更新日:2026年03月13日
自家製の燻製×お酒を愉しむ。気取らない大人空間でスモークの世界を楽しめます。
古くからの友人が一時帰国してたけど、向こうは夕食食べてから参加とのことで、こちらで少し遅めの時間から。 色んなものが燻製になっている、大好きな燻製キッチンさんにめちゃくちゃ久しぶりに行ってきました。 結果、私1人で飲み食いしてましたが、友人もここの隠れ家感は気に入ってくれた模様。 最初からごはん食べ来たかったーと悔しがってましたが、一時帰国の日程キツくてダブルヘッダーで会う予定組んでくれただけでもありがたい笑! お刺身撮るの忘れてたな、お醤油は撮ったのに。 そして円安だから!って奢ってもらえたのでラッキーでした♡円高に戻った暁には…私が奢ります!
一皿一皿にリヨンの伝統を。古典レシピを忠実に再現した本場のリヨン料理を銀座で堪能
Salle à Manger de Hisashi-WAKISAKAはリヨンの料理を提供する店だ。 場所は銀座と新橋の中間辺り。少人数のカウンターとテーブルが数卓。明るい気軽な内装。アラカルトで頼んだ サラティエリヨネ | Saladier Lyonnais この店の定番らしい。鶏のレバー、心臓、ニシンのマリネ、豚耳、たんほほのなど、様々な素材がもりこまれたサラダ。 エスカルゴとロックフォールチーズのココット | Escargots à la bourguignonne au Roquefort エスカルゴをニンニクパセリバターでオーヴン焼きに。最近は、こういう基本的な料理を提供する店が少なくなってきたが、やはり美味しい。 アンコウのセート風 | Queue de Lotte de mer à la Sétoisee アンコウをブイヤベース仕立てで。素材の質もスープの旨みも良い。辛味のあるソースがアクセントを添えている。 鴨のジャンポネット 季節の野菜とビーツのコンソメ | Jambonette de canard, Conssomme de betterave 鴨のもも肉に詰め物をしてコンフィに。肉は柔らかく、ホロホロ崩れる。 デセールの品名を失念したが、滑らかな食感が良かった。 客に驚きを与えようとするのでなく、基本的な料理を高い技量で供する店だ。昨今の水準を鑑みると、料金は安め。
アイラハイボールが売り。スモーク料理をつまみにウイスキーが飲めるバー
東中野で美味しいカクテルを飲みたいときはこちらがベストだと思います。すっきりと潤したいならば、ジンリッキーがとても美味しいですウィスキーをブレンドしてお店の樽で熟成したハイボールも名物。シガーが好きな方は店主が状態をよく管理した最適なシガーもございます。マティーニを中心にスタンダードカクテルにこだわった素晴らしいBarです!
カジュアルすぎず肩肘張らず本場のイタリアの味を味わえるお店
会社を休んで平日ランチ。Bセット税込1800円は日常使いにはちょいお高めですがゆっくりしたい日にはその価値あり! 新鮮なサラダとメインとパンと食後の飲み物が付いてます。 メインの牛ほほ肉と玉ねぎの煮込みはトマトじゃなくて透明なスープとジャガイモ。薄くチーズもかかってました。しっかり目の塩味でお肉もスープもとっても美味しかった…。こういうの作れるようになれたら楽しいだろうなぁ。飲み物はカモミールティをいただきました。 パスタも気になるのでまた行きたい。
東京ステーションホテルの中にある常に人気なレトロな雰囲気のお洒落なバー
赤煉瓦を活かしたインテリアが上質な時を演出する、バーの百名店「Oak」さんに行ってきました。東京ステーションホテル「ホテルサブエントランス」より中央エレベーターで2Fに上がり、左方向に進むとBar Oakが見えてきます。もちろん宿泊客以外も利用する事ができます。 THE MASTER BARTENDER 杉本壽氏が国際的なアワードを受賞しております。 ▶︎Oak Martini(2,150円) ▶︎Oak Manhattan(2,150円) 湘南ラーメン食べ歩記 / Oak@東京 http://gotti-k5.seesaa.net/article/502190913.html #百名店 #バー百名店
赤坂駅から徒歩4分、地下でじっくりお酒をたしなめる大人のBAR
散々飲んだ後に、最後の1杯をゆっくり締めたいと、見附の街をフラフラしてたら見つけたお店! 雰囲気も良く、店員さんも素敵です。 大好きなゴッドファーザーを頼んで至福のひととき。 気持ちが通じてるかのように、イチゴとチョコレートケーキを出してくれるこの気遣いに感動! 今回使ったウィスキーの説明も丁寧にしてくれて、とても素敵な時間を過ごすことが出来ました。 ぜひまた行きたいです!
豊富なラムと気軽な雰囲気が魅力
有名なお酒うんちく漫画レモンハートの流れを組む素晴らしいバーが大泉学園に!店名レモンハートラムのカクテルは炎舞い上がるおしゃれな感じ。ほうじ茶ジントニックも良き!おつまみも充実、〆はグレンキース16年を、麦感あって草原にいるようだ!先輩はグレンアラヒーのシェリー樽熟成、甘みと濃厚な香りがいいですな!!
繊細でバランスのとれた料理が食べられる、カウンターのみのフレンチ
美食仲間が選んでくれた、また必ず来たくなる感動のビストロ! 代々木公園と渋谷のちょうど間ぐらいに位置するエリアでどちらからもアクセス可能。この辺はあまりほじくったことのないエリアだったので新鮮でしたが、先輩の知り合いのレストランのオーナーが紹介しているというお店だけあり、味に間違いありません。常連さんの人も多いようで、シェフの人柄も物腰がやわらくとても好感が持てました。お一人で切り盛りされているので、多少混んでいる時はお料理が出てくるのに時間がかかりますが、そんなことも気にならないほど出てくるもの全て味が素晴らしいので次が楽しみになるという感じでした。また、結構注文したにもかかわらず、デザートも手作りスフレが食べられると知り我慢できなくなって遅い時間なのに注文してしまい、結果たらふく食べていました。食材も豊富に分量や食べ方などかなり要望を聞いてもらえるのも魅力です。どれも素材の味を生かしながら、そこにシェフの一工夫した味付け、盛り付けがあって久々に料理に感動した!という感じです。こういうこじんまりとしたお店は大事にしないといけません!!
麻布十番、麻布十番駅からすぐのバー
珍しく22時台に。 自分はラムでしたが、梨のフルーツカクテルが美味しそうでした。 #男2人でも平気 #マスターは相変わらずシュール狙い #お一人様OK #画像センス無くらすみませんorz
目黒の隠れ家的なイタリアレストラン
目黒駅から歩くこと10分ちょっと。周りは民家っぽい場所に位置するトラットリア。久しぶりの先輩方の夜メシでした。 初めて来ましたが、ここもイタリアそのものを堪能できるMENUと食材でした。美味しくないわけがないwww 前菜はうぃきょうサラダ(写真撮り忘れたw)ブルスケッタにはこれでもっかっ!!ってトリフかけてくれる。パスタ2つにリゾット1つ、そしてメインはオリンピックにかけてミラノカツでした。 パンナコッタもソースがカラメルのみという自分好みでお腹いっぱいで〜す。
ビールもコーヒーも味わえる落ち着きの隠れ家
店名: sansa @sansa.space おすすめ度(最高A-E):B (○○といえば、と聞かれた時にそのジャンルでのオススメ店) ジャンル:和食 価格:3,500円前後 味:溜池山王のbeerバーですが、平日はランチ営業をしているお店を紹介されて使用しました。魚にこだわったランチと聞いており、お高めのマグロ漬け定食を頂きました。 本マグロの刺身を卵に絡めていただくのですが、とろけそうなマグロが口の中で溶け出す感じでめちゃくちゃ美味しいです。 さらに漬け物も味噌汁も質素ながらも良い素材で癒し効果抜群のランチでした。ご近所ではトップクラスに好きなお店ができて嬉しいです。 雰囲気:夜はbeerバーで、カウンターやテーブルがあり音楽はバリ的な雰囲気で都会の喧騒から離れてリラックスできます サービス:電子マネーは昼は使えないです #溜池山王グルメ #赤坂グルメ #マグロの漬け #高級ランチ #sansa赤坂
美味しい生ビールと懐かしの洋食が楽しめる、気軽な駅直結ダイニング
職場でランチを食べに行くときは、ピーク時間帯ならこのお店が最も時間がかからないという感覚だったんですけどね。 それでも行列ができていましたけど、座席数が多くて回転もいいのでまぁ待つことにするか。 15分ほどで入店、待っている間に興味が深まったのはビール。 『銀座ライオン』といえば、そういえばサッポロの傘下企業でした。 これはビールを飲まない訳にはいかないよな。 だったら食事は何にするか... 最近よくあるオーダーシステムを眺めながら一思案。 何は置いてもまずはビール、美術を鑑賞して昼間っからビールとは、なんて優雅な一日なんだろう。 グビッと喉を通す一口目、至高の瞬間ですね。 お、きたぞ、ナポリタン。 このお店でのランチはこれまでも大半がナポリタンだったので、味はよく知っているんです。 ビールに合うかどうかは若干微妙、他のものをと考えたものの、やっぱりナポリタンを久々に食べたいなと。 見た目は以前と変わらず、太麺が美味しそうですねぇ。 よし、それでは頂きます。 まずは麺を一口、うん、この味だ。 適度に焦げた香ばしさがあり、もっちりとした太麺の食感がいい。 ネットで確認すると、スパゲッティを焼き目がつくくらい炒めてからソースにからませるんだそう。 なるほど、ドラマの『フェフマーの料理』でやっていたケチャップを焦がしてから野菜を絡ませるという技の他にも、ナポリタンを美味しく仕上げるコツがあるものなんだなと。 野菜もソーセージもいい味、正に「昔ながらのナポリタン」なんですよね。 普通盛りでもボリュームがあり、美味しいんだけど味変したいよなと思ったところで... タバスコとパルメザンチーズの登場です。 タバスコはよくあるものとは違いハバネロベース、辛さを警戒しましたけど、奥深い味わいのこのナポリタンに吸収されてしまうのか、本当に辛くないのか。 いずれにしても、タバスコもパルメザンチーズもガンガンに振っても全く問題なし。 最後の一口まで美味いとうなりながらの完食、ご馳走さまでした。
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