更新日:2026年01月02日
どこか懐かしいシノワズリー空間で過ごす優雅な時間 珠玉のワインと旬の料理をどうぞ
10月上旬でしたが、気持ちよく過ごせたため、記録として残しておくことにします。 妻が参加しているワイン会メンバー主催のシノワ渋谷店でのランチ会にキャンセルが出たということで、私も参加することにして、7名でのランチ会になりました。 お店に着くと半個室の部屋に案内されました。 ソムリエを目指して勉強中という若い女性店員さんが担当してくださいました。 グラスシャンバーニュ1杯とバン、食後の飲み物が付いたオードブル盛り合わせ+メインデッシュ+デザートに、ワイン好きのメンバーということで、グラスワイン(白・赤/6種)をフリードリンクを付けたワイン・フリーフロー・コースにしました。 メインは以下の7品から選べますが、各人が自由に選んだら追加料金無しの料理5品を満遍なく選ぶ結果になりました。 半個室ということもあり、行儀が悪いことを承知に上で、私が提案して皿を回してシェアしました。 ● オマール海老と焼き栗のパートブリック包み焼き(プラス税込¥1,100) ● 本日の魚料理:真鯛:妻 ● オーストラリア産仔羊のカイエット粒マスタードソース ● 美膳軍鶏の網焼き 白ワインバターソース ● 岩中豚ロース肉のポワレ 落花生ロメスコソース:私 ● 津軽鴨胸肉のロースト 下野葱のシェリーヴィネガーソース ● 黒毛和牛ロースト わさびソース(プラス税込¥3,080) また、デザートは以下から選べます。 ● イタリア栗のモンブラン:私 ● 洋梨とマスカルポーネのパフェキャラメル風味 ● 福岡産イチジク "とよみつひめ”のロールケーキ ● 紅茶のプリン ● 練乳のバニラアイスクリーム 30年熟成ペドロヒメネス添え さらに、サイドメニューもあり、主催者が「キャビアととんぶりの冷そうめん」を頼んだので、奈良の三輪素麺ということもあり私も注文しました。 1850年(嘉永三年)創業の老舗池利から仕入れた奈良三輪産3年熟成の手延べそうめんに、つゆは京都の問屋から取り寄せた鰹節と利尻昆布で作っているとのことです。 美味しかったのですが、コース料理だけで結構お腹いっぱいになっていたので、頼まなくてもよかったかなぁと思ってしまいました。まぁ、それくらいコース料理が充実していたということでしょう。 ワインは以下のものが出てきました。 ● ルグラ・エ・アス インテュイション ブリュット ● イーター シャルドネ カリフォルニア2023:アメリカ ● フェッフェレー モスカート ジャッロ2023:イタリア ● ファイヤー・ガリー・ソーヴィニヨン・ブラン・セミヨン2019:オーストラリア ● ストラタム ピノノワール2025:ニュージーランド ● レッチャイア ロッソ・ディ・トスカーナ2019:イタリア ● ハーン カベルネ・ソーヴィニヨン カリフォルニア2023:アメリカ 白ワインと赤ワインは大きさの異なる3つのグラスで出てきて、お代わりはどのグラスのワインをという感じでお願いします。 ワイン好きの集まりなので、結構、みんな楽しく飲むと共に、ブラインドで銘柄を当てようとして、店員さんにしばらくボトルを見せないでとお願いして自由気ままな感じで時間を過ごしました。 担当してくれた女性店員さんも嫌な顔ひとつせず、我々の我儘に応えてくれたので、気持ちよく料理とワイン楽しむことができました。 本当にありがとうございました。そして、ごちそうさまでした。
優雅なお琴の音色とともに楽しむ、ご褒美アフタヌーンティー体験
アマンでアフタヌーンティーは、生のお琴の演奏を聴きながら過ごすラグジュアリーで至福の時間でした。 スィーツはもちろんセイボリーも美味しかった。 お茶の種類は少なく感じましたが、こんなものなのでしょうか?。
本格料理と厳選ワインが楽しめる西麻布の洗練空間
西麻布にあるワインバー。佐賀県唐津産の食材をメインに扱ったお料理は、酒類を提供する飲食店にありがちな味の濃い/塩味の効いたものではなく、薄味でとても美味しかった。再訪だ。
8名限定カウンター席で繰り広げらる「食のエンターテイメント」
12/19 18時。 念願のモラキュラーバーに連れてきて貰いました♪ エルブリが閉店した今、その手法を受け継ぐということで非常に楽しみにしていました。 食べログ評価も限り無く5に近いし。 クリスマスメニューで30000円! ワインコースは14000円! ノンアルコールコースが8800円なのには、「やり過ぎでしょ」と思いました(^。^;) メニューは一口サイズのものが、16皿ほど。 ワインコースには、日本酒やシェリーも。 目の前に置かれた工具箱の様々な道具を使って食事を頂きます。 メニューはメジャーのメモリの裏に書かれており、これは持ち帰り可能です。 目の前でスモークしたり、液体窒素で固めたり、噂通りの化学実験さながらのパフォーマンス。 若干早口なジョーク混じりの説明、食べるルールや儚い芸術ゆえに制限時間があるなど、ゆっくり食事を楽しむ雰囲気ではありません。 あとは、 こちらで繊細な料理を頂いているときにロビーでお香を焚くのは止めて頂きたい。 お料理一つ一つについては、Rettyには文字制限で書ききれないので割愛しますが、普通です。 唯一びっくりしたのはオイスターリーフ。この小さな1枚で数百円する高級品らしいですが、葉っぱなのに本当に生牡蠣の味がするんです! (真っ黒の炭がまぶされたラム肉に付いている葉っぱ) パフォーマンスを優先するがゆえに見た目がチープなものもありますが、良くも悪くもそれを裏切るお味です。 人工いくらと液体窒素、飴細工をよくお使いになる印象。 お味勝負というより、エンターテイメントを楽しむ超高級なカウンターバーでした。 リピーターは少ないと思いますが一度は行く価値有りです。 #タグで振り返ろうキャンペーン
囲炉裏を囲む特別なジビエと炭火焼体験ができる隠れ家
南青山のビルの2階、扉を開けるとカウンターオンリーで真ん中に囲炉裏がある魅力的な設え。ここたでの葉炉端焼きのお店で、店主はあの今はなき上野毛の中華吉華がルーツ。そこからジビエを専門とした六本木のまたぎという店を経由し2017年にオープン。 鮎の塩焼きはパリッとして美味しい。その後、鹿、猪、鴨等のジビエを炉端焼で焼いていただく。臭みがなく感激。鴨は銃で撃たれたものは鮮度の観点で仕入れない。ジビエだけをハイライトしたいわけではない、実は個人的には炭火の鰻が驚きの味、表面がパリッとして中はふわっとしたものは初めてだ。帰り際に予約できるがしばらく先まで埋まっている。
【19:00~翌3:00】国産ウィスキーを堪能できる恵比寿のオーセンティックバー
恵比寿にあるオーセンティックバー 落ち着いた雰囲気のバー 平日でもほぼ満席! 黒板メニューには旬のフレッシュフルーツカクテル カウンターの後ろにはウィスキーが色々並んでる! お通しはコンソメスープ あたたまる〜 カクテルはきな粉のカクテル フルーツカクテルの中にきな粉があるの面白い笑笑 もったり美味しいきな粉のカクテル! 小豆のカクテルも♩ こっちも甘〜い♡ デザートにぴったり! また近くでご飯したとに寄りたい♩
【八重洲エリアから徒歩5分&京橋駅8番出口直結】明治屋直営のワインスポットが誕生
最近新しいシェフを招いて完全に新しいお店に生まれ変わったワイン亭。 徐々に話題になっていくといく予感を感じさせるお店になっていました。 特にここのシャラン鴨は最高レベルです。 今までは低温調理のお店という印象だった料理。これが完璧なまでのフレンチになり、斬新な発想や組み合わせを含んだコースを食べられるお店になりました。 1万円のコースをオーダー。 アミューズはカラフルな2品。 ビーツのクレープにはサワークリーム。甘い味わいに仕上げてあり、そこに乗っかるキャビアの塩気で甘い・しょっぱいが交互。 赤パプリカのムースにはじゅん菜、ウニ。ワインヴィネガー&グレナデンシロップのフォームでアクセント。 ズッキーニと桃、パッションフルーツのソースとは、一足先に初夏を楽しむひと口。 イカスミのチュイルが網かけしてた(^_^) キャラメリゼしたフォアグラには、自家製焼きチョコ。刻まれた沖縄ピーチパインは酸味が良い。ソースはアセロラ。ナスタチウムが夏って感じ。 2種類のトウモロコシを使ったメニュー。 お次はトウモロコシのスープ。 スープにはゴールドラッシュ、パンにはヤングコーン。つけパンスタイル。 ここまでもこれからもかなり旬を抑えている感じ。 極太アスパラガスをハーブで香りづけ。 上には卵の黄身の味噌漬け。 ここまでが全て前菜(笑) イトヨリダイ。モリーユ茸とクリームのソース。 メインのお肉はマダムビュルゴーの本家シャラン鴨。この鴨に出会うために生まれてきたのかと思った…! ソバージュが添えられるのみのシンプルさ。 それでも食感、風味、香り、そして焼きが完璧。 小さなお肉はササミです。 最後はお茶漬け。 ズッキーニの花の中にはサフランライス。 加藤シェフのご出身・福井のコシヒカリ。 鮎におぼろ昆布を巻いた枕にズッキーニが咲きました。ここに出汁をかけ。 デザート前のチーズ、 そしてさっぱりデザート、アイスに河内晩柑、紅茶のジュレ。 ワインは何と言っても明治屋です。 今後も料理に合わせての楽しい揃えが期待できます。 ショップインショップのスタイルですから、ぜひ洋食モルチェの扉をあけて入店してみてください!
都心の高層階で味わう、非日常と美食が広がる絶景ラウンジ
記念日利用です。 久しぶりにホテルディナーを楽しみました。 ドリンクはフリーフローのプランにしてもらって一皿ごとに2杯ずつ飲みました笑笑 コースはアミューズ、オードブル2皿、パスタ、メイン、そしてデザートはチーズプレートに変更出来ました。 時季もあり18時スタートすると昼間の景色から夜景まで楽しめて、サーブもきめ細やかで料理についての質問にもバッチリ答えてくれました。 前日までにプレゼントをもっていき、サプライズで渡すことも快くご手配くださってありがとうございました♪ 席指定出来なかったけれど窓側。フリーフローも少し時間オーバーしてもにこやかに応えてくださって感謝申し上げます♀️ #パノラマ夜景 #サービスが行き届いている #フリーフロー
圧巻のワインセラーと美食が彩るラグジュアリー空間で、特別なひとときを
表参道駅から徒歩5分ほどのところにある、都内最大級といえる20,000万本ものワインがあるワインショップ&ワインバーです。ボトルワインリストはなく、店内にあるボトルから自由に選んで抜栓料¥2,200で飲めるというスタイル。 黒を基調とした広々とした店内でかなりの高級感があり、デートシーンにぴったりな雰囲気です。 ただ前述の通り抜栓料が安くかなりリーズナブルにボトルワインがいただけるので、それを考えるとぜひグループでワインを楽しんでおきたいお店。 今回は平日の夜にワインエキスパートの友人達と4人で予約してお伺いしました。 また、いくつかワインの持ち込みもさせて頂けました!ありがとうございます。 お料理も美味しく、この雰囲気や立地を踏まえると価格設定も思ったよりお安いと感じました。 今回、いただいたお料理については以下の通りです! ✎︎____________ ◆チャージ ¥550/人 ⇨チャージがかかりますがアミューズも出てきます。今回はパプリカと生ハムのタルト、あん肝と奈良漬けバゲットでした。 ◆ハモンセラーノ ¥1,000 ◆チーズ・プレート<3種・5種・7種> ¥1,980 ⇨とりあえずハモンセラーノとチーズプレートは頼んでおいて間違いなしです!チーズは5種盛りにしたところゴルゴンゾーラが入ってきていたので、苦手な方は抜いてもらうのがいいかもしれません。 ◆◎海老とポルチーニ茸のソテー アーモンドバター ¥1,600 ⇨いただいたアメリカのシャルドネとベストマッチでした!アーモンドスライスがいっぱい入っており、ザクザクとした食感でした。 ◆山形牛で巻いた焼き茄子のソテー 山椒のソース ¥1,800 ⇨周りに巻かれている山形牛がとっても口溶けよく柔らかでした!山椒の香りはそこまで強くないので、ワインの風味を邪魔しません。 ◆◎A5山形牛と海の幸(ズワイガニ)のタルタル仕立て ¥1,600 ⇨シェフのイチオシとのことで注文しました。軽く炙られた山形牛にズワイガニがたっぷり乗っていて、これで¥1,600とはかなりリーズナブルな印象です。おすすめです! ✎︎____________ 素敵な雰囲気の中でたくさんのワインをいただけて酔い夜となりました。 店内のセラーの中で気になるワインともいくつも出会えたので、ぜひまたお伺いしたいです。 —— ꒰ お酒好き丸の内OLの食べ飲み録 ꒱ —— 旅・食・酒が生きがい!食べ歩き好きなOLです。 年間300店舗食べ歩いた記録を投稿しています。 この口コミが参考になったらぜひ、 「お店を保存」して頂けると嬉しいです! ※Instagramでも食べ飲み録を投稿しています:@moku_oso105han
フランス大使館近く、日常を一瞬で忘れるほど幻想的な空間のバー
広尾にあるBAR。入ってすぐに別格な雰囲気を感じれます。 #やり過ぎなくらい大人な空間 #人数多めでも入れる感じ
大人の隠れ家でくつろげる本格バー
自家製のシュウマイ美味いんだよね〜 #ワインの種類が豊富 #ワインソムリエ #ワインにこだわり #料理に合うワイン #食べるべきメニューあり #コスパ最高 #リピート決定 #カウンターで距離縮まる
モルト好きには堪らない。モルトウィスキーとクラフトビール専門のバー
上質なシングルモルトをボトルに埋もれて飲る 必ず道に迷うお店。2階の窓、青地にバツのスコットランド国旗が目印だ。 店内は大人の暗さ。とにかく、そのボトルの多さに驚く。カウンターバックの棚もギッシリ。カウンターの上にも溢れ出し、余った部分にグラスを置いて飲む感じだ。そのボトルのガラスのゆらぎやウイスキーの琥珀の色がさらに大人のムード。あー葉巻が吸いたい。 とにかく、バリエーションが豊富で、中にはマニアにはたまらない珍しいシングルモルトのボトルも頓挫する。 そして、ツマミはピスタチオしか置かない硬派さ。 そんな雰囲気に包まれて、アイラ島のスモーキーな2杯を頂く。これは、酔える。 □アードベッグ10年 on the rocks □ボーモア17年 on the rocks ボトルの多くは残りが少ないもの。瓶内の空気を抜いたり、キャップをビニールテープで封印する様子は無く、少し香りが飛んでいたかも…。
上品さと温かい接客で心ほどける癒しのバー
スマートで上質な親近感こそが超一流の証 @虎ノ門 立食パーティーの後。 華やかで賑やかな宴を立ちっぱなしで楽しんだ後にゆっくりしたくて伺った。 ここは満席で入れないことが多いメインバーだが、偶然にも前のお客さんと入れ替わりに滑り込むことが出来た。 カウンター席から一段下がったゆったりとしたソファ席。ここから見上げるバーカウンターやボトルラックの眺めも良いな。 程よい暗さ、プライバシーが守られた人と人との距離感。 そして、頼もしい超一流のスタッフ。 外資系ギラギラホテルのスマートな雰囲気と違い、親近感と人間らしさが滲む上質なサービスが好きだ。 伝統と歴史に培われた和製No.1ホテルのもてなしがコロナの冬眠から覚めた感じだ。 ◆クラブハウスサンド【名物・絶品】 大好きなサンドイッチ。 幾何学的で美しい形状。上質なバターの香りに包まれた様々な具材の複雑で奥深い美味さ。 これよこれこれ。 グラスビールに泡の輪を重ねながらそれを楽しむ。 ◇スパイシーバック アメリカが誇る最高峰のライウィスキー、ホイッスルピッグはライ麦のほろ苦さを残す知る人ぞ知るウィスキー。自分は初めて頂きましたが。 それにジンジャーエールの原型と言われるジンジャービアのキレのある辛さを合わせたカクテル。 ビリビリと喉にくる刺激が、パーティー後の疲れを吹き飛ばす。 銅のカップに木の洗濯バサミで添えられていたのは 生姜の砂糖漬け。結晶のようなグラニュー糖を纏い、それがキラキラと光る。 超辛のカクテルの合間に甘い生姜を少しずつかじる。 バーの奥に目をやると、初代オークラに備えられていた、芸術的なガラスのブラケットライトが揺れる。 永遠に繰り返したくなるルーティンだ。 ◇ホットワイン クローブを効かせたホットワインをお願いした。 オレンジの皮にクローブを刺して。 そんなわがままに、さりげなく応えてくれる一流さとプライドに涙。 甘く、ほろ苦く、温かい。 気持ち良く、酔わせて頂いた。 感謝。
気品漂う店内で100種類のマティーニから今日に合った一杯を
ホテル椿山荘のバーです。 ホテルの正面入口から階段を下がるとあります。この日はホタルの夕べというイベントをやっていた日で、大きな椿山荘の中庭でホタルが見えるイベントです。 椿マティーニという椿山荘の椿の色をイメージしたカクテルや、ホタルの夕べ期間限定の川辺のホタルをイメージした青いカクテルなどをいただきました。 ゆったりした感覚の席間隔でのんびりできます。もちろんシガーもあります。 最初は1テーブルしか空いておらず、 店内の真ん中のテーブルにすわってましたが、 ソファが空くなり移動させてくれるなど、 さすがのサービスの良さでした。 ごちそうさまでした。 #とっておきキャンペーン #ホテルバー #バー #ホタルの夕べ #椿山荘 #大人な空間 #接客が丁寧 #シガーも試せる
会員制ホテル。24階のBARになります 夜景が綺麗で、ピアノ演奏にジャズが歌われててゆっくり飲めました。 シャンパンモヒートを頂きました(^^)
素敵なカクテルからマッカランなども楽しめる素敵な穴場のバー
西麻布交差点近くのバーです。地下に降りるとカウンターとテーブルの広めの空間が。カレーが名物ですがお腹一杯で断念。台湾ラーメン等もありラインナップはバーらしくなく面白い。二軒目で使用させていただきました。
【六本木】ホテルの最上階バー&ダイニング 広々した空間で感染防止対策も充実
六本木から東京タワーの見える方向に徒歩5分ほど。 三井ガーデンホテル六本木プレミアというホテルの最上階14Fにあるフレンチレストラン。 エレベーターを降りると鏡張りの入口となっており、店内は非常に広い。高級感もありデートにピッタリだ。 特に窓際の席はカップルにちょうど良い造りになっており、記念日などにオススメ。 料理は全5品のコースを頂いたのだが、どれもクリエイティビティで個性があり美味しい。 ローストビーフが有名らしいのだが、こちらも柔らかくて絶品だ。 ワインのペアリングもあるのでお酒好きにもオススメ。 景色も良く料理も美味しく、六本木駅からも行きやすいので、ぜひ覚えておきたい良い店だと思う。
西新宿、都庁前駅付近のバー
夜景も綺麗で、とてもリラックスしながらお酒と音楽が楽しめる。本当に良いお店。 the 東京といった感じ。 東京タワーもスカイツリーも一望できるのは、ここくらいかも。 少し値が張るので、特別な時に大切な人と来る場所ですね。 大人の階段をまた一歩登りました。
今年の11月1日で創業100周年を迎えた東京会館、先般お亡くなりになった英国エリザベス女王陛下も舌鼓を打ったと言う伝統の料理を友人の計らいで特別メニュー構成で堪能。シャンパンで頂くプティオードブルはサーモンとキッシュで食欲を盛り上げる2品のバランスはさすがです。そしてフィッシュは創業以来のメニュー「舌平目の洋酒煮ポンファム」。100年に亘って引き継がれて来たソースの味はとても複雑な出来栄えで見事としか言いようが有りません。そしてテーブルサイドのカットサービスで頂くローストビーフは適度な焼き加減、彩とりどりの温野菜がかなり素敵です。持ち込んだナパバレーの2009年ものとのマリアージュも大成功でした。そしてデザートはこれまた伝統の「マロンシャーテリー」、新鮮なホイップクリームに包まれた栗の味がなんとも言えない美味しさです。100年の伝統の重みは今でも確かな美味しさを持った素晴らしい品々に息づいていました。
ライブ感とともに楽しむ絶品ステーキが魅力
コース+アラカルトで利用しました。 各種ステーキがとても美味しいです。フランベを見れるカウンター席、焼いたものを運んで持ってきてくれるテーブル席。いずれもありますので、一緒に行く方に合わせてお楽しみいただけます。 サービスもよいのでおすすめ。 鉄板らしく、お洋服などに匂いはついてしまうので、着る服などはご注意ください! #肉食女子 #肉好きが通う #広島お好み焼き #着る服注意
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