つけ麺並 ¥1100 喉越しよい、麺は弾力もあって美味しく、 スープも魚介の旨みが効いてて、美味しかった! ペロリと食べられ、大盛でもよかったな、と。 店長もとても感じがよく、いいお店でした。
写真と本文をすべて表示口コミ(8)
オススメ度:86%
弍弟(にだい) 麺屋武蔵 岸本 翔太@田園都市線高津駅すぐ 2025年11月1日オープン。 「麵屋武蔵」がまた面白い展開を始めた。これまでの「ダブルブランド」(「麺屋武蔵〇〇」のように屋号を二つ並べ、店長に運営を任せるスタイル。例「麺屋武蔵 二天」)・「シングルブランド」(単独屋号でそのあとに地名が入る。例「麺屋武蔵 浜松町」)とも異なるまったくの新業態店。都内以外の出店は初。(外国除く) 「麺屋武蔵」公式FBによると、『新業態「弐弟(にだい) 麺屋武蔵」とは「師匠の技を受け継ぎつつ、横に並んで新しい挑戦をする」をコンセプトに店主1人での営業を基本とし、店主がいる時のみ営業する店舗となっております。よって店名に店主の名前が屋号に記載されます。』とのこと。 岸本店主の経歴。2013年1月麺屋武蔵入社、2016年10月に退社後神保町にて「無垢」をオープン。2018年に閉店後、再び麺屋武蔵に入社。2025年11月 弐弟 麺屋武蔵の初代店主として抜擢されオープンに至る。 平日の12時53分着。店内待ち二人目。(食べ終える頃(13時半頃)は、外待ち六人) 入店するとタッチパネル式券売機で食券購入。決済方式はキャッシュレスオンリー、現金使用不可。 主なメニューは、濃厚つけ麺 並盛1000円、武蔵濃厚つけ麺並盛1500円。麺量は、並盛200g、大盛400g、特盛600g同料金。 メニューは「濃厚つけ麺」1種類でトッピングの違いのみ。スープは1種類。「濃厚つけ麺」がデフォで「武蔵濃厚つけ麺」がデカい角煮が載った特製仕様。麺屋武蔵ではつけ麺のスープお替わりが可能だが、『弐弟』では無し。その変わり、通常の約倍量のスープが最初に提供。麺皿・スープ丼、共にラーメン用と同等の大きさの丼。 店内は厨房を囲むL字型カウンター8席(4・4)。厨房は岸本店主のワンオペ体制。麺茹でに10分ほどかかるのでタイミングによっては座ってからも待つことがある。 最初に麺が登場。少し経ってからつけ汁が出てきた。 具は麺皿に薄切りの角煮(と言ってもデカい)、青菜、つけ汁の器にめんま、小口切り白ねぎ、きざみ青ねぎ、辛味粉。 つけ汁はどろっと濃厚な豚骨魚介味。「麺屋武蔵」のつけ麺とは食材や製法を変えているそう。 麺はカネジン食品製、ゆで時間10分というストレート太麺。(麺屋武蔵では包丁切り麺が多いがここは太麺。)もちもちで濃厚つけ麺に相応しい麺。予想通りの味だがすごくおいしい。今どきの新店価格で考えるとこれで千円は安く感じるほどの濃厚スープとその量、そして角煮。 〆のスープ割りはカウンター上のポットから。割りスープは魚介清湯の和出汁。 落ち着いたら限定麺も販売予定とのことで、それもまた楽しみ。
写真と本文をすべて表示麺屋武蔵ならではの濃厚つけ麺!! 駅前で行きやすく、味も好み!! 特にこの分厚いチャーシューが魅力で、お腹いっぱい
写真と本文をすべて表示11/1オープン、高津に出来た『麺屋武蔵』の新店。行列は8名、カウンター8席、ワンオペなので着丼まで45分待ちでした。麺は並・大盛・特盛が同一料金。 王道の濃厚魚介豚骨スープに太麺。つけ汁は大きな器にたっぷり、スープお代わりは出来ないので最初から多めなのかも。並はあっという間に完食、美味しく頂きました。 濃厚つけ麺(並) 1,000円 2025年ラーメン198
写真と本文をすべて表示武蔵の新ブランド弐弟として店主の名を掲げた1号店でつけ麺のみでの展開。 ドロリとボディの強いとんこつに魚介が効いたスープというかつけ汁はたっぷり。とんこつに魚介としては申し分ない手本のような出来だが、既存武蔵のものとは異なるとのこと。メンマはこちらに沈んでいる。 かなり太いストレート麺はカネジン製。ムッチリしてスープを良く持ち上げる。角煮はトロトロまでいかず肉の繊維感がしっかりある。武蔵濃厚つけ麺のものは分厚くかなり大きくなる。
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弐弟 麺屋武蔵 岸本翔太の店舗情報
基本情報
| 店名 | 弐弟 麺屋武蔵 岸本翔太 にだい めんやむさし きしもとしょうた |
|---|---|
| TEL | 不明 |
| ジャンル | ラーメン |
| 予算 | ディナー:- ランチ:- |
| QRコード決済 | PayPay |
住所
| 住所 | |
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| アクセス | ■駅からのアクセス 東急田園都市線 / 高津(神奈川)駅 徒歩1分(22m) 東急田園都市線 / 二子新地駅 徒歩9分(710m) JR南武線 / 武蔵溝ノ口駅 徒歩11分(810m) |
サービス・設備などの情報
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