更新日:2026年03月14日
一度食べたら忘れられない!鯖キーマが主役のスパイシーカレー専門店
鯖キーマ、限定の牡蠣カレー、いずれも超美味。 カレーのベースの味がとても美味しい。 辛さが選べるほか、「コショウ」のオーダーもできる。コレがカレーによく合う。
大人も満たす贅沢な洋食プレートとサクサク絶品フライが楽しめる駅チカ洋食レストラン
2025/03/26 洋食の名店やっと入店できました。開店30分後に訪問。予約なければ30分以上待ちますと、クールな対応。予約して訪問したほうが良いようです。3組目で50分待って入店。店内は思ったより広くない。窓側の隅のテーブルに案内されました。周りはグループばかりで1人客は私だけ。フライとハンバーグ、生ビール小を注文。ビール、スープ、フライ&ハンバーグの順に供されました。スープはシンプルなお味、素材の風味を感じました。フライは海老とポテトコロッケ。素材と揚げ具合いうことなし。太陽ソースも良し。ハンバーグも素材、焼き具合、ソース、これも言うことなし。他メニューも食べたい。
早稲田駅徒歩30秒!本場の味を再現したスープカレーは10時間煮込んだ深いコク
連日のカレー投稿、今度はスープカレーを食べに早稲田の東京らっきょブラザーズさん。 札幌で人気の「らっきょ」の東京支店になります。 日曜日の13:30、休みにも関わらずお店は賑わっていて、入店後も次々お客さんが来ていました。 スープカレー種類多く、パイ包みのスープカレーなどみたことないメニューもありました。 なかでも8月限定のカレーが気になったので、ジャークスペアリブの夏野菜スープカレーを注文。 ライスは中、辛さは中辛の3にしました。 スプアリブが中央、そして夏野菜がたくさんはいって入っていました。 こだわりのスパイスとスペアリブと野菜の旨味のスープがとても美味しい、辛さを中辛にしましたが辛口でも良かったかも。またライムの酸味がくわえるとさっぱりとしてこれも美味しかったです。 スペアリブはほろほろ、スペアリブにもスパイスが効いています。 とにかくスペアリブと野菜でスープカレーだけでもボリュームがあるので、ライスは小でもいいかもと思いました。
圧巻のボリュームととろける牛すじ、ほっこり接客の大満足カレー専門店
夫婦で営む小さなお店。13時で人気のコールスロー、ゆで卵など売り切れていました。並盛950円を注文。らっきょう、福神漬けは無料なのが嬉しい。並盛でもしっかりとした量がありました。
【ファン続出】肉汁たっぷりのパテが絶品!本格ハンバーガーが堪能できる人気店
高田馬場のハンバーガー屋さん。多分人気店で予約してから来るような店だけど、平日昼12時前は客は自分だけでした。 バーガーは17種類でチーズは10種類。普通のハンバーガーは1200円でそこまで高くないけど、トッピングが高いのでそこそこいいお値段になります。ピクルス、フライドポテト付き。ドリンク別。 ハンバーガーのベーコントッピングにしました。レタスとたまねぎの存在感が強いバーガーで、肉っぽさはあまり感じません。わりと普通のバーガーなので、自家製マスタードで味変しながら食べるのがいいと思います。
懐かしさと満足感を味わえる、味濃いめスタミナ定食の名店
昨夜は数年ぶり2回目のこちらに訪問。今回はボーク焼肉定食(大)を注文。 ボークがパンチのある濃いめのタレで焼かれており、ご飯がめちゃくちゃ進みます。食べきれるかなと思っていたご飯が、おかずより先になくなりました。 つけあわせは、カレースパゲッティとサラダ。それに味噌汁がつきます。このボリュームて1000円。昨今、牛丼チェーン店でも定食を頼むと1000円近くするので、味、コスパ共に納得の夕飯になりました。
驚きのスパイス体験、自由自在な辛さと多彩なカレーが楽しめるスパイスカレーの名所
GW中に数年ぶりに訪問。場所は馬場口の交差点で高田馬場からだと徒歩10分かからないくらい。西早稲田だと3.4分。以前かなり近所に住んでたので懐かしくなってオープン直後に入ったが、8割がた埋まってて危ないとこでした。ビーフカリー980円。辛口で。小ぶりなジャガイモ付いてくるのやっぱり嬉しい。マーガリンは店員さんにお願いするシステムになったみたい。カレーはシャバ系でしっかりスパイス感じるいい辛さ。しっかり発汗。牛肉も肉感ありつつも柔らかい。久々に大満喫。
本格スパイスと多彩なメニューでクセになるカレー体験を
2004(平成16)年にオープンした横浜市戸塚区のカレー店「横浜ボンベイ」。インド・パキスタン料理専門店として1956(昭和31)年に創業した「デリー上野」と、その味を受け継ぐ「ボンベイの元祖」とも言える千葉県柏市の「柏ボンベイ」などで修業を重ねた石川利明さんがオーナーシェフを務めるカレー店です。 現在、戸塚の旧本店は「Bay & Leaf 横浜」として店名を変え営業中とのことでした。現在、こちらの「横浜ボンベイ 高田馬場店」さんが、「横浜ボンベイ」の店名を使用しているようです。 いただいたのは『あいがけカレー(赤と黒) 1,455円』です。2024年に閉店した系列店下北沢「TOKYO SPICE CURRY 」の「赤」と「黒」の人気メニューのあいがけカレーをブラッシュアップして継承したカレー。また、「たまごとパクチーとタンドリーチキンのせ」で、カレーは4種類のカレーソースから2種類選択になります。 「赤」:薬膳ボンベイソース/カシミールソース 「黒」:チキンソース/ポークソース 選択したのは次の2種です。 ■薬膳ボンベイカレー(辛辛) 玉ねぎの甘さとスパイスのポテンシャルを最大限に引き出した至高の一品。 ■ポークソース(マイルド) 中央をライスで仕切られたダムカレースタイル。ライスの上には茹で玉子とパクチーとダンドリーチキンが乗っています。 「赤」の「ポークソース」はボンベイさんとしてはマイルドなカレーで食べやすい。でもちょっぴり辛い。 「黒」の「薬膳ボンベイカレー」は辛さマークが2ですが、なかなかの辛さ。とんでもなく辛い「カシミール」が「辛辛辛」なので、「辛辛」でも他店では辛口なのでしょうね。辛くて旨い薬膳ボンベイカレー。 早々にライスのダムは決壊してしまいましたが、そこまでカレーソースが混じり合うことなくそれぞれのカレーソースを楽しめました。 隣の男性はたぶん「カシミール」を食べているのでしょう。私が席に着いたときからスプーンが止まったままです。私が帰るときに、やっと思い直して食べすすめ始めました。それほど辛いのがカシミールカレー。私は痛い目に遭うのが分かっているからもうたのみませんが、カシミールカレーの根強いファンもたくさんいらっしゃるようですね!
チーズとデミソースが主役、ボリューム満点の町の洋食ランチ
突発性ハンバーグ症候群にかかり キッチン谷沢@高田馬場に降臨! ハンバーグステーキ&ガーリックステーキ定食(1950円) ライス、味噌汁、漬け物つき。 まずはステーキから。 卓上のソースをサラッとかける。 ジュウジュウのよく焼き!ソースのガーリックで ガーリックガーリック。 ハンバーグ。 手ごねのハンバーグがなんでこんな形にできるのか 不思議だが空気の入った天然ハンバーグ! ホロホロにとろける。 デミグラスにチーズ、最強コンビです。 そして漬け物と味噌汁に帰着。 ごちそうさまでした!
昭和レトロな空間で楽しむ、毎日通いたくなるお値打ち定食と絶品揚げ物
今年もカキフライを食べに"キッチンニュー早苗"さんに来ました。 ようやく来れました。^^; 毎回思いますが、衣がサクサク、牡蠣はジューシー、揚げ加減が絶妙です。 タルタルソースもたっぷり、ポテサラ、生野菜もたっぷりです。 ご飯に、タクアンと目玉焼き、このスタイルも独特ですね。 味噌汁は、大根、葉も細かく刻んで入っています。 出汁が効いていて美味しいです。 ご馳走さまでした。 ・カキフライ定食 1400円 #キッチンニュー早苗 #高田馬場駅
驚異的スピードとコスパの中毒系スパイスカレー
高田馬場エリアで人気のカレー屋さんです。量が多めなのにカレーはデフォルトが600円台と今どき感心。伊吹島産のアンチョビをカレーに使っている。基本はチキンカレーで、他にも限定があります。今回の限定は辛口のチキンカレーとのことでそちらを。ゆでたまごとチーズをトッピングさせてもらいました。提供時間はチーズも炙って2-3分と非常に早い。
コスパ抜群!本格的なネパール料理が楽しめるお店
ネパール人が故郷の味に再会できる隠れ家風ネパール料理店。 隠れ家と言うか、食事スペースはお店の奥にあって、思いっきり隠れているけど美味しくて人気のお店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2025年9月26日 金曜日 19:59 *タカリセット マトン *ブータンチウラ *コーラ タカリセット ダルパートで、カレーを選べるのでマトンでオーダー。 カトリに入っているものは、ヨーグルト(ダヒ)、ギー、マトンカレー、ダル。付け合わせは、サブジ(野菜カレー)、グンドルック(発酵させた青菜のおかず)、ムラコアチャール(大根の漬物)、チャトニ、サグプデコ(青菜炒め)、サラダ(人参ぶった斬り)です。 マトンカレーは、旨味大爆発系の、骨付きand皮付き。見た目以上にマトンがゴロゴロ入っており、香りもよくスパイシー。ライスはインディカ米と日本米のミックスかな?少しツヤ感が足りなく感じますが、これはギーをかけて食べるためかと。カレーをかけるだけでなく、ギーも加えて混ぜ混ぜして食べるのです。美味しさが数倍アップします。ダルは濃厚で少し黒っぽいポタージュタイプ。ブラックウラド豆とか使ってるのかも。ダヒは、そのままデザート的に食べたり、カレーと一緒に混ぜてみたり、サラダなどをディップして食べるなどすごく重宝します。当然手食でよ〜く混ぜて、あっという間にペロリ。 ブータンチウラ マトン(羊ホルモン)とチウラ(ネパールのパリッパリに乾燥させた干米)を炒めた料理。これが病みつきの美味しさです。パリッパリなチウラの食感とマトンのぷるぷる感の食感も素晴らしく、非常にスパイシーで羊さんの旨味がお口の中に溢れてくるパンチのある味。これはお酒のおつまみにも最高でしょう。さひげなく混ぜ混ぜしたカレーと合わせて食べてみたりしましたが、どーやって食べても美味しい。 美味しく完食いたしました。 『ベトガト』は、2017年6月に新大久保でオープンしたネパール料理店。店名の「ベトガト」には、「再会」とか「出会い」といった意味があります。日本在住のネパール人達が、故郷の味に再会するといった意味なのでしょう。オーナーは、「カドゥカ・ダディワル」氏。方南町にあるネパール料理居酒屋「家帝」もダディワル氏のお店です。ダディワル氏は、日本における「インネパ」文化の発展に貢献したネパール人実業家なのです。そんなダディワル氏のお店ですが、こちらは「インネパ」ではなく正真正銘のネパール料理のお店。しかもかなりディープなスタイル。 まず、入り口をくぐると食材や雑貨が並んでいます。これは販売されているもので、このスペースの奥に2つの広いスペースがあり、そこでお食事ができます。正直、初心者と言うか、慣れていない人だとお店に入るのに勇気が必要かも知れません。しかし、一歩踏み込めば気さくなネパール人スタッフが、お食事スペースへ案内してくれて、フレンドリーな笑顔の接客でもてなしてくれます。 客層は、ネパールの方が多いのはもちろんですが、最近は日本人の客も増えているらしく、この日は会社の先輩後輩らしき男女6人がいて、その中でネパール料理に精通されているような先輩が、みんなに手食を教えてました。いいですね〜みんなで手食楽しそうです。 メニューも豊富で値段もリーズナブル。と言うか、この価格でこれだけ本格派のネパール料理が頂けるのは破格です。もちろんお酒などドリンクメニューも多数あるので、飲み会にも最適でしょう。11時から23時までの通し営業も有り難いですね。 とってもおすすめ。 #メニューが豊富 #ネパール #ダルパート #通し営業 #お一人様OK #スパイス飲み #コスパ最高 #リーズナブルな価格設定 #本格派 #Retty人気店 #新大久保グルメ
独創的シュマルツ使いと心地よいBGMが光るスパイスカレーの隠れ家
シュマルツを使う技ありカレーが人気の有名店。 アジア×ヨーロッパのテイストにリピーター続出の人気カレー専門店がこちら。パンチがあるのにとても食べやすくて美味しいんです。 お一人様で行って来ました。 2025年5月5日 月曜日 13:58 *シュマルツまぜカレー 豚 ニンニク無し ライス250g *ミニビーフカレー *TP スパイス煮うずら玉子 シュマルツまぜカレー 鶏と豚を選べるので豚。シュマルツが豚の背脂で作るため、一番固そうな相性を考えました。ライスは250gまで無料で増量できるので250gに。ニンニクは追加せず、ホワイトボードのおすすめからトッピングはスパイス煮うずら玉子。さらに、ミニビーフカレーも追加しました。 シュマルツ、葱、玉葱、魚粉、海苔をトッピングした「混ぜて食べる」を考えて作られているカレー。店名に「ハードコア」とある故、極悪なカレーを想像したのですが、なんとも滋味深い美味しさ。シュマルツのコクと甘味がスパイシーなキーマとトッピングたちをしっかり繋いでマイルドに。葱など和を感じるトッピングが脂っこさを無にしているのか、いくらでも食べられそうな口当たり。スパイス感はなかなかハードコアなのに、驚くほどに食べやすい。混ぜることでシュマルツの旨味と完璧に調和します。これは100円でシュマルツ増量しても良いかも。うずらの玉子はスパイス感があり、食感も良いアクセントに。 ビーフカレー 牛肉の高騰により「やれる時にやる」系のメニュー。ビーフカレーに巡り会えたのはラッキーです。パキスタン的アプローチで、スパイスがビシッと効いた濃厚な味わい。シュマルツと一緒に食べても美味しいし、そのまま食べても美味しい。スパイス感に負けてない牛肉の旨味と風味に驚きます。肉好きさんは、見つけたら必食ですね。 美味しく完食いたしました。 『カリー・ザ・ハードコア』は、2021年4月にオープンしたカレー専門店。店主の「喜多康平」氏は元声優で、声優時代にトークライブで提供したカレーが好評だったため、いつの間にかカレー屋が本業になったそうです。最初は2020年1月に大久保でランチの間借り店としてスタート。2021年4月から、現在の雑司が谷で実店舗を構えました。 カレーにトッピングされているシュマルツは、ドイツでよく食べられている調味料。これがこのお店最大の特徴ですね。看板メニューのシュマルツまぜカレーは、創作的なアプローチですが、追加したビーフカレーなどはオーセンティックなパキスタンスタイルで、こちらも非常に美味しい。このようなカレーもしっかり美味しいあたり、喜多氏の腕の良さがわかります。シュマルツまぜカレーは、本当に食べやすくあと引く美味しさで、何かの記事には"ほぼ毎日食べにくるおばあちゃんもいる"とあったほど。ご年配の方でも毎日食べられるカレーって事です。一方で、スパイスもしっかり活かされていて、エッジの効いたスパイシーなカレーが好みの人も満足できる。かなり技ありな、ハイレベルなカレーです。通好みってやつですね。お店は雑司ヶ谷駅から徒歩数分。小さな町の商店街にあります。商店街と言うか、住宅街って感じもします。店頭の暖簾やポスターが無ければ、小さな町の居酒屋的な外観。店内もハードコアと言うより、しっぽり落ち着く雰囲気。しかし、耳をすませばBGMはハードコア。セパルトゥラやナパームデスは無料と書かれた店内掲示物。ハードコア、グラインドコア、デスメタル全開です。で、僕は気合い入れて池袋から15分くらい歩いて行ったのですが、つまりそーゆーお店なのです。 色々と美味しいカレー屋さんがあっても、「歩いて10分ちょいならカリー・ザ・ハードコアへ行こうかな」って思える店。わざわざ行きたくなるお店です。基本、土日は創業ハンバーグカレー、平日は月替わりカレー。営業時間はディナータイムのみの日とランチ/ディナーの日とあるので、SNSをチェックするのが良いかと。一度行けばわかります。激ウマです。 とってもおすすめ。 #丁寧に作られた #旨味たっぷり #独創性と技術の賜物 #名物メニューはこれ #お一人様OK #テイクアウトできる #通いたくなるお店 #カレーマニアの間で有名 #Retty人気店 #雑司ヶ谷グルメ
【新大久保駅徒歩4分】路地裏の食材店併設《本格バングラデシュ料理》で旅行気分♪
本場の食材で作るバングラディッシュ料理店。 ここは元々食材店としてオープンし、料理の提供も始めたお店です。食材店だけあり、店内には本場の食材や調味料がたくさん並び、それらを使った本格派の料理が人気。 正月にお一人様で行ってきました。 2024年1月2日 火曜日 19:22 *めちゃくちゃ大きいカトル魚のブナ 辛さ最大 ご飯普通 めちゃくちゃ大きいカトル魚のブナ 入店するとお水はペットボトルの「飛騨の雫」500ml。ミネラルウォーター無料は嬉しい。年始限定チキンビリヤニも気になっていましたが、チキンが手羽しか残っていなかったため、辛さ最大でブナをオーダー。 バングラデシュでは、魚介類をマスタードオイルで揚げた熱い料理が好まれています。 「ブナ」は「Bhuna」と書き、スパイスと肉を高温で炒めた、水分少なめカレーです。マスタードオイルで揚げ焼きされたお魚には、濃厚なトマトグレィヴィ。ベンガルではポピュラーなレモンリーフも使われて現地感は超強め。辛さ最大なのでバッチバチで刺激が心地良い。川魚の料理は、普段より少し強めに辛さを増した方が美味しく食べられる気がするのです。 お魚自体は、ぶった切りスタイルの輪切り。大きさ、厚み、重量がすごい。川魚特有の風味はありますが、そこまで嫌な感じはしません。臭い消しのこぶみかんの葉が威力を発揮していますね。 お魚を頂くと白身魚の旨味がしっかりあって脂の乗り具合も抜群。皮まで美味しく食べられる絶品です。小骨はありますが、取るのはそれほど面倒ではなかった。刺さらないように注意はしましょう。 そのほか、マスタードオイルを効かせたジャガイモボルタ、スパイシーなシュッキボルタが付いてます。ダルはサラサラスープ状のチャナダルとトマトがたっぷり。シャープめな酸味もあって、そのまま飲んでも美味しい。 ライスはバスマティライス。少なめで注文しても十分なボリューム。しかも、お代わり無料です。 ちなみに、ベンガル料理は南インドやネパールと違って、おかずやカレーを1品ずつライスに投入し、しっかり混ぜ合わせて、おかずを食べ終わるまでいただく。食べ終わると次のおかず(カレー)を入れて、食べ終わるまでいただく。 つまり、全部混ぜたりしません。 カレーが数種類あったら、一種類ずつご飯に混ぜ、食べ終わったら次のカレーを頂きます。まぁ、ダルをご飯に少し混ぜて、お魚と一緒に食べちゃいましたけどね。 最後はチャイで〆。 これは可能な限り甘くした方が美味しいですね。 美味しく完食いたしました。 サルシーナハラルフーズは、2021年10月にオープンしたバングラディッシュ料理のお店です。 バングラデシュの食材店として2020年から営業されているお店で、お店の奥の部屋がお食事スペースになってます。 店主のオセンさんは2020年に来日。バングラディッシュでは、お母さまが複数の飲食店を営まれていたらしく、日本に来日して一念発起されたみたいです。元々食材店なので、料理の素材も限りなく現地仕様。メニューは大体5〜7種類と限定的ですが、インドやネパールとは違った美味しさに出会えることは間違いありません。 今回注文したカトル魚のブナは、お店の推しで人気メニューではありますが、川魚専門店では無いのでマトンやチキンを使ったカレーもちゃんとあります。お店のSNSで毎日のメニューをチェックできますよ。 接客についても、笑顔で丁寧な対応なので全く問題無し。居心地とてもよかったです。 とってもおすすめ。 #ベンガル #バングラ #魚が美味しい #魚にこだわり #マスタードシード #混ぜない #現地感強め #ボリューム満点 #ハラル対応 #接客が丁寧 #お一人様OK #Retty人気店 #新大久保
昭和レトロな空間で楽しむ、ふっくら手ごねハンバーグと軽やかなポークカツの老舗
1954年創業。ボリューム満点のハンバーグ定食が楽しめる老舗へ何十年かぶりに。 ハンバーグは店内挽きで50g単位で注文を受けてから計量して焼く。300gにポークカツつきで。しみじみ美味しい。 ライスは大盛りまで無料なので中盛にしたけれど、どう考えても大盛り笑 接客も良くて雰囲気も良し。学生さんからマダムまで、幅広い客層に愛される良いお店です。
昔ながらの雰囲気とボリューム満点の名物ミックスが楽しめる大衆食堂
久しぶりの三品食堂さん 佇まいも、パイプ椅子も、店の親父さんも女将さんも変わらず ということで今回もカツミックスを注文 カウンターでとんかつが揚げられるのを待っていると、まもなくカレーと牛肉があわさったミックスが到着 いろんなところでとんかつは食べますが、牛めしと合わさったとんかつは三品食堂さんだけなので、思わず唸っちゃいます 昼からビール飲んでる人がいたので、次は真似してみようっと
早稲田学生御用達のコスパ抜群ワンプレートランチ
ジョージア風ハンバーグ(650円)をいただきました。 ハンバーグは柔らかくて美味しい!ご飯は茶碗大盛り相当の量。あとはスープにサラダとかなりシンプルな構成。お値段安くてご飯多いのは学生向けだからでしょうかね?まあ私は大好きですが。
白くクリーミーな新感覚カレーと揚げたてコロッケを満喫できるカレー専門店
午前休で用事が早く済んだのでせっかくだからマックス有休活用しようと新規カレー屋開拓。 食券式だけど、たぶん新紙幣に対応してなくて食券をもってカウンターで支払う。現金のみなのはちょい残念。店内広くて、キッチンもめちゃくちゃ広い。カレー以外も出せそうな作りだと思った。
食べやすいミャンマー料理を味わえる店
高田馬場。さかえ通り。 スィミャンマー。ミャンマー料理店です。 瓶ビール(スーパードライ)からの ・お茶の葉サラダ(1100円) ナッツの効いた辛めのサラダ。 ナッツ、豆のスナック感覚と新鮮野菜。斬新。 ・ダンパウ(1250円) ミャンマーの定番混ぜご飯。 大胆にチキンの揚げ物が入り、これに赤唐をかける。 鶏、タレ、混ぜご飯。鉄壁なうまさ。 単品の価格がやや高めなのが残念かな。 味は確かです。
本場さながらの雰囲気と優しい味わいの老舗ミャンマー料理
リトルヤンゴン高田馬場の老舗ミャンマー料理店。 高田馬場に数多くあるミャンマー料理店の中でも、おそらく一二を争うレベルで信頼できて抜群に美味しいお店がこちら。 ミャンマーの方からも愛され続けて25年です。 2名で魅惑のディナーに行ってきました。 2022年4月28日 木曜日 19:09 *カッチェカイジョー *ラペットウ *アメターヒン *ワッタードゥトー カッチェカイジョー 『ジョー』とは炒めるとの意味で、簡単に言うときしめん炒めです。きしめんの焼きそばみたいなものかな。 程よいスパイシーさですが、全体的に優しい味わいです。唐辛子、青唐辛子、ニンニクを浸した汁が別皿であります。これをかけて全体に馴染ませても良し、味変的に少しずつ使っても良し。 野菜、お肉、海鮮、卵など五目焼きそば並みに具沢山なので、ボリュームがあって食べ易さも抜群。ピリ辛程度なので、辛いものが苦手な方でも美味しく食べられますよ。 ラペットウ ミャンマー料理を頂く時、外しちゃいけない鉄板級のサラダがこちら。発酵お茶の葉サラダです。 野菜のほかにフライドビーンズやローストひよこ豆粉と一緒に混ぜて食べます。食感がスナック感覚なので、現地ではサラダではなくおつまみ。 生ニンニクや生唐辛子を乗せてそのまま食べるのが現地流。ここのお店では乗せてはいませんが、お皿の端にそれぞれあるので、豪快に和えて食べてみるのがベスト。 お茶の葉はしっとりとした漬物的状態。 お茶の爽やかな香りと渋味が味わえるので、日本人に好まれる味付けだと思います。 すごく美味しいですよ。 アメターヒン ご飯に合わせるなら何が美味しいのか聞いたところ、お店の方一推しなのがコレ。 牛肉煮込みカレーです。 しかし、今回は麺を頼んだので煮込みカレーのみで頂きました。 「アメター」は牛肉、「ヒン」はおかずになる煮込み料理との意味。牛肉の他に豚肉や海老などのヒンもあって、ミャンマーではスパイシーなビリヤニと合わせて食べるのが主流。 カレーと言っても別にライスと合わせないといけないわけではないのです。あくまでも煮込み料理なので。このお店のヒンはいいお肉を使っているようで、程よく肉感を感じつつほろっと柔らかい。 お肉の旨味がお口の中で広がる、とても贅沢な味わいです。 ワッタードゥトー 串に刺した豚の内臓をだしで煮込んだもので、ミャンマー風もつ煮込み。もしくはミャンマー風おでんをイメージしてください。 ヤンゴンをはじめ、様々な所で売られているストリートフードでもあります。 「ワッター」は豚という意味で、串に刺したことを「ドゥトー」と呼びます。 非常に無骨ですが、味はピカイチ。 豚の内臓はあまり食べる機会ないと思いますが、このお店なら食べられます。 歯応えも良く、臭みも無いのですごく食べやすくてうまうま。 店内で繰り広げられていたカラオケ大会の歌声で、テンションあげあげだったので、豚モツもあげあげで食べ尽くしました。 お鍋のスープがぐつぐつ沸騰したら食べられます。 こちらのお店、ミンガラバーはリトルヤンゴン高田馬場にあるミャンマー料理店の中でも老舗中の老舗。1997年から営業されています。 ミャンマーは、ざっくり8つの部族、全体で135の民族が住む国で、高田馬場にもそれぞれの民族のお店があります。 で、「ミンガラバー」とはビルマ語で『こんにちは』なので、たぶん「ビルマ族」のお店だと思います。 ちなみに、同じく馬場の有名店『ノング・インレイ』はシャン族です。 お店は結構広々として清潔感漂う街の定食屋さん的な飾らない雰囲気。 で、壁にはモニターがあって…そうです、夜はカラオケ大会が繰り広げられています。 この日も常連さんやお店のスタッフらしき方まで入り乱れてのカラオケ大会中。 もうビンビンでアゲアゲな夜です。 ミラーボールやレーザー光線こそありませんが、楽しい雰囲気120%でこっちまで楽しくなっちゃいました。 メニューも大きく料理の写真があってわかりやすく、日本人のために簡単な説明もあります。 長年営業されてるだけあり、お店の方に聞けばとりあえずアバウトな説明はしてくれます。詳しい説明もしてくれると思いますが、それを求めるならビルマ語使う必要あるかも。 そうは言っても、お店の人は親切だから心配は無用、はじめてのミャンマー料理にもおすすめなお店です。 本場感溢れると言うか、もはやここはミャンマーです。 とってもおすすめ。 #老舗 #ミャンマー #シェフが本場仕込み #本場の味 #現地の味 #食べるべきメニューあり #ビルマ #マニアックなメニューあり #日本人の口に合う #リトルヤンゴン #Retty人気店 #高田馬場
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