更新日:2026年03月20日
雑誌にも取り上げられた本格中華!!シェフこだわりの素材と料理をご堪能あれ!!
【ご褒美ランチ】 前から来たかった雲林さんにようやく来ることができました。 嬉しいです! ランチコースでいただきました。 一品一品が美味しくとろける感じです。 どれも美味しくて大満足。 またぜひ伺いたいです。 ごちそうさまでした。
東京・赤坂の裏通りに隠れ家のように佇む一軒家。肩肘張らずに本場の料理を。
日曜日(3/8)雨模様。気温低め。 ローズセレクションのディナーチケットで「wakiya 一笑美茶樓」へ。 ドリンク代金だけでお食事を楽しめるという✨ ■特式菜譜 ・九つの喜び! 季節食材のオードブル ・点心 ・新鮮魚の一品(キンキの香り蒸し) ・気仙沼産ふかひれの上海風煮込み(ごはん付) ・和牛と季節野菜の炒め ・本日のお食事(醤油ラーメン、担々麺、カレーライス)→選択に迷っていたら3点ともいただけました! ・デザート(杏仁豆腐&いちごムース) ・本日のお茶(台湾の凍頂烏龍茶) #ディナー #中華 #wakiya一笑美茶樓 #赤坂
絶景と高級食材を満喫できる贅沢中華ダイニング
ランチのコース(小前菜・週替り3種プレート・五目スープそば・杏仁プリン) #中華料理 #上海料理 #高級感ある店内 #ニューオータニ #落ち着いた雰囲気でゆったりできる
周恩来が好んだ清燉獅子頭が有名な老舗中華料理店
【孫文、周恩来が愛した上海料理店】 …「神保町」と …「中華料理」と …「中国近代化の歴史」。 一見すると、 何ら脈絡もないこの三者だが、 歴史の眼鏡をかけて覗くと 切っても切れない 相互不可分の関係性にある事が分かる。 神保町の中華料理のルーツは 1904年~1905年に勃発した日露戦争の頃に遡る。 戦争において日本がロシアに辛くも勝利。 開国から半世紀しか経っていない 有色人種の島国が西欧列強に勝った、 この事実は世界に衝撃を与えた。 それは当時、列強から植民地化あるいは 半植民地化の憂き目を受けていた アジア諸国も例外ではなく 「アジア人による近代化成功のモデルケース」 として日本の明治維新に学ぶべく、 アジア諸国は自国の有望な若者を 日本に送り込んで留学させるのが 当時のトレンドだった。 で、当時斜陽の清朝末期の中国からも 若かりし頃の 蒋介石や周恩来といった将来の政治的リーダー、 魯迅といった知識人らも この時期に留学生として来日。 そして彼ら中国人留学生が多く集まったのが、 まさに神保町付近だった。 ・・・すると中国人留学生のために 商売する中華料理店が神保町に数多く開店。 これが『新世界菜館』や『揚子江菜館』など 創業1世紀超の老舗中華が 現在も神保町付近に数多く残る 歴史的背景となる。 前置きが長くなったが、 初代・顧宣徳は寧波出身で 元々は日本-上海航路の船員だったが 料理の腕が良かったので料理人に転身し 明治44年(1911年)にこの『漢陽楼』を開店。 まさに上述した神保町に残る 典型的な老舗中華の一つだ。 では背景が理解できたところで 留学していた周恩来や魯迅、 当時、日本に亡命していた孫文らが通い食した 上海料理を楽しんでいきたい♪ ■清燉獅子頭 …1650yen 「獅子頭」の歴史は古い。 ご存じの通り中国大陸って 黄河と長江(と淮河)が東西方向に走っており、 これを南北にも水路を繋げて 水上での物流経済を促すのが 歴代の中国王朝の史上命題だった。 この南北の大運河を大規模に 実用レベルで開削したのが隋の文帝と その息子の有名な煬帝。 煬帝は開通した運河を使い 巨大な楼船を曳かせて都の長安(大興城)から 江南へ遊幸する事が度々あり、 江南滞在時に彼が料理人に作らせたのが この料理「獅子頭」の原型と言われています。 そして江蘇省出身の周恩来にとって 獅子頭は「ふるさとの味」。 現存する彼の日記には この『漢陽楼』で獅子頭を食べていた事が記録されている。 豚肉をたたいて練り、 こぶし大の大きな塊にして スープに浮かべる。 スープは尖りのない 優しくも滋味深い上湯(シャンタン)、 肉は素揚げされており、 表面のカリカリした食感と、 内側はジューシーな肉汁を閉じ込めた 粗挽きの豚肉で「食感のコントラスト」がお見事♪ レシピは周恩来が食べていた 当時を維持してるらしく、 貴重なモノを食す事ができました。 ■XО醤鮮貝(ハーフ) …1655yen? ■白ご飯 …値段忘れ この店、気軽に ハーフサイズに応じてくれるメニューも多い♪ フィーリングで「ホタテの貝柱のXО醤炒め」を チョイスしましたが、これがスマッシュヒット! コッテリとしたXО醤の 濃いめの味つけとホタテの甘味の コンビネーションで白ご飯がすすむ♪ ニンニクの芽のガツン感も加わり、 ご飯が美味しくなる一品でした。 ~あとがき~ 以上、『漢陽楼』で周恩来らが食した獅子頭を堪能。 「楽器の街」「カレーの街」「古書の街」「学生の街」 色々な属性がある神保町だが、 こと「中国人留学生の街」だった という歴史的な観点を現在に伝える 老舗中華になるかと思います。 興味ある方はぜひお試しを #神保町と中華料理と中国近代史 #蘇菜 #東京 #神保町 #東京食べ歩き
ゆったり空間と上品な味の本格中華ランチ
上海焼きそばと五目あんかけ、ちょうど良い塩味でお上品でした。あんまんは食後に食べると口の中が調和されます。
広々とした豪華な中国風の店内でいただく、本格四川中華料理のお店
回らない円卓の中華料理屋。 オーダー式食べ放題+飲み放題2時間@3,800 数年ぶりの来訪だけど、味も価格もサービスも変わらず上等! 強いて言えば、ピッチャーのビールは残念。
丁寧な接客とやさしさが光る、バランスの良い中華定番料理を楽しめるお店
中国の方がやってますが 場所柄ですかね、接客やサービスは すごく丁寧でバイトだらけの お店よりはるかに素晴らしい接客で 優しさを感じれました。 今回は、エビチャーハンに半担々麺。 エビチャーハンは、 まずはエビですが、ちょうど良いかたさ そしてチャーハンは、パラでなく ご飯的な食感。好みなかたさです。 味付けもぶれなく全体をバランスよく 味付けられております、おそらく 卵と油で全体をコーティングされてるのが よくわかります。 担々麺は、一口目は、なんだーおまけな感じって 思ったのですが 徐々に辛さが伝わってきて、汗が出て来ますし 美味しさがやってきて、箸が止まらない。 気がつけば、スープまで飲み干してました。
非日常を感じさせる大人空間で、斬新なクリエイティビティが織り成す中国料理を堪能
伊勢丹で新宿麻婆豆腐百貨店という催事があり 結構有名な中華のお店が出店しており 美味しそうでした。 前日に麻婆豆腐を食べたばかりで麻婆豆腐は いらなかったのですが、他にもどのお店も メニューがあり、買ってみたくなる料理が たくさんありました。 その中で、麻辣麺が気になり買いました。 店舗は、そう超有名なこちら、トゥーランドットさん。 あの脇屋シェフ自ら催事にて店頭に立ち 販売してました。 麻辣麺、ハーフサイズくらいで1500円くらい しましたが、いやぁ美味しかった!!!! 麺に辛味と痺れが染み込んでいて 食べるたびに良い意味で咽せる。 たまらない辛さでした。 麺も細麺で、麺自体も甘味と旨みが良かった。 そしてこの麻辣にすごくあってましたね。 大盛りで食べてみたいです。
贅沢琥珀ヱビスが飲める、高田馬場の中華料理店
ご主人の料理の腕の良い中華が食べられる。 何を食べても美味しく、お値段以上。 またリピート利用したい。
格式ある伝統的な料理を本物の技術でお届け致します。 大円卓や完全個室席もご用意。
久しぶりに来店。週変わりのメニューに上海蟹があったので、思わず注文。 コクがあった気がします。 もちろん美味しかったけど、ちゃんとした上海蟹食べたことないので、よくわかりません、、、 #上海蟹
點水樓 新宿本館はおかげ様で、今年の三月に四周年を迎えました。
台湾の人がおいしいと言っているのだから、間違いなしのお店にやってきました! 新宿三丁目、とてもきれいなビルで高級中華の雰囲気ですが、わりとリーゾナブルなお値段で楽しめます。この日はみんな体によさそうなというのに惹かれ、ヴィーーガンコースにして、プラス追加で飲茶をつけました。これが大当たりで、本当にどれも体が浄化されそうなほど素材の味が生きていておいしかったです。しかも2900円とコースが安いのも魅力♡ 会合などでもつかえそうな空間も素敵なお店でした。
程よい辛さの麻婆豆腐と棒餃子の夜定食が自慢
夜の定食の麻婆豆腐定食、棒餃子で1738円。 四ツ谷は上智大学の裏、紀尾井町通りの一角にあるお店です。お店の表の看板に夜の定食もあったので入ってみました。定食の麻婆豆腐はボリュームありましたし、程良い辛さでした。棒餃子も美味しかったです。
独自のアレンジを加えた料理が絶品の、隠れ家的中国料理店
中国の少数民族のすんでいるエリアの郷土料理がいただける Matsushimaマツシマ@代々木上原 スパイスやハーブの使い方がとっても、好みで何を食べても大満足に美味しかったー!!! マニアックな料理から、定番の中華まであるのでだれでもたのしめる。 スモークした紹興酒も最高だったな。。。
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