
出張先で迎えた日曜。偕楽園までお散歩した帰りの14時頃、予約なしでふらっと訪問「うなぎはご注文をいただいてから提供までに40〜50分かかります。」とのこと。うんうん、おじさん、ちゃんとしたうなぎは時間かかるのを知っていますのよ。
それでは…久しぶりのうなぎですし、出張先ですし、せっかくですし、高評価のお店ですし、おすし、やすしきよしと言い訳を並べたて、特上うな重(6,500円)を注文。待っている間に冷酒(1,000円)をいただく。いかん腹に沁みる、しかも飲んでもなかなか減らない。空きっ腹にこれでは、うなぎが来る迄に酔っ払ってしまう。なにかクイックメニュー的につまめるものを…と追加でお通しもの(500円)を注文。これがつぶ貝、いくら、蒲鉾と…驚きの大サービス。
冷酒たっぷり。お通したっぷり。ご飯たっぷり。1番上と底の方に2段に敷き詰められめっちゃ食べ応えのあるうなぎ…おわかりの通り普段食べているのとは違う最高なのがたっぷり。味変は飛騨高山の粉山椒をチャッチャで、腹パンパン。
#凄すぎるお通しもの
#冷酒はシェアする量
#貴重な肝煮は要予約