更新日:2026年04月06日
冬季限定の牡蠣バターが主役、行列覚悟の実力派洋食定食店
予定がふっとんだ! イレギュラーな夜。 さてどうすべか。 今年こそはたけだのかきバター焼きを食べてみよう。 とゆことで四ツ谷。 かつれつ四谷たけだの列に接続。 接続すること30分強。 待望の注文は ・牡蠣バター焼き定食 今年は130g2000円です。 順調に育ってますがこれ以上上がらないことを願います。 そして カニクリームコロッケ(450円)を追加発注。 カニコロ、好きなんだ。 牡蠣バター。 今年の牡蠣は小ぶりです。しかし数が多い。 バターにからめて極上世界。 いつもより多めにまわっております。 牡蠣オン・ザ・ライス。 ご飯との相性、至福、バーストです。 カニコロ。 タルタルソースとソースで。 これまた極上。 カニコロに浮気してからの牡蠣バター回帰。 至福のランデブーコース! 今年の牡蠣バターいけたので この冬中にでっかいメンチとカニクリームコロッケ、メンコロを決めたいと思います。
希少価値の高い宮崎県産の南の島豚を使用。こだわりが詰まった「究極のとんかつ」
SPF豚ロース定食(1,790円)をいただきました。 サクサクの衣に包まれた柔らかいロースカツ、1回までお代わり自由なご飯と大盛りのキャベツ、赤だしの味噌汁というオーソドックスなセットですが、どれも非常においしくてどんどん食が進んでしまいました。
行列が絶えない、肉の旨みと揚げ加減に感動するとんかつの名店
ビールが、小瓶サッポロ黒が良い メニューが絞られているのが良い カウンターのみが良い ご飯が美味い そして豚カツ^_^
半世紀の歴史が誇る、やわらかジューシーとんかつと多彩な味変が楽しい名店
確かに合う!とんかつとトマトのイタリアンな組み合わせ! 高田馬場駅東口徒歩1分。 東口ロータリー前のFIビル地下レストラン街のとんかつ屋さん。 創業は1971年。もう半世紀以上の老舗店。 ビル自体は歴史を感じますが、店内は各席に綺麗な造花が装飾されており、照明も明るく全く古さを感じない店づくり。 本日は銘柄豚林SPF使用の特選ロース定食(170g/2600円)とアルコールご注文者に無料提供される「ヒレすじ」目当てに生ビール(700円)をオーダー。 とんかつが揚がるまで約10分。 無料提供される「ヒレすじ」「冷奴」「漬物」を豪華なつまみでまずは一杯。 「ヒレすじ」は無料では申し訳ないほど濃厚でお酒が進みます。 提供されたヒレかつは銘柄豚林SPFなので、旨味は濃厚、もちもちした食感とほのかな甘みが実に美味。 驚いたのは付け合わせにキャベツ以外にナポリタンスパゲッティも盛りつけ。 そしてキャベツのドレッシングはしょうゆ味とトマト味。 なかなか他店では味わえない組み合わせですが、確かにこの組み合わせ悪くないです。 味つけは、ソースが2種、胡麻、からし、醤油、岩塩、大根おろしと多数用意されており、最後まで飽きずに味変できるのも嬉しいですね。 味噌汁は豚汁としじみ汁のどちらかを選択。 本日は豚汁を選びましたが、根野菜、こんにゃく、豚肉の具材がたっぷりと入ってお椀がずっしり重かったです。 何十年も前から数え切れず同ビル前を通ってましたが、地下レストラン街のため、本日まで気がつかず…もっと早く知っておくべきでした!反省!そしてレギュラー入り即決定!
コスパ抜群の厚切りカツと山盛りキャベツで心もお腹も満たされるお店
2025/6/27。 遅めのランチ。いちよしさんに行きました。奥のカウンター席に案内されました。ヒレカツ定食を注文。10分程度で着皿。実食。 揚げたてでサクサク。ヒレ、とても柔らかいです。美味しい。キャベツ山盛りてす。いいですね。口直しに漬物、さっぱり。これで1100円ってコスパ良すぎでは。ご馳走様。また行きます。
サクサク食感が新しい、かけカツ丼を味わえる街角のとんかつカウンター
新宿地下ラーメンうちどめ、どうするか? これから四谷三丁目なので、久しぶりにカツ丼、というので、鈴新さんに。 対象が丁寧に一皿ずつあげているので、時間はかかる。 エビスを飲み尽くした頃に、着丼。 かけカツ丼 ¥1,900 やっぱ、かつサクサクはえーわ ごち
大久保・新宿「孤独のグルメ」で紹介された1951年創業の昭和雰囲気漂う食堂です
以前から気になっていた"伊勢屋食堂"さん。 ようやく来ました。^^; 新宿駅から歩きましたが、30分ぐらいです。 1番近いのはJR大久保駅です。 JR大久保駅からは5分ぐらいだと思います。 正門ではなく南門から入ります。 市場内の食堂は初めてです。 活気がありますね。 朝8時頃でしたが、店内は先客1名、私の後から2名。 店内は芸能人のサインがいっぱい貼られてます。 カツカレーが食べたかったのですが、やはり"生姜焼き"を食べなきゃ!と思い頼みましたが、間違ってロースを頼んでしまった。 "豚バラ"でしたね。^^; "トマトの酢漬け"も追加。 ご飯は中盛り。(食べ過ぎた。。) 5分ぐらいで生姜焼きが到着。 "生姜焼き"は、味濃いめかと思いましたが、意外と薄味、あっさりしています。 豚ロースが2枚乗っていてボリューミーです。 "生姜焼き"と言うより"生姜煮"みたいに感じました。 ただ、これがご飯が進みます。 飽きない味付けにしてるのでしょうか? 生姜焼きのタレに漬けて食べるキャベツが美味しいです。^ ^ あと、トマトの酢漬けは美味しい。 自宅でも作ってみたい。 ご馳走さまでした。 ・豚肉生姜焼き定食(ロース) 1400円 ・ご飯(中盛り) +50円 ・トマトの酢漬け 250円 #伊勢屋食堂 #淀橋市場
行列必至でも回転速い、ボリュームとコスパが満足感を約束する新宿西口のとんかつ屋
久しぶりの豚珍館で上ロースカツ定食。 ご飯、豚汁おかわり可能です。 相変わらず行列が出来ていましたが、回転は早いです。
新宿三丁目で味わう、長年愛されるサクサクとんかつと個性派カツカレー
大正10年から営業して日本で初めてとんかつという言葉を使用したと言われている老舗のお店が新宿にあると言うので行ってみました。とん丼を注文したのですが、カツは美味しいとは思ったのですがカツにソースがかかっていて、カレーがソース味になっていて全体的には私はあまり美味しいとは思えませんでした。30分以上並んで食べたのですが、少し残念でした。 #老舗のお店 #新宿三丁目駅近く #とん丼 # とんかつ
とんかつが主役の新感覚茶漬け体験、歌舞伎町で味わう満足感
久しぶりに伺いました。 なんか、怪しいビルの一角にあるんですね。 周りはカジノやら、シーシャやら。 味は変わらず美味しかったですよ。
新宿の昭和レトロ空間で味わうワンコイン丼と明るい接客
たまには牛どん、 何故なら、たつ屋の前を通っちゃったから(笑) 牛どんと言うよりは、すき焼きどんだよって思う。 でも、これが美味しいんだよねー オリジナリティなたつ屋に、私はエールを送りたい #牛どん、ついに530円になりました #豆腐が嬉しい #マニアックなメニュー有り
ご飯とキャベツのおかわり自由!厚切りカツと充実サイドが嬉しいくつろぎのとんかつ店
とんかつにいむらさんの歌舞伎町にある本店です。 老舗ですし、店の存在は知っていましたが、あまり治安のよろしくない地域なので、スルーしてました。 この日は、ちょうどお昼時に通りすがったため利用してみました。 平日10:30~16:00までという比較的長いランチメニューから『ロース・メンチかつランチ』を戴きました。 ランチには、ごはん、味噌汁、つけものが付いており、ごはんとキャベツは食べ放題です。 こちらのかつは、最後はオープンを使って仕上げるそうで、衣が油っぽくありません。 歌舞伎町ということもあって、朝10時半~翌朝6時まで営業しているというのもすごいですね^^; ご馳走様でした
昭和レトロな空間で味わう、ご飯が進むしっかり味の定食と居心地の良さ
前から行きたかった新宿駅近くの老舗定食屋さん。メニューも豊富、名物カツカレーをいただきました。カツの厚さも程よく、カレーにマッチ。ボリュームもしっかりと昔懐かしい日本のカレーが堪能出来ます。美味しくいただきました^ ^ #新宿駅近く #老舗定食屋 #カツカレー
学生街で愛され続ける昭和レトロな大盛り洋食定食の聖地
早稲田に用事でコチラをチョイス。 洋食は浮かれます。 食券買うと自動でオーダーが入り、モニターで確認する、新しいシステム。店内は清潔で、女性1人でも入りやすいようです。 厨房からは日本語以外が飛び交いますが(笑) 本日はカニコロッケにメンチカツをプラス、揚げ物祭です。 カニコロッケは、ホワイトソースが裏切らない美味しさ。やっぱりカニコロは外せません。 が、今日の勝ちはメンチでした。口にすると肉汁が迸り、肉と脂の味わいが最高でした。 近年で一番美味しいと思いました。おススメします。 他にもじゃんじゃん焼きやカツカレーなど、美味しそうなメニューが気になります。 ただやはり学生街、ライスの量が多い!事前に分かっていたら、ライス少なめにしたのに! 最後は無理やりでした、トホホ。 美味しくいただきました。 ご馳走様でした。
トロトロ卵と炭火香る比内地鶏の絶品親子丼が楽しめる、居心地の良い一軒
ランチは月曜,木曜,金曜だけ間違えて水曜日に来店してしまった泰然さんに開店一番乗りを狙いリベンジの再来店ですが予約のお客様が居て3番目になりました, 開店30分で売り切れる比内地鶏の親子丼1100円を私的デフォご飯大盛で注文しました, 蓋付きの親子丼を30秒ほど蒸らして蓋を開けると半熟トロトロ状態で匙で一口頂くと炭火焼きの風味がします,七味唐辛子を振り掛け風味を加え野沢菜漬けと味噌汁を箸休めに美味しく頂きました, お会計をお願いすると1100円と言われ大盛だと言うとサービスと返答され支払うつもりが無料だと更にお得感が増しますね〜d(´ڡ`๑)
圧巻のカツ丼バリエーションとボリューム満点の揚げ物食堂
ランチに神戸かつ丼七兵衛さんに行きました。神戸三宮エリアで任期を二分する老舗とんかつ、カツ丼屋さんということで期待が上がります。 店頭の自販機のメニューは、カツカレーから好物の海老フライとバラエティあるメニューでしたが、ここはまず看板のカツ丼並盛を購入し、狭い店内のカウンター席に座りました。 調理場が目の前でそこに食券を置いて、水はセルフサービスです。 カツ丼の器が黒塗りで何か小さく見えましたが、ご飯の量は並では少し少ないかも。 卵の半熟さは甘めの出汁と相まって旨いです。とんかつは、お値段が上がりますが厚切りの方が良かったかも。 現金払いで950円 ご馳走様でした。
【注文したメニュー】 Bコース:税込8,000円 ・サラダ (自家製トリュフドレッシング) ・極みのささみフライ ・野菜スティック ・ロースフライ ・下仁田ネギフライ ・アジフライドック ・シキンボフライ ・ポテトフライ (スペイン ブラバスソース) ・穴子フライ ・ヒレフライ ・豚の肩ロースしゃぶしゃぶ ・フライカレー ・洋梨シャーベット サラダは、ふんわりとしたキャベツに自家製トリュフドレッシングの芳醇な香りが重なる一品です。 ささみフライは、絶妙な火入れの加減で、しっとりとしていて、ジューシーでした。 カラッと軽い衣との一体感も見事です。 ロースフライは、脂の甘みと赤身の旨味がバランスよく、噛むほどに肉の滋味が広がりました。 下仁田ネギフライは、ネギの甘みを感じられ、食感も楽しめました。 アジフライドックは、ふんわりパンに香ばしいアジフライとソースが絶妙にマッチして美味しかったです。 シキンボフライや穴子フライは、ふっくらと柔らかく、ヒレフライは、肉質のきめ細かさと上品な旨味が際立っていて最高でした。 締めのフライカレーは、サクサクな衣の香ばしさと濃厚なルーが調和していて、満足のいく逸品でした。
【飯田橋駅徒歩7分】白い衣が特徴的な軽子坂の隠れ家的とんかつ専門店
以前マツコの知らない世界で、絶品の白いとんかつが紹介されていた、神楽坂の『とんかつ憲進』さん。 厳選したブランド豚のとんかつを、拘りの定食で提供されています。神楽坂のひとつ奥にある、軽子坂の隠れ家的なお店です。 提供されるブランド豚は、茨城県産「常陸の輝き」、「長右衛門」、山形県「米澤豚一番育ち」、福島県「前田美豚」等を提供。 低温からじっくり丁寧に揚げるから、お馴染みの小麦色ではなく白い衣のとんかつに仕上がります。特別製法による糖度の低いパン粉、綺麗なラードにより、独特なビジュアルのとんかつを提供。脇役であるご 飯、豚汁、お漬物にもこだわっていらっしゃいます。 私がうかがった際は、次の3種類の豚肉を提供されていらっしゃいました。 ■長右衛門 長右衛門 (ちょうえもん) 特別ブランド豚・期間・数量限定(1/6〜1/18) ■常陸の輝き 旨みがかなり強く感じられ、脂の上質な甘みがあります」。衣をまとうことでその魅力がさらに昇華。 ■米澤豚一番育ち 平日ランチ限定 私は平日ランチ限定の『ロースかつ定食(米澤豚一番育ち)2,100円』を注文しました。これが一番リーズナブルです。 同じ「ロースかつ」で比べると「長右衛門 5,000円」、「常陸の輝き 3,600円」とかなり高価になります。 理解はしておりましたが、とんかつは低温でじっくり揚げるので結構時間がかかります。美味しくいただくための必要な時間ですね。 しばし待ってお待ちかねのロースかつの登場です。想像通り白い衣の美しいとんかつです。断面を見るとしっかり中まで火が通っていました。ピンク色ではなくこちらも白っぽい印象です。 お店のおすすめの食べ方に従っていただきます。まずは何もつけずにそのまま一切れ。上品な豚の脂が美味しい!そして柔らかい! そして2種類あるお塩の岩塩。上品な脂にパンチが加わります。ブラックソルトはゆで卵のような味に変化。 そして2種類あるソース。壺に入ったとんかつソースと中濃ソース。両方とももちろん美味しい。でもせっかくの上質な豚肉ですから、やっぱりお塩でいただくのがベストですね。 私がいただいた平日ランチ限定の「米澤豚一番育ち」でも十分上質です。その上のクラスになるとどれほど違いがあるのか食べ比べしてみたいものです!勇気を出して再訪しなければ!!
朝から楽しめる、炭火焼き魚のヘルシー定食が味わえる定食屋
美味しい魚の定食屋さんがあるんだよーと、 聞いていて、やっと連れて行ってもらえました! 本格的に、炭で焼いてます! いただいたのは、朝じゃけ定食とネギトロ。 焼き加減最高!家では無理ですね。 ネギトロも美味しくて、贅沢朝ごはんが安い!! 朝定食、ハマりそうです。 ごちそうさまでした。
炭火香る焼き魚とふっくらご飯を手軽に楽しめる定食処
白銀屋であじの開き1,000円SUICA先払。旨し。周りを見ると、お魚でないメニューを食している客が多いことにいまさら気づく。次は試しみるか。