更新日:2026年03月21日
夜だけ開く、行列覚悟の絶品ラーメンと工夫満載のサイドメニュー
家の割と近くにある松戸で有名なラーメン屋 アクセスが少々よろしく無い為、そこまで混雑しない所が、私的に最高です笑 定番の中華そばを頂こうと訪問したが、お客の半分がネギ蕎麦を注文してたので釣られました笑 日替わり丼は売り切れ。その代わり麺チョイ増しが100円で出来ます。 丼着。 おぉ、美味そうだ。酢の酸味と辛味がほんのりあるが苦手な人も食べれるかと。 いやこりゃあうめぇ!ネギはすごく薄くスライスしてる。そして焼豚かな?細かく刻んでネギの中に入ってます。 懸念点であるラーメンにトッピング入れるとスープの熱が冷めるのが嫌なんですが、工夫されてるみたい。素晴らしい。 スープまで完飲。 ネギ蕎麦の他にも生姜そばもあるな。 次回チャレンジするかなぁ(中華そばはどうした?)
ボリューム抜群の天ぷらが楽しめるお店
出先から近隣のお蕎麦の高評価を検索して、来訪。お店の前に来たものの暖簾も出てなく、電話してみると…すんなり入店出来ました! 後から知ったのですが予約必須なのですね。 ごめんなさいです。 1階は満席で2階に案内されました。 天せいろを頼みましたが、少しお時間掛かりますと…新わかめのお浸し頂きながら楽しみに待っていたところ、天ぷら登場! えー?!2人前?というほどの量にビックリ。 自家製胡麻豆腐の天ぷらが香り良く、海老が大きくてどれもサックサク。 肝心のお蕎麦も艶々美味しい〜 ちょっと辺鄙な場所だけど人気なのは納得です。 ご馳走さまでした♪
トロトロ蕎麦湯とサクサク天ぷらが自慢の路地裏蕎麦処
近所でおすすめされたお蕎麦屋さん。印西牧の原近くで路地裏にひっそり佇むお店。そばがきや天ぷらの品揃えも多くとても美味しかったです!
風味豊かな蕎麦と隠れ家感が魅力の落ち着いた空間
ランチ兼ティータイムで利用し、鴨せいろを注文。そばは外一(通常)を選択。そばはコシがあり食べやすく、つゆは味がしっかりしていて何より山菜などたっぷり具沢山で、鴨肉やつくねもしっかり旨みを味わえて、そばは備え付けの柚子胡椒で香り付けをして美味しく頂きました。〆のタイミングで蕎麦湯を持ってきてくれます。これがまた熱々でおつゆが蘇ります。胃袋がしっかり温まり満たされました。 食後のデザートにあんみつとアイスコーヒーを注文。具材は餡子、バニラアイス、桃、みかん、キウイフルーツ、パイナップル、バナナ、いちご、和菓子、そして下には寒天がしっかり敷かれていてこれぞ贅沢な和スイーツといった感じで、最後まで飽きることなく美味しくいただきました。そしてアイスコーヒーは55円(一杯のみ)という安さ。これはお勧めです。 そばメニューは若干高めの設定ですが、一軒家の和室で美味しいそばを食べれると考えると雰囲気と場所代を含んだ価格と思えばそれ相当の料金かなと。店内は一軒家の一室を案内され、囲炉裏を囲んだ珍しい和室となっています。特に冬は雰囲気が出て良いですね。奥の方にも別室があります。 支払いはpaypayにも対応しています。
森の隠れ家で堪能する、香り高い蕎麦と絶品天ぷら・鴨料理
#本格派手打ち蕎麦 ☆土曜日ランチでお邪魔しました。今日は、逸香さんです。 * 私は、天せいろ。妻は、せいろを注文しました。 * 天ぷら、外はカリカリ中はジューシーなんです。 お蕎麦、喉輪越しツルリ。 * お腹も心も大満足でした。
本物の手打ちそば!卵焼きと蕎麦掻が絶品の隠れ家お蕎麦屋さん
田舎の親戚の家に遊びに来た様な空間で 秀逸さ際立つ蕎麦コースの料理達に癒される 釜揚げスタイルのそばがき、香り豊かな蕎麦 店主が丹精込めた逸品料理は素晴らしい 週3日昼だけ営業の知る人ぞ知る名蕎麦処 国府台で蕎麦ランチ 蕎麦好きの仲間達と3人で名店との呼び声高い こちらの蕎麦処を予約しての訪問 市川からバスに乗り継いで到着したのは 長閑かな土地にある民家だ 民家の玄関で靴を脱ぎ、リビングへ テーブル席に通されてメニューを眺める 選んだのは、<ざるそばコース・2,000円> コースにない<そばがき・1,200円>も通す とりあえずそば前にともらったのは、 <ビール(中瓶)・600円> 銘柄は“プレミアムモルツ”だった ビールを注ぎ合ってしあわせな昼の乾杯 突き出し(おそらく)に供された “キュウリの漬物”からサッパリとして美味 コースの最初に供されたのは、“そば味噌” 杓文字につけて焼かれた一品は、風味良く たまらずビールの後にはこれだろうと <冷酒・600円>を2合もらった “加賀鳶”はらスッキリと料理の邪魔をしない そば菜がのせられた“玉子焼”が供される 鴨肉を味噌煮して細かくしたものが オムレツ風に中に包まれた一品は、 途中まで鴨の脂で焼くのだそうで風味がいい コースとは別に注文した“そばがき”は、 残り2人前を3等分にしてもらってシェア ザラッとした舌当たりと豊かな蕎麦の香りに “冷酒”をもう1合追加して添えた そしてメインディッシュの“ざるそば”へ 添えられる薬味は、ワサビと刻みネギ 細打ちの蕎麦に鼻を近づければフワッと 心地のいい蕎麦の香りが立つ 何もつけずに口に運んでも十分に愉しめる 純黒糖と複数の醤油から年月をかけて つくるという手間ひま掛けたカエシに 羅臼昆布と削り節の出汁を合わせた辛汁は 風味とコクはあるが角がなくとっても好み 最後は、ハートのマーク(これにも蕎麦が 使われてるらしい)が置かれた“そば久寿餅” そばがきに黒蜜ときな粉が添えられる一品は 味わいに品がある最高の“和スイーツ”だった 蕎麦は1日20食限定、金土日の昼だけ営業の ご夫婦で営むこちらの蕎麦処 予約は必須だが、一度体験する価値あり、 否、何度でも訪問したくなる名店だった #またすぐに行きたくなる蕎麦の名店
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