2024/7/26(金)18:45頃 二人で訪問しました。 本日は後輩Tくんとの関内飲みです。 1軒目の 「マゼマゼ」というお店で軽く飲んであと 近場のお店を探そうかと話していますと 後輩君が 何回か行った事があるお店に行きませんか との事でしたので訪問する事としました。 ちなみに 1軒目のマゼマゼで撮った写真が なぜか保存されていませんでしたので 残念ながら投稿は2軒目からとなります。 店内に入りますと 6席ぐらいのカウンターに2人用のテーブル席が 2つほどあります。 小料理屋の雰囲気もあって綺麗なお店です。 お店は ママさんと女性店員さんの二名で対応されていました。 ちなみに ママさんはお酒が飲めません。 ママさんが後輩君を見ると 「あら?Tさん、久しぶりですーお元気でしたか」 と尋ねられ 「んーまあ元気っちゃー元気かなー」 と常連さんっぽくと答えていました。 後輩君に 「いいなぁ 常連さんなんだね」と伝えてみますと 「いえ、違いますね、いつもアメフトの服なんで 覚えられてるだけじゃないスかね」 との事でした。 という事で 私達はカウンターに座る事としました。 注文したのは 「お食事コース(おばんざい) 3800円×2=7600円」 ・漬けユッケ風 ・じゅんさい ・里芋白煮 ・お造り ・銀鱈の西京焼き ・天ぷら 「茶そば 700円×2=1400円」に 飲物は 「生ビール(一番搾り) 700円×2=1400円」 「焼酎(佐藤麦)ソーダ割り 850円×4ぐらい」 「緑茶割り ×4ぐらい」で 合計18350円です。 ママさんが後輩君に 「Tさん、いつものでいい?」と聞かれますと 「うん、いつものでいいよ... あ、濃いめでつくってくれる?」と伝えていました。 …濃いめかーいいな… 私もいつものって言って見たいなぁと 思っていますと緑茶割りが到着しました。 いつものって 緑茶割りだったんだーと思い 後輩君に 「緑茶割りのお酒濃いめにしたんだね」 と伝えますと 「いえ、違いますね 緑茶割りの緑茶濃いめッスね」との事でした。 ...なんと...濃いめは緑茶の方でしたか... 私は生ビールを頼み まずは乾杯してから喉を潤していますと 後輩君が 「コレコレ!やっぱり濃いめだと効くなぁ... うん、硬ってぇ!」との事でした。 …緑茶濃いめも…硬いというのですね… 「お食事コース」は おばんざいとなりその日の仕入れによって 料理の内容が変わるとの事です。 此処のお店のスタイルは どうやらマストでこのおばんざいを注文してから 他に食べたいものがある場合に 追加で別の料理を注文する形との事でした。 「漬けユッケ風」は 魚の漬けをユッケ風にアレンジしたとの事です。 何の魚だったか忘れましたので 後輩君に 「これなんの魚だっけ?鮪かな?」と聞いた所 「いえ、違いますね、これはユッケですね」 との事でした。 ...いや...それはわかってますから... 「じゅんさい」は 鱧のじゅんさいで食べるとつるんとしていて 美味しいです。 これはビールよりも日本酒か焼酎かなと思い 佐藤の麦(ソーダ割り)に切り替えました。 後輩君は いつもの緑茶割りを飲みながらママさんに 「ママ...やっぱり濃いめだと早く酔いそうなんで... 次から薄めにしてもらえる?」と伝えていました。 …いや ...緑茶を薄めにしたら逆にお酒が濃くなるのでは… 「お造り」は マグロ、ブリ、サーモンです。 穂紫蘇を醤油に落として頂きました。 「銀鱈の西京焼き」は 大好きなので嬉しいです。 一緒についているはじかみもさっぱりしていいです。 「天ぷら」は鱧としし唐です。 見た目も食感もフリッターのような感じでした。 上記をひととおり食べた事で お腹もだいぶ落ち着いてきましたのですが 後輩君が 最後は茶そばで締めたいとの事でしたので 追加で茶そばもお願いしました。 さすがに 茶そばを食べた事でお腹いっぱいになりましたので お会計をしていますと 後輩君がママさんに 「ママ、今度来る時はボトル入れるから よろしくね」と伝えていましたので 「えっ?緑茶割りもボトルキープできるの?」 と聞いてみますと 「いえ、違いますね...伊右衛門ッスね」 との事でした。 …お腹いっぱいです。 ごちそうさまでした。 #閑雅酒菜_ぼたん #後輩君行きつけのお店 #いつものというと緑茶ハイが出てくる #後輩君の緑茶ハイ濃いめは緑茶だけが濃くなる #緑茶濃いめの緑茶ハイも硬いと言うw
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カウンター席あり
禁煙
PayPay決済可














