座れる立ち飲み屋!管理栄養士の創作料理
2026年10月6日(火) 19:30頃、2人で訪問しました。 店内に入ると 本日はアイドル店長のライカさんは不在で ライカママ+女性スタッフの2名体制でした。 入口側の2人席へ案内され 落ち着いた“平日モードのスタライ飲み”の始まりです。 注文したもの 〈単品〉 ■オススメおばんざい(3種) 980円 紫蘇の実の天ぷら(かぼす添え) しめじとトマトソースのニョッキ 冷やし茶わん蒸し(ホタテあんかけソース) セロリとレモンのピクルス(サービス) 〈飲物〉 ・生ビール ×2=1,360円 ・日本酒(たかの井) 680円 ・お茶屋さんの緑茶ハイ 480円 合計3,500円 まずは QRコードで生ビールを注文し いつものように 自分で注ぐビールサーバーのところに向かうと 店員さんから 「こちらで注ぐのでお待ちくださーい」とのことでした。 奥さんが 「自分で注ぐのがなくなったのは少し残念なのだよ」 と“せつな顔”をしていましたが 飲んだ瞬間 「ビールはウマし!」と“ご満悦顔”に変わっていました。 「紫蘇の実の天ぷら」は、 カリッと揚がり、塩のあたり具合も絶妙です。 かぼすの香りがふわっと広がり 軽いのに満足感があって美味しいです。 「しめじとトマトソースのニョッキ」は もちもちのニョッキにトマトの酸味が絡んで ビールにも日本酒にも合います。 ということで “日本酒(たかの井)”をお願いしました。 「冷やし茶わん蒸し」は ホタテの旨味がしっかり染みていて ひんやりとした口当たりが心地よい一品です。 奥さんが “独り占めしたい顔”で茶わん蒸しを凝視していたので 2〜3口食べて 「残りをどうぞ」と差し出すと 「全然もっと食べていいのに…」と “一応言ってみました顔”をしたのち すぐに奪っていきました。 「セロリとレモンのピクルス」は 酸っぱいので、食べると「くーっ」となります。 酸っぱいのは あまり得意ではないので奥さんにパスしたところ 「酸っぱいのは得意なのでまかせてほしいのだよ」 と言いながらポリポリ食べていました。 スタンドライカのおばんざいは 毎回内容が変わるので “今日は何がでるんだろう”という 楽しみが常にあるのが魅力だなと思いました。 美味しかったです。 ごちそうさまでした。 #スタンドライカ #自分で注ぐビールがなくなったのは残念 #注いでもらったビールも"ウマし" #茶碗蒸しは独り占めするためのもの #セロリピクルスをプリッツのようにポリポリ食べる
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