の隠れ家カウンター
旬の食材を使った季節感溢れる日本料理を、リーズナブルに楽しめる割烹。 特に季節物の香箱蟹や八寸など、季節感のある創作料理が見どころで、丁寧に仕上げられた日本料理を味わえる。 鎌倉駅から若宮大路沿いを歩き、鶴岡八幡宮の少し手前にあるビルの地下に店がある。 昔ながらの日本家屋のような店内に、板場を囲むL字のカウンター席が並ぶ。 カウンターの背面には障子の窓と畳のスペースがあり、和の雰囲気を感じられる。 広くフラットなカウンター越しに調理風景をライブ感覚で楽しめる。 明るく温和な雰囲気の若大将に迎えられ、各席についてコースがスタートする。 ──── ▪️白味噌仕立て 蟹入り胡麻豆腐揚げだし 蟹入り胡麻豆腐を揚げ出しにし、白味噌仕立てで山椒が香る。 とろりと滑らかな胡麻豆腐に蟹の風味が絡み、口当たりが優しい。 ▪️焼きフグ 中はレアで、真空冷凍解凍を3回繰り返すことで旨味が凝縮。 ドリップを出すことで食感が強くなり、表面の香ばしさと身のしっとり感の対比が心地よい。 ▪️香箱蟹(メス蟹) 低温で丁寧に処理され、内子はプルプル、外子はジャリジャリとした面白い食感。 蟹の甘みと旨味が濃厚で、甲羅の中の身や味噌まで余すところなく楽しめる。 コースの中で存在感が際立ち、季節感と贅沢感をしっかり味わえる。 ▪️ふきのとう真薯 口に含むと春の香りがふわりと広がる。 柔らかく滑らかでほろ苦さがアクセントになる。 ▪️刺身 タチウオ藁燻し、フグのあん肝ポン酢ペースト添え。 タチウオは香ばしい燻しの風味、フグは濃厚なあん肝ペーストと絡む。 ▪️炭の香りをつけたアブラボウズ 小田原の深海魚で、全身トロと言われるほど脂が乗っている。 塩と炭の香りで味を引き締め、ふっくらした身と濃厚な脂が口の中でとろける。 ▪️八寸 ・菜花芥子和え ・茶振りナマコ ・イワシペースト(紫蘇・醤油) ・海老芋揚げ ・大浦牛蒡 ・金柑入り厚焼玉子 季節の素材が一皿に凝縮され、味と食感のバランスが優れる。 それぞれの素材の味と食感の違いが楽しめ、見た目も華やかでコースの中盤を彩る。 ▪️鎌倉人参の天ぷら(低温で1時間揚げ) 甘味を極限まで引き出し、さつまいもやスイーツのような風味。 外は香ばしく、中はねっとりと滑らかで驚きの甘みを楽しめる。 ▪️炊き合わせ 煮穴子と蕪の風呂吹き。 穴子はとろけるほど柔らかく煮込まれ、蕪はほっくりとして優しい味わい。 ▪️鰆 備長炭土鍋ご飯 仕上げに炭を直に入れて香ばしさを引き立てる。 鰆の皮目は香ばしく、土鍋ご飯と絡めると豊かな旨味が広がる。 ▪️モナカ 白餡 炊き青リンゴ 白餡の甘みと青リンゴの爽やかさが後口を整える。 《飲んだお酒》 〇 十四代 槽垂れ 本生 〇 花巴 奈良吉野 生 〇 あたごのまつ 特別純米 〇 七賢 純米吟醸 Silky snow time 〇 琉水 山城屋 〇 神雷 特別純米酒 〇 西條鶴 無濾過純米酒 〇 寒菊 OCEAN NINETY NINE 99 凪 〇 黒牛 純米酒 別誂 〇 栄光富士 龍吟虎嘯 純米大吟醸 無濾過生原酒 〇 雨降 AFURI 〇 望bo: -SPLASH- 純米大吟醸 直汲み生原酒 〇 賀茂錦秀 特別純米 13 〇 甘い初恋 純米酒 ──── 貸切のカウンターで気の置けない仲間と料理と酒を存分に楽しんだ。 若大将は人柄が良く、料理や素材への拘りを丁寧ににこやかに説明してくれる。 創作料理は手間を惜しまず、素材の美味しさを極限まで引き出している。 都内では考えられない価格で日本料理の真髄を堪能できる。 香箱蟹をメインに組み立てられたコースと、低温でじっくり揚げた鎌倉人参や炭で仕上げるサワラの土鍋ご飯など、素材の持ち味を最大限に引き出した料理の数々。 季節を変えて再訪し、また異なる旬の料理と酒を楽しみたい。 (1.4万円/1人)
揚げたてが魅力!博多スタイルを堪能できる駅近の本格天ぷら処
横浜駅 天ぷらたかお横浜ジョイナス店 旬の上たかお定食 #海老 #豚肉 #トロかれい #レンコ鯛 #トロ茄子 #舞茸 #さつまいも #こしあんこ天 #天ぷら定食 #横浜駅 #天ぷらたかお #旬の上たかお定食 #博多天ぷら #天ぷら好きと繋がりたい #天ぷらスタグラム
ご飯とキャベツがおかわり自由!満足度抜群のボリュームとんかつ
この日は、両親を長野から連れ帰るために、朝5時半に家をツマと出発。8時半に長野の両親のいるところについて、お昼を食べてから、戻るというハードスケジュール。 帰りの中央道は事故渋滞、逃げた東名高速も事故渋滞で、更に足柄峠の裏道を抜けて、何とか19時半に湘南に戻ってきました。 父が「大関のとんかつを食べたい」と言っていたけど、さすがに大関は混雑していて無理だろう、予約もできないし、ということで選択肢にはなかったのだけど、大関の前を通過した時にお店に聞いたらば席があいているとのこと。それならということで飛び込んでみた。 「大関に久しぶりに来たかったんだよぉ。伯父さん元気かなぁ」と父。90歳を超えても食欲は旺盛なので、両親とツマは一口ヒレカツ定食1600円を、自分は折角だからと特ロースかつ定食2600円にしてみた。 19時45分で暖簾をしまい始めたので、ギリギリだったけど、この時間だったから入れたのかな。しばらくするとトンカツ到着。山もりのキャベツに、分厚いトンカツ。かなりのボリュームだ。 まずはソースをつけず肉厚ロースカツにかぶりつく、サクサクの衣に肉厚なのにソフトな食感、そしてジューシー。これは美味い! 人気が出るのがわかる! キャベツの千切りも細かくカットされてトンカツに合うねぇ。自家製のニンジン?ドレッシングがあって、それも良いけど、ちょっと甘めなので、自分は何もかけずにムシャムシャと食べてしまった。 次にトンカツにソースをつけて食らう。これまた美味い。が、こちらのトンカツは、自分としてはソースをつけない方が好みかな。トンカツには下味の塩コショウがついているので、それだけで十分美味しくいただけましたよ。 ご飯、キャベツはお代わり自由。このクオリティで、このお値段は満足ですね。 ご馳走様でした。
海を望む和の空間で味わう贅沢釜飯と新鮮海鮮
【神奈川県横須賀市鴨居・八幡神社前】 父の日のプレゼントとして、父と娘たちを連れてあたしが好きなこのお店へ予約して食事に来ました(^^)前回は夜だったので海が見えなかったけど、今日は見れた♡ 父には1番高いお刺身セットを。すごーい。何種類あるの?ってくらい乗ってる! あたしと娘たちは釜飯セットのタコ、鯛、カニ。お。前菜は卵焼き、ナスの煮浸し、ポテトサラダ。お漬物にあら汁もついてる。相変わらず満足度高い⭐︎ ここ、味は薄めだけど素材の味が生きてるんだよな(^o^) オプションでアオリイカのお造りと生ピーマン味噌を。アオリイカは柔らかく一部がコリコリ。そしてまったりなお味。生ピーマンの味噌はおそらく手作りで味噌だけじゃない。なんだかわからないけどどちらも美味しかったです! 座敷を予約席として取っておいてくれたのですが、膝が痛くて正座できない父には辛かったよう。気を利かせて電話予約の時に伝えれば良かった(・・;)座布団を重ねてなんとか座れたから良かったけど次からは予約時に気をつけなければ。。 お支払いはd払いで。壁に貼ってあるバーコードを読み取って精算しました(^^) 駐車場がたくさんあるので助かります!
老舗感漂う温かな雰囲気で味わう、和洋多彩な絶品メニューと鮮度抜群の鉄火巻き
#ハンバーグの写真を見てしまったら つい最近、和泉屋の投稿を拝見したら デミグラスハンバーグの事が書いてありました。 これは行かざるを得ない!と、半年ぶりに1人で伺いました。 昼12時過ぎでしたので、テーブル席の空き状態関係なくカウンター席が【強制ルール】です。 「久しぶりねぇ、飲まれるのかしら?」と、 店長のSさんはニコニコしながら 他のお客様とは違う温かいタオルおしぼりの袋を開けて出してくれました。 生ビール(枝豆抜き)と白子ポン酢、根セリのお浸し、ゲソ焼きを 注文しつつ 「ハンバーグありますか?単品って出来ますか?」と聞くと 「あるわよ、あれ?食べたこと無かったっけ?」 【和風と洋風(デミ)】 2種類あるそうですが、 僕の頭の中は『最初からデミです』 ハンバーグは注文してから15分位かかるというので、つまみをゆっくり食べながら待ちます。 そろそろかなと思い、生グレサワーを注文すると 「あら、可愛い飲み物頼むわね〜。いつもは{いいちこ}ロックでグビグビ飲んでいたのに」 と言われたので「お金が無いからボトル入れられないんです」と答えておきました。 #デミハンバーグ 細挽きの合挽でしょうか? それよりもパン粉が多いのでふわふわに仕上がっていて、まるで豆腐ハンバーグの様に肉感が少ないのですが、ニンニクがっつりのデミソースを絡めて食べると「おぉ〜♪」思わず声を出してしまうほどの【ハンバーグ】です。 無限に食べられそうなハンバーグ♪ 美味しかったです そして〆の マグロぶつカキフライ定食の 味噌汁抜きで、どぜう汁追加と 天青を小さめでいただき、マグロと栄螺の壷焼で楽しんでから フライと小鉢、どぜうとご飯で無事完食 鉄火巻きを1人前お土産にして 会計は11,061円でした。 最近夜は暇なときも増えて、 「昨日は早めに閉めちゃったわよ これを機にたまには寄ってくださいよ!」 と言われたので、 「河豚の季節のうちに来まーす」 と返して、お店を後にしました。 #ハンバーグは男性の好物(だと思う) #少し値上がりしたみたい #ランチ時は満席状態
炙り寿司と多彩な味付けを楽しめる回転寿司
車のときは仕事帰りに地下で買い物をするのですが、回転寿司ならサクッと食べられると思って4階へ。 お昼過ぎ、カウンターへ案内され タブレットで注文する旨を伝えられました。 レーンは動いている様ですが、僕が絶対に取らない皿ばかりでした。 タブレットで何を注文しようか眺めていると、 写真と金額が表示されるのですが 回転寿司としては随分お高め設定のようが気がします。 席は一つ空けてくれましたが、両隣りが 三皿程度で会計しているところを見ると、 同じ考えだったのかもしれません。 本日のオススメは鰤と白子と言われて、鱈の白子にはそれほど興味もなく、 そのかわり鰤は2種類注文してみました。 カウンターには皿の種類が記されていたので、色分けして重ねようと思っていましたが 全部黄色の皿でした。 タブレット注文なので関係ないのでしょう。 この冬初めてとなる河豚も注文してみましたが 冷凍ものだったので身は水っぽく、白子は鬆が入ってパッサパサでした。 ズワイも同様、水っぽくスッカスカで旨味もなく残しました。 注文するときにシャリの量を選べますが、 始めに普通を押して丁度良いと思っていたのですが、握り手3人のうち1人だけガッチガチに握る方がいて鯵とヒラメは重たかったです。 個人的には最初に出してくれたY田さんという名札の方が握る寿司だけ美味しいと思いました。 こういうお寿司が好きな方もいらっしゃるのでしょう、20分ほどの滞在で店を出た頃には待ちもできていました。 冬のふぐ三昧748、本鮪大トロ至極の一貫748、 天然ぶり511、活〆ぶりトロ649、こだわりの鯵418、一貫紅ズワイ蟹豪海軍艦649、寒平目塩レモン649、貝だらけ軍艦649、のり汁319 会計は5,340円でした。 #回転寿司は素人 #一度は行こうと思っていたので納得 #店内は寒い
老舗が織り成す上質な鰻と多彩な和食
妻が川崎に美味しい鰻屋があると聞いて来たので、7月31日の土用の丑の日を過ぎた週末にランチに行きました。 13時頃に行くと4組ほど待っていましたが、15分程度で案内されました。 ランチメニューから妻は数量限定の花弁当を、私は鰻丼を頼みました。 鰻はふっくらと焼き上げてあって美味しかったです。 私としては、タレがもう少し多い方が好きですが、テーブルには鰻のタレが入った醤油差しが置いてあったので、それからタレを追加しました。 ドリンクは、私は生ビール、妻は生グレープフルーツサワーにしました。 生グレープフルーツサワーは、搾ったグレープフルーツの果汁が入ったグラスがサワーグラスと一緒に出てきて、自分でグレープフルーツの果汁を入れて混ぜるスタイルで提供されました。 ごちそうさまでした。
銘柄豚が選べる高品質カツをお値打ちに楽しめる食堂
みなとみらいマークイズにあるトンカツ屋さんです。 週末17時頃に訪問。 人気のあら珠倒膳 2160円(税込) 那須高原豚ヒレかつ又はロースかつ 海老フライ(二本) ごはん、しじみ汁、キャベツ、香の物。 (ごはんとキャベツはおかわり可) 衣ザクザク、お肉はしっとり柔らか。 マークイズ同フロアの中では比較的空いていて穴場です。
中野島駅の近く、大間の天然マグロを売りにしているお寿司屋さん
2017.6.14 wed. レ・シ・ピ青葉台に出店してたので購入! 試食させて頂いた中落ち巻きか美味しくて♡ 大トロは筋張っていてあまり美味しくありませんでしたが、トロは美味しかったです!どうやら大間の鮪らしいです(*^^*) ご馳走様でした★ #寿司 #お土産
坂本龍馬の妻・おりょうが働いていたという歴史のある老舗の料亭
接待で利用しました。 1863年に創業し、伊藤博文や西郷隆盛、高杉晋作等の超VIPが訪れた老舗料亭の「田中家」。 落ち着いた雰囲気の中で四季折々の料理を楽しめる老舗の名店です。 季節の食材を使った優雅な会席料理を味わえます。 坂本龍馬の妻「おりょうさん」の写真が飾られていて、龍馬亡き後はここで仲居として働き、外国語が堪能だったことから外国客を取り込むことで「田中家」の発展に貢献したとのこと。 しばしタイムスリップしたかのような感覚の中にいます。 門を入るとお香の香りがして、「田中屋」に来たなぁと実感します。 玄関先に女将が三味線で出迎えてくれ、部屋まで案内してくれました。 完全予約制、全室椅子席で個室です。 企業接待に使う飲食店としてはすべての条件をクリアし、いつも重宝しています。 横浜駅から近いのですが、途中60段の階段がありますので、歩く自信がない方はタクシーを利用されるとよいと思います。 建物は年季が入っていましたが、部屋は広く、ゆったりとした食事をすることができました。 さすが老舗割烹だけあって、料理の内容や味わいに抜かりはありません。 今回の日本料理「師走の御献立」の内容は以下の通り。 ■ 前菜 旬味盛り ■ 御椀 蕪真丈 全目鲷 ■ 御造り 鮪 赤貝 平目 ■ 焼物 まながつお ■ 煮物 季節の炊合せ ■ 強肴 黒毛和牛ローストビーフ ■ 御食事 本日の炊込みご飯 ■ 香の物 ニ種盛り ■ 留椀 赤出汁 ■ 水菓子 白いおしるこ 盛り付け美しい「前菜」、分厚い切り身で食べ応えのある「お造り」等、いずれも満足感の高い料理のオンパレードでした。 器や盛り付けにも美意識が行き届いていて、日本料理の真髄に触れられる貴重な体験となります。 コース内容は“ザ”がつくほど定番の並び。 器や盛りもとても上品で、改めて和食の原点にありついたように感じました。 旬の食材を使った料理はいずれも美味しく、薄味で素材そのものの味が楽しめます。 見た目にも味わいも楽しめて、濃い味ではないのにしっかり味わえて満足でした。 料理はゆっくり提供されますので、2時間以上はかかると控えておくのがよいでしょう。 料理はさすが。 すべてに上質で、調理水準も高いです。 宴席でしたので記憶が薄れてしまいましたが、丁寧に仕立てられた「八寸(前菜)」には感動。 特に季節の魚を使った「御造り」や「季節の炊合せ」には職人の技と心意気を感じます。 脂がのった「まながつお」、極上の「黒毛和牛ローストビーフ」、「炊込みご飯」は「鰻のひつまぶし風」、「“白い”おしるこ」等、かなりの絶品料理のオンパレードでした。 特に「炊込みご飯」はその完成度の高さに感嘆し、自分だけおかわりしちゃった。 「黒毛和牛ローストビーフ」のソースにフォアグラが隠し味で入っていたり、白インゲンを使った「白いおしるこ」にマスカルポーネが使われていたりと、進化系の和食でした。 もちろん、進化系でない古典的な料理も当然美味しかったです。 なお、オリジナルデザートの「白いおしるこ」がかなり特長的。 見た目は洋風のプリンのようですが、食べると白餡の食べたことのない食感が衝撃的な、しっかり和を感じられるものでした。 他店では味わえない感動的な素晴らしいものでした。 こりゃたまらんわ♬ 以上、やはり横浜にとって、とても貴重な料亭です。 とても気さくな女将が「田中家」の歴史を語ってくださったり、楽しい時間を過ごせました。 食事を楽しむ場所でありながら、それだけではない、食は文化なんだということを改めて認識できる、ぜひ一度は訪れるべき場所だと思いました。感動しました。 気軽に訪れる料亭ではありませんが、大事な方とゆっくり話すのに最適だと思います。 価格設定はやや高めで、伝統重視の大人向けという印象です。 改めて、外に出て建物を見上げれば、右も左もビルに囲まれています。 歴史を語る料亭としてこれからも頑張って欲しいです。 ちなみに埋め立て前は建物の脇までが海でした。 昔は窓から釣りが出来たとか。 安藤(歌川)広重の「神奈川宿台之景」に前身の2F建ての旅篭「さくらや」が描かれています。 場所は昔の神奈川宿。 かつては海沿いの景勝地で、にぎやかな街道の宿場町だったそうです。 「田中家」の創業の数年前に横浜開港が決定しました。 各国の領事館、外国人の商館が立ち並び、国際都市として発展する中、米国総領事ハリスや伊藤博文、西郷隆盛、高杉晋作等、維新の英傑も「田中家」に集ったとのこと。 まさに歴史の一幕を飾った、日本を代表する、国際都市横浜の名料亭でした。 なお、当時は1,000人以上が泊まれる宿、そして春には桜の木々が圧巻だったとのこと。 ちなみに最近では、福山雅治が頻繁に訪れるとのことです。
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