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本場の味が楽しめる!異国情緒あふれる刺激的な湖南料理体験
駅から近い
個室あり
PayPay決済可
ランチ営業あり
子連れOK
オススメ度:92%
■ナスとひき肉のピリ辛炒め(¥1,078) キレイな店内の中華料理店ですが、飛び交う言葉は中国語、店内に置いてあるものやメニュー表などがなんだかMade in CHAINAっぽく、本場感が伝わってきます。 期待通り、料理の方も“日本の麻婆茄子”よりも、大陸感が感じられるとても美味しい麻婆茄子でした。 夜の食事で困った時にもいいかも。
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赤坂 梅菜扣肉
⓪まとめ 湖南料理のお店 お店の名物メニューらしい 日本風に言うと 豚バラとカラシ菜の蒸し煮 湖南料理の特徴である辛子のパンチが効いた 豚バラ肉が柔らかくて たっぷりのカラシ菜がクセになる美味しさです。 ①最寄駅 地下鉄赤坂見附駅A番出口より徒歩2分(180m) ②混雑状況 平日ランチは混雑必須 ③雰囲気 テーブル席あり ④決済情報 クレジットカード、バーコード決済可能 ⑤喫煙情報 なし ⑥コメント 海の日の祝日 実家に行こうかと思ったら暑いから家に居なさいと 母親に言われうーんととりあえず朝寝 昼少し前に起きてお腹が空いたので赤坂まで 開拓しないとね〜w まだまだ行ってないお店が沢山ある と言うことで溜池山王で降りて探索 暑いから家に居なさいって言われてますけどね 気になるお店が2軒ほどありましたがリサーチを続け 赤坂見附近くまで 此方のお店も前から気になってました。 湖南料理を楽しめるお店 お店には、外から直接階段で2階まで 店内に入るとランチ時ですが暑いせいか先客は1人だけ 2人用のテーブル席を案内され 瓶ビールをお願いするとまだ冷えてないと言うので 諦めて注文は、看板にも店頭にも掲示があった 『梅菜扣肉』をお願い 何かは分かってなかったけど食べたかったんだよね〜 店内は、明るく道路に面した席には外に窓が 暑かったので日除をしてましたが眺めは良さそう 待つこと3分ほどで梅菜扣肉が 麺の上に乗ってると思ってたので定食風に出てきて 少しびっくりw 見た目は綺麗に並んだ豚肉の蒸し料理 見るからに辛いのが感じられて私conomiかも 一口食べると辛さより先に美味しさが口いっぱいに 広がり暑い日にはいいかも ご飯も進む定食です。 梅菜扣肉は、1,628円です。 ご馳走様でした。 [梅菜扣肉] 日本風に言うと 豚バラとカラシ菜の蒸し煮 湖南料理の特徴である辛子のパンチが効いた 豚バラ肉が柔らかくてたっぷりのカラシ菜が クセになる美味しさ ライスとの相性が抜群もちろんお酒とも合いそう ライス、スープ、デザート付きです。 #赤坂ランチ #本場の味 #本場仕込みの味 #シェフが本場仕込み #激辛部おすすめ #激辛好き御用達 #連湘閣_湖南菜 #川合大 #湖南料理 #梅菜扣肉 #daithedinner #日本 #japan #nippon #東京 #tojyo #赤坂 #akasaka #chinese
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本場中国から日本へ進出1号店 連湘閣 湖南菜に来店!
陳建民 由来の日式麻婆豆腐では無く本場のガチ麻婆豆腐を頂きに赤坂一ツ木通り連湘閣 湖南菜に来店, 麻婆豆腐セット980円を注文しました, 本場から直送される花椒が香る麻婆豆腐は辛味よりも痺れが鮮烈です,無料サービスのお代わりご飯をお願いして残りを全てぶっ掛けた麻婆豆腐丼を自作して玉蜀黍スープとサラダを箸休めに楽しんだ後のシメにナツメ椰子のデザートを美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
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中国料理で最も辛いと言われる湖南料理を、手頃な価格で楽しめるお店です。しびれる辛さの四川料理に対し、生唐辛子を多用したストレートな辛さと酸辣味が特長です。中国本土に3店舗あり、食べログの中国版でも高得点とのことで、日本は赤坂店が1号店です。店員さんの動きもテキパキ、対応も柔軟で好感持てます。 会社の宴会で使わせて頂きましたが、特選コース飲み放題で、量も質も申し分なく素晴らしかったです。 ・前菜盛り合わせ ・新鮮牛肉とセロリ炒め ・白身魚の酸味スープ ・ガーリック海老 ・豚バラとカラシ菜の蒸し煮 ・麻婆豆腐 ・空心菜炒め ・チャーハン ・小籠包 とにかく美味しいです。 辛さも充分で、早く来ていれば良かったと思います。
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【最も辛い中国料理「湖南料理」】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) Retty初投稿!! 何度か紹介したが日本では中国料理を 北京料理 上海料理 広東料理 四川料理 4区分「四大料理」で 大まかに分類するのが一般的だ。 対して大陸では更に細分化し 山東料理(魯菜)、広東料理(粤菜)、四川料理(川菜)、江蘇料理(蘇菜)、浙江料理(浙菜)、湖南料理(湘菜)、安徽料理(徽菜)、福建料理(閩菜) 八大料理「八大菜系」と 分類するのが実はメジャーである。 東西南北に広大で 気候や風土がまるで異なる大陸は 料理も実に多様。 この八大菜系から更に細かく派生する料理も多く また八区分にすら収まらないモノあります。 さて中国料理で特に辛い料理が 「四川料理」「湖南料理」「貴州料理」の 3つであり、 実は日本でメジャーな四川よりも辛く、 「最も辛い中国料理」と認知されているのが この湖南料理。 赤坂見附に11月末に OPENしたばかりの『連湘閣 湖南菜』は、 月間PV数150億を超える中国最大級の口コミサイト「大衆点評(大众点评)」において5.0をつける老舗湖南料理店の日本進出店。 オープニング記念でビール一杯無料。 「Bコース」4048円を楽しんで来ました♪ ★豚バラとカラシ菜の蒸し煮 ・麺状豆腐のピリ辛和え ★ナツメと肉団子のスープ ・手作り水餃子(3個) ★蒸し焼き卵のひき肉あんかけ ・手羽先の唐揚げ ★冷やしトマト ★杏仁豆腐 ・ご飯 ★麻婆豆腐(サービス品) ■豚バラとカラシ菜の蒸し煮 「梅菜扣肉」 2019年に台北のMRT古亭駅近くの 本場の台湾客家(ハッカ)料理店『晉江茶堂』を投稿した際にも紹介しましたが、「梅菜扣肉」といえば元々は客家の伝統料理ですね。 その材料で客家の伝統食材「梅菜」は 伝承では明末清初の戦乱期に中原から僑州県に逃れてきた人々が栽培を始めたとされる。 油こい料理も多い中国料理において 客家料理って素朴な味で、 また保存がきく塩気が効いた料理が多い。 客家料理としての醤油味の「梅菜扣肉」に、 この店は湖南料理のエッセンスとして辛さを足した味わい。 プルプルな大きな脂身つきの豚肉に、 唐辛子のカプサイシン、醤油味、梅菜の風味が加わって すこぶる美味しい!ご飯が進みます。 ■ナツメと肉団子のスープ 「紅棗肉丸湯」 一説に中国北部原産とされ、 食材のみならず漢方薬の原料としても用いられた 大陸の伝統食材の棗(ナツメ)のスープ。 ナツメは古くは 中国の戦国時代の法家の書である『韓非子』には 秦国が飢餓の際に人々の救済のためにナツメが使われた事が記されている他、 世界最古の実用的農業書 北魏末の6世紀前半に著された『斉民要述』には 「香りの良いナツメを選んで植え、ナツメの葉が伸び始めたら挿し木をする。 」 とあり既にこの時代で栽培方法が確立されていた事が伺える。 …さて「紅棗肉丸湯」は 素朴な塩味をベースにしつつ薬膳感あるナツメの香りが彩りを添える。 肉団子は軟骨入りで食感の良さも秀逸でした。 ■蒸し焼き卵のひき肉あんかけ 「铁板口口香」 豆腐の上にトロトロの卵黄をかけ鉄板焼きに。 コチラは辛くなくマイルドな料理です。 濃厚な卵黄と粗い挽肉が美味。 ■麻婆豆腐(サービス品) サービスで看板メニューの麻婆豆腐をいただきました! 四川料理は唐辛子の辛さに、 山椒などの痺れが合わさった痺辛さ「麻辣(マーラー)」と表現されるが、 湖南料理は半発酵した唐辛子の 酸っぱ辛さ「酸辣(スゥアンラー)」と呼ばれる。 サラサラした口当たりに 湖南風の味付けなのか山椒などは入っておらず 鮮烈な辛さが舌先をダイレクトアタックしてくる辛さです。 ■冷やしトマト ■杏仁豆腐 トマトは砂糖に更に蜂蜜がけで 「甘甘」に仕上げてあります。 今日気づいたのは激辛の湖南料理食べた後に、 甘いデザートが複数あると幸せ。 余計に美味しく感じられますね。 ~あとがき~ 以上、『連湘閣 湖南菜』でした! 安くてボリューミー、 サービスもよくて店も真新しくて綺麗。 さらに中国人の店員様も優しく、日本語も通じますし ガチ中華初心者にも非常に使いやすい店かと思います。 ガチ中華に興味あるけど、 池袋の周り日本人ゼロの店に行くのはチョット…という方でも 此処はかなりオススメできる店。 近年のガチ中華の躍進により、 ようやく国内でも「四大中華」以外の 中国料理の本来の多様性が少しずつ認知されるように。 新しい扉を開くべく是非、 湖南料理にも挑戦してみて欲しい。
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| 店名 | 連湘閣 湖南菜 れんしょうかく こなんさい |
|---|---|
| TEL | 03-6277-6173 |
| ジャンル | 中華 四川料理 居酒屋 |
| 予算 | ディナー:〜5,000円 ランチ:〜2,000円 |
| QRコード決済 | PayPay |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 東京メトロ丸ノ内線 / 赤坂見附駅 徒歩2分(150m) 東京メトロ半蔵門線 / 永田町駅 徒歩2分(150m) 東京メトロ千代田線 / 赤坂(東京)駅 徒歩6分(440m) |
| 座席 | 42席 |
|---|---|
| 個室 | 有 |
| 利用シーン |
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