更新日:2026年02月16日
高級感漂うカウンターで味わう八ヶ岳産蕎麦と贅沢天ぷらランチ
伊勢崎市民病院裏にあるお蕎麦屋さん。 一見、お蕎麦屋さんかな?と思う佇まい。 高級な雰囲気だが、えび2.野菜5種類がついたせいろそば1500円と満足な値段。 えびが大きさやブリブリ、舞茸、さつまいも、ピーマン、大葉、ナスがカリッとした衣で揚げられている。 夜10時までやっているのがありがたい。
400年以上愛され続ける、上品なつるもちうどんと華やか天ぷらの名店
紅葉狩りの季節。家内の旅の計画で伊香保へ。天正10年(1582年〕創業。400年超の老舗。歴史を感じながら美味しい饂飩でした。ご馳走様でした。食後、同店の廊下に展示されていた「春秋遊楽図屏風」狩野系とあり、その解説の最後に「羽黒洞主誌」。羽黒洞の「羽黒」は出羽三山の羽黒に由来するかが気になりました。羽黒洞とは、木村東介(1901年〜1992年〕なる美術商が、1930年代から肉筆浮世絵や近世絵画を扱い、展覧会図録や研究誌を刊行。「羽黒洞主誌」と記されているのは、同氏がが刊行した展覧会図録や研究誌を典拠としていることを示すもので、作品の来歴や評価の根拠を示すために記され、その作品が羽黒洞の出版物に掲載されたことを示す。つまり「羽黒洞がかつて取り扱い、図録に記録した作品である」という意味でした。木村氏、本名:文雄は、山形県米沢市に生まれ、米沢商業学校を中退し上京。柳宗悦氏の指導を受け1936年に東京の湯島天神下に羽黒洞を創立。同氏の山形県の故郷は、いにしえより羽黒派修験道の聖地があり、羽黒は、「現世を救う」「再生を象徴する」という意味合いと響き合う。そして 「洞」という字は、祈りや修行の場、または深い探求の空間を示唆しており、羽黒山の霊性と結びつけたと想像しました。羽黒=現世利益・祈り・再生。洞=深い探求・精神的空間。
伝統感じるコシと風味、三大うどん×地元野菜天ぷらのハーモニー
10名で当日予約して入れました。釜揚げうどんをと焼味噌、天ぷらを頼みました。うどんはつるつるで麺だけでもおいしく、胡麻ダレもおいしかったです◎特に焼味噌がうどんとも天ぷらともあって絶対一緒に頼んだほうがいいです!天ぷらも薄衣がさくさくでどれもおいしかったです、また行きたいです◎
幅広もちもち麺とコク深ソースカツ丼が自慢のご当地うどん店
気になっていたお店に食べに行っちゃいましたოර⌄රო お店に到着すると、記帳台があり、名前を記入して、呼ばれるのを待ち、呼ばれたら、空いている席に案内され、QRコードを読み込むか、店員さんを呼んで注文するシステムでした⁙ὸ‿ό⁙ この日は、ひもかわうどんのみの提供日でした! オーダーは「ミニソースカツ丼セット」になりますოර⌄රო ひもかわうどんは、コシがあり、ツルツルモチモチ食感で美味しかったデスოර⌄රო ミニソースカツ丼は、サクッとしたカツにソースが絡み、美味しかったデスოර⌄රო #今年48件目 #今年群馬39件目 #トータル群馬474件目の投稿
極上そばと揚げたて天ぷら、安心個室も揃う落ち着きのそば処
【お蕎麦の名店】冷たいお蕎麦XP.105(^^)群馬県というと…うどんのほうが有名なのかも知れませんが…実は美味しいお蕎麦が食べられるお店がたくさんあります(^^)高崎市に仕事で訪れて…群馬県にあるお蕎麦屋さんを代表する名店のひとつ『凡味 そばきり』さんに伺いました(^^)11時30分の開店時間に到着しましたが…既に満席になっていて…外に5組待ちでした(^^)店内にあるウェイティングシートに記入して車内で30分待ち…それからお店の外で10分ほど待ち…呼び出しがあったのは12時10分を過ぎたあたりでした(^^)《天せいろそば(¥2,100)》をチョイス(^^)お水と箸とおしぼりがきて…すぐにつゆと薬味がきて…しばし待つと…お蕎麦と天ぷらと天つゆが丁寧に配膳されます(^^)冷たいお蕎麦は…蕎麦の風味が感じられてしっかりとコシがあり細切りで喉越しの良い極上のお蕎麦で…量は上品な感じで自分にはちょうど良かったです(^^)天ぷらも揚げたてサクサクで海老2本と茄子とししとうとさつまいものラインナップでどれも美味しい(^^)〆のそば湯の後に熱いお茶もいただき…ゆっくりできました(^^) #お蕎麦の名店 #凡味そばきり #冷たいお蕎麦
豊かな香りと歯ごたえの良さは十割蕎麦ならでは、沼田市のお蕎麦屋さん
地元の蕎麦屋放浪記NO.70-2 … 約3年振りで此方のお店を訪問してみた。前回来店した時と全く同じ時期です。 会津産の蕎麦粉を使用した十割蕎麦に拘ったお店。沼田方面に多い裁ちそばの技法を用いた平打ちで、もっちりした噛み応えのあるお蕎麦です。好みは分かれるかもしれないが、かために茹でられた蕎麦は好きな人は好きなのではないかと思う。 相方は「天せいろ」、自分は「高遠そば」、お店の名物でもある「油揚ステーキ」をお願いしシェアした。 「高遠そば」は福島県が有名だが、本当の発祥地は長野県伊那市高遠町。江戸時代初期の蕎麦は、辛み大根のおろし汁と焼き味噌で食べるのが一般的だった。発祥地である長野県高遠町の蕎麦は、大根おろしから取った搾り汁を味噌で味付けしたものが使われている。大根は辛いものでなければならず、つけ汁に辛み大根を使うのは、信州そばの原型でもあるようだ。 この店の「高遠そば」は、大根おろしの搾り汁に少量のもりつゆを加えて頂く。会津産の醤油を使用した辛めのつゆで、少量加えただけでも十分な濃さだった。大根おろしの搾り汁は、それ程辛味は感じなかったが、さっぱりと頂けた。 「油揚ステーキ」は、新潟栃尾名物の油揚に大根おろしとねぎを沢山載せ、熱々の鉄板のまま運んで来て目の前で醤油たれを掛けてくれる演出がある。ジュッという音と共に湯気が立ち上り、醤油の香ばしい香りがします。 ほとんどの客が、この油揚ステーキをオーダーしている様な気がした。というのもメニューがとても少なめなので、あまり選択肢がないような気がします。 天ぷらは、海老2本、舞茸、ピーマン、南瓜という構成、サクッと揚がってまずまずの美味しさでした。 まだ営業を再開したばかりなのか、蕎麦がすぐになくなり暖簾を下げていた。十割蕎麦に拘ったお店で蕎麦は旨いと思うが、もう少しメニューが豊富だと楽しめるような気がします。 ご馳走様でした! 店を出た後、3年前と同様、沼田城跡の公園につつじを見に行った。今が見頃で綺麗でした。またちょっと足を延ばして「吹割の滝」にも行ってみたが、人出はまだやや少なめでした。雨が降った次の日で、水量が多く迫力がありました。 (5月17日訪問) #十割蕎麦に拘った人気店 #高遠そば #名物の油揚ステーキ
目の前で楽しめる蕎麦打ち体験と感動の三色そば、こだわりの絶品天ぷら
【蕎麦打ち見学】冷たいお蕎麦XP.72(^^)お墓参りの前にお蕎麦が食べたいとのことで伊香保温泉付近にある『手打ちそば いけや』さんに伺いました(^^)13時30分ごろに到着して2組待ちでした。店内に声をかけて3名と伝えると…お時間がかかってしまうとのことでしたが…休日で時間もあるし待ってでも食べたいお蕎麦屋さんだったので…待つことを伝えて外で待ちました(^^)15分程待ち入店して席に通され…外のメニュー表を見て決めてあった《三色天もり(¥1,760)》と《天せいろ(¥1,650)》と《かも汁そば(¥1,270)》をチョイス(^^)お蕎麦が終わってしまいこれから蕎麦打ちをするとのことで…そばかりんとうをサービスでいただき待っていると…蕎麦打ちを見学してもいいとのことで貴重な蕎麦打ちをガラス越しの目の前でじっくり見学させていただきました(^^)麺のし棒で丁寧に何度も伸ばして…打ち粉をしながら畳み…特別な包丁で細切りに…打ち粉を落とし箱入れ…正に名人芸です(^^)最後まで魅入ってしまいました(^^)その挽きたて打ちたて茹でたてのお蕎麦は細切りで香が高く喉越しの良い絶品なもので格別に美味しい(^^)三色のほうは更科・よもぎ・田舎と…どれも個性があり美味しく楽しめます(^^)天ぷらも揚げたてサックサクの海老天2尾にナス天とししとう天が美味しい(^^)最後はそば湯で〆てご馳走様をしかけたところ…大将からそば打ちの時にでる端材を油で揚げたものにサッと塩をかけたものをサービスでいただき…カリッとしていておつまみ感覚で美味しくいただきました(^^)運良く蕎麦打ち見学もでき…娘も孫も大満足のお蕎麦屋さんに出逢えて感謝しながらお墓参りができました(^^) #蕎麦打ち見学 #手打ちそばいけや #伊香保温泉 #三色天もり #待つ価値のあるお店 #一茶庵系 #NOWAR
粗挽き蕎麦と季節天ぷらを楽しめる数量限定ランチ
【群馬にて】 蕎麦の実のポツポツが残る色々な太さの麺が特徴 蕎麦のポツポツがある麺にもかかわらず 喉越しはするりと軽やかです わざとなのか 麺の太さは揃っておらず 太かったり細かったり これが面白い食感になってます ・鴨汁つけ麺 1350円 ・たぬきうどん 1200円 寒い日だったので 暖かいお蕎麦が食べたかったのですが 年の瀬だったせいか メニューが限定されていました 以前食べた時には気にならなかったのですが 今回は蕎麦が短く切れていました、、、 麺の太さのばらつきもこんなにあったかなー うーんたまたまだったのかな 妹のたぬきうどん 美味しそうではあったけど 1200円ってちょっと高いなと思ってしまいました^_^
香り高い蕎麦と揚げたて天ぷらが自慢の落ち着く和空間
【神無月】冷たい蕎麦XP.71(^^)前橋市に仕事で訪れ『蕎麦わたなべ』さんにランチで伺いました(^^)お昼の10分ほど前に到着して入店(^^)ちょうどお客さんが帰るタイミングで…待たずに席に着くことができました(^^)店内は和テイストで落ち着いた雰囲気(^^)《天せいろ(¥1,540)》をチョイス(^^)お蕎麦は北海道産のそば粉を使用した石臼挽き粉で細切りで美味しい(^^)つゆは甘くなく辛めのつゆで味がしまります(^^)天ぷらはハーフにしなかったので…豪華絢爛(^^)海老天2本・サツマイモ天2個・カボチャ天2個・いんげん天・ナス天・しいたけ天と9個も揚げたての天ぷらが楽しめます(^^)最後はそば湯で〆てご馳走様…と思いきや…最後にそば羊羹のサービスがあり…柚子香るようかんを美味しくいただきました(^^)10月は神無月と呼ばれていますが…出雲大社のある出雲地方のカレンダーの10月には神有月と表記するものもあるらしい(^^)なんかカッコいい(^^) #神無月 #蕎麦わたなべ #神有月 #NOWAR
ランチはデザート&飲み物付き。上品でおしゃれな雰囲気の良い蕎麦屋
久しぶりに蕎麦を食べに遊庵さんへ。 二色天付き、天麩羅は野菜か穴子が選べるので穴子を、一品からおすすめの出汁巻き卵。 今日の二色は変わり(しそ)か田舎でしたので、変わりをいただきました。 しその風味最高、蕎麦ので細さとこしも私好み。 穴子はふっくら、出汁巻きはおすすめだけあり、あっさりめの出汁がききふっくら卵とよくあってます。 甘味とコーヒーまでついたランチはコスパもいいです。
モダン空間で楽しむ美しい蕎麦と天ぷら
所用で土曜日に藤岡に行ったので、近くの良さげなお店を探してこちらへ。店構えがお蕎麦屋さんに見えないモダンな造りで、店内も洗練されて落ち着いた雰囲気です。私はランチセットをいただきました。蕎麦豆腐、野菜天、デザートがつきます。ランチセットに辛味大根を追加しました。素敵な器に盛られた美しいお蕎麦がとても美味しかったです。天ぷらもサクサクで大満足です。お庭も素敵でした…(^○^)
山菜天せいろがおすすめ、みなかみのおいしいお蕎麦屋さん
近くを通ったので、入店しちゃいましたოර⌄රო 店内に入ると、空いている席に案内され、壁に書いてあるメニューを見て注文するシステムでした⁙ὸ‿ό⁙ オーダーは「せいろそば」になりますოර⌄රო 食感と喉ごしの良いお蕎麦で美味しかったデス♫ 濃いめの蕎麦湯で〆ました⁙ὸ‿ό⁙ #今年549件目の投稿 #今年群馬392件目の投稿
厳選された国内産蕎麦と自家製粉すにこだわる手打ちそばのお店
地元の蕎麦屋放浪記NO.16-2 再訪シリーズ、久し振りに此方のお店に行ってみた。創作的なお蕎麦を食べたくなったら、以前からよく来ていたお店。 地元前橋は、上州麦豚など地元の豚肉を広めるためにTON TONの街とも呼ばれていて、豚肉を使ったとってもローカルな料理コンテストT-1グランプリが毎年開催されている。蕎麦屋では珍しくこのコンテストに参加していて、何年か前に「まえばし福豚ソースかつ膳」という"せいろ"とのセットがグランプリを受賞したことがある。今ではどのお店も同じようなセットメニューがあって、過去の栄光になってしまっているような気もするが、今だにこのメニューを推しているようだった。 寒かったので、こういう日は、温かい蕎麦が食べたくなる。ということで、「とろ湯葉そば」という季節メニューをお願いした。日光の湯葉がたくさん、何故だか"カニ足"が入っている、シンプルな"餡かけ蕎麦"だ。たくさん入った湯葉の大豆の風味がとても良い。カニ足は、1本だけなのでもう1本欲しいところだが、飾り的なイメージかな?蕎麦は二八蕎麦だが、餡かけなので、コシや風味、喉越しがどうのというのは適当でない。つゆは少し濃い目のように感じたが、とても温まり美味しく頂いた。 此方のお店は、グンマーでは唯一「全国新そば会」に加盟しているお店だ。「新そば会」とは、全国の有名そば老舗店の会で、現在100数店舗が加盟し、お客さんに愛されるお店を目指して切磋琢磨している団体のようだ。季刊誌「 新そば」は、「新そば会」によって発行され、全国のそば通から絶大な支持を受ける“そばの文化誌”で、たまに加盟店で見かけたりする。東京のお店が13店とやはり一番多いが、行ったことのあるお店では、神田藪そば、まつや、並木藪蕎麦、室町砂場、虎ノ門砂場、銀座よし田、日本橋のやぶ久、利休庵、更科布屋、更科堀井など、近くの栃木では、いづるや、足利のなか川などが加盟している。名だたる老舗のお店が加盟しているので、「新そば会」のお店巡りをするのも面白いかもしれない。 ご馳走様でした! #とろ湯葉そば #日光産湯葉 #新そば会 #そばひろ(2)
季節の天ぷらと上品な喉越しが魅力の更科そば専門店
【最高の更科】冷たいお蕎麦XP.100(^^)前橋市に仕事で訪れて『石墨』さんにランチで伺いました(^^)美味しい更科そばが食べられると有名なお店なので…《天ざるそば(¥1,550)》をチョイス(^^)黒い海苔が余計に白さを際立たせています(^^)喉越しも良い更科そばが美味しい(^^)天ぷらも揚げたてサクサクで美味しく…最高(^^)最後はとろりとしたそば湯で〆てご馳走様(^^)蕎麦を2021年から美味しい冷たいお蕎麦が食べられるお店を探しはじめてもう少しで4年が経つところで…ここで100軒目となりました(^^)暑い日が続いているので…冷たいお蕎麦投稿が増えそうです(・・;) #最高の更科 #冷たいお蕎麦 #石墨 #100軒目
冷たい水沢うどんと舞茸天ぷらの絶品コンビ
水沢うどんの名店。 少し時間を早めにずらしたのですが、第一店舗の駐車場がいっぱいでした。そのため、第二店舗へ。 こちらは、割と空いてました。 つるつるのうどんに、カリカリめの舞茸天ぷら。 この組み合わせが最高にたまらない。 他の店舗も開拓してみたいけど、結局こちらに来てしまいそうな感じ。
コシあるうどんと極上出汁が自慢の老舗手打ちうどん
水沢うどんはここです! うどん好きな人には、香川の讃岐うどん、秋田の稲庭うどんと並んでこの水沢うどんは全国的にも有名で、今はお店も沢山増えましたが、実は本当に美味しいうどん屋さんは、その中でも数軒だけと思っています。 その中でも、今回行った丹次亭は僕が大好きなうどん屋さんです。 なんと言っても、うどんの喉越しと、コシ、そしておつゆが最高に美味しいです! うどんだけじゃなくて、季節の天ぷらもサクサクの衣にホクホクのお野菜が最高でした! お汁のお出汁が美味しいので、おでんも食べてみましたが、これもしみしみで美味しかったです。 オススメのお店です。 #地元民おすすめ #地元の名店 #リピート決定 #麺にコシある #出汁が優しい店
油を使わず軽やかでモチモチ食感の焼きそばが自慢
【群馬県太田市浜町】 2008年5月14日放送、NHK「ためしてガッテン」で焼きそば達人のお店として紹介された伝説のお店✨ 日本三大焼きそば・太田焼きそばの名店です(^_^)v こちらの焼きそばの特徴は何と言ってもモチモチ麺♪ とてもフレンドリーな店主に 『このモチモチ麺が本当に美味しいですね』と話し掛けると 『厚さ16mmの特注鉄板により、油を使用しないで焼きそばを焼きあげているからなんです』と教えてくれた 勿論麺もコーティングされているものを選んでいるが、その特注鉄板の高火力で特性ブレンドソースの旨みを一気に麺に綴じ込めるのがコツとのこと なるほどね、見た目はさほど普通の焼きそばと変わりないかもしれないが、これが兎に角軽い 恐らくこれは油を使わないのが最も大きな要因だと思う したがって脂っこさは当然のことながら皆無で、水分も一気に飛ばすことからより一層モチモチ感が生まれる 唐揚げも同じく軽く、胃もたれしない これはやはり家庭では真似の出来ない達人の技ですね 私が訪れていた間にも2人程取材に来ている方がいる程注目度も抜群 家でも簡単に作れ、特徴の出しづらい焼きそば だからこそ、他店と違う素晴らしい特徴のものに出逢うと感動も大きい このモチモチ感は初めての感覚 唯一無二の焼きそば 是非あなたも達人の技に触れてみませんか? #ためしてガッテン
コシのある手打ち麺とモチモチ餃子、落ち着いた空間で味わうご褒美ラーメン
コシのある手打ち麺の佐野ラーメンが食べられます。 生姜の効いた野菜たっぷりで皮がもちもちの大ぶり餃子も美味しくいただけます。 駐車場が広く、お店も清潔感があり、隣のテーブルとの間に仕切りがあり、落ち着いて食べられます。
国道50号沿いにある石臼挽きのお蕎麦屋さん
久しぶりに寄りました。お店の前はよく通りますが、時間が合わなく寄れませんでしたが、本日タイミングよく来店、注文は大海老天ざる蕎麦とミニ唐揚げ丼定食にミニかつ丼!大変美味しく頂きました。
静かな日本家屋ゆっくりと、美味しい鴨汁うどんが食べられる人気のお店
地元の蕎麦屋放浪記NO.24 今日は久し振りに天気が良かったので、高崎方面にドライブ、「一期一会」にお邪魔しました。このお店も「足利 一茶庵」からそば打ちの技術を学んだお弟子さんのお店です。 と言う事で、当然の如く注文は変わりそば、「三色天もりそば」を頂きました。せいろ、茶そば、柚子切りの三種類、多少不揃いですが却って田舎そば的で良い、それぞれの香りを楽しみながら美味しく頂きました。 天ぷらは、海老天に葉生姜、里芋、ゴーヤ、えのき茸、かぼちゃで、都会のお店とは多少違った具材が入っていて、とても良いんですよね。春先は山菜の種類が多くなったりします。揚げたてを塩で美味しく頂きました。お酒が飲みたくなりますが、車なので我慢です。 店名の「一期一会」は、良い名前ですよね。 これは禅の言葉で、 「今日出会った人には二度と会うことが無いかもしれないのでその出会いを大切にし、誠心誠意尽くすこと。」 こういう意味で捉えている方が多いのではないかと思いますが、本当の一期一会はこれだけの意味ではないようです。本当の一期一会とは、 「初めて会う人だけでなく、毎日会う人や度々会う人にも、今日が最期と思い、その瞬間瞬間を大切にすること」 すなわち、毎日会う家族や、友人や、職場の人たち、そして、初めて会う人たち、すべての人に対し、今日が最期といいう気持ちで、誠心誠意接することが本当の『一期一会』ということなのです。 接客態度などで、そのような気持ちが伝わって来るお店でありました。 店内は結構広いですが、いろいろな場所に鬼の陶人形が飾られていました。高崎出身の陶芸家 堀口節子氏の作品との事でした。地元を感じられるお蕎麦屋さんです。 ご馳走様でした! #食欲の秋
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