更新日:2026年03月04日
牛肉の旨みが溶け込む、潔い一杯に癒やされる静かな煮込み専門店
久々のかっぱの店内へ。テイクアウトでよく利用していたけど空いていたので入ってみた。ごはんは小サイズにしたのですが普通の並盛り以上の量です。牛すじ煮込みは相変わらず中毒性が高くて満足。ちなみによく牛もつの間違えられますが牛すじです。
こだわりのワイン・日本酒と楽しむ!絶品『和』創作料理と寛ぎの空間
一人単価いくらか分からないけど、全部美味しかった。店員さん、人当たりの良い方だった。良い半個室の空間、狭くないしゆっくりできる。 #日比谷 #創作料理 #ワインの種類が豊富
【駅直結×夜景×新和食】接待の他、デートなどのプライベート利用にも対応
上質空間と綺麗な夜景 @溜池山王 都会的な景色を眺めながら季節の料理を楽しめるお店。 コース料理はかなりリーズナブルだ。 夜景を楽しむために店内はやや暗め。 その環境で黒い皿を多用していることもあり、料理がやや沈んで見えるのが勿体無い。 ハイコスパを狙った結果か、一品一品のサイズはかなり控えめだ。 料理提供タイミングはキッチン都合な様子。 楽しみにしていたイベリコ豚の炭焼きも、食べる時には温かくなかった。 ◆前菜2種 ◆鯛と彩り野菜のカルパッチョ ◆里芋揚げ饅頭の椀 ◆魚介 ◆イベリコ豚の炭焼き ◆秋刀魚と茸の炊き込みご飯 ◆デザート
大人の雰囲気の落ち着いた空間。ワインと日本酒、厳選素材の創作和食!
いつもありがとうございます‼️この日もアラカルトでしたが、コース並みのラインナップになってしまいました。稚鮎の天ぷらと鶏肉の唐揚げ美味しかったです‼️
薄い衣に食欲をそそるピンク色のお肉の牛かつ屋さん
フルミックスセットと、とろろを注文。ミックスの内訳は輸入牛、黒毛和牛、霜降和牛がそれぞれ50gずつの食べ比べが出来るお得なセットで、そのままでも更に自分で焼くことも出来ます。 ・輸入牛 噛むほどに肉の力強さが広がり、ストレートに旨みを感じられます。 ・黒毛和牛 柔らかさと旨みのバランスが絶妙。脂がしつこくなく、口の中でスッと溶ける感じが絶妙です! ・霜降和牛 サクッとした衣の中から、脂の甘みがじゅわ〜っと広がり超美味しいです! どれもご飯と最高の相性で、わさびやタレで各お肉の味変を楽しみながらいただきました。 お店の場所は御徒町駅から徒歩3分程度の好立地にあり、メニューは牛かつを中心に定食も豊富なので、昼でも夜でも色々なメニューを楽しめます。本格的な牛かつを味わいたい方はオススメです!支払いはpaypayにも対応しています。
【東京駅直結】宮崎本店創業80年。食材と職人の手にこだわる個室宮崎料理店
ステーキトトリのハーフアンドHALFの定食と、ほうじ茶割りを頼みました、席は、カウンターで、ほかに4人がけの席がありました! ¥2680でした。 2種類頼めて美味しかったです。 #宮崎料理 #KITTE東京 #万作
【お知らせ】 東京都が定める感染症対策に則り、営業をしております。
#3654投稿 「響 西新宿野村ビル店」 2026.3.3 穴子天重と貝出汁つけ蕎麦(1,800円) 久しぶりに会う後輩との会食で、響 新宿野村ビル店 を初訪問しました。 いつも利用してるサザンタワー店の予約が取れなかったので展望の良いこちらを予約しましたが、あいにく冷たい雨の日だったので景色は楽しめませんでした。 食事は穴子天重と貝出汁つけ蕎麦セットをオーダー。 後輩と妻はステーキ御膳を選びました。 響のランチは銀シャリ御膳がベースでご飯と豚汁がおかわり自由なんですが、天重ではおかわりができませんし、豚汁も付いてないので配膳で完結ですね。 砕いた氷と笹の葉に盛られた蕎麦を蛤が入った濃いめのつけ汁でいただく。 歯応えのしっかりした蕎麦です。 穴子天重には野菜かき揚げや蓮根天、筍天と身の厚い穴子の天ぷらが乗っていて、こちらも濃いめの丼タレを纏わせてあります。 しっかりと食べ応えがあるセット内容でした。 セルフのコーヒー、紅茶も飲み放題だし、 会話も弾んで楽しいランチタイムになりました。 後輩も満足そうでした。 ごちそうさまでした。 #穴子天重と貝出汁つけ蕎麦 #響西新宿野村ビル店 #会食ランチ #銀シャリおかわり自由 #豚汁もおかわり自由 #セルフドリンク付き #49階 #西新宿
日本が誇る高級食材をシンプルな調理法で。本格和食のテイクアウト始めました
雰囲気のよい店内、お客様と伺っても失礼のない満足いくランチをいただけます。牛肉も弾力があり、食べ応えのある赤身で美味しかったです。
[完全個室]落ち着いた空間と最高のおもてなしでいただく極上懐石
2023年の振り返り。 沖縄料理唯一のミシュラン星獲得店であるこちらは、実は僕の親戚が経営する那覇市の「潭亭」から、脚本家として知られる高木凛さんがのれん分け。そしてその後に今のオーナーに引き継がれて現在に至るわけです。 元々のコンセプトである「八重山懐石料理」を継承し、赤坂の一等地で全席個室という接待や会食にオススメのお店として、歴史を刻んでいます。 落ち着いた上品な空間の中で、沖縄料理や沖縄食材を使った懐石料理を堪能できるのが最高ですね。 普段食べている沖縄料理とはまた一味違った味わいで、沖縄出身だからこそ逆に新鮮というか驚きがあってとても楽しい会食となりました。 ラフテーも沖縄そばも美味しかったんですが、最後の最後で出てきた田芋チーズケーキが驚く美味しさで、お土産に買って帰りたくなりました。 場所柄も金額的にも気軽に行けるお店ではないですが、外さない会食や接待で是非。特に沖縄出身者が相手に居ると盛り上がると思います。
世界経験豊富なシェフの独創的な美食体験
店主のご子息がイタリア修行中に知己となったシェフのエルヴィン氏をお招きしての食事会。エルヴィン氏は数ヶ国の有名レストランでシェフを経験しており、また日本文化にも造詣が深い。そのため、陳腐な言葉だと無国籍料理という表現になるが、斬新な切り口と組合せ、そして調理法に刮目、瞠目の連続であった。驚いたなあ、もう。 写真#1は、アイキャッチのためにバエル皿を先頭にしてみた。漆塗りに金箔を施したあとにそれを剥いで風景とした皿にこれから茹でる生パスタを並べたものである。 写真#2は、柚子風味のアペリーティヴォ(最初の一杯:Aperitivo)である。全員が「Cin Cin」と声を出したかどうかは覚えていないが、柑橘類の爽やかさで食欲が湧いてくるのである。 写真#3は、「海老 桃 ストラチャテッラ」である。白い下地になるのが「ストラッチャテッラ」というイタリア産チーズを網で漉して、水分を抜き濃厚に仕立ててある。その上に載るのは山梨県産の桃と甘海老である。桃と海老には塩をしていないので、塩分のある下地のチーズと混ぜるように言われるが、形を崩すのがもったいないのでそのまま食べた。桃はしっかりした昔風のテクスチャであり、海老の柔軟なそれとの対比が宜しい。 写真#4は、「鮪 西瓜 胡麻」の説明があるが、まさしく鮪の赤身となんと予めマリネした西瓜の組合せである。味付けは柚子、ポン酢、胡麻油で、最初に胡麻の甘みと香りがやって来て、その後に酸味が付いてくる。「はて、これは面妖な」という台詞が頭に浮かんでしまったが、イタリア人シェフも「混乱させる」という意味の説明をしていた。 写真#5は、「タルタルキャビア」。シェフの故郷であるピエモンテ州(州都はトリノ)では生肉を食する文化があり、ヒレ肉を叩き、フランス産のキャビアとイタリア産のキャビアを載せて贅沢である。肉片がやや大きいので噛む回数が多く、その分だけ肉の旨味を楽しむことができた。 写真#6は、「フォアグラ オブラート」である。エルヴィン氏が働いていたデンマークの「アルケミスト」でもオブラートはよく使われており、日本でも昔は粉薬を包むために多用された時期があったので使ってみたとのこと。無花果の下のオブラートをめくるとフォアグラが出てくる。手掴みし、勿体ないことに一口で食べるのである。素揚げのオブラートがパリリと小気味よい。 なお、ご興味のある方は「アルケミスト」を検索するかChatGPTに尋ねられたい。飛ぶぞ。 写真#8は、「烏賊 カチョエペペ」。羊乳のチーズ(ペコリノロマーノ)と黒胡椒のパスタのことであるが、パスタの代わりに赤烏賊を細切りにして使っているところが斬新である。 写真#9は、「松茸 蛸」。松茸については言葉は不要である。天ぷらの粉を溶くのにビールや炭酸水を使う話は知っているが、ここではウォッカを使う。アルコールが早く飛んでしまうカリッと揚がるそうである。「蛸」は彼が大阪のたこ焼きにインスパイヤされて作った一品であるが、小麦のドロドロやカリカリの部分がなかったのは残念であった。 写真#11は、日本の居酒屋の冷やしトマトに触発されたもので、トマト水、トマト出汁に寒天状の透明パスタが入り、ミニトマトとバジルを添えてある。居酒屋の冷やしトマトに軍配が挙がる。 写真#12は、カペラッチ(帽子の形のラビオリ)の茹でる前で、完成形は写真#15,#16である。中身のオックステールとフォンド`ブルーノがズドンと来るのである。また、茗荷もアクセントになっている。 前後するが、写真#13は、トリュフのタリオリーニ(1~3mm幅のロングパスタ)で、トリノの近くにトリュフの名産地があるということで大量のトリュフが掛かっている。 写真#16のソルベと#17の太刀魚のフリッターは一緒に召し上がれという説明が遅かったので、ソルベを先に食べ終わってしまった。フリッターのカリカリ感とイクラの塩分水分の対比が好ましい。 写真#20は、牛ヒレシャトーブリアンとニンニクの芽、椎茸、小茄子。花びら模様はテンプレートを使っている。肉の旨味、肉の歯応え歯触りなど絶品であった。柚子胡椒を使ってマリネしてあるとの説明があった。 写真#21,#22は綿菓子を固めて皮にして、中身は大葉で包んだナニかのゼリーである。食感の妙を楽しめた。 写真#25は、マンゴーの握り寿司である。今風に書けばビミョーであったが、挑戦には拍手したい。 写真#26、#27は、中華の胡麻団子に見えるが、中はティラミスのクリームが入っていて面白い。 さて、エルヴィン氏はトリノのミシュラン一つ星 La credenza で働き、次にデンマークで高名なJordnaerやalchemist で5年半働いた。そして今は、日本を含めたアジア諸国を巡り食を探求中とのこと。
【吉祥寺駅 徒歩5分】伊万里牛と厳選酒に酔う、食通が通い続ける隠れ家
【 #心が躍る「伊万里牛」 】 #吉祥寺 南口から丸井の横路、井の頭公園に向かう七井橋通り 個性派の店舗が集積して散策も楽しい お気に入りのアレ ▪️ #舞コース 6,050円 #前菜の盛り合わせ #伊万里牛と鮮魚と野菜の冷やし皿 #伊万里牛A4ランクステーキ #伊万里牛リブロース炙りにぎり、雲丹のせ #カレー 漬物 #汁物 #デザート #日本人で良かった #ハレの日 #記念日ランチ #多摩エリア散策
八千代を越えて充ちる大正浪漫──四季折々の"ハイカラ"な馳走の数々
毘沙門天の裏側に位置する静かな場所にある落ち着いた雰囲気の店だった。 大正・昭和浪漫的感じの部屋でいろいろと眼にも楽しい季節のコース料理でいただいた。ボリュームはそう多くはない感じで、アルコールと合わせて丁度良い加減だったなぁ。 全体的に女性にウケるような印象が残った。
7つの和食専門店と8つの個室がある日本食レストラン
プリンス メインタワー38階だけあって、景色は最高。料理も美味しく、日本酒の種類も豊富。外人が喜びこと間違い無し。
【有楽町駅徒歩2分】伝統と旬が織りなす、老舗"なだ万"の懐石料理とおもてなし
朝食会の会場がこちらだったので、朝からしっかりとお弁当をいただきました 内容も鮮やかで豪華だし、こんな朝食を取りながらのミーティングはこれだけで、ありがたい感じがしました 当然内容も充実してて、印象に残る食事になりました
新鮮な馬肉料理とこだわりの日本酒が自慢の和風個室居酒屋
【過去分】 なぜだか五反田で馬刺しを食べる習慣。 馬刺しとアルコールだけで生きられる気がしてくる。
リーズナブルに牛タンを楽しめる気軽なお店
一番混んでいる時間帯に来店したため、かなり待ちました。やっぱり、昼時はビジネスマンが多いですね。 牛タン焼きの塩味(一人前)を頂きました。勿論牛タン焼きも美味しいですが、個人的には牛の時雨煮が気に入りました。ご飯が進む! 味は文句無しですが、店員さんの態度がちょっと気になりましたね。まぁ、忙しそうだったので、仕方ないのかも知れませんが…。
隈研吾氏設計の内装 旬にこだわり丁寧に仕上げ 素材の旨みを引き立てます
会食にお誘いいただいたので、隙を見て撮れた写真のみ。外苑前駅からすぐそこ。ただし、看板上がってなかったはずなので、一度通り過ぎました。美味しくいただけました。
【豊洲駅徒歩1分】東京で出会う名古屋の味|金賞受賞の至福の親子丼と手羽先唐揚げ
焼き鳥重弁当、袋で961円。 ららぽーと豊洲3のB1の飲食店が集まるエリアにあるお店です。店頭に焼き鳥や弁当が並んでいたので一つテイクアウトしました。食感の良い焼き鳥が4本載っていて美味しかったです。
牛タン、テールスープ、麦とろご飯等どれも美味しい王道牛タンのお店
杜の都 太助 池袋サンシャインアルパ店 池袋サンシャインにあり、夜も定食が頼めるご飯派には嬉しいお店。 この日は牛タン焼きとろろセット、特製牛タンシチューとろろセットを注文。 牛タン焼きとろろセットは炭火焼の牛タンに骨付きのテールスープ、白菜の浅漬けと味噌南蛮、そして麦飯の王道仙台牛タンスタイル。 それに佃煮ととろろが付くボリューム満点の定食。 特製牛タンシチューとろろセットは牛タンシチューにサラダ、テールスープに麦飯が付く。 どちらのセットもとろろは付けないことも出来て、その場合は200円引き。 麦飯は夜もお代わり無料なのでガッツリご飯が食べれます。 2017.08.03 thu
リーズナブルに美味しい肉が食べられる、池袋の和食店
池袋東口で深夜までやっています。 油そばができ上がるまでに、生ビールを2杯! 一日の終わりはコレ!
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